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2005年06月30日

『竜宮城に帰る」

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※写真を左クリックすると拡大します。

浦島さんを海岸までとどけて竜宮城に帰る途中です。

命の恩人だから、あんまり悪口は言いたくないけど、「まあ、よく飲むわ、飲むわ」
「酔うと、乙姫様を口説くし、相手にされないと近くに居る人魚に手を出すわ」、
まったく困った人でした。

人間界にはよく居るのですか?---この手の人。

投稿者 soko : 09:40 | コメント (0)

2005年06月29日

「黄色のゆり」

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とある所の横浜・鶴ヶ峰の、とあるヤマザキ・デイリーストアに飾られていた切花です。
黄色の鮮やかさに惹かれてシャッターを押しました。
よくよく見ると、本来あるべき花粉の付いたところがカットされており、
それが一層、黄色を引き立てているのです。

店の人曰く、花粉が服に付くと落ちにくいので、カットしたそうです。

投稿者 soko : 13:18 | コメント (0)

「招き子猫」

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※写真を左クリックすると拡大します。


「ボクも早く大きくなって、お母さんみたいな立派な招き猫になるんだ」

お母さん猫の側で「招き猫」の練習をしている、まだ人見知りをする子猫です。

投稿者 soko : 12:13 | コメント (0)

2005年06月28日

「哀悼」

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人の世の定めとは言え、訃報に接すると、惜別の念、ぬぐい難し。

投稿者 soko : 15:20 | コメント (0)

2005年06月27日

「on stage」

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ディズニー・シーで「素敵なアナタにお会いするのが楽しみです」
と「彼女が言ってます」と彼女のマネージャーが言ってます--(?)

投稿者 soko : 15:02 | コメント (1)

「海は広いな、大きいな」

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水満載の鑑賞用プールから先に見える3本のマストは、この場所より低い所にある大きなテントのマストです。
その先に見えるのが東京湾で、広い広い大きな太平洋につながっています。

投稿者 soko : 11:55 | コメント (0)

「神々の住む沢」

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「この沢を渡り半里行った所に、この森の神さまが住んでいるという言い伝えがあるが、
まだ誰も見たことがない」

そんな雰囲気がしませんか?

本日も蒸し暑い一日になりそうですが、頑張りましょう。
陽が落ちればビールの神さまに遭うことが出来ますよ。

投稿者 soko : 09:25 | コメント (0)

「タンポポ」

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よく見てみると繊細な綿毛が幾何学的な文様を織り成していました。

投稿者 soko : 09:20 | コメント (0)

2005年06月24日

「ハ~イ、オジサマ」

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オジサマ、ヤング-オジサマも、皆様お元気ですか。

私たちの「微笑み」が、オジサマの毎日の「潤い」になったら私たち「ウ・レ・シ・イ」。
なんて、言ってくれたら、オジサマも「ウ・レ・シ・イ」。

投稿者 soko : 15:52 | コメント (0)

「ガクアジサイ」

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花言葉は“冷たいあなた”だそうです。
そうアナタです。---こんな良い写真を掲載しているのに、ちっともお世辞を言ってくれないなんて。

投稿者 soko : 11:36 | コメント (0)

「空港」

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本日・金曜日、所用があり成田空港に朝の7時過ぎに行ってまいりました。
weekdayなのに、多くの人々が海外旅行に出かけようとしています。
人それぞれに事情が違うので別に文句などありませんが、
それにつけても、なんと人の多いこと。

投稿者 soko : 10:46 | コメント (1)

「アナタならどうする?」

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オアフ島のお土産やさんのショーウインドー。

「ニッポンの人、たいかんげい、いっぱいお金持ち。」
「安いよ、これ、ニッポン無いよ。」

「アナタならどうする」---この店、はいるか?


