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2007年07月26日
「かつて、人の笑い声が--」
※写真ほ左クリックすると拡大します。
人の生活臭が消え去ってしまった民家が
都会の中にひっそりと、隠れたように残っています。
何故か、最近の自転車が時代考証を無視したかのように置かれています。
自転車の存在は別として、このような民家が活き活きとしていた頃が
私にはとてもノスタルジックな風景なのです。
戦後生まれの団塊の世代の諸兄は、きっと懐かしさを感じてくれますよね。
投稿者 soko : 2007年07月26日 07:27
コメント
何か今にでも出てきそうな…。
私は生まれてから一軒家に住んだ事がありません。
団地やマンション、一般に言う集合住宅だけなので、
平屋の一軒家に住むことは憧れです。
なぜ平屋の一軒家なのか。
それは、2階建や3階建だと一人で上や下に
行くことが怖いのです。(結構怖がり。)
その点、平屋だと平気なのです。
まあ、一軒家に住むことは夢のまた夢ですが…。
投稿者 奥のくろこ : 2007年08月01日 12:37
使いかってを考えたら、今のマンションなどはよく出来ているので快適とは思いますが、写真のような木造の家には
素朴さと共に、生活の中の節約とか、躾とかが同居していたものでした。
投稿者 HP管理人 : 2007年08月01日 22:20


