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2007年08月31日

「バックシャン」

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※写真を左クリックすると拡大します。

“バックシャン”という言い方が、今の若い人には判らないかも知れない。
“バックシャン”という言葉か死語になっていく代わりに、
とてもバランスの取れたスタイルの持ち主が多くなったようです。

嬉しい限りです。オジサンは好きですね。

投稿者 soko : 07:26 | コメント (0)

2007年08月30日

「夏のある時」

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※写真を左クリックすると拡大します。

JRの川崎駅の改札に行くには、市役所方面からは必ずこの階段かエレベーターを
使うことになります。
この夏、若い女性が事故にあったエスカレーターがあります。
私も川崎に所用がある時に利用します。
この写真は事故があった日とは別の日、
激暑の昼間の時間帯、光と影がいいコントラストを見せていました。

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川崎駅に隣接するショッピング・エリアの夏ならではのディスプレイで,同じ日の撮影です。

どうやら、今年の夏も写真の中に「記録の一頁」として残りました。

投稿者 soko : 07:26 | コメント (0)

2007年08月29日

「京都 袋小路」

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※写真を左クリックすると拡大します。

極楽蜻蛉さんの写真です。


約二年程に亘り、世界中を奥様と何回もの新婚旅行の旅に出かけていた
極楽蜻蛉さんですが、これからは約一年程、京都一人暮らしを計画しているそうです。

皆さん、どう思います?
「羨ましい」などと言ってはなりませんぞ。
内情は、きっと旅行で金を使い果たし、虚無僧の真似などして善良な人々から
金銭を巻き上げようとしているのではないでしょうかね。

はたまた、あの方の事だから綺麗な尼さんを口説こうとしているのかも知れません。
いや、きっとそうです。
首尾よくいったら、その時は是非、私も参加させてもらいます。

さて、これらの写真は最近、京都へ下見に行かれたときに撮られた写真だそうですが、
決して、このような袋小路の奥に佇む宿のみを探しているという訳ではないそうです。

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やはり、京都は良いですね。
こんな京都に住めるなんて、羨ましい!

投稿者 soko : 07:31 | コメント (0)

2007年08月28日

「三色」

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♪赤・白~黄色、どの花見ても綺麗だな♪

でも、暑くて大変だね。

投稿者 soko : 07:30 | コメント (0)

2007年08月27日

「ケロ・ケロ コンサート,クライマックスへ」

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いよいよクライマックスです。

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スタンデング・オーベーション期待しております。
「ケロ・ケロ」

投稿者 soko : 07:20 | コメント (0)

2007年08月24日

「時節の色」

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夏の空は限りなく蒼く、真っ白な入道雲を見ることが出来ますが、
夏のもう一つの色は、黄色が相応しいのでは。

このひまわりの色はまさしく夏の色と言えるのではないでしょうか。

投稿者 soko : 07:33 | コメント (0)

2007年08月23日

「甲斐の国への旅」

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武田信玄像
 
お盆の休みに連れ合いと甲府まで行ってきました。
甲府駅前の商店街は「風林火山」そして山本勘助で盛り上がっていました。
所用を済ませ、甲斐の善光寺へ。

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甲斐善光寺は武田信玄公が、川中島の合戦の折、信濃善光寺の焼失を恐れ、
永禄元年(1558)、御本尊善光寺如来をはじめ、諸仏寺宝類を奉遷した処です。

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この日は甲府でも東京に負けず、劣らすの高温で、「暑い、暑い」の連発でしたが、
都会と違い、空気がきれいなので、空も雲もスッキリとした夏の日でした。

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お土産は

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駅にあるお土産コーナーに、帰路の出発時間調整もあり、
結局4回も行ったのですが、購入したものは信玄餅他、
地元ラベルのワンカップ酒2本のみでした。
酒は当社のウルトラ・ウーマンへの土産となりました。
彼女にはとても足りる量ではないのですが、一升瓶は重たいので、
まあ、気は心ということで。

