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2005年05月31日
「お気に入り」
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複数の人から『とてもいいね』と誉められ、すっかり舞い上がり、その気になった記念すべき1枚です。
この後から、一気に“花”を撮るようになりました。
私の「お気に入り」の1枚です。
どうぞ皆様、遠慮せず誉めてください。ヨイショもお世辞も大好きなHP管理人です。
「止めなさい-いたずら」
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かわいそうにビワの木が、何の因果か傘を咲かせている。
やめましょうよ—この手の悪戯。
取り外してやろうにも、手が届かぬ高さでした。
2005年05月30日
「いよいよ、です」
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「光ナノテクフェア」の開催が間近に迫りました。
幹事会社の一つである中央精機㈱様のブースデザイン・施工をやらしていただきます。
ただいま、最後確認の段階です。
今回は新しくなった「オートフォーカス」ナノポジシステム、自動・手動ステージ他、
多くの製品のラインナップだけでなく、社員の方によるプレゼンテーションも予定されており、見所満載です。
皆様のお立ち寄りをお待ちいたしております。
ほんのちょっとだけ、イメージパース図を公開しました。
「チンチン電車の走る街」
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都電の鬼子母神駅の近くの「うなぎ」や「焼き鳥」などを売っている
地元のおかずやさんを線路側から撮った1枚。
たまに都電に乗ってみると、こんな風景に出会い、途中下車し、
その近辺を散策と相成ります。
レトロ調にレタッチしてみました。
「元気ハツラツ」
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ご存知、ホーロー製の元気ハツラツ、オロナミンC+アタックNo.1。
この看板がホーロー看板の東の横綱だとすれば、西の横綱は「金鳥の蚊取り線香」か
水原弘の「アースの蚊取りスプレー」ですね。
“黒い花びら 静かに散った あの人は帰らぬ遠い人~♪”の水原弘です。
今でも地方に行くと、この手のホーロー看板に遭遇することがあり、つい足を止め、
眺めてしまいます。
雨の月曜日になってしまいましたが、「元気ハツラツ」と今週も頑張りましょう。
「ケシの花」
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「赤く咲くのはケシの花~♪」ではなく、
「白いケシの花~♪」です。
どうも「ケシの花」というといいイメージがなく、=麻薬という言葉を連想してしまうのは、
私だけでしょうか。
綺麗な花なのに--。
「福よ、来い、来い、福よ、請い」
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招き猫でも風水でもだるまでも、何でもいいから「福よ、来い!」と叫びたい。
何回、買っても当たらない「宝くじ」。
当たらない「宝くじ」を買わないで、招き猫を「団体さん」で買おうかな(?)
私は心が広いから、福が「団体さん」で来ても「Welcome」なのに。
2005年05月27日
「紫陽花」
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これから、梅雨に入り、紫陽花が日々、色を変えて咲き誇る季節です。
ころころと日々、気分が変わる彼女をお持ちの貴方の季節です(?)
「三種の神器」
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若い人には馴染みのない言葉でしょうが、今から約50年前、
日本が高度成長にさしかかる頃、
人々の憧れる家庭電化製品の三種があったのです。
冷蔵庫、洗濯機、そしてテレビ。それまでの冷蔵庫は木製の物で、
上部に氷を入れ、中を冷やすものでした。
一日一回、氷屋さんがリヤカーに大きな氷を積んで町内を廻ってました。
買いそびれると子供が氷を買いに行かされたものです。
テレビの持っている家には、ご近所さんが集まり、
人気番組を一緒に見るというのが、この当時の人々の生活の一部に
なっていたものです。
洗濯機がない頃は、洗濯は当然手洗いが当たり前でした。
ご年配の人には懐かしい思い出でしょう。
我が家に三種の神器が入ってきたのはだいぶ後になってからだったと
記憶しています。
とは言え、今も健在な父の働きがあったからこそ、今の自分があるのだと、本当に感謝しています。
「カキ氷」
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休日になると、小さな子供の居る家では、子供にせがまれてお出かけと相成ります。
お金がかからず、楽しめるのが公園ですね。
この写真は上野公園で撮ったものです。
明日もこの店で、子供にアンパンマンかドラえもんの人形を買ってやり、親子で
カレーライスを食べる“幸せいっぱい”の笑顔が見られるのでは。
お父さんは「みそおでんにビール」かな?
