2010年02月05日
「木造家屋」
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またまた、古い木造建築の写真です。
このような今だに残っている建物をみると、ガシャとシャッターが勝手に動いてしまいます。
建物の中で一番好きなのは石作りの和洋折衷の建造物ですが、時間の流れに残っているものが刻一刻と消え去ってしまっています。
2010年02月04日
「初雪 in Urayasu」
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久しぶりに浦安でも雪が降りました。
2月1日(月)の事でした。
PM:7頃からでしたので、翌朝の積雪を楽しみにしていたのに何とも軟弱なヤツで、
がっかりでした。
2010年02月03日
「なつかしのオジサン」
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神田駅近くで見かけた懐かしのキャラクターです。
でも、このキャラクターはサントリーではなく、トリス・ウイスキーではなかったかな?
トリス・ウイスキーはまだ有るのかな?
2010年02月02日
「同居」
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頂いたもの、購入したものなど、いろいろですが、我が家の同居人です。
2010年01月28日
「耳当て風ヘッドホーン」
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秋葉原の電器店で見掛た耳当て風のヘット゜ホーン。
なんとも購買意欲を失うディスプレイとは思いませんか。
2010年01月27日
「いまだに」
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麻布の商店街の近くに、築何年になるのかと驚かされる木造の家が存在していました。
勿論、未だにお住まいの方がいるのですが、多分頑固に売却せず、以前のままにしているのでしょうね。
2010年01月26日
「アレぽいやつ」
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なんといっても、セールスコピーがいい。
最近は、この手の話題が表に出てこないけど、まだまだ有るんだろうな。
今は、日本で家電やブランド品を買い漁るかのお国の方々が多いこと、多いこと。
某カメラメーカーの社長があるインタビューでお話ししておりましたが、
かの国では高級一眼レフデジタルカメラがよく売れているそうで、
日本での販売台数を上回るそうです。
お金持ちが多いのですね。
2010年01月21日
「夫婦」
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雅な風と共にいにしえの夫婦(みょうと)の優美な生き様を感じさせられる人形です。
2010年01月20日
「古時計」
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コツコツと時を刻む古時計。
1日に何分遅れるのか、でも確実に時を刻んでいます。
「日々是好日」と刻んでいるのでしょう。
2010年01月14日
「お久しぶりで」
ご存知「力士シール」です。
あちこちに出没したこのシールも大分減少したかに思っていたら、まだ剥がされずに
残っていました。
これは銀座の裏路地でお遭いした次第です。
こちらは秋葉原でお遭いしたものです。
2010年01月13日
「夜の帳」
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鳩の街の一郭を撮影。
夜空が不気味な雰囲気を醸し出してくれました。
2010年01月08日
「帰ってきた料理人」
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以前、紹介しました「謎の料理人」(2007年5月8日)の彼が、また料理人として戻ってきたようです。
今回は韓国家庭料理にチャレンジだそうです。
頑張って欲しいものです。
2010年01月07日
「フレーミング」
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門前仲町にて
2009年12月22日
「One,Two,Tree」--?
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「ワン、ツウ、ツリー」--?
2009年12月21日
「リース」
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浦安・某所にて
2009年12月18日
「ごみ屋敷」
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各地で問題になっているゴミ屋敷ですが、弊社の近所にもありました。
何故、どうしてゴミ捨てないの?と誰もが疑問に思うのですが、
何か、計り知れない原因があるのかな?
いずれにしろ、世のお父さん達もゴミ扱いされている人もいるでしょうが、
捨てられないだけ、良かったと思いましょう。
2009年12月17日
「浦安の子供たち」
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何を話し合っているのだろう?
2009年12月16日
「輝いて」
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光、輝いて出番待ちです。
2009年12月15日
「意味不明」
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学割や団体割引ありの特典がついて、果たして幾らだったのかな?
どうにも意味不明な看板の残骸です。
2009年12月11日
「もとかく、もうじき終わりです」
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ともかく12月もそろそろ半ば、今年もじきに終わります。
今年について振り返ってみたくない。
あなたにとってはどうだったのですか。
愚痴はともかく、じきにX'masです。
「何がX'masだ!!」--などと言いたいところですが。
2009年12月10日
「まずはリラックス」
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これから多忙を極めるわけで、今の内に体力を養い、リラックスしておこうという気持ちは
判らないでもないですが、このサンタさんはちょっと飲みすぎのようで、
本番は大丈夫かな?