投稿者 soko : 07:22 | コメント (0)

2007年08月22日

「涼を眺めて」

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友人の北条先生の写真です。

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涼を感じるいい写真です。

(いつも、ちゃんと撮ればいいのに。)--ひとり言。


投稿者 soko : 07:14 | コメント (2)

2007年08月21日

「早朝の釣り」

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浦安の境川は昔は青べか舟が漁に出る主要な川でしたが、
現在は水門で水位コントロールされており、
一部に朽ち果てた青べか舟が停留するのみです。
この時期は早朝に、のんびりとハゼを釣る地元の姿が見られます。

ちなみに、これは朝の6時過ぎの写真です。
ハゼも寝起きに、おいしい食事が目の前に有り、つい、つい顔を洗う前に
つまみ食いをしてしまうのです。

投稿者 soko : 07:32 | コメント (0)

2007年08月20日

「夏の思い出」

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浦安の夏、恒例の盆踊り大会に多くの屋台が出ていました。


この年頃までかな、屋台を見て歩くのが楽しいのは。

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夏休み、厳暑の日々でしたが、お元気ですか。

お疲れの方、お金を使いすぎた方、仕事が恋しかった方(?)
何はともあれ、夏休みは終わりました。
みな~さん! チャンネルを切り替えましょう。(出来るかな?)

投稿者 soko : 07:14 | コメント (0)

2007年08月15日

「鎮魂」

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「黙祷」

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知覧の夏

投稿者 soko : 11:03 | コメント (0)

2007年08月11日

「残暑お見舞い」

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暑い日が続きますが、お身体にはお気をつけ下さい。


勝手ながら8月11日(土)~19日(日)の間、夏季休暇とさせて頂きます。

投稿者 soko : 09:26 | コメント (0)

2007年08月10日

「三福神」

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いつ入手したか、覚えていませんが場所は覚えています。
もちろん、七福神のすべてが欲しかったのですが。
以来、旅行に、また定期検診などにと、いつも付き合ってくれます。
そんな時は連れ合いが必ず「3オジサン持った?」と声を掛けてくれます。

心使いは有難いのですが、「3オジサン」とは---。

今日は3オジサンと一緒です。(ア、人の事は言えないや)

投稿者 soko : 19:26 | コメント (0)

2007年08月09日

「月下に咲く一輪の華」

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この時期になると、たった一夜の短い時間だけ、見事なまでの白い花を咲かせる「月下美人」

そうです--貴女のように美しいのです。
いやいや、貴女には負けていますが。

----ということで。

今年もこの花の写真を極楽蜻蛉さんが送ってくれましたので、
皆さんもご観賞のほどを。

花言葉は:儚い美、儚い恋、繊細、快楽

投稿者 soko : 12:58 | コメント (0)

「ここはどこでしょう?」

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「判りますよね。」

パシフィコ横浜に展示会を見学に行ったり、アテンドとして参加した人には
見慣れた景色です。
クインズスクエアにあるオブジェです。

今年の前半も何回か、このオブジェを見る機会が有りました。
展示装飾を受注すると打ち合わせはともかく、装飾施工から撤去まで
パシフィコ横浜に行くことになります。

最近は私に代わりに、当社のウルトラ・ウーマンが取り仕切ってくれるので、
私は会期の初日に写真を撮りに行くだけですが。

投稿者 soko : 07:38 | コメント (0)

2007年08月08日

「早く、早く」

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※写真を左クリックすると拡大します。

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「もう待てない」 嬉しさにを身体いっぱいに表して--。
向こうから来る犬とはLOVE・LOVEなのかな?

