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2006年02月28日
「なんなの?」
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写真を撮る直前までうるさく吼えていたのに、カメラを向けたらこのポーズ。
何をされるか解らなかったようで。
2006年02月27日
「シンデレラシューズ」
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どんな女性が履くのだろう。
春の訪れと共に、ファショナブルな靴が持つ主を待っています。
所詮、オジサンには関係ないことですが。
「ヘイ、そこのヤングレディ、お茶しない?」
「馬鹿じゃない!」
「ごもっとも、おっしゃるとおりです。」
2006年02月24日
「アンデスイワドリ」
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奇妙な鳥です。
どこまでが顔なのか、首はどこなのか、よくわかりません。
でもどことなくユーモラスで憎めません。
2006年02月23日
「クラッシックカメラ」
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昨日(22日)から銀座の松屋で恒例の「世界の中古カメラ市」が開催されました。
27日(月)までです。
相変わらす、多勢のクラッシックカメラマニアのオジサン達で賑っていました。
レンジファインダーカメラの最高峰と称されるライカM3(1954年発売・1968年販売終了)などは相変わらず高値(20万円から30万円以上)がついていました。
そんな中に9万円台のM3がありました。
二眼レフやレンズシャッターカメラなども有り、懐かしいカメラに出会えます。
2006年02月22日
「大正浪漫」
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お狸さんの隣に空になった電気ブランのビンがあります。
浅草の神谷バーで有名な電気ブランは大正浪漫の味として
今でも多くの人に愛されています。
ブランデーをベースとしてキューラソやジンなどがブレンドされているそうで、
口当たりはやや甘口で、なんとも不思議な味です。
今ではどこでも手に入りやすくなったようですが、やはり浅草の神谷バーで飲むのが
ベストでしょう。
2006年02月21日
「物思い」
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失恋でもしたのか、はたまた平凡な毎日に飽き飽きしているのか、
それとも空腹をジッと我慢しているのか。
何か寂しそうな目をした犬。
「参道」
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成田山の参道のスナップ(2月18日)です。
梅の花を撮影に行ったのですが、まったく咲いていませんでした。
写真の真ん中あたりの「川豊」という店は「うなぎ」で有名なところで、
私も食べてみましたが、満足のいくものでした。
2006年02月20日
「民家の華」
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どこにでも咲いている花(?)ですが、
花の少ないこの季節にはよく目が行くものです。
2006年02月17日
「ミーアキャット」
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オランダ語で「湖の猫」
乾燥した平原に生殖しています。
複数な家族が集まり、群れで生活しています。
危険をすぐに知らせる為、見張り役がいて、背中をピッと伸ばして立っています。
なんとなくユーモラスな姿に、何回もシャッターを押してしまいました。
2006年02月16日
「蝋梅」
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正月頃から咲き始めるとてもよい香りのする花です。
蝋細工のような花なので、蝋梅と言われるようになったとされていますが、
語源はギリシャ語の「冬の花」という意味です。
日本には中国から17世紀頃、渡来したそうです。
2006年02月15日
「なんじゃ、これ」
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神田駅の近くで見かけた焼肉屋さんです。
情報通によると別料金でコスプレ嬢が焼肉を食べさせてくれるそうです。
お店の人には悪いが、「エログロ・ナンセンス」の極みです。
2006年02月14日
「冬のぼたん」
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上野の東照宮で2月末までぼたんを見ることが出来ます。
詳しくは下記をご覧ください。
2006年02月13日
「スーパーバード」
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ふくろうは人間の約100倍の視力を持ち、夜でも物を見ることが出来ます。
そして人間の約3倍の正確さで音が出ている位置を確認することが可能です。
首は270度回転し、広い範囲で物を察知することが出来るのです。
「低照度環境撮影」
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水族館で撮影したフグさんですが、どことなく愛嬌がありませんか。
見方によっては水中の「E・T」に見えます。
さて、この撮影ですが低照度という事と被写体の動きによるブレを無くす為、
シャッタースピードを1/125秒に設定し、それに伴いカメラが自動的に
ISO感度を変更するようにセットしてあります。
結果、ISOは1600という高感度領域の写真となりました。
最近のデジタル一眼レフにはいろいろと便利な機能が多く搭載され、
使いこなしていくと今まで撮れなかった写真を得ることができます。
使用カメラ:NIKON D200
2006年02月10日
「春の新作」
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ご存知、ルイ・ビトンの2005年・新作。
この色のバックが似合うのはモデルさんのような女性でしょうね。
若い日本の女性にはちょっと不似合いでしょう。
私にとってはバックよりモデルさんに関心がおおありです。
2006年02月09日
「聖地」
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東京駅・八重洲口から徒歩で約5分の所に
鼻水たれ男・たれ子(今時、こんな子供居ないか)達の聖地があります。
ピカチュウで有名なポケモン・ハウスには休みの日に長蛇の列ができます。
お父さん・お母さんたちは大変です。―――同情いたします。
2006年02月08日
「給食」
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昔の給食を出しているレトロなレストランのメニューですが、
私の時代にはなかったメニューです。
「ミルメーク」ってなんだか判らず、社員に教えてもらいました。
何年頃の給食なんだろう?