2009年12月08日
「ナンバー・ワン」
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ナンバー・ワンだそうです。
こちらはナンバー・ワン、ワン、ワンです。
2009年12月04日
「風景写真」
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このような風景写真はカメラの新機種が出ると、カメラのテストに使われ、
やれ解像度はどうだ、高感度特性はどうだ、とかカメラ雑誌に掲載されますが、
所詮印刷物である限り、正確な色再現など無理なことであり、且つ見るほうの視力によっても印象が
違います。
ではとデータ解析しても、果たして一般人がデータを理解できるのか、これも大いなる疑問です。
また、プロと称するカメラマンのコメントに個人的な偏見がないと言えるのか、これも?です。
2009年12月02日
「ターミネーター」
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銀座にターミネーターが出現しました。
シュワちゃんが散々虐められた女性型の新種ターミネーターです。
まあ、ターミネーターに限らず、男より女の方が強いのは人間でも同じですが--。
昔は女性の最大の武器は涙と言われてきましたが、昨今は口撃(?)が主武器になっているようです。
※銀座、和光のショーウィンドーでこのターミネーターに遭遇する事が出来ます
2009年11月26日
「デフレ--?」
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日本経済がデフレ傾向にあるとの政府からのコメントがありましたが、
確かに、1,000円を下回るジーンズが販売されたり、物の価格が下降傾向にあり、喜んでばかりはいられません。
この焼き鳥の価格の値下げはあくまでも、お客様に対する感謝、感謝の気持ちと理解しましょう。
※ところで、この写真はNIKONのFという古典的名機に当時のレンズ(50mm,F1.4)を装着し、
フィルムで撮影し、現像後、スキャニング、そしてデジタル化したものです。
2009年11月25日
「あっという間に」
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今年もそろそろ、こんなデコレーションがあちこちに出現し始めました。
早いものですね、一年なんて「あっ」という間です。
2009年11月20日
「完熟」
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スーパーマーケットでは見掛ることがない完熟した柿の実がついた植木です。
いつ、鳥に突かれたり、その実を落としてもおかしくない程で、食べたらとろける様な食感でしょう。
昔、田舎でこんな完熟の柿をよく食した事がありました。
2009年11月10日
「その後のE.T」
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ここだけの話ですが、映画「E.T」ではE.Tが自分の星に無事帰っていくというハッピーエンドになっていますが、その後のE.Tがどうなったか?ごぞんじですか。
実はパイロットの酔っ払い操縦で目黒区役所の裏庭に深夜墜落してしまったのです。
その衝撃的な出来事を公表すると騒ぎに振り回される事を恐れ、機密事項として処理したのです。
とはいえ、多少の後ろめたさを感じ、町興しの一環にとE.Tの遺体に特殊加工を施し、ペイントを加え、
町のオブジェにしたのです。
これはE.Tの彼女です。
※その他のクルー達のオブジェも中目黒駅近くに、E.T共々見る事が出来ます。
2009年11月06日
「F3」
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世界で一番売れた一眼レフカメラ、F3の雄姿です。
未だに現役として使用しているカメラマンも多くいます。
私も以前はこのカメラで多くのフィルムを消費していました。
手放したものの、多分また入手するかもしれないな。
2009年11月04日
「御徒町」
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アメ横の中田商店で行き交う人々をぶらして撮ろうとしたのですが、まだまだシャッタースピードが速かったみたいで、失敗、失敗。
フィルターワークでちょっと弄くっております。
2009年10月28日
「物思い」
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物思いにふけっている野良猫です。
栄養状態はまあまあで、きっと餌を持ってきてくれる人がいるのでしょう。
2009年10月22日
「落語を楽しむ」
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先般、今回で20回をの落語会が浦安の老舗蕎麦屋さんで開催されました。
トリを勤めた桂平治さんはなんと二演目を見事な話術で演じられました。
桂平治さんはすでに名人の域に達しており、11代目の桂文治さんの名前を継ぐのも、そう遅くはないのではと思います。
打ち上げはおでん屋さんで、前座を務めた若手落語家・春風亭昇々さん(左側 )共々、
楽しい時間を過ごした次第です。
2009年10月20日
「ソーダ割り」
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焼酎をホッピーで割るのは定着したようですが、最近はハイボールが流行っているようで。
言うまでも無いですが、ウィスキーをソーダ水で割るものです。
昔はよく流行ったものです。
2009年10月16日
「モンスター」
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何なんでしょう。蜘蛛のオバケみたいな不気味な作り物で、ついシャッターを押してしまいました。
2009年10月15日
「参道」
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福島・相馬のお寺への参道です。
9月連休の時期で、またまだ暑さが残っていましたが風は秋を感じさせるものでした。
2009年10月14日
「新手」
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相撲シールは余りにも有名になりましたが、これは新手のシールです。
名前は判りません。
中野のアーケードの側道で発見しました。
2009年10月09日
「待ちわびて」
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眼科の待合室で、順番待ちの時間に撮影。
ともかくどこの病院も待ち時間が長い事、長い事。
特に名医と呼ばれるところは患者が多く、2時間町など当たり前のようです。
2009年10月08日
「深海魚」
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中目黒にある居酒屋のディスプレイです。
不気味な深海魚のようで、ちょっと入りにくい雰囲気がありました。
2009年10月06日
「衣替え」
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行きつけの綺麗な女医さんのいる診療所の待合室のバナーも秋色に染まりました。
2009年10月01日
「Wellcome」
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みそ山賊さんに捧げる一枚です。
2009年09月30日
「準備中」
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JR神田駅の高架下のスタンドバー。
常連さんの来る前に、ただいま準備中。
何か時代が止まったようなスタンドバー。
2009年09月17日
「秋ですね」
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鳩山新政権も発足し、大いに期待したいところです。
季節の秋に移り、寒い北風が吹くまでのつかの間、さわやかな秋空を身体に浴びて、夏の疲れを癒したいと思っています。
2009年09月16日
「ハロウィン」
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今年もハロウィンの季節がやってきます。
「良かった、良かった」 何が良かったのか? 余り硬い事を考えないで、まずは良かったということで。
なにぶん、日本人は異国の習慣や文化を気楽に取り入れる寛大さ(?)があるんだから---。
2009年09月04日
「判るかな?」
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ちょっと奇妙なアングルなので、何だか判りますか。
カエルの縫い包みです。赤いところが眼です。
これは何だか判りますか。
イカですよね。
さて、このイカはどちらに向かって泳いでるか、判りますか。
答えは右の方向です。
クイズにしては簡単すぎたかな?
2009年09月03日
「やんめ大安売り」
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意味解りますか。
昔の浦安のおまじないで、今でいう「はやり目」に掛かった人が、この張り紙(本来は赤紙)を電柱に貼り付け、人に移すという事なのですが、関心を引く為、一銭を貼り付けたそうです、その一銭を持っていった人に「はやり目」が移り、自分の「はやり目」が治るとされていたそうです。
今でも風邪引きが他人に移すと、自分は治るとよく言われてますが。
こんな「大安売り」ご勘弁ですね。
2009年09月02日
「キャラクター」
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この夏、東京フォーラム(旧都庁跡)で子供の為のイベントがも催されていました。
キャラクターの名前は判りませんが、きっと子供のアイドルなんでしょうね。
彼はボッドックや氷を売っている屋台で頑張って手伝っておりました。
2009年09月01日
「水遊び」
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楽しかった夏休みも終わり、新学期に入りました。
ちゃくと宿題は終わったのかな、この子達は。
私はいつもぎりぎりになってしまい、悪戦苦闘したものでした。
2009年08月28日
「アブラ蝉」
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秋が近いのでしょう。
アブラ蝉の鳴き声が聞こえなくなりました。
この蝉もお仕事を終えてしまったんだろう。
先週、都会のビルの壁面で鳴いていました。
2009年08月27日
「空気感」
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一昔か二昔前の空気感が漂うとても気にいっている写真です。
この夏、アメ横の路地で撮影しました。
2009年08月20日
「暖簾」
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夏ならではの暖簾。暖簾をくぐると「いらっしい !」の威勢のいい声に迎えられ、真っ白な割烹着姿の
若女将が微笑と共に、冷えたお絞りを持ってきてくれる。
「何にします?」
「生、貰らおかな」---ここで一息。
2009年08月19日
「壁各種」
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無機質な壁も植物があるだけで、味わいのある風景になるものです。
生命力の強さを感じます。
2009年08月18日
「空飛ぶカマキリ」
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決定的瞬間と言いたいところですが、フロンドガラスに留まっていたカマキリで、
走り出しても逃げないので、車を止めて撮影しました。
2009年08月12日
「番犬もどき」
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愛嬌のある顔をしていますが、現在勤務中。
番犬ブラザース。
こちらは休み時間に入ってます。
居眠り犬。
2009年08月10日
「ひょうきん者」
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よほど楽しい事があったのか、ちょっと足りないのか、より知りませんが、
なんともユーモラスな表情しており、この手のものでは珍しいのでは。
日暮里駅の近くのお寺で発見。確か名前は正行寺だったと思います。
2009年08月07日
「盛り場」
「新橋」
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「新宿・ゴールデン街」
「新宿・歌舞伎町」
いずれの場所も夜になると、どれほどの金が消費されるのだろう?
