2005年11月29日
「カサブランカ」
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永遠の名作映画の一本です。
どうやら、映画公開時のオリジナルポスターのレプリカのようです。
この映画について詳しくお知りになりたい方は
ここをクリックしてください。
http://csx.jp/~piki/casablanca.html
年配の方には懐かしいのではないですか。
ちなみに最近、本屋さんでDVDを売っています(\500)
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2005年11月28日
「信仰」
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「訪れる神」という説明文がついていましした。
詳しく読まなかったので、説明できません。
いずれにしても地方の神々に対する信仰に由来します。
「幸せ」とか「安全・安心」「豊かさ」に対する人々の願いを叶えてくれる神様なら
大歓迎です。
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2005年11月24日
「富士山」
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銭湯の壁画といえば富士山が定番でした。
最近は銭湯に行く機会が無いので、今はどんな壁画があるのか、
判りませんがいつまでも銭湯に富士山の壁画があって欲しいものです。
私の住まいする浦安に何件か銭湯があるので、
この機会に壁画を見に行ってきます。
写真は東京・江戸建物園に足立区・千住から移管・保存されている「子宝湯」です。
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2005年11月17日
「直立不動」
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行儀のよい猫です。
昔、直立不動で歌う歌手がいましたが、この猫もうた歌うのかな?
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2005年11月15日
「も~ぅ」
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わたし、「縞牛のチチ子です」。
赤い角がチャーミングでしょ。
「も~ぅ、イヤ~ン」
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2005年10月28日
「飛脚」
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佐川急便のお兄さん達は冬でも半袖のシャツで飛び回っていますが、
私には出来ません。
身体を動かしていれば寒くないということなのでしょうが、
きっとシャッの下にはホッカイロを貼っているのでしょうね。
こタヌキも元気なもので、頑張って「飛脚」をやっているのですが
どう見ても足が速そうには見えません。
どうもこのところ「タヌキ」とか「ネコ」とか動物系(?)の写真が多いな。
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2005年10月25日
「おたぬき様」
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秋葉原の南側を流れる神田川沿いに、JRの線路を越え、昭和通り方向に
歩いてすぐ左側に柳森神社があります。
この神社は室町時代に大田道灌が江戸城の鬼門除けとして数多くの柳の木を植えた際、
永禄2年(1458)に江戸の鎮守として祀られました。
境内には「おたぬき様」と呼ばれる狸の像があり、
「他を抜きん出る」の意味あいで、勝負事や
立身出世、金運向上などにご利益があると信奉されています。
菊花賞前に武豊もお参りしたのかな—(?)
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2005年10月20日
「肖像権」
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まったく凄い迫力ある顔つきの野良猫で、「お前、肖像権ての知ってるか?」
「なんだったら、しばいてやろか」とガンつけられました。
野良もここまでくれば、「King of Nora」と賞賛したいくらいです。
ハードボイルドな猫です。
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2005年10月13日
「黄金像」
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罪深く、欲深く、節操もなくあちらこちらの神仏からイエスまで節操もなく、
願い事をする汝らの為、菩薩はお釈迦様に祈念しているのです。
どうですか、この神々しい輝きに恐れ入ったか。
頭が高い!
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2005年10月12日
「定点撮影」
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この時点で、アルコール摂取量はすでに一般成人男子の平均レベルを
遥かに超え、それでも飲み足らず、ワインを購入し、ヘラヘラと薄ら笑いを浮かべ、
千鳥足状態でホテルに帰る道すがらバシャと撮影した1枚です。
どうです。ブレていないでしょ。
上の写真から遡ること、9時間前、人間として思考出来ていた時に撮影した1枚です。
空が白トビしてしまいました。
アルコールが入ったほうが撮影にはいいのかな?
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2005年10月11日
「青べか」
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‘べか’は海苔取り船で、全長4.5m、幅0.8mの平底船で、
海苔や貝を採るには欠かせない小船で、漁が盛んな当時はこの川に多くみられたそうです。
青いペンキに塗られた船が山本周五郎の筆で「青べか」と命名された次第です。
‘べか’は今はここ、境川(浦安)でひっそりと時折の出番に控えています。
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2005年10月04日
「積極性」
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通常、招き猫というとお座布団の上で、左手で招いているものですが、
この猫はご近所を歩き回り、積極的にお客獲得に奔走しているみたいです。
働き次第で、夕飯のオカズが違うのかもしれません。
皆さんもこの猫を見習いましょう!
