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2009年01月20日
「ろう梅」
※写真を左クリックすると拡大します。
デジタルカメラが急速な技術的進化を続けている。
画像を取り込むセンターは高画素化し、画像処理エンジンはより高精細かつ高品位の画像を生み出し、
今や、フィルム写真を凌駕し始めている。
最新のデジタルカメラは課題であった高感度でのノイズが少なくなり、
高感度域で、フイルム時代では撮れなかった写真(画像)を得ることができるようになった。
また画像処理のエンジンの進化に伴い、進化する画像処理のソフト・ウェアの存在がデジタル画像形成に大きく貢献している。
撮影したデータの画像をいろいろと処理し、自分のイメージに作っていくのは、
絵を描いていくのと似ているかもしれない。
デジタルカメラは撮影するというだけではなく、その他の楽しみ方もいろいろとあり、
仕事としてではなく、趣味として向かい合っている限り楽しいものです。
投稿者 soko : 2009年01月20日 00:00
コメント
そうです。技術的進歩を続けているデジカメ時代に、デジカメ愛好家の管理人さんに、先ほど『紙焼き写真』を郵送してしまいました・・・。データも持っているのに・・・。
写真に無関心は今も変わらず、です。
※写真は昨年の夏の写真です。
投稿者 みそ山賊 : 2009年01月20日 16:31
データがあるのなら、データをメールで送ってみて下さい。
データによっては、画像処理が可能かもしれません。
投稿者 HP管理人 : 2009年01月21日 12:43
写真届きました。
何の写真かと思いきや、あのオゾマシイ日の写真だったとは--。
思い起こせば、「世界の幸せは全てワタチのものよ」と
ほくそえむ貴女の姿が、悪夢のように蘇ってきます。
「クワバラ・クワバラ。」
それはそれとして--写真の紳士は何と素敵なことか、
一瞬、草刈正雄かと思いましたよ。
(つい、昔の男優の名前が出てしまうのは、歳なもんで)
データ送信は必要ないようで--。
投稿者 管理人 : 2009年01月21日 16:54