私には関係ない場所、以前からこうゆう歓楽街には足を運ぶことはありませんでした(本当です--信じなさい。)
2009年08月06日
「エスカレーター」
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うまい具合に女子学生がフレームの中に入ってくれました。
高校生かな--?
2009年08月05日
「山門」
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夏こそ、都会から離れ山奥の寺に出向き、ひと時とはいえ俗世に汚れた己の心の浄化を計るべし。
「ムリ、ムリ」と初めから諦める汚れ多き者め」--「ハイ、ハイ、私です。」
2009年07月29日
「撮り方いろいろ」
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上の写真はクローズアップレンズを付けて撮影。
下の写真は今、気に入っているあるフィルターで撮影。
カメラ機種は違います。
まあ、撮り方いろいろということで。
2009年07月28日
「シーサー」
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「シューマイは崎陽軒、カステラは文明堂、あたり前田のクラッカー、沖縄と言えばシーサー」
お後がよろしいようで。
2009年07月27日
「熱い街」
「三ノ輪の商店街 PM 12:50」
※写真を左クリックすると拡大します」
「山谷 AM 10:53」
「鳩の街 PM 2:16」
ほぼ無風、日陰すらオアシスにならず、汗をかくことは勿論の事、息苦しく、ほぼ熱中症のごとし、
熱い街。
2009年07月23日
「ム、ム--?」
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「ム、ム--?」
2009年07月21日
「アメ横遊歩」
「楽しいところです」
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「亜流」
2009年07月17日
「再開発?」
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市街地再開発の為の組合の集会所のようですが、この風情をみると再開発計画はうまくいっているのかな?と思ってしまいました。
頑張ってください。
2009年07月16日
「マスコット」
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よく似てますよね---誰に?---判りますよね。
世界で唯一のマスコットではないのかな?
2009年07月15日
「おでん屋」-壁
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壁には所狭しと落語会やコンサートのポスターが貼ってあります。
これらのポスターのほとんどはMr.Rさんの作品です。
最近、常連さんの1人が置いていったシーサーです。
バックに居る人が店主です。
このシーサーの作家さんの個展をMrs.Rさんのギャラリーで開催しており、味わいのある各種のシーサーに感嘆しました。
「おでん屋」
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常連さんが通う店で、千差万別な職種の方がいます。
勿論、女性も居ります。みんな美人揃いです。(この店のホステスさんではありません)
おでんの店なので、あまりおでんを頼まないと強制的におでんが出てきます。
客が不振がると、店主が「店には店の事情と言うものがあるんだ」と
とても説得力のある蘊蓄(うんちく)を申すのです。
2009年07月14日
「忘れ物」
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自宅マンションのエントランスに可愛い忘れ物がありました。
遊び疲れ、お母さんにおんぶしてもらって帰ったのかな?
2009年07月10日
「謎のマーク」--その正体は???
※家人が面白いサイトを発見しました。
まずは下記のサイトをご覧ください。
http://tag.rakuten.co.jp/tag/blog/%C6%F3%A4%C4%B4%E9%A5%B7%A1%BC%A5%EB
このブログの方はよく調べています。
どうやら、巷では力士シール、二つの顔シール、おかめシールなどと呼ばれているようですね。
ただ、誰が作り、誰が貼ったのかという謎は残ります。
「出入り要注意」
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「お足元にご注意ください。」
人事ながら心配になります。
2009年07月09日
「謎のマーク」-②
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先般、発見した謎のマークが、茅場町の電話ボックスのサイドグラスに内側から貼られていました。
誰が、何の為に、そしてこのマークの意味するところは----?
「シャボン玉」
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久しくシャボン玉など見ることがありませんでしたが、
かわいい女の子がお母さんに教えられながら、シャボン玉に戯れているシーンに出会いました。
2009年07月07日
「廃墟」
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廃業したのか、つぶれたのか、パチンコ屋さんでもうまくいかない事もあるんだと妙に感嘆してしまいました。
それにしても凄い廃墟です。
この場所は沖縄の国際通り近辺です。
2009年07月02日
「謎のマーク」
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最近、あちこちで、この奇妙なマークを見かけます。
電話ボックスであったり、壁面であったり---。
どんな意味を持っているのか、皆目検討がつきません。
2009年07月01日
「赤い自転車」
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この持ち主は、多分女性なのではないかな-?
最近使っていないのか、何があったのか-?