明日、天気が良かったら、私もこの店に行って「カキ氷」を食べよう---絶対に!
2005年05月26日
「紫の花」
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まったく、花の名前は判りません。
この花の名前は「紫の花」(?)です。
「シシウドと夏雲」
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昨日と同様に、本日も見事な五月晴れですね。
今が一番いい季節なのかな----人生も「五月晴れ」といきたいものですね。
写真は、北条先生が撮られた「初夏の高原の爽やかな風」を表現した見事な1枚です。
そうです--あの方ですよ。
夜中に大きな肥後守(ヒゴノカミ)(※)を研いでいる人です。
ここだけの話ですが、最近は刀剣の鍔もコレクションしているみたいです。
「夜中に鍔を舐めまわしている」と家人が申しておりました。
※肥後守とは、古い人ならご存知と思いますが、小さなナイフで鉛筆削りとして子供たちが
使っていました。
2005年05月25日
「専用盲導犬(?)」
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まだ子犬の頃、盲導犬になろうと決心し、ご主人に願い出たのですが
犬種が違うから駄目だと言われ、とても残念な思いをしました。
その代わりという訳ではないのですが、ご主人は健常者ですが、酔っ払うと、どこででも寝てしまうので、ボクが寝室までの盲導犬(?)になっているのです。
昨日、お会いした方はこのHPでご紹介した「パピーワーカー」に興味を持たれ、
ご自分も「パヒーワーカーになるのだ」と言っておられました。
----HPを開設してよかった----と思った次第です。
「雨の朝顔」
以前もお話したように、雨がふっても気が向けばカメラ持参で散歩に出かけます。
釣りを趣味としているので、雨具にはこと欠きません。
雨は大気の汚れをまさに洗い流してくれるので、花々が一層綺麗に見えるのです。
「ヒロシです--」
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「ホストのアルバイトはやってません。」
「ラブラブ・マミー号の所有者の夫のラブリー・ヒロシです。」
「いつもまじめに料理を作っているヒロシです。右隣に居るのはオオイです。――『オイ!』では
なかとです。--(念の為)
当社・創光の裏手に有るとてもおいしい中華料理のお店のマスターです。
素敵な奥様や可愛いアルバイトの女性が、「いらっしゃいませ」と迎えてくれます。
当社にお立ち寄りの際は、お連れいたします。
http://www3.ocn.ne.jp/~ra-men/
2005年05月24日
「○○の功名」
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ちょっとピンボケとレンズの絞り具合がうまくマッチした1枚。
まさに“○○の功名”
「三社祭り」-浦安
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先般、神田で三社祭りが終わりましたが、これからは祭りのシーズン。
ここ浦安では4年に一度“三社祭り”が華やかに、それはハチャメャに行われます。
昨年がその年でした。
“祭り”の3日間、その前夜の“御霊入れ”の儀式、さらに準備に入る2週間前あたりから、“祭り”好きの地元民は常軌を逸してしまうのです。
この期間中に“郵政民営化問題”や“年金問題”など語ろうものなら、太鼓のバチで頭を叩かれます。
写真の二人の女の子もまんざら知らない子ではないのですが、なにしろ伝染性病原菌“祭り”に汚染されているので、ウカウカと近寄れず、
後ろからバチリと撮った一枚です。
この病原菌“祭り”は人種,民族、言語の違いなどお構いなし、潜伏期間も短いので患者が急増してしまうのです。
出入国管理局も手を拱いておらず、速やかに在日外国人の方々に“注意”を促さないと
後々大きな国際問題に発展するのではと危惧しております。
今年の祭りはどんな賑わいになるのやら、楽しみです。
「昼間から--」
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Photoshopでレタッチ加工する方法を覚えたての頃、
この手の[遊び]をしては自分で楽しんでいました。
切り抜きの作業自体はそれほど難しいことはないのですが、
細かな作業なので、時間はかかります。
それにしてもいいご身分で---昼間からビールとは。
2005年05月23日
「活き活きと咲き誇る」
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この時期、花々はまさに活き活きと咲き誇り、
カメラを向けると撮って、撮ってと言っているような気がします。
「観光客で賑ぎあうインカ遺跡」
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五月の連休中、多くの人々が海外に出かけたようです。
ここ南米(?)でも、多くの人がインカの遺跡に長蛇の列をつくっていました。
なんでも、インディー・ジョーンズが不老長寿の秘宝「モンキーストーン」を探しているとかで、皆さんもインディーの手助けをするのだとか---(?)
