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2005年08月31日
「美女競演」
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どの美女を見ても、当時の流行顔の瓜顔で、今の我々の感覚から見ると時代のティストの違いを感じます。
2005年08月30日
ホウヅキ」
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神楽坂商店街にある有名な鳥料理屋さんに飾ってあったほうずきの鉢です。
この日も暑い一日で、ほうずきもだいぶ疲れていました。
「アメ横」
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いつ行ってもここアメ横は賑わっています。
私も以前はなにを買うでもなく、アメ横に行ったものです。
ここには何か自分の必要とするものが隠れているような錯覚を持たせてくれる
不思議な横丁です。
この感覚は安売りのスーパー“ドンキホーテ”に似ています。
“ドンキホーテ”の方が真似したのかもしれません。
2005年08月29日
「色とりどり」
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老若男女泣いて喜ぶ総天然色・花の競演。
いずれ劣らぬ色の数々、まさに狂喜乱舞の立ち振る舞いに、ただただ感嘆と賞賛の声、絶える事なし--(?)
「竹篭」
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小さい頃、小学生の時分、銭湯にいくとこの竹篭にお世話になったものです。
子供のことだから、貴重品を持ち歩くでもなく、また銭湯での盗難など考えも及ばず、
着ていたものを無造作に籠に突っ込み、湯船に一直線。
かけ湯をせず、大人の人に叱られたものでした。
その後、内湯が出来たおかげで、銭湯に行く機会も少なくなっていったのですが、
中学生の頃はまだ銭湯に通っていたと記憶しております。
最近、旅館でも防犯の為、ロッカーを使うので、このような竹篭を見ることがなくなりました。
2005年08月26日
「主役はオレだ」
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右側の映画看板は西部劇史上、希有の名作とされる「荒野の決闘」ですが、
ちょっとこの看板の図柄に腑に落ちない点があります。
普通、当然のごとく主役がメインの構図になるのですが、これはドック・ホリデイーを演ずる
ビクター・マァチャアになっています。
この映画が公開されたのが1946年当時、彼の方が主役のヘンリー・ホンダより有名だったのかなとも思いますが、何かシックリしません。
両俳優ともその後、数多くの映画に出演してますが、ヘンリー・ホンダの方がより多くのファンに
支持され、大スターの地位を獲得したのはご存知のとおりです。
2005年08月25日
「熟女の花」
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なんとも濃厚な色を装った花で、例えて言えば、年の頃なら35歳から50歳位の、“熟女”といったところかな。
後ろの花が50歳前後でしょう。
2005年08月24日
「残暑お見舞い」
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今年の夏は稀に見る猛暑で、毎日体力の消耗戦を強いられ、何とか生き延びてきたような気がします。
今日は台風の接近とやらで、温度も控えめのようですが、まだ夏が終わった訳でなく、
暑さのぶり返しもあるのでしょう。
皆様、くれぐれもお体にお気をつけてください。
「トロピカルな花」
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さしずめ、トロピカル・アイスキャンデーのような風貌の花です。
ハワイでは日系人が始めたレインボーアイスが有名ですが、この花の色はレインボーとまでは言い切れないので、トロピカルと命名しました。
以前、縁日のカキ氷で、シロップかけ放題というが気に入って、すべてのシロップ(レモン・イチゴ・ブルーハワイなどなど)をたっぷりかけたら、
ほとんど黒に近い色になり、食べられたものではなかった思い出があります。
何事もほどほどに、まあ、せめてトロピカルどまりで。
花とはまったく関係ない話でした。
2005年08月23日
「レトロジオラマ」
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久しぶりに青梅に行ってきました。
レトロ映画看板で有名なところです。
今回は昭和レトロ商品博物館だけでなく、以前、訪れたときには無かった
青梅赤塚不二夫会館と昭和幻燈館が出来ており、3館すべて見て廻ったのですが、中でも昭和幻燈館のレトロジオラマは見ものでした。
写真は“ぬけられます”の看板で有名な玉の井の遊興街で、
この場所をこよなく愛された「墨東奇譚」の作者・永井荷風先生が橋の上に立っています。
こちらの写真はどうやら昔の有楽町のガート下を模した風景のようです。
これらのレトロジオラマは下記のURLで見れます。
http://www.hiyori-geta.com/content/tenjikan.html
2005年08月22日
「○▲×▽×---」
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なにぶん、アラビア文字(?)なので読めませんが、イスラムの経典とか教科書ではないのは
確かです。
もしかしたら、お父さんたちが喜ぶような内容だったのかもしれませんね。
「買っておけばよかったかな」と帰国してから後悔しました。
「蓮」
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小石川後楽園の入り口に小さく「蓮咲きました」と張り紙があり、大きな庭園を一巡し、出口近くの池に
一輪咲いていた蓮の花です。
8月の20日(土)の事です。
「日差し」
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徳川御三家の水戸藩の江戸上屋敷の庭園、現在“小石川後楽園”として都会のオアシスになっている所です。