投稿者 soko : 09:00 | コメント (0)

2005年06月23日

「路地裏」

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路地に咲く小さな花。
素朴な美しいがありますね。

投稿者 soko : 11:10 | コメント (1)

「夏みかん」

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「すっぱぃ-」というイメージがすぐ浮かぶ夏みかん。
輪切りにして砂糖をいっぱいかけても、やっぱり「すつぱぃ-」夏みかん。

投稿者 soko : 10:20 | コメント (0)

「廃車」

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横浜の鶴ヶ峰という所はまだまた゛自然と広い土地が残っています。
この写真の場所はどうやらレストア(古い車をリビルトすること)の目的の為、
集めたようなのですが結局放置していまう状態になったようで、目にしてとても寂しいものがありました。

投稿者 soko : 09:58 | コメント (0)

2005年06月22日

「つつじ」

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つつじもこの時期を代表する花ですが、もうそろそろ終わりですね。

投稿者 soko : 12:11 | コメント (0)

「サッポロビール」

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ビールがうまい季節になりました。

今も昔もビールのポスター広告というと“美女”というのが定番のようで。
確かに綺麗なお姉さんと飲むビールは格別だと思いますが、現実はきびしい~ようで。

投稿者 soko : 09:16 | コメント (0)

「番付」

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今年の門前仲町の夏祭りは大祭の年に当たるようで、店先に番付表が貼り出されておりました。

ここの夏祭りは神輿に水を掛けるので“涼”を得られるのですが、
撮影の際は気をつけなければなりません。

投稿者 soko : 09:15 | コメント (0)

2005年06月21日

「あくびをする花」

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じめじめする暑さは身体にけだるさをおぼえ、時としてあくびを誘うものです。
この花の気持ちもよくわかります。---(?)

投稿者 soko : 09:17 | コメント (0)

「ガテンベルト(?)」

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展示会が閉会し、出展物の梱包、搬出に要する時間は搬入に比べ、
とても手際よく、あっという間に終了するように感じられます。
出展社の皆さんも、その後控えている打ち上げでのビールとの再会に、
スピードアップするのでしょうね。

施工をした我々にとっても気持ちは一緒で、まさに「アッ」と間に
すべてを解体してしまいます。
ここで活躍するのが、「ガテンベルト(?)」を腰にまいた電気屋さんや大工さん達です。
「ガテンベルト」から必要なものを引き出し、用済みになると目に止まらぬ速さ(?)で
ベルトに収納。
「さすらいのガテンマン」と云ったところです。

当社の女子社員の一人は、この「ガテンベルトが欲しい! 欲しい!」とほざいております。

※“ガテンベルト”は当社の造語で、他では通用しませんのであしからず。

※今週の水曜日から金曜日までビックサイトで『機械要素技術展』が開催され、
 当社も複数社のブース施工を担当させていただきます。

http://www.mtech-tokyo.jp/
 

投稿者 soko : 09:15 | コメント (0)

2005年06月20日

「pin-up」

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1930年~1960年に駆けて、アメリカのイラストレーターによって
数多くのこれらのイラストが各種マガジンに掲載され、その多くは壁やクローゼットまたロッカーなどに貼られました。
ピンで留めたところから「pin-up」と呼ばれるようになりました。

第2次大戦の連合軍の兵士達にとって、まさに「エンジェル」だったのでしょうね。
当時の日本軍では考えられないことです。


※参考文献: The Great American Pin-up

投稿者 soko : 12:52 | コメント (1)

「厠(かわや)」

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昔の家のトイレ(厠)には手洗いがなく、用を足した後、写真にあるブリキの水溜の下の棒を
押し、出てくる水で手を洗ったものです。
和手拭で手を拭きながら、フト縁側の下を見ると、夏の時期には朝顔が咲いている。

私の思い出に残っている「日本の夏」の風景です。

投稿者 soko : 10:04 | コメント (0)

「Conversation--(?)」

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「ペチャクチャ--。」

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「ワイワイ、ガャガャ--。」

投稿者 soko : 09:20 | コメント (0)

2005年06月17日

「本日は---」

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本日はある記念日なのです。
何の記念日か、ご存知ですが?
「おまわりさんの日」なのです。