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2005年09月30日
「スポーツカー」
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高性能スポーツカーとして世界の自動車マニアを唸らせるこの車は
価格の面でも別格で、おいそれと手の出せるものではありません。
まあ、男共の憧れの的になっています。
ドイツが生んだ名車「ポルシェ」、いい名前です。
でも私は買えないから、ひがんで言うのではなく、あまり興味がありません。
以前、ポルシェを私有していた知人がこの車の事を話すと、
決まって「何キロでた」ということばかり言っていたものでした。
気持ちは判らないでもないですが¬-----。
こうしてみると結構、愛嬌がある顔していて、とてもスポーツカーには見えません。
「カエル」みたいです。
投稿者 soko : 10:28 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月28日
「フェレット」
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ぺットとして可愛がられている‘フェレット’です。
肌の色や外観によって、「シメバーミント」「シナモン」「ブラックアイ・ハワイト」などなどの名称があり、
価格もまちまちです。
殆どが4万円の後半ですが、「ブラックアイ・ホワイト」などは10万円近くの値段がついています。
ハンモックで寛いでいるこのフェレットが幾らだったのかプライスタグは見ませんでしたが、
決して高値の方ではないようです。
投稿者 soko : 10:55 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月22日
「陰影」
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残暑の残る日、神保町の脇道で、白い壁際で太陽の直射を浴びていた観葉樹。
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2005年09月13日
「戦闘機」
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この飛行機の機種が判りますか?
「海軍零式艦上戦闘機」(ゼロ戦)といいます。
11型から62型まで各種製作され、太平洋戦争の初期から終期まで活躍しました。
21型では当時、世界初の20ミリ機関砲を搭載、その威力は強力で一発で敵戦闘機を
粉砕するほどでした。
長い航続距離と軽量化された機体によって得られる素晴らしい旋回性能ならびに
高度なパイロットの技量で当初は無敵を誇っておりました。
しかし戦局の悪化に伴い、連合国側の新型戦闘機を次々と開発するのに対し、
「ゼロ戦」はマイナーチェンジするだけで酷使され続けました。
オジサンなら一度はプラモデルでこの「ゼロ戦」を作ったことがあるのではないですか。
写真の機種は52型です。
遊就館
http://www.yasukuni.jp/%7Eyusyukan/index.html
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2005年09月12日
「お散歩」--神楽坂
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ある日、ひとりで神楽坂を歩いてみました。
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2005年09月09日
「芸一路」
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自動車メーカーの最近のTVコマーシャルに2足歩行する犬が演技をしていましたが、
この犬も一心不乱に“芸”を磨いていました。
あわよくば、CMに出演し、ご主人様にギャラを差し上げて喜んでもらおうと考えているのかもしれません。
この犬の隣にはギャラが入ったら、新しい入れ歯を購入したいと胸算用している老人がおりました。
投稿者 soko : 09:31 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月05日
「円月橋」
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小石川後楽園の中にある“円月橋”です。側にこの橋の説明が付いていたので、
原文通り記載します。
「円月橋」
「朱舜水※の設計と指導により名工“駒橋嘉兵衛”が造った。橋が水面に写る形が
満月になることからこの名が付けられた。
後に八代将軍・吉宗が江戸城・吹上の庭に造ろうとしたが遂に果たせなかったという。」
高度な設計としたたかな技術力がなければ造れなかったということでしょう。
朱舜水という人物は中国・明朝の儒学者で明の滅亡に際し、援助を求め7回来日し、
その後、清朝の誕生に伴い、亡命・帰化しました。
1665年水戸・徳川家の2代目藩主・光圀に招かれ、独自の古学による古今の儀礼を伝授し、
水戸学思想に大きな影響をあたえました。
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2005年08月30日
「アメ横」
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いつ行ってもここアメ横は賑わっています。
私も以前はなにを買うでもなく、アメ横に行ったものです。
ここには何か自分の必要とするものが隠れているような錯覚を持たせてくれる
不思議な横丁です。
この感覚は安売りのスーパー“ドンキホーテ”に似ています。
“ドンキホーテ”の方が真似したのかもしれません。
投稿者 soko : 09:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月29日
「竹篭」
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小さい頃、小学生の時分、銭湯にいくとこの竹篭にお世話になったものです。
子供のことだから、貴重品を持ち歩くでもなく、また銭湯での盗難など考えも及ばず、
着ていたものを無造作に籠に突っ込み、湯船に一直線。
かけ湯をせず、大人の人に叱られたものでした。
その後、内湯が出来たおかげで、銭湯に行く機会も少なくなっていったのですが、
中学生の頃はまだ銭湯に通っていたと記憶しております。
最近、旅館でも防犯の為、ロッカーを使うので、このような竹篭を見ることがなくなりました。
投稿者 soko : 12:54 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月26日
「主役はオレだ」
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右側の映画看板は西部劇史上、希有の名作とされる「荒野の決闘」ですが、
ちょっとこの看板の図柄に腑に落ちない点があります。
普通、当然のごとく主役がメインの構図になるのですが、これはドック・ホリデイーを演ずる
ビクター・マァチャアになっています。
この映画が公開されたのが1946年当時、彼の方が主役のヘンリー・ホンダより有名だったのかなとも思いますが、何かシックリしません。
両俳優ともその後、数多くの映画に出演してますが、ヘンリー・ホンダの方がより多くのファンに
支持され、大スターの地位を獲得したのはご存知のとおりです。
投稿者 soko : 09:52 | コメント (1) | トラックバック
2005年08月22日