鮮やかな色合いの自転車だからこさ、
これからが気になる。
2009年06月26日
「癒し処」
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いつの時代も心の癒し処として居酒屋があり、時に愚痴を聞き、ときに喜びを分かち合い、
ときに悲しみを癒してくれる。
2009年06月24日
「セーラー」
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ある場所で、店の営業に貢献している水兵さん。
2009年06月19日
「ファッショナブルに」
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今年は雨の日でもファッショナブルに過ごす雨具が
もてはやされているようですね。
私は雨の日は傘はもちろんですが、足元は釣り用のハーフ長靴を愛用してます。
安いし、カラーも色々選べるし、これに限ります。
2009年06月17日
「看板とジオラマの町」
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映画看板で有名な青梅はジオラマ館も見もので、私の大好きな永井荷風さんが玉の井の小橋に立っていらしゃるのです。
それにここ青梅には赤塚不二夫記念館もあります。
2009年06月12日
「原風景」
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どれ程の時間のズレがあるのだろう。
こんな風景が残っているとは--。
2009年06月11日
「豊かなアメリカ」
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昨今の若者はアメリカに対し、過大な憧れを持っている人はあまり居ないのではと思いますが、
私達のような年配者は豊かなアメリカは絶大な存在でした。
そんな時代のノスタルジーに触れるオブジェがありました。
こちらはいまだに現役です。
2009年06月10日
「空飛ぶスヌーピー」
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こやつめが空を飛ぶとは知らなかった。
なかなかの芸達者なのですね。
すると、くまのプーさんも空を飛ぶのかな?
2009年06月09日
「見詰る」
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行き止まりに佇み、こちらを見つめている野良猫、
これ以上近づくと警戒心から逃げたしそうで、このレンズ(単焦点)ではここまででした。
2009年06月04日
「電車待ち」
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JRの湘南電車が入ってくる新橋の地下駅です。
昼時ということもあり、電車待ちの人もまばらで、妙に閑散とした一時でした。
2009年06月03日
「小便小僧」
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ブリュッセルからのお土産だそうです。
元小便小僧が集う銀座のカウンター・バーで発見。
2009年06月02日
「和光」
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行き交う人々は代われども、いつの時代もここは変わりません。
2009年05月29日
「秘境」
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※この写真をみそ山賊さんに奉げます。
ご覧のとおり、おでん屋さんです。
提灯の左側に入り口があります。
勇気がお有りな方はどうぞお入りください。
おでんの味は関西風で、なかなかいけますよ。
また、ここの日本酒は銘柄が一種類ですが、なかなかのものだそうです。(常連さん曰く)
私はもっぱら焼酎です。
最近、夜な夜な私が出没しているお店です。
2009年05月28日
「ご近所犬」
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自宅を引っ越して約1ヶ月になります。
お隣には犬がおるのですが、これがいつも寝てばかりで、めったにまともに顔を見たことがありません。
多分、お年を召しているのでしょうが、本当によく眠る犬です。
「不思議な雲」
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なんという名の雲なのか、私には判りません。
ほんの短い時間でしたが、夕焼けの中に不思議な雲が茅場町の空を被っていました。
撮影 5月20日(水)
2009年05月25日
「いざ、出陣」
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早朝、多くの太公望が我こそが名人だと勇みながら、竿を振り出しています。
そこに遅ればせながら、もう一人の迷人(失礼)が参上と相成りました。
2009年05月20日
「Bridge」
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2009年05月08日
「番犬--???」
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どう見ても番犬にはなれないこのワン君はなんという犬種なのだろう?
それにしてもなんとも間の抜けた面構えです。
2009年05月07日
「Hawaii特集」
「巨大客船」
「アッパーデッキ」
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この連休に海外に行かなかった人(いけない人ではありませんぞ)の特集です
私も連休にHawaiiにいかなかった人です。
Hawaiiと言えば---。
---早朝の読書でしょ?
2009年04月28日
「雫の妖精」
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雨上がり、朝の光に輝いている雫、風に舞うが如く,揺れる姿はまるで妖精のようでした。
2009年04月23日
「街の隙間」
「淡路町」
「歌舞伎町」
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神田・淡路町と新宿・歌舞伎町では、街のすき間でもまったく違う趣があるようで、
不夜城の如き歌舞伎町にはいかがわしさと犯罪の匂いが漂っている。
淡路町には滅び行く下町の名残りがひっそりと、その時を待っているようです。
2009年04月22日
「レインボー」
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箱根の有名な庭園(名前を忘れました)で撮ったカットです。
まさに「春爛漫」といったところです。
2009年04月17日
「桁違い--?」
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「-?????桁が違うんじゃない」
マニアが居るんですね。それにしても驚きの値つけとは思いませんか。
やはり、地球を守る人は皆の憧れなんでしょうね。
2009年04月16日
「春に舞う」
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蝶が舞い、ミツバチが微笑み、小さくてもいいから欲しい幸せを--(BIGロト--当たりますように、)---?
2009年04月15日
「浦安三景」
「Time's gone by」
「食堂」
「居酒屋」
2009年04月14日
「見上げてみると--」
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まあ、何ていうことない写真です。
2009年04月08日
「昭和レトロ」
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懐かしい、なにか温かみを感じる昭和を代表する状景です。
2009年04月03日
「現役」
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昔ながらの銭湯ですが、いまだに現役で頑張っています。
この銭湯はいまだに薪で湯を沸かしており、多くの常連さんによって守られています。
2009年03月31日
「笑顔」
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姪がこの春から大学生になります。
推薦で入学できました。
我が一家の新年会は笑顔に包まれた次第です。
ちなみに、もう一人の姪っ子も県立高校への入学が決まりました。
2009年03月27日
「外出禁止中」
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只今、外出禁止を申し付けられまして---。
友達にも会えなくて---。
2009年03月17日
「オットトト」
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突然出現、地下鉄アーケード街のトトロ。
宮崎さんの依頼で、現在アルバイト中。
時給はいくらなのかな??