1874年(明治7年)の本日、巡査制度が誕生したのを記念し、
「おまわりさんの日」が制定されましたが、いつ制定したか、
私には判りません―――ゴメンナサイ。

東京に交番制度が生まれたのもこの年(明治7年)ですが、当初は交番とは名ばかりで
雨など振れば、雨具を付けての立ち番だったようです。

写真は神田の万世橋の交番で、江戸・東京たてもの園に保管されています。

http://www.tatemonoen.jp/

投稿者 soko : 16:02 | コメント (0)

「豊かな生活」

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1951年、4月、「LIFE」マガジンに掲載されたモトローラ社(米国)のテレビの広告です。
私が4歳のときです。

終戦から9年,この年にサンフランシスコ講和条約が締結さ、
晴れて日本が占領下から開放されました。
また、その後のテレビ普及に貢献したプロレスの力道山がデビュー。
国鉄、桜木町電車火災事故があったのもこの年です。
父親が、該当電車の前の電車に乗っていたので、幸いにも惨事を免れた事、
大きくなって聞かされました。

それにしても、この広告を見ていると、当時のアメリカと日本との国力の違いを
しみじみと感じさせられます。

投稿者 soko : 10:56 | コメント (0)

「スパティフィルム」

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「スパティフィルム」という名前の花だそうです。
もちろん、日本でも咲いていますが、熱帯の国では活き活きと咲き誇っています。

投稿者 soko : 10:15 | コメント (0)

2005年06月16日

「ウィ、飲みすぎちゃった」

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酔っ払うと、こんなように見えるかな?
酔うとわかるのでしょうが、今はシラフなので判りません。
ここ浅草では優雅な(?)なオジサン・オバサンが、こんなように風景を見ているのです。

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こんな感じになってたら、「おウチ、帰れる?」の状態でしょうね。

投稿者 soko : 11:11 | コメント (0)

「昼顔」

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日本を代表する草花のひとつですが、原産地は熱帯アメリカだそうです。
日本には奈良時代の遣唐使が持ち帰ったとされています。

花言葉は「はかない恋」----身につまされる人もいるでしょう。

投稿者 soko : 09:32 | コメント (0)

「都電 今昔」

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渋谷行きの都電、南佐久間町停留所です。

車体は黄色で、運転手さんが天井の横に走った紐を引っ張ると、チンチンと鳴ったものでした。
たしか、運転手さんは立ち位置に近い所にあるイスにオケツを乗せるような状態で、
運転していたと記憶しております。

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こちらは現在運行している東京で唯一の都電・三ノ輪線です。
車体もだいぶモダンになり、車掌さんはおりません。

車体自体はモダンになっても、この路線にはレトロな風景が数多く残っており、
『古き、よき昭和』を感じることができます。

http://www.tatemonoen.jp/

投稿者 soko : 09:15 | コメント (0)

2005年06月15日

「モーガン」

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日本橋近くの交差点付近で見かけたピュア・ブリテッシュ・スポーッカー「モーガン」です。

『ミニ』はBMWに、『ロールス』はワーゲンへ。
英国資本の自動車メーカーは皆無に近い状態です。

このような伝統的な英国製のスポーッカーはめったに目にすることがありません。
エンジンは多分、フォード製でしょうが。

運転していたのは、初老の紳士でした。
いい趣味をお持ちのようで。

http://www.key-west.co.jp/morgan/morgan.htm#

投稿者 soko : 10:45 | コメント (0)

「大戦争」

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この夏の話題の映画と言えば、スピルバーグ監督、トムクルーズ主演の「宇宙戦争」でしょう。
最近、プロモーションの為、来日し、ニュースになっていましたね。
まあ、あちらの事ですから、巨額のドルを使ったスケールの大きな作品になっていると思いますが、
こちら(日本)の映画も負けてはおりません。

よく見てください。あちらは「宇宙戦争」ですが、こちらは「宇宙戦争」。

勝ってますよね---(?)