「眼差し」
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この絵は父が描いた東大寺・戒壇院の広目天です。
ご存知のように四天王の中で唯一武器を持たないのが西方を護るこの広目天で、
右手に筆、左手に巻物を持っています。
広目天は梵語で「ビルバクシャ」と読み、直訳すると「通常ならざる目を持つ者」となり、
「千里の遠くをも見通す者」と解釈すべきでしょう。
まさにその眼差しは人の心の奥を見通しているかのようです。
どうも煩悩に捕われているわが身にとって、願わくば欲しい心眼です。
投稿者 soko : 10:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月18日
「龍安寺」
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世界遺産の一つである京都・龍安寺の石段。
この石段を登り、左に向かった先に“石庭”があります。
京都、いいですね。
掲載の写真は北条先生からご提供いただきました。
投稿者 soko : 09:58 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月11日
「スクランブル交差点--?」
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まるでスクランブル交差点のように、あちらから、こちらからと好き勝手に
泳ぎ回る魚たち。
多分熱帯の魚たちという括りの水槽だと思いますが、
ウツボらしき魚がいると思えば、赤い魚・黄色の尾びれの魚・
はたまた、ハタのような大きな魚と何だかバラバラで、ただただ
唖然。
投稿者 soko : 09:35 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月10日
「元アイドル」
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世の中の流り物には、長く人気を博するもののあれば、いつの間にか忘れ去られていくものもあります。
今は可愛い系で言えば、レッサーパンダの“ふう太君”であったり、何とか言うアザラシでしょう。
昔はエリマキトカゲとかウーパールーパーが一世を風靡しましたね。
キャラクターではちょっと前までこの“モモちゃん”も人気者でしたが、
今や塀際の見張り人になっています。
それにつけても、“キティーちゃん”や“ドラえもん”は世界のビックスターで、
ミッキーマウス同様の知名度を誇っていますね。
投稿者 soko : 08:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月09日
「豆腐屋さん」
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入谷に現存する昔ながらのお豆腐屋さんです。
きっと旨い豆腐を作っているのでしょう。
スーパーで売っている豆腐に慣らされている昨今ですが、
たまに旨い豆腐に出くわすと、何故かとても幸せになれます。
何百円で得られる“幸せ”です。
時節柄、冷奴がいいですね。
残った豆腐は翌朝の味噌汁に使いましょう。
お豆腐は絹ごしでも木綿でも各自お好みで選びましょう。
なんだか、3分クッキングみたいになったので、これでおしまい。
投稿者 soko : 11:10 | コメント (2) | トラックバック
2005年08月08日
「昆虫」
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コウロキ゜ではないかと思うのですが、雨上がりに見かけた昆虫です。
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2005年08月05日
「からくり人形」
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江戸庶民の娯楽のひとつに「からくり人形劇」がありました。
これらの「からくり人形」が、人情話やら怨念のこもったお話を演じ、
観客を魅了していたのでしょう。
しかし、こうして「からくり人形」の首だけを眺めていると、
ちょっとした暑気払いになりませんか?
投稿者 soko : 09:15 | コメント (1) | トラックバック
2005年08月04日
「あ・うん」の狛犬
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目黒の庭園美術館の玄関先に見事な「あ・うん」家守・狛犬の像があります。
さぞや、名の有る方の作品だと推察いたします。
写真の像は右側ですから「あ」の像で、足元の子供の狛犬の力強い表情が
印象的です。
素晴らしいの一言です。
投稿者 soko : 14:35 | コメント (2) | トラックバック
2005年08月03日
「癒し系」
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暑さに体力を消耗するだけではなく、数多くのストレスが精神的に大きなダメージになっていますよね。
ストレスから開放されるのが難しいなら、
せめてストレスとうまく付き合っていきたいものです。
新しくできた陶器店のショーケースにあった人形の表情に、つかの間、心が癒されました。
投稿者 soko : 09:33 | コメント (1) | トラックバック
2005年08月01日
「????」
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「あれ、何か変だな?」
トコヤさんの鏡に映りこんでいる時計です。
わざと文字盤が逆になっていて、鏡越しにみても時間がわかるようになっているのです。
実はまともに見ると次の写真のようになってます。
アイデアに満ちたトコヤさん専用時計です。
「王様のアイデア」で入手できるそうです。
物好きな人はご自宅用にどうぞ。
投稿者 soko : 09:30 | コメント (1) | トラックバック
2005年07月29日
「ビバ、プレスリー」
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ラジオを通して音楽に接し始めたのが中学生の頃で、アメリカンポップをワクワクしながら聴いてました。
“ロック”といえばプレスリーで、監獄ロック、GIブルースなど数々のヒット曲がありました。
プレスリーはスクリーンの中でも大活躍で、ストーリーはともかくとして、
カッコいいお兄ちゃんでした。
私は映画“ブルーハワイ”が好きでした。
挿入歌のひとつである“ハワイアン・ウエディング・ソング”は
今やビック・スタンダード・ナンバーです。
ビートルスがデビューする前のことです。
投稿者 soko : 12:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月28日
[宇宙船--?」
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隅田川を航行する観光船ですが、その異様な姿に驚きを禁じえませんでした。
川を行き来する船といえば、普通は屋形船とかオープンデッキの船を連想しますが、
G・ルーカス監督が好きそうな(?)この船の船長は、きっとダースベーダーなのでしょうね。
投稿者 soko : 08:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月27日
「洋食」
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「いらっしゃいませ」なにをお召し上がりになりますか?
