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2008年11月10日

「その時まで--」

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※写真を左クリックすると拡大します。


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若者の息吹が、活き活きし満ち溢れている下北沢。
幾つもの小劇場では、明日を夢見る劇団員。
安く、個性的でファッショナブルな洋品店などが多くの若者を集う町、
そして、駅の近くには今の下北沢を支えてきた小さな商店街が、
朽ち果てるのも、真近に迫りながらも、今もその姿を残しています。


投稿者 soko : 2008年11月10日 00:00

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