http://www.walkerplus.com/chiba/tokushu/200108241/
「駐機禁止」
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ここは「駐機禁止」なのですが、困った人がいるようで。
なんでも「秘宝」探検に出かけて、いまだ帰ってこず、この複葉機をここに泊めっぱなしにしているようです。
所有者はなんでも、アメリカ人で「インディー」とか「キャンディー」とか言う考古学者らしいのですが、誰か彼に会ったら、罰金が溜まっていると
言ってやって下さい。
2005年05月20日
「たたずまい」
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下町の路地裏などでは、写真のような風景をよく見かけることができます。
草花を慈しむ人々の心根が、日々の生活に潤いを与えているような、
静かで、穏やかな「たたずまい」を垣間見たある日の午後でした。
「タイムスリップ」
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偶然、昔の写真などが見つかると、一瞬の内に「その時」にタイムスリップし、
懐かしい思い出に浸たることがあります。
時間が経つと昔の写真は退化(退色)してしまうのが常でした。
そんな退化した写真を作り出してみました。
被写体のお店は、今も現存しており、多分、今夜あたりも「思い出」作りに
多くのお父さんが盃を重ねるのでしょうね。
「庶民派」
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浅草から合羽橋、そして上野への路地を歩くと、とてもユニークな看板に出会うことがあります。
下町の気取らない庶民感覚が表現されていて、見ていると、なんだか自分もすっかり下町っ子になった気分に浸ることが出来ます。
これからは陽気も良くなるので、下町散歩に出かけたらいかがでしょうか。
2005年05月19日
「機械要素技術展」への出展
※初期、イメージパース図
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クライアントの㈱カイジョー様が今年も[機械要素技術展]に出展なされます。
幸い、今年は当社が装飾のお手伝いをすることになり、本日も平面・立面図を元に、細部にわたり、熱心に検討をしていただき、
出展を有意義なものにしたいという情熱を感じた次第です。
皆様、是非、ブースにお立ち寄りください。
ブース番号:34-32
㈱カイジョー
http://www.kaijo.co.jp/
機械要素技術展
http://www.mtech-tokyo.jp/
「さいでんね、ワイ、ビリケン」
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ナニワでは有名人なんやけど、江戸の方々には馴じみが薄いようで。
世界的にも「幸福のマスコット」「福の神」として、親しまれてきたんゃけどな。
ワイのカーちゃん(母親)はE.・I・ホースマンて名前のアメリカ人でな、有名なアーティストだったんや。
ようワイの顔、見てみ、どこか芸術家の雰囲気があり、美貌はハリウットスターのデカプリオさんに、よう似てるやろ。
2005年05月18日
「ひと足、お先に」
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ゴールデンウィークも終わり、次の楽しみは[夏休み]。
ひと足、お先に[夏の花]。
「ハマキク」
世の中のすべての草花には名前があり、
亡き昭和天皇はほとんどの草花の名前を知っておられたそうです。
特に雑草は詳しかったようです。
「光ナノテクフェア2005」
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出展社の皆様、光ナノテクフェアの招待状は配布されましたか。
いよいよです。
光ナノテクフェア2005
05画像センシング展
6月8日(水)~6月10日(金)
パシフィコ横浜 展示ホール[入場無料]
皆様のご来場、お待ちしております。
消えていった昭和
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日本で一番古い地下鉄は?
