2009年10月30日
「小坊主」
※写真を左クリックすると拡大します。
MC企画さんの写真です。
可愛い小坊主さんです。
カラーをモノクロ変換させていただきました。
2009年10月26日
「そうだ--京都」
※写真を左クリックすると拡大します。
この写真はMC企画さんから提供いただき、多少レタッチさせていただきました。
そうだ,京都--秋が私を誘う。
と言いそうな--吉祥寺の居酒屋です。
2009年05月19日
「お願い」
※写真を左クリックすると拡大します。
Mr.Mikami の作品です。
この作品は1958年頃のスナップで、全日本ユーモア写真コンテストの2席を取ったものだそうです。
街角で首から篭をぶら下げ行き交う人々に、健気に小銭をお願いしている姿は、
ユーモアというよりも貧しい日本を象徴しているようで、哀感に満ちている秀作です。
2009年04月30日
「境界」
※写真を左クリックすると拡大します。
2009年04月07日
「東の都ぶらり、ぶらり」By蜻蛉-①
「六義園枝垂れ桜」
「幹から桜」
※写真を左クリックすると拡大します。
※京都から東京へ戻ってきた極楽蜻蛉こと、宮後さんの写真です。
「旧古河邸」
「懐かしい愛玉子(オウギョウチ)屋」
「王寺神社下」
「茶店を手伝う向島芸者」
いいな、いいな---。
「隅田堤」
「雷門大提灯底の龍」
これからもよろしくお願いします。
2009年03月30日
「場所取り」
「お花見場所取り役」
※写真を左クリックすると拡大します。
※京都で1年半余り、厳しい修行(?)の日々を終え、無事戻ってこられた極楽蜻蛉事、宮後さんの写真です。
「お花見場所取り準備」
「豪華版お花見」
※撮影場所 上野公園、3月27日(金) 午後3時前後
まだ桜は満開とは言えない状況で、宴会時には肌寒かったのでないでしょうか。
2009年03月25日
「無心」
三上さんの写真です。
※写真を左クリックすると拡大します。
この作品もコンテストに受賞した作品です。
2009年03月19日
「京便り」
「下鴨神社舞妓の流し雛」
「南禅寺」
※写真を左クリックすると拡大します。
※宮後さんからの京便りです。
「比叡山を借景にした円通寺」
「不断桜・実光院」
「舞妓」
「宝厳院」
2009年03月18日
「老工」
※三上氏の写真です。
※写真を左クリックすると拡大します。
年代不明、無題です。
勝手に「老工」と付けてみました。
見事な写真です。
2009年02月04日
「丙子しょう林剣」
※北條先生からご提供いただきました。
※写真をクリックすると拡大します。
誰の刀剣か判りますか?
皆、大好きな人が所有していた刀剣で、国宝です。
お札でしか、お目にかかったことが無いので、実在した人物ではあるものの実在感がない。
しかし、この方の刀剣を目にしてみると、多少なりともこの方を身近に感じるのに、
何故にお札の方は私を邪険にする。
余談ですが、この刀剣を研ぎだした匠によれば、この刀剣に使っている鉄は今のものに比べ、
遥かに良質な物だそうです。
2009年01月16日
「新春--京都」
「ちょうな始め道具」
「広隆寺ちょうな始め墨付」
※Miyagoさんからの季節便り
※写真を左クリックすると拡大します。
昨日に続き、Miyagoさんからの京都・正月の写真を掲載させていただきました。
「おみくじ・平安神宮」
「巫女・春日神社」
「青竹・高桐院」
いいですね、京都。
2009年01月15日
「新春の慶び」
「上七軒芸妓」
「芸妓・先斗町」
※写真を左クリックすると拡大します。
Miyagoさんからの嬉しい写真です。
「ほえ籠」
「江戸時代の芸者髪型女優」
「先斗町始業式」
「蛭子社七福神」
きれいなご婦人を見ると、七福神の皆様も嬉しそうで。
2009年01月09日
「日本刀--美の世界」--①
※写真を左クリックすると拡大します。
※Fuoji先生からの提供写真。
綾杉肌の文様を持った刀剣です。
刃の左側に少し黒っぽくなった横並びのスポットのようなものが綾鍵肌と呼ばれる文様で,刀身全体に見られます。
近々、Foujio先生から他の名刀の写真を提供いただく予定です。