投稿者 soko : 10:17 | コメント (1)

2005年06月14日

「梅雨」

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「梅雨」を好きな人は少ないでしょうが、雨は汚れを洗い流してくれて、見るものが綺麗に見えるもの。

「なが梅雨」は困りものですが、多少の雨は許しちゃいましょう。

投稿者 soko : 16:47 | コメント (1)

「ボクの彼女?」

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New Category--「Men's DNA」

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「after five」のお誘いに、お断りしなくてはならない時、私の代わりに彼女がE-メールで「お詫び」をすることがあります。
まあ、可愛い彼女に免じて「お許し」をいただこうという魂胆です。

一言、断っておきますが彼女のレンタルは不可です。

悪しからず、諸兄。

投稿者 soko : 15:15 | コメント (0)

「装う色」

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花々が装う色には、本当に感心させられます。

投稿者 soko : 12:00 | コメント (0)

「廃校」

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燕三条の山奥に、今は廃校になった小学校の分校があり、宿泊できるように教室を改造し、
学校の裏にある渓流にヤマメを釣りにくる釣り人のベースキャンプになっていました。
今も有るのか否か、定かではありません。

電気は自家発電で、風呂は五右衛門風呂でした。

この地方の緑は実に濃く、また色々な緑色をした樹木が群生していました。

投稿者 soko : 11:00 | コメント (0)

2005年06月13日

「涼感」

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涼しさを是非、どうぞ

当社のNEC系列のクライアント様の受付に“涼”を感じる日本の水辺を再現した水槽があります。
小川のせせらぎの音色と活き活きと泳ぎ回る小魚に、涼感を感じ、心やすらぐひと時を味あうことが
できます。

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いかがでしたか。
多少なりとも、“涼”を感じていただけましたか?

http://www.nefe.co.jp/

投稿者 soko : 16:23 | コメント (0)

「ベリーダンス」

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「Men's DNA」----New category

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映画「ロシアより愛をこめて」、ご存知007シリーズの2作目です。
日本で初公開時は「007・危機一髪」というタイトルでした。
私が高校生の頃です。

劇中、J・ボンドがイスタンブール支局長のカリム・ベイという男の手配で、
ジプシー部落に行き、食事と共にもてなされるのが、「ベリーダンス」で、
その官能的かつ情熱的な踊りに、目を丸くした思い出があります。

多分、その時が「ベリーダンス」を目にした最初のときだと思います。

写真のダンサーもなかなか色っぽいでしょ。----いかがですか、諸兄。

投稿者 soko : 10:00 | コメント (0)

「胡蝶蘭」

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街の花屋さんでこの花を購入しようとすると、この程の大きさでも、5,000円は下りません。
高価な花です。
左右の白・赤色の花も胡蝶蘭です。

http://www.tokyo-park.or.jp/yumenoshima/

投稿者 soko : 09:25 | コメント (0)

2005年06月10日

「たのしいお散歩」

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浦安の蕎麦やさんの常連さんのひとりに、漫画家・イラストレーターの細川貂々(てんてん)という方がいらっしゃます。

この度、2冊目の著書を刊行しました。
タイトルは『おでかけブック』  

実に、ほのぼのとしたイラストとエッセイによる散歩のガイドブックです。
少し目次をご紹介します。

☆レトロな街たんけん~!
 ♪向島・京島 ♪湯島・本郷・小石川-----他いろいろ
☆タノシイこっとう市~!
 ♪はじめてのこっとう市--------他いろいろ
☆たてもの見学ツアー~!
 ♪江戸東京たてもの園---他いろいろ
☆公園を歩く~!
 ♪旧岩崎邸庭園---他いろいろ
☆着物でおでかけ~!
 ♪ご近所さんぽ---他いろいろ
☆かわいいガラクタ探し~!
 ♪下北沢---他いろいろ
☆水辺でたからさがし~!
 ♪多摩川河口---他いろいろ
☆その他いろいろ~。

この本を読んで(見る)いると、ちょいと散歩に出かけてみたくなる
楽しくて、“ほのぼの”するお奨め本です。
この週末に、この本を片手に、好きな人と散歩はどうですか?