2009年03月13日
「置き去り」
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路上に置き去られたポケット・ウイスキー。
トリス・ウイスキーだから、その場所に相応しいような気がします。
別にウイスキー差別をしているのではないのですが。
今の世相を象徴しているような佇まいでした。
2009年03月11日
「大樽」
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この巨大な樽は何だと思います。
醤油の樽です。
お役ごめんで、老後をゆっくりとすごしているかのような風情です。
千葉の内房の老舗の店で見かけたものです。
2009年03月06日
「川越」
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火の見櫓といっても、若い人は知らないかもしれない。
火事が起きると、ここに上がり火元を火消しに知らせたそうです。
こんな古井戸を使った人は、相当のご年配でしょうね。
私はまだヤング(?)ですが、使ったことがあります。
カラ桶が落ちるときの滑車のカラカラという音、落ちた桶が着水した時のバシャという音、
いずれも鮮明に憶えています。
観光地としての川越が見せる「去りし刻」の両面です。
2009年03月04日
「老猫」
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9年近く前の写真です。
フィルムで撮り、スキャンしたデータです。
福島の相馬という駅前の洋品店のショー・ウインドでひなたぼっこをしていた老猫です。
多分、もう亡くなったのでは。
2009年03月03日
「降雪」
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この冬、初めての降雪を見ることが出来ました。
日々の行動範囲が東京都心と浦安が中心なので、一冬にせいぜい1~2日程、雪を見るのみです。
今年は暖冬だそうで、もう来シーズンまで私の行動範囲では雪を見ることがないでしょう。
この写真はOfficeの入り口から斜前の飲食店を取ったものです。
ちなみに、降雪を止める為、1/8,000秒のシャッターで撮りました。
2009年02月27日
「あなたは今」
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あなたはいま、幸せですか。
あなたが生まれた時、あなたのご両親がどれ程に喜び、幸せを感じたことか。
そして、何よりにも貴女の「幸せ」を願ったことか。
もし、いま、あなたが不幸せと感じるなら、ご両親も不幸せと感じるでしょう。
「幸せ」になって下さい。
灯りをつけましょ、ぼんぼりに~♪
2009年02月26日
「ショー・ウインドの春」
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いまか、いまかと春を待ちわびて、蝶がショーウインドで舞っています。
2009年02月19日
「いらっしやい~」
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鮮魚あり、仕出しもOKでした。
立派な建物です。大きな文字が賑わっていた頃を偲ばせている。
推測ながら、二階は宴席であったのでは-?
都立大学駅の商店街で見かけた建物です。
2009年02月13日
「ちょいと一杯」
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浦安の郷土博物館には、漁師町だった頃の浦安の建物が幾つか残されています。
この建物は「天鉄」という屋号の天ぷらやで、浦安の庶民の人情のきびを描いた「青べか物語」の作者
山本周五郎が、ご贔屓にした店として知られています。
この席で天ぷらを肴に、昼のひと時に「ちょっと一杯」と杯を傾けていたそうです。
2009年02月12日
「Sweet Day」
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今年もオジサンには縁のない日がやってきます。
今さら、義理チョコも入らないし、それに義理チョコはお返しが大変です。
若者よ、せいぜい喜んだり、悲しんだりしなさい。
オジサンには関係ありません。
2009年02月10日
「店先」
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新橋の烏森通りを脇に入ると、男の遊び場が立ち並んでいます。
この地にも再開発の流れが押し寄せており、すでに更地になったところも多く見かけます。
そんな一画に昔ながらの酒屋さんの店先に、似つかわしくないマスコットが吊るされており、
目を惹いていました。
「神田、淡路町、老舗」
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神田・淡路町界隈には老舗と呼ぶに相応しい店が数店あり、その中でもこの2店はその名を覇しています。
甘味屋と鮟鱇鍋の両店がむかいあっており、両店とも昔ながらの店構えを残しています。
2009年02月06日
「えんとつ」
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浦安在住の私にとっては銭湯の煙突は決して珍しい物ではありませんが、それでも他の場所で見る
銭湯の煙突を見つけると、何故か「ホ~」と言葉を漏らしてしまう。
これは向島の「鳩の街」で見かけた煙突です。
湯桶を使い、湯船につかる前には必ず身体に湯掛けをする事、手ぬぐいは湯船に入れず、頭に乗せる事、銭湯から上がる時は、上がり湯をする事、濡れたままの身体で脱衣所に行かぬ事、
そして火照った身体で飲むコーヒー牛乳やいちご牛乳の旨いこと。
今でも克明に覚えている「銭湯」でも思い出の数々。
今、確実に数を減らしていく「銭湯」という日本独特の文化を守って欲しいと思うのですが--。
2009年02月03日
「肖像」
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最近、人の顔を撮らせていただく機会が何度かあります。
顔はまさしくその人の人生の縮図のようなものだなと思えるようになったかな?-
と自問自答する事もしばしばです。
この猫くんは、とあるおでん屋さんにしばしば現れ、食事をし、居眠りし、完全に自分の世界を
作っています。
気が向くと被写体になってくれることもあるので、感謝、感謝です。
2009年01月30日
「旧江戸川」
東京と千葉の境に流れる旧江戸川には幾つもの船宿があり、
休日になると、いろいろな釣り魚の乗り合い船が出ます。
このシーズンだとアイナメ、カワハギ、カレー等が釣れます。
この船も近場釣りの乗合船でしょう。
2009年01月29日
「ある日の朝」
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寒々とした小雨の日、「やはり冬なんだな」と今更ながら実感し、スナップ後、肩をつぼめてまた歩き始めました。
ある日の朝です。
2009年01月28日
「路地裏」
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新橋駅近くの大通りを一歩入った路地に、この看板が--。
何か、レトロで不気味な感じが--。
え~と、今年は何年だっけ?
昭和じゃ、ないよね。
2009年01月27日
「鬼は外」
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「鬼は外、福は内」、ハイ、そのとおりで、誰が不幸を望みますか。
ただ、鬼がちょっと可哀想と思いませんか?