私の時代には給食がなかったと記憶しています。
お弁当持参でした。
クラスの何人かはその弁当さえ持ってこれず、
昼休みになると校庭に出て行ったものでした。
2006年02月07日
「ボンボヤージ」
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船旅を誘うその頃のポスターには、素敵なものが多く、これもその一枚です。
最近、また豪華な船旅に人気が集まっているようですが、
なにぶん今の私は、暇も金もなく無縁なことです。
しかし、航空運賃が高価だった頃は、旅行者は船を利用していた訳で、
今の感覚でいうと「贅沢の極み」ですね。
大学生の頃、豪華客船ではなく、約2万トンの客船でアメリカの西海岸まで
行ったことがありますが、太平洋のど真ん中で船首から泡立つ
コバルトブルーの波の美しさに魅せられたました。
東京からロスアンジェルスまで10日間程掛かったと記憶しています。
2006年02月06日
「これもサカナ--?」
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まったく小枝のような形をしている超珍魚です。
どう見ても魚に見えません。
葛西臨海公園 水族園
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/zoo/kasai/
「珍魚」
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この魚、今まで見たことがありませんでした。
黄色い魚体からして、熱帯の魚なのでしょう。
子供たちがつぶらな瞳で水槽に張り付いていたのを、強引に押しのけて撮影したので、
ちょっと恥ずかしくなり、名前の確認をするのを忘れてしまいました。
2006年02月03日
「湯たんぽ」
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ご年配の方は一度ならず、湯たんぽにお世話になったことがお有りでしょう。
かくゆう私も湯たんぽ経験者です。
あのじわっと温まる感触は忘れがたいものです。
その湯たんぽをいき付けの蕎麦やさんで発見。
お湯のかわりに蕎麦湯を入れると朝まで温かさが残るそうです。
この湯たんぽを使っているのが若い娘さんと聞いて、
ちょっとびっくりしました。
別に驚くに当たらないのに----。
2006年02月02日
「陰に隠れて」
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世界を旅する極楽蜻蛉さんの写真です。
どうもこの方はきれいなおネイさんを見ると見境がなくなるようで。
その点はわたしも同様ですが。
今回は旧ソ連製のカラシニコフ(軍用ライフル)に守られてのエジプト観光。
ナイル川クルーズが良かったそうです。
今月の4日からはイグアスの滝、天空都市マチュピチュ
ナスカの地上絵を見に行くそうです。
うらやましい限りです。
2006年02月01日
「リムジン」
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ディズニーリゾート・アンバサダーホテルのエントランス前に鎮座しているリムジンです。
このホテルは人気が高く、一年中殆んど満室で、
宿泊するには相当前からの予約が必要との事です。
「生命力」
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寒さに負けず、生き生きと、華麗に彩られた菊の花です。
菊の花言葉は「生命力」。