もちろん、一人でもOK-----許可します。

おもしろいHome pageです。
http://www.hosoten.com/

投稿者 soko : 09:20 | コメント (0)

「フジボタン」

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花言葉は「従順」

投稿者 soko : 09:15 | コメント (0)

2005年06月09日

「どっちがお好き?」

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そろそろ、あちらこちらで「かき氷」が食べられる頃になりました。
いまは“かき氷”は家庭で、何の苦も無く出来てしまいます。
しかし私の好きな“かき氷”は、昔ながらの製氷を手でハンドルを回して作る例のやつですね。
お店では細かく氷を掻くと、氷を多く使うので粗削りにするとこが多いですね。
細かいほうがいいんだけどな—-。

“かき氷”を頼むとき、いつも悩むのです。
「イチゴにするか、レモンにするか」――『あなたはどっち!』

投稿者 soko : 09:40 | コメント (1)

「小魚」

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ご家庭で水槽に小魚を買っている人もいると思います。
私の家には全長・約2~3cmの“コッピー”という、つがいの小魚が小さな水槽で
住まいしております。
世話は妻の仕事と私が勝手に決めました。

なにぶん、小さすぎるので視力の弱い私にはよく見えないので、
“コッピー”達には悪いのですが、愛着がわきません。

写真の小魚は、水族館の水槽にいる“ハゼ”と“トラギス”です。

うちの“コッピー”が四畳半住まいとすれば、こちらは高級マンション住まいといったところです。


※右がハゼで左がトラギスです。

投稿者 soko : 09:23 | コメント (0)

2005年06月08日

「バラ、薔薇」

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薔薇が好きな、おうちの庭先に咲いていた薔薇です。

バラバラではなく、まとまって咲いている薔薇(?)

投稿者 soko : 13:53 | コメント (0)

「オープニング・セレモニー」

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本日(9日) 光ナノテクフェア・画像センシング展が予定通り、定刻に開催されました。
会場には、多数の来場者が入場を待つ中、オープニング・セレモニーが行われました。

投稿者 soko : 13:32 | コメント (1)

「面構え」

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骨董屋さんの店頭にいた、骨董屋さんの飼い猫です。
猫の世界では、この顔相が「イケメン」とか「ダンディーなフェース」なのか、
猫の友人がいないので判りませんが、少なくとも人間の眼から見て、ナカナカな面構えです。

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それに引き換え、何たる情けない顔しているんだ、お前は。
ちっとは、力(りき)入れろよ。

誰だ、HP管理人の自画像だ---などと申す輩は!

投稿者 soko : 09:10 | コメント (0)

「これまた、あじさい」

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紫陽花の写真、その③--です。

紫陽花に雨はお似合いです。

投稿者 soko : 09:00 | コメント (0)

2005年06月07日

「たそがれた自転車」

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一時期、何故か自転車ばかり撮ったことがありました。
そこそこ便利で安価になった自転車ですが、いつしか持ち主から疎んじられ、見向きもされなくなる。

興味が持てる被写体です。

投稿者 soko : 13:29 | コメント (0)

「祈念、代行」

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ヘルメットを被らず、信号無視はするやら、騒音を撒き散らしながら走り回るハチャメチャな

ご主人に代わり、けなげに『交通安全』を祈念をしているバイクを見ました。

投稿者 soko : 11:30 | コメント (0)

「蝶、舞い降りて」

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偶然、撮影できた1枚です。

「チョ~、ラッキー」

投稿者 soko : 10:32 | コメント (0)

「water-front」

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ビンタン島のコーテージタイプのお部屋に宿泊すると、このプールが独占できるそうで、
貧乏人の私の泊まった所とは、だいぶ環境が違いました。

投稿者 soko : 09:40 | コメント (0)

2005年06月06日

「トラス組み」

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水曜日、開催される「光ナノテクフェア」・「画像センシング展」の施工初日が今日・6月6日(月)。
午前中、ヘルメットを被って職人さんが、トラス(鉄骨)を組んでいました。

明日は出展者さんが、出展物を持ってくるので、今日中に展示台等の準備を完了しなくてはなりません。

投稿者 soko : 14:28 | コメント (0)