ハンバーグ、メンチカツ、タンシチュー、チキンライス、――みんな美味しいですよ。
レシピーは成人病・糖尿病に高血圧もお付けしましょう。
立派な大人なんですから成人病のひとつやふたつ、お持ちにならなくては。
カロリーなんて気にせずに、美味しい洋食をお召し上がり下さい。
投稿者 soko : 09:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月26日
「お断り」
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ヤクザ屋さん関係の方の入場はお断りだそうですが、髭のはえたオカマさんのホステスさんが居るお店に入るヤクザ屋さんは、
そうめったに居ないのではないでしょうか。
今度、ヤクザ屋さんにアンケートを取ってみようかな?
誰か協力してくれませんか。
投稿者 soko : 09:51 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月25日
「夫婦漫才」
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「ホンマ、毎日暑うでんな」
「夏やさかい、しゃないやんけ。けどあんたはエエな」
「なにがエエんや?」
「チビやさかい、太陽当るところ、少のうて、普通の人より涼しいやろ」
「なにをムチャクチャいいまんねん」
投稿者 soko : 13:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月19日
「定点観測」
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一ヶ月前の某日、フト気になって撮った写真です。
フト、気になったことは自転車と花と、どちらが先住していたのか?ということです。
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最近、同じ場所を通りかかってみると同じように自転車はあったのですが、
花は消えていました。
無機物と有機物の違いということですね。
ああ‐‐‐無常。
投稿者 soko : 10:11 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月15日
「壁画」
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有楽町駅から東京駅にいたる電車の高架線の壁面に作者不明で画かれていた少女の絵です。
実に描き慣れたタッチとうまい構図に感心させられました。
投稿者 soko : 09:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月12日
「軍刀」
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旧日本軍の騎馬兵の軍刀とニュー南部という軍用拳銃でと占領下で発行した紙幣で、
これはマレーシアで使われていたものです。
「ニュー南部」‐‐ドイツの軍用拳銃「ルガー」によく似ています。
当時の日本軍は大東亜共栄圏の錦の御旗の元、東南アジアから
欧米列強を排除し、東南アジアとの共存共栄を目指していました。
とはいえ、これは南方資源の確保が目的で、
カタチを変えた植民地政策にすぎませんでした。
投稿者 soko : 10:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月11日
「On パレード」
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各地の「山の神像」です。
「山の神」といっても、「奥方」ではございません‐‐念のため。
あなたの奥さんではありません。びっくりしないでください。
出来損ないのゴジラです。
どう見ても、間抜けな神さまです。
投稿者 soko : 09:45 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月07日
「閻魔様」
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子供の頃、親から「ウソをつくと閻魔様に舌を抜かれるぞ」と、叱られたものでした。
この説が正しいとするならば、何千万もの舌を獲られたのか、私の人生は。
皆様は何枚の舌を獲られましたか?
写真でポーズを取っている怖い閻魔様は、どうやら舌ではなく、腕を獲るタイプのお方みたいです。
転がっている腕が不気味ですね。
投稿者 soko : 11:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月04日
「郵便ポスト」
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郵政民営化の法案可決で揉めにもめているようですが、こちらは懐かしの郵便ホスト。
子供の頃、このポストの口にハガキを入れるのに、思いっきりつま先立ちをしたことがありましたね。
今ではほとんど見かけませんが、田舎にはあるのだろうか?
投稿者 soko : 11:06 | コメント (0) | トラックバック
「だから、どうした!」シリーズ---その②
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数ある釣りの専門誌の中でも、月、2回発行の沖つり情報誌「つり丸」は
「エライ」実によろしい。賞賛を惜しみません。
何故かって--? 判りませんか?
※写真を拡大すべし。
それはですね、私のことが記事として掲載されているからです。
以前、このブログ・「だから、どうした!」シリーズ--その①の釣行のことが書かれているので~す。
ワハハハ--。
もう一度言います! “つり丸”はエライ!
それとこの釣行を企画した高級釣具メーカーの“桜井”さんもエライ!
