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2008年04月30日
「睡魔」
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皐月の風は睡魔を誘います。
陽光に身を任せるのもいいものです。
※5月7日(月)までプログを休みます。
2008年04月28日
「Notice」
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※勝手ながら、5月1日(木)~6日(日)まで休業させていただきます。
尚、4月30日(水)は午後4時までとさせていただきます。
「Welcome to green」
緑色が一番映えるシーズンの到来です。
ここらでちょっと一休みもいいですね。
今年もまだまだ長いことし、気持ちも身体もリフレッシュしましょう。
2008年04月25日
「人形町」
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2008年04月24日
「運河」
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水門によって水位のコントロールがされ、且つ漁業に従事することも殆どなく、
過っての漁師町・浦安の運河にただ停泊しているのみ。
いつか朽ち果てていく運命にあるのだろうか--。
2008年04月23日
「ぼたん」
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数年前の某デジタルカメラに最新のレンズで撮影。
照度の少ない所なので、高感度で撮りました。
最新のデジタルカメラと違い、ノイズの除去に一日の長があります。
2008年04月22日
「住み人それぞれ」
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満室20世帯の小綺麗なマンジョン。
どんな人が住んでいるのか?
独身、既婚者--それぞれ、どんな生活をし、どんな人生を送っているのだろうか?
それぞれが幸せであり、不幸であるかもしれない。
住み人それぞれが、今日から明日へと日々を生きていくのだろう。
2008年04月21日
「ハナミズキ」
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今週もまた「花」の写真になりました。
冬は「花」が撮れない--と言うより--花は特定の場所にしかない。
梅から始まり桜へ--春が「こんにちは」とやって来て、今週は「ハナミズキ」--。
2008年04月18日
「疲れたら--」
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疲れていると糖質のものが欲しくなるものです。
カロリーコントロールしている人やメタボの人には目の毒でしょうが--、
目に毒なら、いっそ身体全体に毒の方でもいいか(?)--と思いましょう。
「チョコレート・パフェ」--どうです、いい響きでしょ。
幾らだったか、忘れましたが撮影後に食べました--「チョコレート・パフェ」で~す。
2008年04月17日
「雫」
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2008年04月16日
「裸電球」
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寺院のとある処で、現役として働いています。
このような電球を作っている国内の弱電メーカーは松下(ナショナル)だけです。
人々の豊かな生活をサポートする電気製品をつくり、それを供給し続ける事、
(例え、その採算性が低くても)--という創業者・松下幸之助氏の教えをを大切にしてるということです。
2008年04月15日
「時代を語る」
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有楽町のカード下のレトロな飲食街に、時代の語り部として貼られていました。
2008年04月14日
「彼の時」
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蕾が目覚め、微かな陽春の日差しが花々に息吹を与えと共に、春の訪れを楽しんだひと時。
降雨を境とし、新たな春の姿を迎えようとしている今、
遅咲きの源平桃が「彼の時」を惜しむかのように咲いていました。
2008年04月11日
「表現いろいろ」
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デジタルカメラで撮ったものを広義な意味で「写真」という言葉で括っても間違いではないでしょうが、
正確に、と言うより、詳しく言えば「デジタル写真」というべきなのかな?--と思います。
硬いことを言わず、写真という言葉でOKという事で--。
さて、デジタル写真はデジタル故に、安易に後加工処理が可能で、
やって見るとこれがなかなか面白い。
仕上がりがまったく違ってきます。
上の3枚の写真はその一例です。
2008年04月10日
「源平桃」--②
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カメラレンズには各種のフィルターがあり、レンズを保護する物や特殊な効果を
生み出すものなどあります。
デジタルカメラの時代になり、画像加工などがソフトウェアで可能になり、最近は特殊な効果を生み出す
フィルターの販売が減少しているようです。
この写真は、最近入手したクローズ・アップフィルターで被写体に近づき、
ボケ効果を作り出してみました。
結果は--ピント合わせがうまくいきませんでした---腕が悪いと言うことで、
フィルターのせいではありません。
2008年04月09日
「清龍神社」
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地元・浦安にある清龍神社、今年はこの神社を含め、4年に1度の三社祭りが6月に行われます。
地元民にとってのビック・イベントで、その盛り上がりは北京オリンピックなど比ではありません。
この清龍神社では祭りの前夜に祭りに参加する神輿が集まり、神聖な御霊入れの儀式が行われます。
2008年04月08日
「消えゆくのみ」
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使われなくなってから、もう何年も経っている自転車とリヤカー。
あと、どれほどの時間が残っているのだろうか、
昭和の時の足跡が、また一つ消え去るまで--。
2008年04月07日
「色とりどり」
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淡い色合いの桜を追うように、色とりどりの花が春の主役を競うように咲き始め、
人々の目を楽しませてくれています。
まさに、春真っ盛りといったところです。
2008年04月04日
「悲恋」
「色鮮やかな桜」
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「昨今の桜は何故か色が白っぽい」と言った方がいました。
まったく、同感です。
今、関東で満開を迎えている桜は「染井吉野」で元々白っぽいのですが、
それにしても、やはり白っぽい。
今週末は多分、東京近郊で最後の花見の宴が催されるのでしょうが、
花見にいけない人に(私も同様ですが)、鮮やかな色に装った桜を贈ります。
2008年04月03日
「迷い」
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人生にはいくつかの分岐点があり、その都度選択に迫られるものです。
決めた道が正解だったか否か、言い切れないものです。
歩みながら、時としてまた迷う、そんなものではないでしょうか。
いま、この襞はまっすぐに行くべきだったのかと反推し、混乱と戸惑いの真っ最中なのかな?
2008年04月02日
「洒落者」
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このミニチュアの兜は一見し、仙台藩の伊達政宗の物を模したようです。
微妙な三日月の飾りの色を表現出来ませんでした。
加賀錦織りの紐がお洒落です。
伊達者と称された洒落っ気豊かな政宗にふさわしいと言うべきかな。
2008年04月01日
「竹」
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昨日も今日も、そして明日も下町の人々と共にさりげなく生きている小さな、小さな竹林が在りました。
幸い好天気に恵まれ、洗濯物と一緒に陽光の恵みを受けているかのようです。