誰が決めたの? 鬼が悪い子なんだ、なんて。
結構、いいヤツかもしれませんよ。
この鬼くんも最近まで、浦安のおしゃれで、ウァームフルなギャラリーで遊んでいました。
話しは代わりますが、この写真もこの作品も著作権で守られています。
お願いですから、転用等はやめてください。
Made in Chainのミッキィーのようなのはは可哀想でしょ。
何かと、この鬼くんについて、お知りになりたい方は下記のWebにアクセスの程を--。
http://members.jcom.home.ne.jp/donkoro/
2009年01月22日
「冬晴れの紅葉」
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肌を刺すような寒風が吹いていても、晴れの日差しは嬉しいものです。
秋、綺麗に色付いた紅葉が枯れ落ちず、冬の日差しに、目一杯輝いていました。
2009年01月08日
「癒し」
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清水を泳ぎ回る小魚たち、観ていて飽きないものです。
ボーと何も考えずに、ただ見ているだけ。
癒しされます。
2009年01月06日
「Happy Time」
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人それぞれにたのしい時間は違いますが、よき友、旨い料理、楽しい語らい、そしてワイン、
多分、そんな時を過ごすことに誰も異存はないでは。
今年も数多くの「Happy Time」を過ごしたいものです。
2008年12月18日
「夜の帳に--」
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浦安のフラワー通りにある老舗の蕎麦やさんにあるこのランプが私は好きで、
すでに夜の帳が落ちたこの通りで、久しぶりにランプの明かりを
見ることが出来、忙しない歳の瀬にホッと一息した次第です。
2008年12月16日
「懐かしの七輪」
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昔はどこの家にも七輪があったと記憶しています。
アパートやマンションに住まいする人が多くなるにつれ、七輪が忘れられた存在になってしまい、
七輪で焼いた焼き魚の旨さも思い出せなくなってしまいました。
江戸の時代から生活の道具としての七輪は、一部に於いては未だ現役であり、
当然、新規の購入も可能だそうです。
焼き魚用に横長のものもあるそうで、七輪が使える環境があれば使ってみたいし、
場合によっては室内のオブジェとして、入手しても面白いかも知れませんね。
2008年12月09日
「早朝--in Waikiki」
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燦々と光輝くビーチとは言え,早朝の太陽が上がる前はチョット肌寒さすら感じるものです。
さあ、今日はあそこに行って、あれをして、ショッピングにも行こう--と楽しさ満載は
観光客の特権で、どんな天気でも気持ちは晴れ晴れとしたものでしょう。
日本からもこのドル安で、年末には多くの人がワイキキを埋めつくことでしょうね。
その殆どが若者と一部のお金持ちということかな?
2008年12月04日
「飾り」
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海浜幕張・OUTLETにて撮影
場所によるのかもしれませんが、今年のX'masの飾りつけはイマイチ、
華やかさにかけているように見えます。
景気の先行きの不安が反映しているのかもしれませんね。
ただ、本来ならこれが真ともで、良い事だと思いませんか。
派手な飾りつけなどで、人々の購買意欲をひとさらに煽るがごとき商戦には疑問があります。
必要なものを必要な時に、適正価格で購入する--これに限ります。
カギと言われるようなオナゴ(ネェチャン)がブランド品のバックなど買ったり、買って貰ったり、
そんな状況がおかしいのです。
2008年12月01日
「竹細工」
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ひと時、心和む時間を過ごしました。
2008年11月28日
「わたし、怒ってます~♪--みたいな」
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わしゃ、この水槽の本締めだぞ。
ちょっと、何かいうと、すぐ「失言だ」と言いやがって、本音を言ってどこが悪い。
国の本締めだって、なにかと言ってるじゃないか。
と怒っているような--実は心優しいお魚さんです。
2008年11月27日
「虎の門」
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「野良猫ではない-!」
虎の門の主--虎だ、虎なのだぞ。
2008年11月25日
「新宿」
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11月22日、撮影
2008年11月13日
「異彩」
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門前仲町の居酒屋さん。
門前仲町の大通りからチョット一画入ったところにある酒呑みが集まる横丁で
一風変わった居酒屋を発見。
摩訶不思議な飾り物で、異彩を放っています。
2008年11月05日
「おでん」
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寒くなると、やはり“おでん”がいいですね。
焼き鳥で一杯、おでんも当然主役をはれる大物です。
森のきのこさんはおでんお買い上げ、自宅でテレビを見ながら、ちょぴっと一杯かな?
オジサンたちはおでんで一杯。二杯、三杯---
千鳥アンヨでご帰宅かな?
2008年10月31日
「もう一つの外人墓地」
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横浜には、港町・神戸と同様に外人墓地があります。
横浜の観光名所とし、多くの人がご存知でしょう。
英国人を初めとするヨーロッパ人やアメリカ人が
その生涯の終焉をこの地で迎え、いま安らかに眠っています。
そして、忘れてはならないのがもう一つの外人墓地の存在です。
ここには多くの日本在住の華僑の人々がそれぞれに刻んできた歴史が眠っているのです。
この写真の墓地もひっそりとした住宅地の一角にあり、多分横浜に生活している人でも
その存在を知る人は少ないのでは--。
2008年10月30日
「ナニ、ナニ」
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好奇心と警戒心を見せながら、次の展開を待っている野良猫くん。
地元、浦安には多くの野良猫が地元人と共生していますが、どの猫もしっかりと野良猫のアイデンティテーを持っています。
ちなみに、野良犬は少なく、めったに被写体に遭遇しません。
2008年10月28日
「After Lunch」
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アフター・ランチのひと時、のんびりとリフレッシュ出来る環境がうらやましい。
2008年10月22日
「造花」
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「なに、これ-?」
「ピンボケ-」
「造花-?」
2008年10月16日
「鳩の街の夜」
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また、鳩の街に身を置いてみました。
狙いは夜の色に染まり始める鳩の街を見てみたかったのですが、
ちょっと遅くなり、多少狙いがずれてしまったのですが--。
何回か、この街に往き、何人かの老人と言葉を交わすことが出来、少しづづこの街が見えてきました。
また、ここを訪ねる自分が確実にいます。
2008年10月15日
「カボチャ」
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「いらっしゃいませ、何にいたしますか?」--の声に、
オーダーを終えてフト壁に目をやると、
「いやはや、儲かって、儲かって--」と喜んでいるカボチャさんがおりました。
言ってみたいものですね、「儲かって」なんて--。
ハロイン--何、それ--??
