2007年04月18日
「さよなら桜」
※写真を左クリックすると拡大します。
ここ数日は桜の頃を忘れるかのように、冬のような寒さに身震いしますね。
場所によってはまだまだ桜を愛でることが出来るのでしようが、
東京の桜はまた来年まで「さようなら」となりました。
桜は日本の四季を象徴するに相応しい、季節感豊かな素晴らしい花です。
投稿者 soko : 2007年04月18日 07:23
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コメント
さよなら さくら
作詞:作曲 さだまさし
あなたの思い出を鞄に詰め込んで
ホームでまだ冷たい風に震えていた
何にも持たずに故郷を出てきた
何にも持たずに帰ればそれで良いと思う
故郷訛りの老人の背中
さよならさくら 忘れないでね
さよならさくら さよなら あなた
こういう曲があるのです。とてもよい曲ですよ。
(2番の歌詞です。)
投稿者 撮りっぱなしの迷惑男 : 2007年04月19日 23:55
さだまさしさんですか。
ロマンチックな曲が好きなのですね。
いつまでも青春時代の夢多き頃の気持ちを忘れず、
今を直視しながらも、微かでも夢を持って頑張っていきましょう。
「さよなら」を告げた桜に、また必ず会えると信じて。
投稿者 HP管理人 : 2007年04月20日 23:15


