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2009年02月27日
「あなたは今」
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あなたはいま、幸せですか。
あなたが生まれた時、あなたのご両親がどれ程に喜び、幸せを感じたことか。
そして、何よりにも貴女の「幸せ」を願ったことか。
もし、いま、あなたが不幸せと感じるなら、ご両親も不幸せと感じるでしょう。
「幸せ」になって下さい。
灯りをつけましょ、ぼんぼりに~♪
2009年02月26日
「ショー・ウインドの春」
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いまか、いまかと春を待ちわびて、蝶がショーウインドで舞っています。
2009年02月25日
「白梅」
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デジタルカメラを使い始めた頃、フィルムカメラ(レンジファインダータイプ)も併用していました。
デジタルコンパクトカメラのシャッター・タイムラグにストレスを感じ、当時はデジタルカメラはイマイチだな、
と思っていました。
今はデジタルカメラ一辺等になり、フィルムカメラの出番がなくなりました。
この写真は鎌倉に行った時にフイルムカメラで撮ったものです。
フイルムを現像し、スキャニングデータに、画像処理をしたものです。
当時は画像処理が物珍しく、いろいろとデータをいじくったものです。
2009年02月24日
「雨が止むまで」
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どこか今の日本を象徴するかのような雨降りです。
今年になって、何か良い事、ありましたか?
私は皆無です。
でも、どんな雨でも必ず止みます。
晴れの来るまで、我慢、我慢。
2009年02月23日
「DRY-UP」
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新宿、何でもあり、何もない街。
2009年02月19日
「いらっしやい~」
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鮮魚あり、仕出しもOKでした。
立派な建物です。大きな文字が賑わっていた頃を偲ばせている。
推測ながら、二階は宴席であったのでは-?
都立大学駅の商店街で見かけた建物です。
2009年02月18日
「南の国」
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大胆な色使いで圧倒されそうです。
行って見たいな、住みたいな、先立つものなし、でも住みたいな。
知人の女性が近々、お母さんを連れて南の国に行くとの事、
「偉いね」と誉めてやりたい。
ついでに、私も連れてって、運転手とヘボ通訳しますから。
2009年02月17日
「河津桜」
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河津桜,満開です。
今年は例年より早いそうです。
※撮影場所:浦安市堀江
2009年02月16日
「待ちわびて」
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関東で春一番が吹きました。
これで一気に春到来とはいかないですが、確実に春が近づいています。
寒梅も満開で、早咲きの桜(河津桜)も春を督促している。
冬の次は春。
経済はどうなんだろうか?
何時になったら春が来るのだろう?
大変な年ですね。
2009年02月13日
「ちょいと一杯」
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浦安の郷土博物館には、漁師町だった頃の浦安の建物が幾つか残されています。
この建物は「天鉄」という屋号の天ぷらやで、浦安の庶民の人情のきびを描いた「青べか物語」の作者
山本周五郎が、ご贔屓にした店として知られています。
この席で天ぷらを肴に、昼のひと時に「ちょっと一杯」と杯を傾けていたそうです。
2009年02月12日
「Sweet Day」
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今年もオジサンには縁のない日がやってきます。
今さら、義理チョコも入らないし、それに義理チョコはお返しが大変です。
若者よ、せいぜい喜んだり、悲しんだりしなさい。
オジサンには関係ありません。
2009年02月10日
「店先」
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新橋の烏森通りを脇に入ると、男の遊び場が立ち並んでいます。
この地にも再開発の流れが押し寄せており、すでに更地になったところも多く見かけます。
そんな一画に昔ながらの酒屋さんの店先に、似つかわしくないマスコットが吊るされており、
目を惹いていました。
「神田、淡路町、老舗」
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神田・淡路町界隈には老舗と呼ぶに相応しい店が数店あり、その中でもこの2店はその名を覇しています。
甘味屋と鮟鱇鍋の両店がむかいあっており、両店とも昔ながらの店構えを残しています。
2009年02月09日
「電気の事なら--AKIHABARA♪」
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2009年02月06日
「えんとつ」
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浦安在住の私にとっては銭湯の煙突は決して珍しい物ではありませんが、それでも他の場所で見る
銭湯の煙突を見つけると、何故か「ホ~」と言葉を漏らしてしまう。
これは向島の「鳩の街」で見かけた煙突です。
湯桶を使い、湯船につかる前には必ず身体に湯掛けをする事、手ぬぐいは湯船に入れず、頭に乗せる事、銭湯から上がる時は、上がり湯をする事、濡れたままの身体で脱衣所に行かぬ事、
そして火照った身体で飲むコーヒー牛乳やいちご牛乳の旨いこと。
今でも克明に覚えている「銭湯」でも思い出の数々。
今、確実に数を減らしていく「銭湯」という日本独特の文化を守って欲しいと思うのですが--。
2009年02月05日
「虚華」
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あるレストラン&バーのカウンターの隅に咲いていました。
華やかさより、何となく虚しさを感じたのは、照明の所為なのか、私の心根なのか--。
2009年02月04日
「丙子しょう林剣」
※北條先生からご提供いただきました。
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誰の刀剣か判りますか?
皆、大好きな人が所有していた刀剣で、国宝です。
お札でしか、お目にかかったことが無いので、実在した人物ではあるものの実在感がない。
しかし、この方の刀剣を目にしてみると、多少なりともこの方を身近に感じるのに、
何故にお札の方は私を邪険にする。
余談ですが、この刀剣を研ぎだした匠によれば、この刀剣に使っている鉄は今のものに比べ、
遥かに良質な物だそうです。
2009年02月03日
「肖像」
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最近、人の顔を撮らせていただく機会が何度かあります。
顔はまさしくその人の人生の縮図のようなものだなと思えるようになったかな?-
と自問自答する事もしばしばです。
この猫くんは、とあるおでん屋さんにしばしば現れ、食事をし、居眠りし、完全に自分の世界を
作っています。
気が向くと被写体になってくれることもあるので、感謝、感謝です。
2009年02月02日
「ボケ--?」
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今週も先週と同じく、「早春の花」といういうことにしました。
先週と同じ場所に咲いていた、多分ボケの花でしょう。
「ピントがボケてる-?」
---「まあ、硬いこと言わない、ボケの花ですから。」