この日も暑い日ざしが照り付けていましたが、さすがに樹木が豊富なこの庭園では、時に流れる風が爽やかに感じられました。
蝉の鳴き声と赤とんぼの乱舞が夏の終焉の真近さを告げるかのようでした。
「眼差し」
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この絵は父が描いた東大寺・戒壇院の広目天です。
ご存知のように四天王の中で唯一武器を持たないのが西方を護るこの広目天で、
右手に筆、左手に巻物を持っています。
広目天は梵語で「ビルバクシャ」と読み、直訳すると「通常ならざる目を持つ者」となり、
「千里の遠くをも見通す者」と解釈すべきでしょう。
まさにその眼差しは人の心の奥を見通しているかのようです。
どうも煩悩に捕われているわが身にとって、願わくば欲しい心眼です。
2005年08月19日
「リゾート」
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爽やかな空気が身体全体を優しく撫でるように流れる南の国のリゾート地で、
若い女性が微笑みとピースマークで写真に納まってくれました。
2005年08月18日
「芙蓉」
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葯(やく)が濡れぬように花弁が守っているかのようでした。
「龍安寺」
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世界遺産の一つである京都・龍安寺の石段。
この石段を登り、左に向かった先に“石庭”があります。
京都、いいですね。
掲載の写真は北条先生からご提供いただきました。
2005年08月17日
「熱い日の始まり」
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旭日が昇るまでは、当然ながら暗いのですが、空が明るくなると同時に温度も上昇し、
熱い一日が始まります。
でも何故か南国の熱さはまだ我慢できますが、
今の東京の暑さはコンクリートの照り返しやクーラーの掃き出す熱風が温度上昇の
一因になっており、まったく耐え難いものになってますね。
「地物」
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今の子供たちが昔ながらのトマトを口にしたら、どんな反応をするだろう?
今ではいつでも食することが出来るトマトも以前は夏のものでした。
赤く熟したトマトを氷水で冷やし、ほうばるとトマト独特の青臭さがあり、
まさにトマトそのもので地物ならでの味覚でした。
もう一度、味わってみたい懐かしい味覚です。
2005年08月16日
「ヘチマの花」
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近所の中華屋さんの店先に咲いていたヘチマの花。
花が終わると実が成長するわけですね。
「盆踊りと露店」
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昨晩は近所の小学校で「納涼盆踊り」が開催され、地元の老若男女が多数集い、
楽しいそうに踊っておりました。
ここ、浦安ではお祭りも盆踊りも大好きな人が多いようです。
盆踊り会場の周辺の道路は車両の通行を止め、多くの露店が出ており、
多くの人々で賑わっていました。
夏の露天の定番といえば、焼きそば、お好み焼き、フランクフルト、金魚すくい、かき氷などですが、
変ったところでは餃子とか、ヒラヒラカツのような謎のフライ(玉子ミックスフライという名称)もありました。
2005年08月15日
「富岡八幡宮大祭」
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日曜日に「富岡八幡宮大祭」を見学してきました。
ここの祭りは俗称「水掛祭り」とも呼ばれ、富岡八幡の氏子町の総勢56基の神輿と担ぎ手に、思い切って水を掛け、景気をつけます。
朝7時、富岡八幡の氏子町の総勢56基の神輿が富岡八幡宮をスタートし清澄橋を渡り、
新川で休憩。
その後、永代橋を渡り、江戸木遣りと辰巳芸者の手古舞が加わり、富岡八幡宮へと
祭りがクライマックスを迎えます。
写真は新川で撮りました。
暑さゆえ、最後までは付き合いきれず帰りました。
2005年08月12日
「夏休み」
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本日・12日(金)から16日(火)まで夏季休暇を取らせていただきます。
休みの間は盆踊りと祭りの見学など予定しています。
昨日、銀座のNIKONサービスセンターで新製品のデジタル一眼レフカメラのD50を7泊8日間、無料貸し出しをしてもらったので、
このカメラで写真を撮るつもりです。
尚、このキャンペーンは8月末までなので、興味のある方はまずは電話で確認を。
2005年08月11日
「トケイソウ」
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花が時計の文字盤に似ているのでつけられた名前です。
ちなみに花言葉は“奇妙”
「スクランブル交差点--?」
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まるでスクランブル交差点のように、あちらから、こちらからと好き勝手に
泳ぎ回る魚たち。
多分熱帯の魚たちという括りの水槽だと思いますが、
ウツボらしき魚がいると思えば、赤い魚・黄色の尾びれの魚・
はたまた、ハタのような大きな魚と何だかバラバラで、ただただ
唖然。
2005年08月10日
「長い舌」
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夏の太陽の下、艶やかな色で咲き誇るゆりも、さすがにちょつとバテ気味で、
ハァハァと喘ぐように舌を出していました。
「元アイドル」
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世の中の流り物には、長く人気を博するもののあれば、いつの間にか忘れ去られていくものもあります。
今は可愛い系で言えば、レッサーパンダの“ふう太君”であったり、何とか言うアザラシでしょう。
昔はエリマキトカゲとかウーパールーパーが一世を風靡しましたね。
キャラクターではちょっと前までこの“モモちゃん”も人気者でしたが、
今や塀際の見張り人になっています。