猫と違い、犬は感情を素直に表します。
そんな愛犬が飼い主にはたまらなく可愛いものなのです。


投稿者 soko : 07:11 | コメント (0)

2007年08月07日

「WB(ホワイト・バランス)」

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デジタルカメラ(特にデジ一眼)を使う人が多くなり、各メーカーのカメラの比較記事に
必ずAWB(オート・ホワイト・バランス)のデータが出ています。
各メーカーの考え方が反映され、確かに色の違いが若干ですがあるようです。
(但し、上の写真は同じカメラで撮影しています)

そもそもホワイト・バランスとは?
撮影時の環境で適正な白を再現すること。

適正な白を再現するには色温度が関係します。
色温度はケルビンという単位で数値化されています。
例えば、晴天時の日中は6,500Kとされており、
数値が高いとブルー系に色が転びます。(変化します)
その反対に数値が低いとレッド・イエロー系になります。

フィルムで撮影していた頃は、この色管理が大変であり、
カメラマンの腕が現像結果に現れたものです。
色度計を使い、フィルター等で適正を出していました。

今はデジタルとなり、カメラが自動でW・Bを出してくれますが。
シピアにホワイト・バランスを取るには、グレースケールで測る方法もあります。

さて、上の2枚の写真でどちらが適正か判りますか?
撮影したのは地下街にあるデパートのショーケースで,
ケース内には蛍光灯が照明に使われていました。

答えは?
敢えて言えば、どちらも私にとっては適正です。
つまり、趣味で撮っているので、適正な色か否かが再現されているかではなく、
自分好みの写真(画像)になっているかだけなのです。

適正という言葉に惑わされない事が肝要です。
そして、くれぐれも雑誌等の評論だけに振り回されず、一応参考程度にした方がいいですよ。

投稿者 soko : 07:26 | コメント (0)

2007年08月06日

「懐かしのホウロウ看板」

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以前は至る所にこのような看板がありました。
今はレトロ看板として、コレクションをしている人も多いようです。

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すべての看板を見たことがある人は“レトロな人”という事ですね。
誰かのコレクションになりますか?
すでに奥さんの骨董品になっているのかな、でも女性は飽きっぽいから気をつけて下さい。

投稿者 soko : 07:19 | コメント (0)

2007年08月03日

「紳士のかっこよさ」

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革のヘルメット,ゴーグルにグローブというスタイルは昔のライダーが好んで着用していました。
今でもブリテッシュオープンスポーッカー、例えばモーガンとかケーターハムなどでドライブする時、
同じようなスタイルをしている紳士に出くわす事があります。
とてもおしゃれで、かっこいい。

手前にあるのは昔の二眼レフカメラ・ローライフレックスのミニチュア判で、
デジタル化されており、ちゃんと写真が取れます。
もう生産終了してしまいましたが、入手は難しくないようです。
こちらもおしゃれで、かっこいい。

投稿者 soko : 07:18 | コメント (0)

2007年08月02日

「胡蝶蘭」

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いつの頃からか、この花は新居祝いや昇進祝いなどによく使われます。

花言葉ではどちらかというとロマンチックな内容で、また色によって意味も違うようで、
仕事関係向きとはいいがたいのですが、
華やかさと豪華さ由に贈り物に使われるのでしょうね。

花言葉

1.幸福が飛んでくる
2.あなたを愛します
3.清純
4.機敏な人

胡蝶蘭(桃)→華やかさ
胡蝶蘭(白)→清純
胡蝶蘭(ギャランボー)→寂しがりや
胡蝶蘭(クリスタルベール)→厳粛な美しさ
胡蝶蘭(スイートワイン)→華やかさ


投稿者 soko : 07:31 | コメント (0)

2007年08月01日

「開店、開店」

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最近、近所Openした美容院に「祝! 開店」と贈られた花輪です。

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よくよく見ると、生花と造花が混在していました。
それにしてもよく出来ていて凝視しないと判らぬほどです。
これなら、日持ちもいいので、外に飾るのに都合がいいな、
と納得、納得。

投稿者 soko : 07:32 | コメント (0)