その通り。浅草と渋谷を結ぶ『銀座線』ですよね。
開通当時は浅草と新橋まででした。
詳しく知りたい方は地下鉄葛西駅にある地下鉄博物館又は
両国にある江戸・東京博物館がお奨めです。
ただしどちらも入場料を取られます。
ケチなあなたにはインターネットが一番かな。
さて、地下鉄『銀座線』の駅の一つに『神田駅』が在ります。
地下鉄が開通したのが確か昭和になってからだと思うので、
この地下鉄につながる“店舗”も昭和を生きてきたというわけです。
昭和という年号が消えても、この店舗はつい最近まで
生きていたのですが、今はもうありません。
激動の昭和を見つめてきたこの“店舗”にオマージュを込めて
フォトレタッチをしてみました。
「困り果てた犬」
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ご主人の言いつけどおり、こうして自転車のかごの中でご主人の帰りを待っているだけなのに--。
“何なんだ、この人は、カメラを近づけてくるよ。”---知らん顔しよう。
でも何んだか、気になってしまう。どうしよう---。
この人、目つきも悪いし、吠えたら噛まれそう--。
タ・ス・ケ・テ---。
ア、正面に来たよ。
死んだフリしなきゃ。
「オレは熊か!」--(カメラマン)
2005年05月17日
「牡丹」
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任侠の人の「背で泣いている唐獅子牡丹」は、高倉健さんで有名になりましたが、
これはお寺で咲いてる「牡丹」で、健さんとは関係ございません。--ゴメンなすって。
「浅草にて」
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先般、ある方とお話しをしていた際、当社のHPの話しになったのですが、
「色っぽくないんだもんな」??????とご指摘をいただきました。
そこで今回は、ご要望にお応えし綺麗なオネイさんの登場になった次第です。
そう、「貴方、貴方ですよ。貴方に捧げる一枚です。」
今後とも公私共々、よろしくお願いいたします。
「どっちが偉い?」
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国内で現在のような一眼レフ(ペンタプリズム搭載、クイックリターン方式)が
発売になったのは昭和32年(1957年)の「アサヒペンタックスAP」というカメラでした。
その数年後ビートルズが来日した際、ジョン・レノンが持参していたのがペンタックスS3で、滞在中、その他のメンバーがペンタックスを購入し、
「バチリ・バチリ」と撮影していたそうです。
そんな名誉のあるカメラでしたが、昭和34年(1959年)に発売された一眼レフの頂点といっても
過言ではないあの“ニコンF”に王座を明け渡すことになるのです。
“ニコンF”は当時、大変高価なカメラで庶民にはちょっと手の出し難いカメラでしたが、当初より豊富な交換レンズやアクセサリーが用意され、
卓越したシステムカメラで報道をはじめとし、多くのジャンルの
プロカメラマンに愛用され、永い間、世界的に“一眼レフ”といえば“ニコンF”がその代名詞となったのです。
そんな“ニコンF”も発売当初は何かと批判され、また人々の中にはこのカメラを手にとって「これがニコンのペンタックスか」といわれた事もあったそうです。
それほどに先発の「アサヒペンタックス」が庶民の間では著名であったと言う事で、
「元祖一眼レフ」の名誉は健在であるということです。
私の“ニコンF”は10年ほど前に、町の小さなカメラ屋で衝動買いをした中古品ですが、
しっかりとオーバーホールがなされていたので、今でも現役で、何よりもその「プリミティブ」なところが今頃のカメラにない魅力になっています。
2005年05月16日
「第五福竜丸」
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若い方の中にはこの船の存在を知らない人も多いのではないでしょうか。
昭和29年(1954年)3月、マーシャル諸島のビキニ環礁でアメリカが行った
水爆実験で乗組員23人が被爆被害を受けてしまいました。
焼津に帰港後、医師団による懸命な治療が行われたのですが、
米国は機密保持を理由に積極的な協力をしなかったのです。
その後、船長が23歳の若さで死に、その他の船員も被爆による後遺症で苦しみながら死んでいく人が何人も出ました。
「死の灰」の恐怖が世界を震撼させた事件です。
詳しくは下記のホームページをご覧ください。
最近も「バンセイ! 将軍様」の国で原爆実験が行われる恐れがあるという
ニュースがありましたが、声高々に叫びましょう。
「No more 広島」・「No more 核兵器」
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/daigofukuruumaru.htm
「ア ア ア」