一同、起立、「礼」
「何をほざくか、だからどうした」の合唱が私を襲ってくる。
「エライ」-つり丸
http://www.tsurimaru.com/
「エライ」-桜井
http://www.sakura-rod.co.jp/
投稿者 soko : 09:55 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月01日
「旭日」
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自然が織り成す美しい景色の一つに、旭日があります。
撮影するには結構難しいものがあります。
投稿者 soko : 09:33 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月29日
「招き子猫」
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「ボクも早く大きくなって、お母さんみたいな立派な招き猫になるんだ」
お母さん猫の側で「招き猫」の練習をしている、まだ人見知りをする子猫です。
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2005年06月24日
「アナタならどうする?」
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オアフ島のお土産やさんのショーウインドー。
「ニッポンの人、たいかんげい、いっぱいお金持ち。」
「安いよ、これ、ニッポン無いよ。」
「アナタならどうする」---この店、はいるか?
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2005年06月23日
「廃車」
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横浜の鶴ヶ峰という所はまだまた゛自然と広い土地が残っています。
この写真の場所はどうやらレストア(古い車をリビルトすること)の目的の為、
集めたようなのですが結局放置していまう状態になったようで、目にしてとても寂しいものがありました。
投稿者 soko : 09:58 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月22日
「番付」
今年の門前仲町の夏祭りは大祭の年に当たるようで、店先に番付表が貼り出されておりました。
ここの夏祭りは神輿に水を掛けるので“涼”を得られるのですが、
撮影の際は気をつけなければなりません。
投稿者 soko : 09:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月20日
「厠(かわや)」
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昔の家のトイレ(厠)には手洗いがなく、用を足した後、写真にあるブリキの水溜の下の棒を
押し、出てくる水で手を洗ったものです。
和手拭で手を拭きながら、フト縁側の下を見ると、夏の時期には朝顔が咲いている。
私の思い出に残っている「日本の夏」の風景です。
投稿者 soko : 10:04 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月17日
「豊かな生活」
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1951年、4月、「LIFE」マガジンに掲載されたモトローラ社(米国)のテレビの広告です。
私が4歳のときです。
終戦から9年,この年にサンフランシスコ講和条約が締結さ、
晴れて日本が占領下から開放されました。
また、その後のテレビ普及に貢献したプロレスの力道山がデビュー。
国鉄、桜木町電車火災事故があったのもこの年です。
父親が、該当電車の前の電車に乗っていたので、幸いにも惨事を免れた事、
大きくなって聞かされました。
それにしても、この広告を見ていると、当時のアメリカと日本との国力の違いを
しみじみと感じさせられます。
投稿者 soko : 10:56 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月16日
「都電 今昔」
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渋谷行きの都電、南佐久間町停留所です。
車体は黄色で、運転手さんが天井の横に走った紐を引っ張ると、チンチンと鳴ったものでした。
たしか、運転手さんは立ち位置に近い所にあるイスにオケツを乗せるような状態で、
運転していたと記憶しております。
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こちらは現在運行している東京で唯一の都電・三ノ輪線です。
車体もだいぶモダンになり、車掌さんはおりません。
車体自体はモダンになっても、この路線にはレトロな風景が数多く残っており、
『古き、よき昭和』を感じることができます。
投稿者 soko : 09:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月15日
「モーガン」
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日本橋近くの交差点付近で見かけたピュア・ブリテッシュ・スポーッカー「モーガン」です。
『ミニ』はBMWに、『ロールス』はワーゲンへ。
英国資本の自動車メーカーは皆無に近い状態です。
このような伝統的な英国製のスポーッカーはめったに目にすることがありません。
エンジンは多分、フォード製でしょうが。
運転していたのは、初老の紳士でした。
いい趣味をお持ちのようで。
http://www.key-west.co.jp/morgan/morgan.htm#
投稿者 soko : 10:45 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月14日
「廃校」
※写真を左クリックすると拡大します。
燕三条の山奥に、今は廃校になった小学校の分校があり、宿泊できるように教室を改造し、
学校の裏にある渓流にヤマメを釣りにくる釣り人のベースキャンプになっていました。
今も有るのか否か、定かではありません。
電気は自家発電で、風呂は五右衛門風呂でした。
この地方の緑は実に濃く、また色々な緑色をした樹木が群生していました。
投稿者 soko : 11:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月09日
「小魚」
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ご家庭で水槽に小魚を買っている人もいると思います。
私の家には全長・約2~3cmの“コッピー”という、つがいの小魚が小さな水槽で
住まいしております。
世話は妻の仕事と私が勝手に決めました。
なにぶん、小さすぎるので視力の弱い私にはよく見えないので、
“コッピー”達には悪いのですが、愛着がわきません。
写真の小魚は、水族館の水槽にいる“ハゼ”と“トラギス”です。
うちの“コッピー”が四畳半住まいとすれば、こちらは高級マンション住まいといったところです。
※右がハゼで左がトラギスです。
投稿者 soko : 09:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月08日
「面構え」
※写真を左クリックすると拡大します。
骨董屋さんの店頭にいた、骨董屋さんの飼い猫です。
猫の世界では、この顔相が「イケメン」とか「ダンディーなフェース」なのか、
猫の友人がいないので判りませんが、少なくとも人間の眼から見て、ナカナカな面構えです。
それに引き換え、何たる情けない顔しているんだ、お前は。
ちっとは、力(りき)入れろよ。
誰だ、HP管理人の自画像だ---などと申す輩は!