カボチャが笑う日--。
「I am sorry」
2008年10月10日
「スミ子です」
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「はじめまして--スミ子です」
「ヨシ子ではなくて、スミ子です」
「カナ子(?)--、スミ子です」--(どこからくるの?カナ子、なんて)
「------ス・ミ・子・です」
「秋ですね、さびしい、カナ子です(?)--ちがう、ちがう! え~と、スミ子です」
2008年10月08日
「陽がおちて」
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秋の陽はまさに「つるぺ落とし」、陽が落ちると共に気温が下がり、綺麗な夜の帳が下りはじめます。
2008年10月07日
「首都高速-(高速-?)」
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首都高速4号線、通称「池袋線」
東池袋出口近辺の夜景です。
高速とは言い難い低速走行中のクイック・ショット。
「ハイ、否けません、危険です」
2008年10月03日
「鳩の街--銘酒屋」
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建物の角が丸みをもっていたり、意匠を凝らした彩色のタイルが張ってあったり、
妙にモダンナイズされ、異彩を放った建物が客の目を惹いていたそうです。
赤線地帯のこれらの建物は「銘酒屋」という俗称で呼ばれていました。
「過って、ここには」
2008年10月01日
「墨東---遊郭」
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墨田区の東に「曳舟」という所があります。
現在の地名表示ではこの地区は「東向島」と区分されます。
この一角に「鳩の街」という遊郭街が昭和34年まで存在していました。
云わば、赤線地帯で全盛期には600人以上の遊女が居たそうです。
今でも、鳩の街は商店街として残っていますが、ひしめき合うようにあった遊郭は
その名残りが多少残っているのみです。
この廃墟と化した建物も、当時の遊郭だったそうです。
周りを民家に囲まれたこの廃墟は細い袋小路にあり、偶然見つけることが出来たのです。
近所の年配者によれば、当時はモダンな建物だったそうですが、、
いまはご近所の迷惑物になっているとの事。
時代の流れの悲哀を感じます。
2008年09月30日
「モーニング」
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この食事の後に、ブラック・コーヒーをたっぷりと飲んで、煙草を一本。
ヘルシーかな?
判りません。カロリーの摂りすぎな人にはいいのかもしれない。
2008年09月22日
「怒っているのだ」
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どういう事--???
『僕、お腹痛いの--だから辞める』---。
『僕の事、みんな嫌うの---だから辞める---(早く群馬帰るんだ--地元のみんなは「ボンボン」って言ってくれるもん)』
『任せなさい--私に! でも、僕嫌われるんだ、ついうっかり「お金いっぱい有るんだもん」って言うもんで。
でも、僕に任せて----!』
まったく怒り心頭です。日本国の馬鹿リーダー達に絶縁する。
我々は由緒ある琉球王朝の遠い、遠い、遠~い縁のある一族、アホどもが牛耳る日本から独立し、
民の国を創るのだ。
見るがいい、我が最強軍団を--。
日本にも我々に共感する助っ人がいるのだ。
キティ君にはご辞退してもらおうかな--と思ってる。
キティ君がいなくなったら、サンリオさんが困るもんで。
日本の自衛隊の戦力も無駄に税金を使っていて、武器をいっぱい持っているそうなので、
アメリカの兵隊さんに色目を使い、さらに泡盛をいっぱい(ラー油も少々)差し入れし、
いざとなったら、ミサイルを貸してくれることになってるのだ。(フ・フ・フ)
紹介しょう。
彼女がアメリカ軍の心を奪ってしまった我が軍の秘密兵器ちゃんだ。
覚悟しなさい。馬鹿な代議士・悪徳官僚どもめ。
2008年09月19日
「スイーツ--?」
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秋にはいくつかの形容詞が付きますが、“食欲の秋”も皆さんの好きな秋ではないですか。
季節に関係なく、“食欲の春夏秋冬”と声高々に宣言する人も居ますがね。
さて、チョコレートは食後に、テータイムにと、女性にオール・シーズン、
こよなく愛されているスイーツですね。
---スイーツ??
この呼び方、いつ頃から、使いだしたの--?
まあ、どうでもいか、美味しければ。
2008年09月17日
「はぜ釣り」
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水温が低くなると、こんな浅場でも釣れていたハゼが徐々に深いところに移動し、
ハゼ釣りのシーズンが終わります。
2008年09月11日
「240Z」
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フェァレディ240Zの勇姿です。(ツゥフォーティ・Zと読んでください)
この車プァマンズポルシェという有難くないニックネームも付けられましたが、
性能やデザイン等のトータル・バランスの優れた車で、その値頃感も加味して、
アメリカを始めとし、世界的なベストセラーになりました。
デビューしたのは約40年も前になりますが、数年前にアメリカで解体された車の部品から
数台のみリビルトされ、高値で販売され話題になりました。
まるで、ブラン・NEWの輝けるフォルムを写真で見たことがありました。
こちらの写真のフェアレディも雨の中、元気に走っていました。
2008年09月10日
「歯痛」
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これはある歯医者さんのPR用のオブジェです。
よくよく見てみると、このオジサンが持っているボンベは“笑いガス”で、
歯痛を必死に、笑顔で我慢しているのです。
なかなか凝った演出です。
2008年09月05日
「ありがたや」
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ありがたいことです。
大切なパーツの為に、この神社でお祈りすれば御利益があるのです--きっと。
そこでフト疑問が湧いたのですが、頭の中身までちゃんとご利益があるのかなと言う事です。
すでに思考力が弱くなり、忘れ物は激しく、ボケの境地に入りかけている、イヤ、入っている。
頭の中身まで面倒を見てくれるのかな?
ご存知でしたら、誰か教えて下さい。---ボケが進行しないうちに。
2008年09月04日
「懐古カメラ」
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戦後、輸出産業の振興の一翼を担ったのはカメラでした。
安かろう、悪かろうの悪評を払拭する為、カメラメーーカー各社は
多大の努力をしたのです。
また、当時の進駐軍のGI達は国への土産に、ご覧のようなペビーカメラを購入したそうです。
そして、このカメラは私が始めて写真を撮ったカメラでもありました。
以前、偶然このカメラに再会し、即買したものでフィルムも別のところで購入したのですが、
まだ撮っていません。
眺めているだけで、このカメラを無理して買ってくれた父に感謝したり、
撮影した友達のカットを頭に描いたりし、在りし日の記憶に浸ることがあります。
ところで、今でもこのようなカメラをネットで購入することが出来ます。
興味のある方は---。
2008年09月03日
「マニアック」
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中野・プロードウェイに“まんだらけ”を中心にマニアの集まるショップがあります。
その手の趣味(どんな手なんだ?)の方々のメッカとなっているようで--。
私の年の人に懐かしい漫画などあり、見ているだけで結構楽しめるのですが、
若い人は知らない漫画等をどうして買い求めるのかな?