「はたまた、アジサイ」

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はたまた、「紫陽花」の写真です。
土曜日に撮りました。

場所は東京の下町・門前仲町です。
そうです。--「粋」な浅草とはちょいと違いますが、「下町の庶民」の生活を感じれる--
あの「門前仲町」です。

そして、この街には、「粋」とはほど遠いけれど、コロコロと色の変る「紫陽花」とは、まったく違い、
「一途な恋心」を持った○○さんが住まいしております。

オット---「だから、どうした!」はご勘弁を。

投稿者 soko : 09:11 | コメント (0)

「豪雪--in Kawasaki

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以前、川崎に住まいしていたことがあります。
川崎といっても、町田に近い小田急線の沿線です。
通勤には時間がかかり、快適とはいえませんでしたが、週末は自然に囲まれ、空気もきれいな所でした。
ある冬の日、記録的な豪雪が降り、当時飼っていた愛犬が雪の中を、楽しそうに駆け回っていました

「Meamory in my life」

投稿者 soko : 08:55 | コメント (0)

2005年06月03日

「世界初」

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ご覧の通り、世界で最初のガソリンエンジン自動車で、馬力は1馬力です。つまり馬、1頭というわけです。
どなたも運転したことないでしょうが、私は運転しました。(?)

ゲームの世界です。
プレイステーション2のゲームソフト「GT4」に、この車が登場するのです。
ちょろちょろとパリのシャンゼリゼ通りを走りました---ハイ。

http://www.kouhaku.or.jp/

投稿者 soko : 16:09 | コメント (0)

「睡蓮」

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熱帯スイレン‘エドワードホテイカー’

花言葉は「慎重」

投稿者 soko : 11:40 | コメント (0)

「おお—マリリン」

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映画「お熱いのはお好き」でマリリン・モンローが地下鉄の噴出し口に立って、舞い上がるスカートを押さえる有名なワン・シーンが有りました。
以来、彼女は世界中のお父さんから愛されるようになりました。

その「マリリン」の人形を撮って、隣のベンチでアイスクリームを食べていると、通りすがりの男の子が、
アイスクリームに「熱い視線」を向けながら去っていきました。

あの子も大きくなったら、アイスクリームではなく、「マリリン」に熱い視線を向けるのでしょうね。----このオジサンのように。

投稿者 soko : 10:48 | コメント (2)

2005年06月02日

「路地の花」

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花の名前がわからないと、つい、このようなタイトルを付けて、お茶を濁す困ったHP管理人です。
「深謝」


追記:この花は「ヘーベ」という名前だそうです。
   花言葉は「甘い恋心」-----お父さんが忘れてしまった感情です。
   ○○さん情報有難うございました。

投稿者 soko : 17:27 | コメント (0)

「Good Morning、 South Paradise」

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インドネシアのビンタン島と日本との時差は1時間で、例えば朝6時(日本時間)に起きると、
ビンタン島では朝5時ということになります。
そんな訳で、敢えて早起きしなくても、うつくしい日の出を見ることができます。

ハワイにしてもグアムにしても、ここビンタンでも南国の風は心地よいものです。
ただし、ビンタンは湿気がすごく、慣れるまでが大変でした。

投稿者 soko : 09:42 | コメント (0)

「オラが街---浦安」

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東京の葛西という街から一つ橋を越えると、そこはかの有名な
東京(?)ディズニーランドがある浦安という千葉県の街なのです。
距離的に言えばディズニーランドは同じ千葉県でも舞浜という街が
一番近いのですが。
ただし、舞浜も浦安も浦安市ですから“浦安のディズニーランド”という言い方は正しいのです。ハイ!