それにつけても、“キティーちゃん”や“ドラえもん”は世界のビックスターで、
ミッキーマウス同様の知名度を誇っていますね。
2005年08月09日
「豆腐屋さん」
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入谷に現存する昔ながらのお豆腐屋さんです。
きっと旨い豆腐を作っているのでしょう。
スーパーで売っている豆腐に慣らされている昨今ですが、
たまに旨い豆腐に出くわすと、何故かとても幸せになれます。
何百円で得られる“幸せ”です。
時節柄、冷奴がいいですね。
残った豆腐は翌朝の味噌汁に使いましょう。
お豆腐は絹ごしでも木綿でも各自お好みで選びましょう。
なんだか、3分クッキングみたいになったので、これでおしまい。
「名称不明」
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暑い国の公園に咲いていた名称不明な花です。
2005年08月08日
「昆虫」
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コウロキ゜ではないかと思うのですが、雨上がりに見かけた昆虫です。
「即売会」
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近所のスーパーで子犬と子猫の即売会が開かれ、多くの人が訪れていました。
最近はペットを飼うことができるマンションも増えて来たので、
飼いやすくなり、家族の一員にするものいいと思いますが、
それはそれなりに、ちゃんと面倒をみる覚悟も必要です。
飼えば長い付き合いになるのですから。
この子犬はちょっと不安げな瞳で飼い主になるかもしれない女性の手の中で
じっとしていました。
「銀ブラ」
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真夏、真昼の銀座・和光のショーケース越しの風景です。
8日の日曜日、高島屋で開催されている写真家・三好和義氏の写真展を見て、
汗だくになりながらの銀ブラでした。
2005年08月05日
「ザクロ」
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まだ完熟までには時間がかかるザクロですが、おちょぼ口が開いて割れ始めたら食べごろす。
秋口になると、果物屋さんでたまに見かけますが結構高価なので驚かされます。
最後にザクロを口にしたのが、いつだったかすら憶えていないほどです。
皆さんはどうですか。
「からくり人形」
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江戸庶民の娯楽のひとつに「からくり人形劇」がありました。
これらの「からくり人形」が、人情話やら怨念のこもったお話を演じ、
観客を魅了していたのでしょう。
しかし、こうして「からくり人形」の首だけを眺めていると、
ちょっとした暑気払いになりませんか?
2005年08月04日
「あ・うん」の狛犬
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目黒の庭園美術館の玄関先に見事な「あ・うん」家守・狛犬の像があります。
さぞや、名の有る方の作品だと推察いたします。
写真の像は右側ですから「あ」の像で、足元の子供の狛犬の力強い表情が
印象的です。
素晴らしいの一言です。
「健康優良児」
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ひまわりの健康優良児です。
綺麗な歯(?)並びをして、胸を張って太陽に向かってます。
2005年08月03日
「高感度領域」
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ISO感度3200の世界です。
銀塩フィルムではめったに使うこともない特殊な高感度域ですが、デジタル一眼レフカメラでは
簡単に撮ることが出来ます。
ノイズが出るのは仕方がないですが、普段とはまた違った世界を切り取ることが出来ます。
多少のレタッチ処理を施しています。
「癒し系」
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暑さに体力を消耗するだけではなく、数多くのストレスが精神的に大きなダメージになっていますよね。
ストレスから開放されるのが難しいなら、
せめてストレスとうまく付き合っていきたいものです。
新しくできた陶器店のショーケースにあった人形の表情に、つかの間、心が癒されました。
「ヒペリクム」
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別名「ヒペリカム・キンシバイ・ビョウヤナギ」
黄色い雄しべが特徴
花言葉は「きらめき」
2005年08月02日
「ビンタン島の海」
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蒼く、どこまでも浅瀬が続くビンタン島のビーチです。
強烈な太陽で、海自体がまるで温水プール状態になっており、
プールの方が水が冷たく快適でした。
暇とお金があったら、また行きたい自然が多く残っている島です。
「早起きは三文の徳(?)」
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休日になると、何故か早起きになってしまい、この前の土・日も6時前に早朝散歩に出かけました。
朝の6時なのに、散歩をしていると汗ばむような状態でしたが、朝方、降った雨に濡れた可憐な花々を見つけ、Snapした一枚です。
2005年08月01日
「フウセンカズラ」
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花図鑑によると“果実が風船状になり、カズラはつる性を表す”との事です。
花言葉は「期待」。
「????」
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「あれ、何か変だな?」
トコヤさんの鏡に映りこんでいる時計です。
わざと文字盤が逆になっていて、鏡越しにみても時間がわかるようになっているのです。
実はまともに見ると次の写真のようになってます。
アイデアに満ちたトコヤさん専用時計です。
「王様のアイデア」で入手できるそうです。
物好きな人はご自宅用にどうぞ。


