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2008年01月31日
「Shot Bar」
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中野で見かけた不思議と言うか、ユニークと言うか、マニアックと言うか、
大変興味深いショット・バーの看板です。
開店は9時と遅いのですが、どんな人が来るのだろう?
2008年01月30日
「Hard Drink」
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今どきの若者は40度以上のアルコール飲料を飲む人が少ないようでが、
代表的な飲料がウィスキーですね。
また外国ではこのようなアルコール飲料を「Hard Drink」という俗称で呼ぶと聞いたことがあります。
チョットかっこいい呼び方ですね。
私も若い頃はもう子供ではないのだ、と背伸びしてよくウィスキーを飲みました。
時にはちょっとハードボイルド風に、渋顔でショットグラスをあおったものでした。
さて、ここで問題です。
ここにあるウィスキーの中で、バーボンウィスキーはどれとどれでしょう。
左から、①ワイルドターキー、②オールドグランドダッド、③オールドフォレスター、④シーバスリガール、
⑤ジョニーウォーカー、⑥バレンタイン、⑦カティーシャーク、⑧ホワイトラベル
すべて判った方は相当の飲んべ~です。
すみません、全問正解でも景品は出ません。
※正解は①、②、③です。
2008年01月29日
「雪の京都」
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上は「雪の法然院」下は「雪の詩仙堂」
共に京都の宮後さんの写真です。
最近、冬らしい写真が少なく、ブログの更新に手詰まり感があったのですが、
有難いことに、京都から「雪景色」がブログに来てくれました。
「雪化粧の銀閣」
それにしても良いですねーー冬の京都は。
寒さならこちらも負けないけど、何といっても景色が違いすぎる。
この写真はモノクロ変換し、ソフトフォーカスを掛けさせて貰いました。
お許しをーー。
※タイトルは原題どおりです。
2008年01月28日
「寒椿」
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寒い日に思い切って陽光を思いっきり浴びている寒椿が
眩しいくもあり、心温まるひと時でした。
もう少し、もう少しですね。
優しい風が肌を撫でるのは--。
2008年01月25日
「広角レンズ」
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ちょっとしたレンズの画角の違いで仕上がりの印象が違ってきます。
広角レンズでは特にその兆候が著しく表れます。
上は11mm側(35mmフィルムカメラ換算で16.5mm)で撮影、
下は14mm(35mmフィルムカメラカメラ換算で21mm)で撮ったものです。
どうです、違うでしょ。
ところで、広角レンズは面白い使い方が出来、思い切ったパースペクトを付けることも出来ます。
犬や猫の顔に近づいて撮ると、ユーモラスな写真になります。
でも、決して彼女をモデルにして撮らぬことです。
お分かりですよね。
2008年01月24日
「賢者達」
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新たな年を少しはまともに、人並みに生きて行こうと決意し、
先人の教えを乞うが如く、すこしは真面目に賢者の像を拝見したのですが、
どうなるでしょうね。
湯島聖堂・大成殿に鎮座する賢者達です。
2008年01月23日
「誘い(いざない)」
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魅せられて、惹きつけられてシャッターを押しました。
仔細に言うと、レンズの絞りを決め、アングルを模索しながら、ピントを手動で合わせ、じっくりと絞り込むようにシャッターを押しました。
この一連の動作を面倒と思うか、一つの流れを楽しむか、
人それぞれですが、わたしは嫌いではありません。
撮影という行為に必要とする課程を消化していく楽しさが好きです。
ついでに言いますと、一連の動作の中にシャッタースピードを決めるという課程もあるのですが、
これは自動露出機構を使ってもいいかな、と思っています。
撮影後は自分の好みにレタッチを掛けて現像し完成です。
この写真のタイトルは、さてどうしよう?
