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2006年12月28日
「おかげさまで」
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今年も皆様には多大なるご厚情を賜りました事、感謝いたします。
来年も変わらぬご厚情を賜れるよう、社員一同頑張ります。
風邪の季節です。くれぐれもご自愛の程。
どうぞよいお年を。
2006年12月27日
「釣行」
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最近はすっかり釣りに行かなくなりました。
夏は暑いからと理由をつけて、冬は寒いからと理由をつけて、
さらに、釣り友達が亡くなったことも釣りから遠ざかっている一因かな。
自慢の竹竿もほこりをかぶっています。
ところで、この写真を見ると客が少ないように見えるでしょう。
寒い時はほとんど人がキャビンに入ってしまうからです。
2006年12月26日
「警戒から--」
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野良猫は警戒心が強く、下手に近づくとすぐ逃げてしまいます。
どうやら、無害のようだな
完全無視
安心
2006年12月25日
「愛するハワイ」
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Peggy Chunというオクラホマ生まれの女流画家の描いたハワイです。
どの絵にもハワイに対する愛情が漲っています。
2006年12月22日
「処刑」
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なんとも残酷な処刑方法ですね。
ハワイ諸島ではこういう方法を採っていたのです。
ところでこの処刑される男は何の罪を犯したのだろう?
想像してみて下さい。
2006年12月21日
「コンペイトウ」
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この花は「コンペイトウ」と申しますが、食べても甘くはありません。
是非、食べてみたいという方はどうぞご自由に。
食あたりしても、自己責任ということで。
食あたりしてもいいから、「食べたい!」という人がいましたら、
ご一報下さい。
奇特な方が多い場合、抽選で粗品進呈します。
2006年12月20日
「秋葉原」
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秋葉原はだいぶ様変わりしました。
以前は電気製品が中心でしたが、最近はオタク系やコスプレ系でも有名になりました。
この秋葉原には老舗のとんかつ屋があるのですが、ある日
ここで食事をしていたら、見るからにオタク系の3人組みが近くの席につき、会話を始めたのです。
「このフィギアのシーム(ストッキング)がとてもいいな。」などと話しているのです。
「○○氏のフィギアは----。」
友達の名前に氏をつけてる!
おじさんはビックリしました。
その日の食事はちっとも美味しくなかったのです。
2006年12月19日
「ミニーサンタ」
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見てのとおりで、ミニーがサンタに変身し、子供たちのアイドルになった次第です。
X'masイブになると、以前は酔っ払ったお父さんが尖がり帽子をかぶって、
千鳥足で、お土産のケーキをぶら下げて帰宅するシーンが見られたものです。
そんなお父さんとミニーサンタでは似ても似つかぬものです。
当然ですよね。
2006年12月18日
「南国の花,ブーゲンビリア」
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いろいろな花があり、いろいろな色があるんですね。
これは南国でよく見られるブーゲンビリアですが、
やはりいろいろな色がありました。
2006年12月15日
「待ってます」
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この家の方がいつも餌をやっているのでしょうね。
食事時、玄関先でじっと、その時を待っている猫がいました。
2006年12月14日
「ワイワイ、もうすぐX'mas」
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家人の所有するぬいぐるみ達です。
みんな名前がついています。
まだまだ有るのですがX'masということで、サンタを中心に
ご登場していただきました。(サルはX'masに関係ないな)
2006年12月13日
「ひとり酒」
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一人で侘しく飲んでいるのか、一人酒が好きなのか、いずれか判りませんが、
常連さんでしょう。
私は外でひとり酒は出来ません。
話し相手がいないと落ち着かないもので。
もっと正確に言えば、私の話しを聞いてくれる人と飲むのがいいですね。
つまり、おしゃべりということです。
※撮影場所:勝どき
2006年12月12日
「昼顔」
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昼間に咲くから「昼顔」と理解してますが、
それが正しいのやら、判りません。
冬には珍しい日差しがやさしいある日の昼下がり。
散歩がてらに、民家の庭先に咲いていたのをバチリと撮りました。
2006年12月11日
「茅場町」
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当社の近くにある霊岸橋の上から両岸をちょっとスナップしてみました。
毎日、通勤等で渡る橋なので、私には馴染み深い風景です。
2006年12月08日
「前ボケ」
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写真が好きな人はよくレンズのボケ味がどうのこうの、とウンチクを述べます。
レンズが甘いとかしょっぱいとかじゃ、ありません。
(そんなことは判っている!)
ボケにも2種類あり、この写真は前ボケとなっています。
撮りたい対象物の前のものがボケているということです。
(そんなことは判っている!)
なんとなく不思議な雰囲気になってません。
(なってません!)
ところで、ボケ味てなんだろう??
2006年12月07日
「謎の扉」
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JR京浜東北線の高架下のレンガ壁についている観音開きの扉。
何の為に、どんな時に、この扉が開くのでしょうか。
誰か!-教えて。
きっとこの扉を開けなくてすむ方がいいのでしょう。
まったく、不思議な扉です。
2006年12月06日
「発見!UFO」
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ついに撮影に成功しました。
夜空に浮かぶ謎の物体、ご存知、UFOです(?)
このUFO、なかなかFrindlyなやつで、「季節のご挨拶」にやってきたようです。
スミマセン-某所、某ホテルのスカイラウンジを望遠で撮影した次第です。
例によって、ちょっとボケています。
2006年12月05日
「レトロなポスター」
ある飲食店の入り口のディスプレイです。
この写真ではよくわからないのですが、左上にある「赤球ホートワイン」のポスター(セミヌードの女性)は
戦前の作品で、パリの博覧会で受賞した有名な作品です。
この作品は現在サントリーが保存しているのですが、
そのレプリカを新橋にある東京広告美術館で見ることが出来ます。
実に精巧なもので、何色も使かい、高度な技術で再現されています。
それに驚くことに、横書きのキャッコピーが左から始まっているのです。
当時はこのような左書きは使われていなかったのに。
現在のような左書きは戦後2~3年たってからです。
※余談
モデルの女性は歌劇団の有名な女優さんですが、
このポスターのモデルになった事で、親から勘当されたそうです。
時代が違いますね。
2006年12月04日
「サンタの月」
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どこに行ってもサンタさんからプレゼントを貰えるようにと、華やかなツリーが目に付きます。
あなたにとって最後のプレゼントはいつでしたか。
いまだに貰っている人もいるんでしょうね。
私のことはどうでもいいのです。
貰ったらお返しが大変なので、欲しくはありません。(ツヨガリではありません)
2006年12月01日
「電気館」
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江戸から東京に大変貌を遂げていった足跡の貴重な資料が展示されている
両国の江戸・東京博物館で見かけた「電気館」のミニチュアモデルです。
「電気館」は1903年(明治36年)、浅草六区に日本初の映画封切館として誕生。
のち、松竹の経営となり、戦前は新興キネマ、戦後は大映の封切館となった。
大映倒産後は名画座となるが、1976年(昭和51年)に閉鎖され、
跡地は「蚤の市」として長らく更地となっていたが、
現在は飲食・住宅の複合施設の電気館ビルとなっている。


