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2008年07月31日
「Photo from ばかぼんさん」
『清流』
写真の撮影場所は、静岡市の山奥、お茶の祖と言われる聖一国師の故郷でもある、
栃沢という部落で撮影した一枚です。
2枚ともばかぼんさんの写真です。
※コメントは原文どおり。
『お茶畑』
清沢という部落のお茶畑です。
※写真を左クリックすると拡大します。
この時期にふさわしい“涼”を感じさせるいい写真ですね。
日本の自然の美しさを再認識させられます。----(管理人)
2008年07月30日
「フレーミング」
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麻布に新築したマンションのエントランスです。ここに引っ越そうと思っています。
な~んちゃって、ゴメンなさい。嘘つきました。
この写真は地元、浦安、近所のアパートです。
ちょいとカッコよく見えるようにフレーミングしてみました。
それっぽく、見えるでしょう。
ところで、アパートとマンションはどこがどう違うの?
誰か、教えてケロ--。
2008年07月29日
『片隅』
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2008年07月28日
「溶けます」
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「ト・ロ・ケます。」
きれいに晴れて、思いっきりア・ツ・クて、
快ちよく頭がカ・ラ・ッほで、ワハハと笑ってしまいそうです。
夏→晴れ→向日葵となった訳で、変な形容詞と読みにくいセンテンスで----。
いつもの事で、驚かない--冷たい人々よ。
2008年07月25日
「お疲れさん」
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「----大変だな---頑張れよ」
2008年07月24日
「ちょっとスナップ」
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ほうずき市ではまともに撮影できなかったほうずきを地元で
撮ってみました。
またまた、ピンボケです、ワハハと笑ってごまかす。
これは何の実かな?
ちょっと気に入って、撮ってみました。
ピントは---? どうでもいいか。
2008年07月23日
「シーサー」
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MC企画さんからご提供いただきました。
夏といえば沖縄、----(ウ,ムムム---?)
沖縄といえばシーサー、---(そう、そうそう)
シーサーというば、泡盛、酒盛り、---(アレレ?)
なんと、大胆な学説で---。
おまけ
※これらの写真はNIKONのデジタル一眼レフカメラ(D40)で撮られています。
デジタル一眼は初めて使ったそうです。
センスがいいのか、カメラがいいのか?
2008年07月22日
『霧が峰』
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ばかぼんこと、○○さんから投稿いただきました写真です。
濃霧の高原、まさに霧が峰ですね。
「撮影は21日の早朝で、場所は霧が峰です。丁度ニッコウキスゲが満開で、とても混んでいました。八嶋湿原も行ったのですが、霧が濃くて撮影できませんでした。残念;-;」
ご本人のコメントです。
※タイトルがないので、私(管理人)が勝手に付けました。
「輝き、本番」
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光り輝き、鮮やかな黄色が活き活きと、生きる幸せを謳歌してるのです。
大いなる自然の恵みを感じます。
2008年07月18日
「銭湯」
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この銭湯はいまだに薪で湯を沸かしています。
浦安のフラワー通りには数件の銭湯が頑張っています。
この銭湯には一度だけ入った事があり、たった一度のその時が、
私にとって決して忘れることの無き思い出に綴られています。
亡き友とこの銭湯に入ったその時の友の笑顔が---、まさに裸の付き合いだったのです。
こんな銭湯が、ひとつ、ひとつ、去りゆく時の中に消えていく-のだろうな---。
いくつもの思い出を刻みながら---。
2008年07月17日
「浅草風情」
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恒例の浅草のほうづき市に立ち寄ってきました。
人ごみの中で写真など、まともに撮るなど、無理、無理。
なんとか数枚撮ることが---。
何故か、ほうずきよりユカタさんの後ろ姿が---。
困ったオジさんです。
ほうずきは何処に-----。
2008年07月16日
「歓喜の一言」
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細かな事はよく覚えていませんが、世界でのビール消費量は日本は5%に過ぎないとの事。
中国・ロシアの方が多いそうです。
冷静に考えると、人口が多いので当然な?と思うけど。
このニュースのメインはヨーロッパの大手がアメリカのバット・ワイザーを買収し、