後付で「誘い(いざない)」にします。
2008年01月22日
「ノスタルジーを求めて」
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いつか、どこかで見たような、何処にでもある懐かしい情景を求めて、
レタッチを試みたのですが、素材が悪いのか、腕が悪いのか--。
あ! 頷いてる。 ここは「いえ、いえ、そんなことないです」と言ってくれるとこでしょ。
まあ、認めましょ。 このレタッチは失敗です、ハイハイ失敗です。
でも、まだ続きます--私のノスタルジーへの旅--。
2008年01月21日
「冬のアジサイ&紅葉」
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寒くて、雨も降る冬、雪が降っても驚かない。
今がまさに冬のピークのようですね。
もう少しの我慢、我慢。
そんな冬のある日、アジサイが--、紅葉が--、咲いていたと言うのか、あったというのか、
そして、一気に時の流れが戻っていった--あの日まで。
2008年01月18日
「パ~といきましょ」
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まだまだ、幸多き新年になるようにと、「パ~といきましょう!」--(植木さん調で)
それにしても毎日寒いですね。
景気の先行きも何か寒そうで--。
気分だけでも千両、万両とで景気よく「パ~といきましょう!」
では皆さん、ご一緒に、「パ~といきましょう!」
2008年01月17日
「美への深き追求」
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美への追求は今年も年齢を問わず、女性にとって大きな関心事でしょうね。
それにしても、いろいろとやることがお有りのようで---。
頑張ってください。
2008年01月16日
「恋の花」
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綺麗な花に更なる輝きを演出したラメが付いた薔薇を見つけました。
確かに綺麗です。
こんな花を送られた彼女に恋の炎がメラメラと燃え盛るのか--。
恋にかかわる花の贈り物は常套手段ですが--。
果たして、その成功率はいかに--。
貴方の場合はどうでしたか--?
貴女の炎は燃え上がりましたか--?
2008年01月15日
「参拝」
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今年も無病息災で過ごせますように。
ありがたいお香で参拝の前に心身を清めて---。
まだまだ、新年の参拝で多くの人々で賑わっています。
1月13日、門前仲町の成田山・東京別院にて撮影。
2008年01月11日
「有名なお店」
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有名なパテシエさんの店が神保町に開店しました。
パイシエさんの名前は--? 英語です。
有名--? どうして判るか-?、ですか。
江守徹さんが胡蝶蘭を送っていたから--、きっと有名なパテシエさんなのでしょ。
それに--、なんといっても、値札を見れば「納得」でした。
なにはともあれ、開店に相応しい綺麗な花々が「写欲」(?)を刺激しました。
2008年01月10日
「福でいっぱい」
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どうぞ、どうぞ受け取ってください。
なんぼでも、欲しいだけ『福』をその手に、その身体に。
『福』は誰にでも来るものです。
『福』を大切にする人にくるものです。
何でも『福』と思える人に来るものです。
『福』は御神くじで、大きさがちがうわけではないですが、
よろしかったら、どうぞ、どうぞお引きください。
今回は凶は入れてませんのでご心配なく。
2008年01月09日
「おしゃれなケーキ」
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300円のオプションです。
銀座で見つけたセンスのあるキャチフレーズです。
ちょっと、ついでに--「食べようかな?」--と思っちゃいますよね。
2008年01月08日
「ガンジスの夜明け」
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※撮影者: 旅人・宮後氏
聖なる大河とし、生きるも死すも、すべてを包み込むガンジス河の夜明け。
多くの人々が、ガンジス河に「生きる」という事の本質を求め、
そしてこの無限なる回答と共に、死するという現実に直面し、それを享受する。
ガンジス河がまた新たな時間を刻んでいく。
2008年01月07日
「謹みまして--」
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謹みまして、新年のご挨拶を申し上げます。
本年が皆様にとって佳き御年であらせますよう。
願わくば、本年もよろしくお願い申し上げます。
株式会社 創光 古川忠明
2008年01月01日
「新年」
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「明けましておめでとうございます。」
「今年もよろしくお願いします。」