投稿者 soko : 09:10 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月07日
「祈念、代行」
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ヘルメットを被らず、信号無視はするやら、騒音を撒き散らしながら走り回るハチャメチャな
ご主人に代わり、けなげに『交通安全』を祈念をしているバイクを見ました。
投稿者 soko : 11:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月03日
「世界初」
※写真を左クリックすると拡大します。
ご覧の通り、世界で最初のガソリンエンジン自動車で、馬力は1馬力です。つまり馬、1頭というわけです。
どなたも運転したことないでしょうが、私は運転しました。(?)
ゲームの世界です。
プレイステーション2のゲームソフト「GT4」に、この車が登場するのです。
ちょろちょろとパリのシャンゼリゼ通りを走りました---ハイ。
投稿者 soko : 16:09 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月02日
「Good Morning、 South Paradise」
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インドネシアのビンタン島と日本との時差は1時間で、例えば朝6時(日本時間)に起きると、
ビンタン島では朝5時ということになります。
そんな訳で、敢えて早起きしなくても、うつくしい日の出を見ることができます。
ハワイにしてもグアムにしても、ここビンタンでも南国の風は心地よいものです。
ただし、ビンタンは湿気がすごく、慣れるまでが大変でした。
投稿者 soko : 09:42 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月01日
「あの頃は」
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今から約50年前、当時の通産省が乗用車の普及を推進するため、提唱したのが“国民車構想”(別記)で、
その内容は当時の技術レベルからして相当厳しいものであり、たとえ性能をクリアしたとしても要求価格がクリアできないと
諦めるメーカーなどもあったようです。
多くの技術者が悪戦苦闘する中で、やがて富士重工から『スバル360』が誕生し、その後、国民車構想に適合していないのですが、
サニー、パプリカなどの大衆車などがデビューし、モーターリゼーションの発展につながっていくのです。
昭和33年に発表されたこの“スバル360”はその愛くるしいスタイルと卓越した性能で「世界水準をいくミニカー」と絶賛され、
各種のバリエーションを生みながら12年間に渡り、人々に親しまれて続けました。
ドイツのフォルクスワーゲン(国民車の意)はそのスタイルからビートル(かぶと虫)という愛称で親しまれておりましたが、
『スバル360』はそのスタイルがワーゲンに似ていた為、こちらは“てんとう虫”というニックネームで呼ばれるようになったのです。
当時、我が家に『マツダ360』という2プラス2のクーペが在り、当然ながらスバル360には激しい対抗意識があったのですが、
スタイルはともかくとして性能面では劣っていた為、悔しい思いをしたのを覚えています。
多分、写真の子供ぐらいの頃だったと思います。
別記
「国民車構想概要」
1排気量 350cc. 500cc
2.最高速度 100km以上
3.定員 4名
4.販売価格 25万円以内 (ダットサン1000ccは当時75万、クラウンは95万円でした)
※写真のスバルはここで撮りましたが、まだ有るのかな?
http://www.date-navi.com/odaiba/decks4.html
投稿者 soko : 10:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月31日
「止めなさい-いたずら」
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かわいそうにビワの木が、何の因果か傘を咲かせている。
やめましょうよ—この手の悪戯。
取り外してやろうにも、手が届かぬ高さでした。
投稿者 soko : 10:05 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月27日
「三種の神器」
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若い人には馴染みのない言葉でしょうが、今から約50年前、
日本が高度成長にさしかかる頃、
人々の憧れる家庭電化製品の三種があったのです。
冷蔵庫、洗濯機、そしてテレビ。それまでの冷蔵庫は木製の物で、
上部に氷を入れ、中を冷やすものでした。
一日一回、氷屋さんがリヤカーに大きな氷を積んで町内を廻ってました。
買いそびれると子供が氷を買いに行かされたものです。
テレビの持っている家には、ご近所さんが集まり、
人気番組を一緒に見るというのが、この当時の人々の生活の一部に
なっていたものです。
洗濯機がない頃は、洗濯は当然手洗いが当たり前でした。
ご年配の人には懐かしい思い出でしょう。
我が家に三種の神器が入ってきたのはだいぶ後になってからだったと
記憶しています。
とは言え、今も健在な父の働きがあったからこそ、今の自分があるのだと、本当に感謝しています。
投稿者 soko : 12:22 | コメント (1) | トラックバック
2005年05月25日
「ヒロシです--」
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「ホストのアルバイトはやってません。」
「ラブラブ・マミー号の所有者の夫のラブリー・ヒロシです。」
「いつもまじめに料理を作っているヒロシです。右隣に居るのはオオイです。――『オイ!』では
なかとです。--(念の為)
