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2008年10月20日
「Fashion Bag」
※写真を左クリックすると拡大します。
秋にはいろいろな装飾詞がありますが、“装いの秋”の演出のパートナーのひとつ、
ハンドバックの新作、ブランドは判りません。
ブランドのバックというと、訳のわからないガキのネイちゃん(どうだ、このキタネイ言葉、参ったか)が
ガムを噛みながら、歩きながら、携帯電話を使っているイメージを持っています。
まったく、個人的な事なのですがブランド・バックにはいいイメージが有りません。
いいブランド品にはそれに相応しい所有者がいるのではないですか。
実は私はバックが好きで、最近もついつい買ってしまいますが、
絶対にブランド名は購入動機にはなっていません。
最近もカメラ用の小さなバックを手に入れたのですが、使いかってがよく、満足・満足です。
投稿者 soko : 2008年10月20日 00:00