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「お久しぶりです」----ご存知「カオナシ」です。
映画の大ヒットで、多額のギャラを貰ったのですが、なにぶん大食漢なので
ギャラも底を尽き、ほとほと困り果てていたところ、蕎麦やの娘さんに温かい言葉をかけて貰い、ときどき、坊ネズミと一緒にお伺いし、
大好物のチーズをいただいております。
世の中、捨てたもんじゃないですね。
それにしても何か仕事しなくてはと思う近頃です。
「ただ今、仕事募集中」
「ア」----自衛隊もいいな。給食(?)も付いてるし、可愛い彼女もできるかも。
http://homepage2.nifty.com/tentetu/
「Fresh-green&Blue-sky
いまの季節ならではの自然が織り成す緑と青のコントラスト。
今回の写真の撮影者はOJIMA MICHIYOさんです。
自分の写真を掲載したい奇特な方はお知らせください。
「だから、どうした!」シリーズ---その①
※写真を左クリックすべし。
ある方のお誘いで、ある釣具店の方々と、ある場所から、ある船で海に出ました。
(“ある”ばかりですみません。数ヶ月ぶりの釣行だったもので、つい興奮してしまいました)
獲れましたよ、ご覧の通り。
左上がサバ、その下がハナダイで皿に乗っているのがイワシ。
右側はすべてアジ。
「ワハハハハ」
「だから、どうした!」---なんて言わないで下さい。
※鮮度を保つ為、釣った魚をその場で血抜きをし、ハラワタを取り出したので、魚にキズが付いてます。
「ミルトニア」
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洋ランの一種で、ランの栽培家「ミルトン」の名前にちなんで「ミルトニア」と名づけられています。
別名でパンジーオーキッどとも呼ばれ、赤、紫、オレンジ、黄色、さらに白と色は多彩です。
http://www.necsoft.com/kiba/nettai/
2005年05月13日
「お蔭様で」
お蔭様で、本日13日でこのHPも1ヶ月が過ぎました。
この1ヶ月間、いろいろな方から貴重なご意見や励ましを頂き、HPを開設して良かったと実感いたしております。
ここに改めまして、皆様に御礼申し上げます。
おくがましいのですが、このHPを見ていただいた方が、
日々の仕事の合間、
多少なりとも「気分転換」が出来たらいいなと思っております。
今後ともご愛顧のほど、お願いいたします。
株式会社 創光 古川忠明
(HP管理人)
「ちょっと一杯だけ」
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上司 「どうだ?ちょっと寄ってくか」
部下 「ハァ~、一杯だけですよ。課長は長っ尻なんだから」
上司 「すぐ帰るよ」
今日もどこかで交わされる上司と部下の会話です。
金欠の花金ですが、楽しく行きましょう。
「秋海棠」
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秋海棠(ヨウラクソウ)という花だそうです。
17世紀に長崎に渡来した花です。
原産地は中国、マレー半島。
花言葉は「素朴」---以上。
2005年05月12日
「ボランティア」
ボリスが盲導犬時のハーネスを首からかけた写真
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当社がお世話になっているクライアント様の社長の河田様はボランティア活動に
積極的に参加なさっておりますが、そのひとつの「パピーワーカー」~里親ボランティア~をご紹介いたします。
「パピーワーカーとは----」
盲導犬になる可能性を持った生後2ヶ月ぐらいの幼犬を預かり、約1年間盲導犬訓練士の指導の下に自宅で育てます。
盲導犬施設に帰ってきた犬は、1ヶ月間適正を観察されて選抜された後、3ヶ月間の訓練を受けて、主人となる視力障害者と引き合わせられます。
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「パピーワーカーのマナー」
1.ソファー、車のシート、ベッドに乗せない。
2.人の食べ物を与えない
3.散歩前に排泄をさせる
4.人に飛びつかない
5.テーブルに足をかけさせない
「盲導犬の教育」
盲導犬は視力障害者の「第二の眼」として、視力障害者が社会復帰するために必要な歩行の安全を助ける犬です。
犬の好きな家庭で、小さなスペースでも空地または庭があり、食費と簡単な健康管理(駆除など)費を負担することが条件です。
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我が家に来てから9ヶ月後
ボリスもすっかり大きくなり、いよいよお別れの時が来ました。
※河田様が社内用に発信した記事を若干アレンジし掲載させていただきました。
http://www.nhk.or.jp/nhkvnet/benri/msg/bbs002003.html