当社・創光の裏手に有るとてもおいしい中華料理のお店のマスターです。
素敵な奥様や可愛いアルバイトの女性が、「いらっしゃいませ」と迎えてくれます。
当社にお立ち寄りの際は、お連れいたします。
http://www3.ocn.ne.jp/~ra-men/
投稿者 soko : 09:15 | コメント (1) | トラックバック
2005年05月23日
「駐機禁止」
※写真を左クリックすると拡大します。
ここは「駐機禁止」なのですが、困った人がいるようで。
なんでも「秘宝」探検に出かけて、いまだ帰ってこず、この複葉機をここに泊めっぱなしにしているようです。
所有者はなんでも、アメリカ人で「インディー」とか「キャンディー」とか言う考古学者らしいのですが、誰か彼に会ったら、罰金が溜まっていると
言ってやって下さい。
投稿者 soko : 08:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月20日
「たたずまい」
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下町の路地裏などでは、写真のような風景をよく見かけることができます。
草花を慈しむ人々の心根が、日々の生活に潤いを与えているような、
静かで、穏やかな「たたずまい」を垣間見たある日の午後でした。
投稿者 soko : 14:28 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月18日
「困り果てた犬」
※写真を左クリックすると拡大します。
ご主人の言いつけどおり、こうして自転車のかごの中でご主人の帰りを待っているだけなのに--。
“何なんだ、この人は、カメラを近づけてくるよ。”---知らん顔しよう。
でも何んだか、気になってしまう。どうしよう---。
この人、目つきも悪いし、吠えたら噛まれそう--。
タ・ス・ケ・テ---。
ア、正面に来たよ。
死んだフリしなきゃ。
「オレは熊か!」--(カメラマン)
投稿者 soko : 09:25 | コメント (1) | トラックバック
2005年05月17日
「浅草にて」
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先般、ある方とお話しをしていた際、当社のHPの話しになったのですが、
「色っぽくないんだもんな」??????とご指摘をいただきました。
そこで今回は、ご要望にお応えし綺麗なオネイさんの登場になった次第です。
そう、「貴方、貴方ですよ。貴方に捧げる一枚です。」
今後とも公私共々、よろしくお願いいたします。
投稿者 soko : 11:57 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月16日
「ア ア ア」
※写真を左クリックすると拡大します。
「お久しぶりです」----ご存知「カオナシ」です。
映画の大ヒットで、多額のギャラを貰ったのですが、なにぶん大食漢なので
ギャラも底を尽き、ほとほと困り果てていたところ、蕎麦やの娘さんに温かい言葉をかけて貰い、ときどき、坊ネズミと一緒にお伺いし、
大好物のチーズをいただいております。
世の中、捨てたもんじゃないですね。
それにしても何か仕事しなくてはと思う近頃です。
「ただ今、仕事募集中」
「ア」----自衛隊もいいな。給食(?)も付いてるし、可愛い彼女もできるかも。
http://homepage2.nifty.com/tentetu/
投稿者 soko : 11:59 | コメント (1) | トラックバック
「だから、どうした!」シリーズ---その①
※写真を左クリックすべし。
ある方のお誘いで、ある釣具店の方々と、ある場所から、ある船で海に出ました。
(“ある”ばかりですみません。数ヶ月ぶりの釣行だったもので、つい興奮してしまいました)
獲れましたよ、ご覧の通り。
左上がサバ、その下がハナダイで皿に乗っているのがイワシ。
右側はすべてアジ。
「ワハハハハ」
「だから、どうした!」---なんて言わないで下さい。
※鮮度を保つ為、釣った魚をその場で血抜きをし、ハラワタを取り出したので、魚にキズが付いてます。
投稿者 soko : 11:20 | コメント (2) | トラックバック
2005年05月13日
「ちょっと一杯だけ」
※写真を左クリックすると拡大します。
上司 「どうだ?ちょっと寄ってくか」
部下 「ハァ~、一杯だけですよ。課長は長っ尻なんだから」
上司 「すぐ帰るよ」
今日もどこかで交わされる上司と部下の会話です。
金欠の花金ですが、楽しく行きましょう。
投稿者 soko : 12:29 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月10日
吾が輩は「しとろエン2CV」
※写真を左クリックすると拡大します。
たしかに『ドラエン』と違って吾が輩には“どこでもドア”はないが、いざとなれば
ご希望の場所まで皆さんをお連れすることぐらい、オチヤノコさいさいである。
走るということはスピードが出ればよいというもんじゃない。
いかに快適にそして安全に皆さんをお連れでできるかに尽きると吾が輩は考えている。
そもそも吾が輩のご先祖様は昭和23年(1948年)に仏蘭西で産声を上げたのである。
そしてこの世に生まれ出たときから実に偉大な仕事をしてきたのじゃ。
当時の仏蘭西の田舎あたりではまだまだ道路は未舗装で、ガタガタ道が当たり前だったのである。
そんな道路を走っても農家のお百姓さんの籠の中の卵ひとつとして割れないソフトなサスペンションを誇ったもんじゃ。
だからこそ、世のエンスーなお父さんにはこうして今も可愛がられているという訳なのである。
参ったか。
投稿者 soko : 14:11 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月09日
「釣果や如何に」
※写真を左クリックすると拡大します。
連休中に友人が「鯛」を狙ったそうですが、姿を見ることが無かったとか
ただ外道でホウボウ、メバル、マアジ等が釣れたようなので、楽しい釣行だったようです。