また、ご自身からのコメントもお願いする予定です。
2008年12月22日
『海辺 スナップ』
※写真を左クリックすると拡大します。
Mr,Mikamiの名作選--③
昭和28年、某コンテストで特選の誉に輝いたMikamiさんの作品で、
タイトルは『海辺 スナップ』です。
このコンテストには31,000余点の応募があり、この作品は栄誉だけでなく、副賞として30,000円が贈られました。(当時の新聞記事より)
掲載してある写真はプリントをスキャニングしデジタルデータ化してありますが、
下の写真は紙焼きの自然退化を忠実に再現した物です。
※撮影機材:マミヤシックス フィルム:さくらパンF
撮影データ:F8 1/100秒 現像:感光紙:吉野3号 自家現像
2008年12月12日
「子猫」
※写真を左クリックすると拡大します。
Mr.Mikamiの名作選-②
いつの時代でも子猫は可愛いものです。--(当たり前の事ですが)
子供ですと、身に着けているもので時代が判りますが、この写真では縁側の踏み台に置かれた
下駄からその時代が感じられます。
二匹の子猫の上目遣いの表情がうまく捉えられ、見る人に左側の人の存在を思い巡らせると共に、
状況を無視するが如き、もう一匹の子猫も気になる存在になっており、
まさにシャッターチャンスが決まった一枚となっています。
2008年12月02日
『絆』
※写真を左クリックすると拡大します。
Photo by Mr.Mikami
当社がご協力していただいている会社のMr.Mikamiからご提供いただいた写真です。
フィルムの時代に中判カメラで、よく撮影していたそうです。
大胆な構図の中の親子の幸せそうな表情が活き活きと捉えられている写真です。
今後も何枚もある受賞作品をご紹介させていただくつもりです。
2008年11月11日
「京都」--心酔
「よぃっと !」
※写真を左クリックすると拡大します。
「この脇腹気になるなぁ!」
※Photo by Mr.Miyago
チョット季節がずれてしまいましたが、ご存知、MIYAGOさんから送ってもらいました京都の写真です。
先般、お会いした方から、「京都---どうしたの?」との問い合わせを頂いてしまいました。
管理人の怠慢で掲載が遅れました。
「嵯峨野の秋」
「いろり端・一休寺」
「蛇の目傘」
京都、沁みじみとした古都に、つくづく心酔します。
2008年10月21日
「京都の秋」--②
『睡蓮』
MIYAGOさんからの秋の写真の続きです。
※写真を左クリックすると拡大します。
『嵯峨野彼岸花』
『宝泉院肘掛け窓』
『平安神宮の守りの四社』
『町屋の階段箪笥』
『町屋の坪庭』
『下駄』
京都-歳時記
http://www.e-kyoto.net/topics/index.htm
2008年10月09日
「9月、京都の秋」---①
『松尾大社八朔女御輿リーダー』
『松尾大社八朔女御輿船渡御』
※写真を左クリックすると拡大します。
京都のMIYAGOさんからのPhoto Letterです。
『東福寺霊雲院床の間』
『霊雲院枯山水』
『伏見運河』
『伏見造り酒屋』
『大文字松明台列』
『大文字松明台』
『大原民家の百日紅』
『大原の里』
観光旅行では見ることが出来ない状景の数々、続きが見たい方々も多いので
近々、この続きをアップします。
まさに、「乞う、ご期待、Coming Soon!」です。
※付録 京都歳時記 (MIYAGOさんからの情報です)
http://www.e-kyoto.net/topics/index.htm
2008年09月18日
「ひと夏の京都」
「北野天満宮土用干し」
「賀茂川舟形山」
※写真を左クリックすると拡大します。
ひと夏の日々、提供by Mr,Miyago
まだまだ続きます。
「夏の平安神宮」
「鴨川の月」
「東大谷祖廟万灯会」
「広沢の池」
「托鉢」
「平安神宮の夏」
「南禅寺最勝院」
「最勝院桔梗と狸」
「町屋懐古庵」
「雪舟寺」
「雪舟寺茶室より」
どうです--夏の京都を満喫できましたか。
どの写真にも、京都ならではの趣がありますね。
何か足りない---??