「画像いろいろ」
暑くてけだるい日で、草木も参っておりました。
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というのはウソです。
レタッチによる季節感の変更を試みてみました。
遊びですから許されますが、本来、写真は撮影したままのものが一番です。
レタッチを前提にし、撮影すると腕は上がりませんー--私のように。
「藤棚」
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千葉の市川に藤の花で有名な高園寺というお寺さんがあり、
今年も写真入りで新聞(地方版)に紹介されました。
私が訪ねた日は牡丹の花も綺麗に咲き誇っていました。
2005年05月11日
「ひつそりと」
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どこでも咲いてる花なのに、何故か印象が薄いので見過ごしてしまう。
「ひつそりと慎ましく」がお似合いなのかな。
「うまいビールの合言葉?」
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むかしのビールのコマーシャルソングに「ミユーヘン・サッポロ・ミルウォーキー」という一節がありました。
「旨いビールの合言葉」---とコマーシャルソングが続きます。
この3都市の緯度が同じで、おいしいビールが出来るのだと訴求したのです。
うまいCMで印象に残っています。
日本が“サッポロ”なら、ミューヘンは“ハイネケン”でミルウォーキーは“シュリッ”ということになるのかな?
「居眠り猫」
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「朝っぱらから居眠りかよ。この猫---」
大根ときゅうり、お買い上げのお客の声に、聞こえないように“毎度”と挨拶してやった。
こちらだって何も好き好んで“居眠り”のふりをしているんじゃないんだ。
以前は陽が上がると近所に遊びに行ったもんさ。
ところがある朝、仲良しのノラのミケちゃんといつものように仲良く遊んでいたら、悪がき猫にひどい仕打ちをされてしまったんだ。
それ以来、朝はここで“招き猫”ならぬ“居眠り猫”をしている訳さ。
それにこうして“フリ”をしているといろいろと見えてくることも有るもんさ。
アンタ達の世界でも似たような事あるだろう。
“一歩引いてみると物事がよくみえてくるとか”。“俯瞰でみると全体がよく判るとか”。
2005年05月10日
「終焉なき戦いの果て」
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押し寄せる怪獣から地球の平和を守る為、戦い続けるウルトラマン。
尽きることなき目標のクリアの為、休日返上勤務を続けるハタラキマン。
激戦の末、左腕を失っても正義の為、悪から地球を守るウルトラマン。
リストラの嵐に給料カットを受けながら、家族の為、職を辞さないハタラキマン。
そして最後は----誰からも相手にされなくなりました。
悲しすぎませんか。
オトウサンや中年オジサンを大切に。--ウルトラマンもお願いします。
「漁師町」
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旧江戸川に架かる橋が浦安橋です。
この橋の袂に数件のつり宿があります。
曇天の早朝のある日の1カット、私の漁師町のイメージを表現したかったのですが。
吾が輩は「しとろエン2CV」
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たしかに『ドラエン』と違って吾が輩には“どこでもドア”はないが、いざとなれば
ご希望の場所まで皆さんをお連れすることぐらい、オチヤノコさいさいである。
走るということはスピードが出ればよいというもんじゃない。
いかに快適にそして安全に皆さんをお連れでできるかに尽きると吾が輩は考えている。
そもそも吾が輩のご先祖様は昭和23年(1948年)に仏蘭西で産声を上げたのである。
そしてこの世に生まれ出たときから実に偉大な仕事をしてきたのじゃ。
当時の仏蘭西の田舎あたりではまだまだ道路は未舗装で、ガタガタ道が当たり前だったのである。
そんな道路を走っても農家のお百姓さんの籠の中の卵ひとつとして割れないソフトなサスペンションを誇ったもんじゃ。
だからこそ、世のエンスーなお父さんにはこうして今も可愛がられているという訳なのである。
参ったか。
2005年05月09日
「Bule SunFlower」
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今年の夏はまたまた猛暑になるとの予想が出ています。
ここ数年、異常気象現象が多く、どうやら今まで苛められてきた地球が自然の自浄機能を失いつつあるようです。
京都議定書を批准しない国の牛肉など食べるもんか---?