その街に住まいしております。この街は新しい居住地の顔・
東京のベットタウンの一面と旧き元漁師街の両面を持っています。
私はこの旧き元漁師街の顔が好きです。
山本周五郎がその名書に書き綴った“青べか”という平舟を操る漁師が
いた頃の浦安の街の面影が今もあちらこちらに見られる佇まいが
好きなのです。

写真は昔の呉服商“大塚家”の文化保存建築です。
この近くの蕎麦やさんで一杯やって、蕎麦食べて、
いい気分で撮影しました。

投稿者 soko : 09:20 | コメント (0)

2005年06月01日

「桔梗」

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花言葉はHP管理人にふさわしい言葉、『品行方正』です。
間違いない!
絶対、間違いない!

誰が何と言おうと、間違いない!

投稿者 soko : 15:57 | コメント (0)

「有難うございました」

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時として、撮影の際、その会社の女子社員の方に“モデル”さんになってもらうことがあります。

専門のモデルさんではないので、緊張もするのでしように、頑張ってくれた○○さん、本当に有難うございました。

投稿者 soko : 14:46 | コメント (0)

「黒ゆり」

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山野草の一種で、冷涼地で育ちます。
ご覧になった事ありますか?

“月下美人”と同様、非常に目にするのがめずらしい、大げさに言えば“幻の花”です。

写真も“まぼろし”ぽいでしょ(?)

投稿者 soko : 13:09 | コメント (0)

「サプライズ!」

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ある専門雑誌の広告のモデルガンの値段を見て、頭が“ガ~ン”。
男の子は多少なりとも、自動車や飛行機、刃物、ピストルなどに興味を持つものです。
大きくなっても、趣味のひとつとして、モデルガンに興味を持って、
人によってはサバイバルゲームを楽しむ人もいます。
人に害を及ばさないなら、それはそれで、他人がとやかく言うべきではない事です。

私が始めてモデルガに接したのは、親戚のすし屋さんで出前持ちのアルバイトをして、稼いだお金で買ったマテル社製のリボルバーでした。
小学校の6年生です。
今から思えば、まさに“おもちゃ”としか言えない代物でした。

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いまのモデルガンが、こんなにリアルで、なお且つ高額になっているなんて、再度頭が『ガ~ン』---サプライズ!


※ピストルはオートマチックとリボルバーの2種に分けられ、リボルバーとは弾丸を詰めるところが
 円形のシリンダー状になっているタイプのピストルの名称です。
 ちなみに、上の写真のピストルはオートマチックと称されるものです。

投稿者 soko : 11:17 | コメント (0)

「あの頃は」

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今から約50年前、当時の通産省が乗用車の普及を推進するため、提唱したのが“国民車構想”(別記)で、
その内容は当時の技術レベルからして相当厳しいものであり、たとえ性能をクリアしたとしても要求価格がクリアできないと
諦めるメーカーなどもあったようです。
多くの技術者が悪戦苦闘する中で、やがて富士重工から『スバル360』が誕生し、その後、国民車構想に適合していないのですが、
サニー、パプリカなどの大衆車などがデビューし、モーターリゼーションの発展につながっていくのです。

昭和33年に発表されたこの“スバル360”はその愛くるしいスタイルと卓越した性能で「世界水準をいくミニカー」と絶賛され、
各種のバリエーションを生みながら12年間に渡り、人々に親しまれて続けました。

ドイツのフォルクスワーゲン(国民車の意)はそのスタイルからビートル(かぶと虫)という愛称で親しまれておりましたが、
『スバル360』はそのスタイルがワーゲンに似ていた為、こちらは“てんとう虫”というニックネームで呼ばれるようになったのです。

当時、我が家に『マツダ360』という2プラス2のクーペが在り、当然ながらスバル360には激しい対抗意識があったのですが、
スタイルはともかくとして性能面では劣っていた為、悔しい思いをしたのを覚えています。
多分、写真の子供ぐらいの頃だったと思います。


別記
「国民車構想概要」
1排気量 350cc. 500cc
2.最高速度 100km以上
3.定員 4名
4.販売価格 25万円以内 (ダットサン1000ccは当時75万、クラウンは95万円でした)


※写真のスバルはここで撮りましたが、まだ有るのかな?
http://www.date-navi.com/odaiba/decks4.html

投稿者 soko : 10:23 | コメント (0)