圧倒的にシェアを確保したということでした。
まあ、どうでもいい事だけど----.。
夏。凍るほどに冷~たいビールを一気に咽に流し込む。
ハイ---そこで---
「旨め~い。」と歓喜の一言。
判りますよね。
2008年07月15日
「夏のゆり」
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まったく湿気を含んだこの暑さには参ってしまいます。
誰か、何とかして下さい。
スカッとした暑さ、例えそれが肌を刺す暑さでも、昨今の暑さよりましです。
強烈なほどにはっきりとした色をまとった自生のユリは夏の花と呼べるのでは。
顔の汗を拭いて、さあ、もう少しスナップ歩きを続けよう---。
そんな日がもうじきやってきます。
2008年07月14日
「猫の珈琲店--?」
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【地元民に告ぐ】
浦安市中央公民館館の前の通りの脇道を入ったところに、小さな猫の珈琲店がOpenしました。
その名を 猫実珈琲店
猫実(ねこざね)、 珈琲店(コーヒー店)
猫実は地名です。珈琲店とは--。
「なに? 説明は要らない---?」
「残念」
さて、その珈琲店ですが--、
猫好きのヤング・ミセスの店で、店内は心地よいジャズと
質のいいコーヒー豆の香りがシャレた雰囲気を醸しだしています。
いろいろな可愛い猫の置物が---お求めになれます--です。
(珈琲店なのに、何で、コーヒーの写真がないんだ?)---アワワ。
という訳で、この写真を--.。
『浦安珈琲店』
http://hananeko-kobo.com/nekozane-coffee.html
2008年07月11日
『真なるもの』
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2008年07月10日
「爽やかさを求めて」
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梅雨明けまで、もう少しのお待ちというこの頃です。
雨降りも然ることながら、気温が上がると湿気が纏わりついて、
まったく癖々します。
こんな時こそ、こんな写真を---。
2008年07月09日
「見果てぬ夢に」
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「貴女が眩しく輝いて、大人の恋の予感が---」などと、誘われて、
また一人、犠牲者が。
こちらは常に犠牲者でして。
恋という「見果てぬ夢に」
2008年07月08日
「対峙」
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年齢、性別不詳、なにぶん、野良猫ですので。
これ以上、近づくと「Good Bye」です。
2008年07月07日
「Good Fellows」
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若き頃の時代を共有した良き友が集い、友のステージに耳を傾けながら、
「いま」という時を共有してきました。
歩んできた、そして歩んでいくそれぞれの道がなんと、輝いていることか、
悲しみも辛き出来事も、自然に語り合える良き友たちに、
極上のグラスになみなみと満たした友情を---。
2008年07月04日
「マスコット君の版権は」
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ブタ、パンダ、カエル、動物もののマスコット御三家です。
版権が緩いから、この動物達のマスコットはよく見掛けます。
いずれのキャラクター商品は版権のもんだいが無いので、安価というのも
消費者にとっては、買いやすいというメリットがあるようで--。
ところで、昨今は版権について認識されてきたのは、とても喜ばしいことですが、まだまだ正しく理解されているとは思えません。
不当なものにはそれなりの対応をしていくべきではないでしょうか。
2008年07月03日
「安らかなれ(?)
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カレイさんか、ヒラメさんか?
この現場写真からは判読不明。
古畑任三郎の登場を待つまでもなく、鑑識が見れば死亡時間はさておき、
解体時間は判明するでしょう---。
それにつけても、このような悲惨な姿に接し、なんともはや、涙が止まりませんでした(?)
でも、彼らにも朗報があります。
もう残忍な漁師達に誘拐される機会も少なくなり、平和な日々がやってきそうです。
2008年07月02日
「On the desk」
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パーカーの万年筆、丸善の復刻インク、マルマンの復刻版ガスライター他、
ただ雑然と置かれていますが、全てがこの時間には何らかの必然があり、ここに存在したわけです。
この机の前にはモニターが---。
某月某日、仕事中。
2008年07月01日
「三本杉」
「関の孫六」
※北條先生提供の写真です。
「関の孫六」の名で有名な関兼元は室町時代後期を代表する美濃刀工で、
「三本杉」と称される刃紋が有名です。
まさしく日本の宝です。