涼しそうな夏の華は好きですか。
「釣果や如何に」
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連休中に友人が「鯛」を狙ったそうですが、姿を見ることが無かったとか
ただ外道でホウボウ、メバル、マアジ等が釣れたようなので、楽しい釣行だったようです。
私も以前、鯛を釣りに行って釣果なしということがありました。
釣行は「釣れるもよし、釣れなくてもまた楽し」という事です。
釣られる魚にしてみれば生死問題ですからね。
写真の魚のように夫婦そろってのんびり散歩は水槽の中だからできる事。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~gx999/urayasu-kyoudo.htm
「連休明け」
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この連休はどのようにお過ごしでしたか。
思い切り海外で贅沢三昧をした若い人、久しぶりの連休で子供達に「いいパパ」の姿を
見せた貴方、帰郷でお疲れの貴方、別にどこにも行かず、金も使いたくなかった私も今日からはまた「お仕事」なのです。
この期間中、お客様への対応に疲れたサービス業の方々はちょっとのんびりに
「ほっ」としているのでしようね。
いずれの人々にもちょっと「壮大な自然とクリーンな高原の風」を感じて貰えたらと選んだ1枚ですがイマイチかな?
撮影は2年前、場所は上高地です。
2005年05月06日
「日本刀」
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ドイツに“ゾリンゲン”という有名な刃物メーカーがあります。
床屋さんにいくと髭を剃るときに、馬の皮のベルトで剃刀を研ぎ、
暖かいシャボンをたっぷりと頬につけられ、ゾリンゲン製のカミソリでジョリ、ジョリ(?)と髭を剃られるわけですよ。「気持ちいい」時間です。
さて、そのゾリンゲン社が世界の刃物の切れ味を調べてみたところ、圧倒的に日本刀が優れていたという逸話が残っております。
実はこの話し、父から子供の頃、よく聞かされたもので真偽の程は定かではないと言ったら父に申し訳ないので、
ここでは「事実です」と言い切ります。
いずれにしても確かに日本刀には何か心引かれる神秘な力を感じると思うのは私だけではないのでは。
私の知人は、ある日“遺品”として日本刀を所有することになり、諸般の手続きを済ませ、更に研ぎに出し、
そして日本刀のいろいろな知識を持つようになったのですが、今は病高じて、丑三つ時(深夜)に買い足した日本刀を
風呂場でシコシコと研いでは、「フフフ--」と不気味な笑みを浮かべていると家人が申してました。
http://www2d.biglobe.ne.jp/~yamaka/
「鯉のぼり」
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連休の一日、弁当持参で葛西臨海公園でのんびりとした時間をすごしました。
いたるところに子供と楽しく遊ぶお父さん・お母さんの姿を見かけ、こちらも心和んだ時間を過ごすことが出来ました。
子供は小さい頃、すでに「親孝行」をしているのだと言った人がいましたが、お父さん・お母さんのうれしそうな顔をみてると頷ける話しです。
「----」
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連休の最中、撮影した花なのですが、これも名前がわかりません。
ゴメンナサイ。
「皐月」
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白とグレーの世界から若草色へと移り変わり、緑の世界が広がる「皐月」。
「日々是好日」---。