私も以前、鯛を釣りに行って釣果なしということがありました。
釣行は「釣れるもよし、釣れなくてもまた楽し」という事です。
釣られる魚にしてみれば生死問題ですからね。
写真の魚のように夫婦そろってのんびり散歩は水槽の中だからできる事。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~gx999/urayasu-kyoudo.htm
投稿者 soko : 13:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月06日
「日本刀」
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ドイツに“ゾリンゲン”という有名な刃物メーカーがあります。
床屋さんにいくと髭を剃るときに、馬の皮のベルトで剃刀を研ぎ、
暖かいシャボンをたっぷりと頬につけられ、ゾリンゲン製のカミソリでジョリ、ジョリ(?)と髭を剃られるわけですよ。「気持ちいい」時間です。
さて、そのゾリンゲン社が世界の刃物の切れ味を調べてみたところ、圧倒的に日本刀が優れていたという逸話が残っております。
実はこの話し、父から子供の頃、よく聞かされたもので真偽の程は定かではないと言ったら父に申し訳ないので、
ここでは「事実です」と言い切ります。
いずれにしても確かに日本刀には何か心引かれる神秘な力を感じると思うのは私だけではないのでは。
私の知人は、ある日“遺品”として日本刀を所有することになり、諸般の手続きを済ませ、更に研ぎに出し、
そして日本刀のいろいろな知識を持つようになったのですが、今は病高じて、丑三つ時(深夜)に買い足した日本刀を
風呂場でシコシコと研いでは、「フフフ--」と不気味な笑みを浮かべていると家人が申してました。
http://www2d.biglobe.ne.jp/~yamaka/
投稿者 soko : 14:25 | コメント (1) | トラックバック
2005年04月28日
「ディズニーワールド」
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ご存知、ミッキー&ミニーとその仲間たちによるディズニー・シーでのショーの一コマです。
彼らは世界の子供たちから絶大な人気を誇る超有名人(?)で、
ディズニーランドなどで出会うと、なぜかワクワクしてしまいます。
なかでも、ディズニーといえば、“ミッキー”、ミッキーといえば“ディズニー”でしょう。
私の小さな頃、テレビの30分枠でディズニーワールドの番組を
やっており、よく見ていました。好きでした。
この有名人(?)を嫌いな人などいないと思い込んでいたのですが、
世の中は広いものです。
当社某女子社員とある日、ミッキーの話しをしていたら、
彼女の口から飛び出した一言に、
天地がひっくり返るほど驚かされたものでした。
曰く、「ただのネズミじゃないですか」---------。
その彼女の今のお気に入りは“プーさん”だそうです。
http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/
投稿者 soko : 11:28 | コメント (2) | トラックバック
2005年04月27日
「粋な街角」
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浅草から上野への道すがら、見かけた料亭の柳がとても「粋」な感じがして、「粋」とは縁遠い
私が撮影した1カットです。
投稿者 soko : 18:41 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月26日
「Life style in old Hawaii」
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オアフ島の「ビショプ・ミュ-ジアム」の展示物です。
投稿者 soko : 13:37 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月22日
「中央アルプスと桜」
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またまた「巨匠」の作品です。
ご存知 H先生です。
H先生といっても「スケベ」という意味ではありません。(,念の為)
一応 人並みの「スケベ度」はあるようですが。
投稿者 soko : 13:03 | コメント (3) | トラックバック
2005年04月21日
「お師匠さん」か「ライバル」か
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「僕もお花見」
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『合掌』---黒い方の猫が3日前に交通事故で他界してしまったそうです。
会社の税理会計をお願いしている所のH先生の写真です。
2~3年前までカメラのことなど関心がなかったようなのですが、
私の影響か、N社のデジカメを購入。カメラのイロハの講釈は私の担当で、
その頃は私が「お師匠さん」。
そしてコンパクトデジカメの後は同じN社のベストセラー・デジタル一眼レフを購入。
昨年の夏にはインターネット上のPhotoコンテストに入賞し、立場が逆転。
今は憎っくき「ライバル」と化しております。
投稿者 soko : 13:50 | コメント (1) | トラックバック
2005年04月20日
シロフクロウ
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笑っているではなく、目をつぶっているのです。
雪の積もった海岸や原野に生息しているそうです。
どうも孤独が好きなようで、こう見えても結構、ハードボイルドなのかも知れません。
夜行性で昼はほとんどジッとしてます。
フクロウは「知恵のシンボル」と言われているから、このフクロウもきっと人生について真剣に考えているのではないでしょうか。