判ってますよ、OK,OK。
「宮川町お座敷を終えて」
「よかった、よかった」----何がよかったのやら、--でもやっぱり「よかった-(?)」
2008年08月07日
『京都、夏便り』
「天神祭の女」
「宮川町昼」
「宮川町八朔」
※写真を左クリックすると拡大します。
京都の宮後さんから嬉しい便りです。
まだまだ有ります。
「祇園八朔風景」
「祇園八朔」
「八朔風景宮川町」
「祇園祭花傘巡行宮川町舞妓」
「宮川町八朔おめでとうさんどす!」
「宮川町八朔風景」
京都、すぐ行きましょ。何はともあれ、京都どす。
2008年07月31日
「Photo from ばかぼんさん」
『清流』
写真の撮影場所は、静岡市の山奥、お茶の祖と言われる聖一国師の故郷でもある、
栃沢という部落で撮影した一枚です。
2枚ともばかぼんさんの写真です。
※コメントは原文どおり。
『お茶畑』
清沢という部落のお茶畑です。
※写真を左クリックすると拡大します。
この時期にふさわしい“涼”を感じさせるいい写真ですね。
日本の自然の美しさを再認識させられます。----(管理人)
2008年07月22日
『霧が峰』
写真を左クリックすると拡大します。
ばかぼんこと、○○さんから投稿いただきました写真です。
濃霧の高原、まさに霧が峰ですね。
「撮影は21日の早朝で、場所は霧が峰です。丁度ニッコウキスゲが満開で、とても混んでいました。八嶋湿原も行ったのですが、霧が濃くて撮影できませんでした。残念;-;」
ご本人のコメントです。
※タイトルがないので、私(管理人)が勝手に付けました。
2008年07月01日
「三本杉」
「関の孫六」
※北條先生提供の写真です。
「関の孫六」の名で有名な関兼元は室町時代後期を代表する美濃刀工で、
「三本杉」と称される刃紋が有名です。
まさしく日本の宝です。
2008年06月25日
「From Kyoto with love」-①
『賀茂祭齋王代』-5月15日
京都にこよなく恋をする宮後さんからのPhoto-mailです。
※写真を左クリックすると拡大します。
『山科勧修寺睡蓮と杜若』-5月16日
『石山寺杜若』-5月17日
『三井寺大津絵.』-5月17日
『芸能神社千社札』-5月18日
『祇園小便無用』-5月20日
『建仁寺双龍図』-5月22日
大分前に送っていただいたのですが、ちょっとばかり忙しくて--,まだまだ有るので、また掲載します。
それにしても良いですね---京都
2008年06月13日
「Mr.Foujio's photo」
写真を左クリックすると拡大します。
ご本人はきっと忘れていることでしょう。
2年前の旅先で出会ったこの花を。
※多少、ソフトフォーカスをかけてあります。
2008年05月29日
「雅の国から」
『牡丹乙訓寺』
『杜若』
「Photo by Mr.MIYAGO」
※写真を左クリックすると拡大します。
(5月4日 上賀茂神社 斎王代女人列御千切り禊神事)
『斎王代』
『鳥居本つたや』
『花街宮川町お出掛けの舞妓』
2008年03月25日
「Photo by Mr.Fujiwara」
※早速の投稿ありがとうございます。
Mr,FUJIWARAについてご紹介します。
国籍 日本(らしい?)
性別 男性(らしい?)
年齢 いっぱい生きてる
学歴 いっぱい卒業
職責 えらい人---(らしい?)
2008年03月24日
「Photo by Mr.Hojio」
Photo by Mr.Hojio
「Photo by Mr.M」
Photo by Mr.Miyago
「Photo by Mr.M」
Photo by Mr.極楽蜻蛉
親しくして頂いている方々から、提供していただきました写真の数々の中から、
私好みの写真を掲載させていただくカテゴリーです。
「題名」があるものは、原題どおりに記載してありますが、
「題名」のないものは、無題とさせていただきました。
勝手に「題名」を付けると、撮影者の意図と反する事を避ける為です。
ただ、稀にその写真に対する感想等を述べさせていただく事もあります。
2008年03月10日
「雪の三千院」
Photo by Mr.Miyago