なぜ、なぜと訊けばいいのだろうが、もちろん訊けません。
それこそ、ヘンなオヤジと言われるのがオチです。
2008年09月02日
「散歩にて--」
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雨、アジサイ--早朝散歩でのスナップ。
夏場は夜明けが早いので、散歩が楽しめるのですが----。
2008年08月29日
「銅の魅力」
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ご主人の趣味なのか?
銅板細工の数々が飾られていました。
許可を得て、一気に撮った写真です。
銅の魅力を--、そして雰囲気を味わって下さい。
2008年08月27日
「変なの」
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目立てばいい、というのはどうかな?
これはなんなの? “趣味?”
広告、告知の基本である“コンセプト”となるものが見えない。
私はこの看板、嫌いです。
2008年08月26日
「フィギィア」
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誰だか判りますか?
ジョニー・デップ=ジャック・パウロ、ご存知“パイレーツ”のフィギィアです。(前フリが長いな)
実によく出来てます。
映画も面白かった。
ところで、この手の映画を昔は“海洋冒険活劇”と称した事、ご存知ですか?
2008年08月22日
「山荘の夏」
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都会の喧騒と暑さから逃れて樹木に囲まれた高原に行くと、確実に温度の差を感じ、肌にまつわり付く
湿気からも開放され、吸い込む空気が実に美味しく、心身共にリフレッシュします。
そんな時、日本の夏の良さが体感できるというものです。
2008年08月21日
「おんな神輿」
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深川八幡祭りのスナップです。
数ある神輿連の中でもひと際、人気が高かったのはやはり「おんな神輿」でした。
なぜ、「やはり--」なのか?
お分かりですよね。
「やはり--」なのですよ。
あちこちで、「バチリ、バチリ」と撮影大会でした。
2008年08月19日
「ハリセンボン」
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夏休み、どうでしたか? どこか行きました?
「疲れたよ、どこもかしこもひどい人出で」---そうでしょ。そうでしょ。ご苦労さまでした。
私は避暑のつもりで近場の水族館(葛西)へ。
やはり、ここもひどい人出で---。
でも、安い入場料(大人、700円)なので多少のことは許しちゃう。
それにしても、ガキの多いこと。
でも、私は負けません。どけどけ、おじさんは写真を撮るんだ。
コラ、押すな、首絞めるぞ。
邪魔だ、どけ、そこのオバハン。邪魔なんだよ。
「-------。」
そして悪戦苦闘の末、やっと撮ったユーモラスなハリセンボンです。
2008年08月08日
「窓辺の紳士」
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いかにもイギリスの壮年紳士の風情を漂わせるオブジェ。
真夏、サーファーショップ、涼しげな佇まいのジェントルマン。
この店、チョットかっこいいマスターが居そうな気がします。
2008年08月01日
「3匹」
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兄弟か、姉妹か、それとも親子か、
空腹を満たし、狭い定位置で睡魔に誘われているところでしょう。
カメラを構えた闖入者に警戒体制を崩さないのが親猫と見るべきかな。
それにしても、よくもまあ、こんな狭い処に3匹が入らなくてもいいのに--。
ニャンとも、わからニャイな。
2008年07月30日
「フレーミング」
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麻布に新築したマンションのエントランスです。ここに引っ越そうと思っています。
な~んちゃって、ゴメンなさい。嘘つきました。
この写真は地元、浦安、近所のアパートです。
ちょいとカッコよく見えるようにフレーミングしてみました。
それっぽく、見えるでしょう。
ところで、アパートとマンションはどこがどう違うの?
誰か、教えてケロ--。
2008年07月25日
「お疲れさん」
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「----大変だな---頑張れよ」
2008年07月23日
「シーサー」
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MC企画さんからご提供いただきました。
夏といえば沖縄、----(ウ,ムムム---?)
沖縄といえばシーサー、---(そう、そうそう)
シーサーというば、泡盛、酒盛り、---(アレレ?)
なんと、大胆な学説で---。
おまけ
※これらの写真はNIKONのデジタル一眼レフカメラ(D40)で撮られています。
デジタル一眼は初めて使ったそうです。
センスがいいのか、カメラがいいのか?
2008年07月18日
「銭湯」
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この銭湯はいまだに薪で湯を沸かしています。
浦安のフラワー通りには数件の銭湯が頑張っています。
この銭湯には一度だけ入った事があり、たった一度のその時が、
私にとって決して忘れることの無き思い出に綴られています。
亡き友とこの銭湯に入ったその時の友の笑顔が---、まさに裸の付き合いだったのです。
こんな銭湯が、ひとつ、ひとつ、去りゆく時の中に消えていく-のだろうな---。
いくつもの思い出を刻みながら---。
2008年07月17日
「浅草風情」
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恒例の浅草のほうづき市に立ち寄ってきました。
人ごみの中で写真など、まともに撮るなど、無理、無理。
なんとか数枚撮ることが---。
何故か、ほうずきよりユカタさんの後ろ姿が---。
困ったオジさんです。
ほうずきは何処に-----。
2008年07月16日
「歓喜の一言」
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細かな事はよく覚えていませんが、世界でのビール消費量は日本は5%に過ぎないとの事。
中国・ロシアの方が多いそうです。
冷静に考えると、人口が多いので当然な?と思うけど。
このニュースのメインはヨーロッパの大手がアメリカのバット・ワイザーを買収し、
圧倒的にシェアを確保したということでした。
まあ、どうでもいい事だけど----.。
夏。凍るほどに冷~たいビールを一気に咽に流し込む。
ハイ---そこで---
「旨め~い。」と歓喜の一言。
判りますよね。
2008年07月08日
「対峙」
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年齢、性別不詳、なにぶん、野良猫ですので。
これ以上、近づくと「Good Bye」です。
2008年07月04日
「マスコット君の版権は」
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ブタ、パンダ、カエル、動物もののマスコット御三家です。
版権が緩いから、この動物達のマスコットはよく見掛けます。
いずれのキャラクター商品は版権のもんだいが無いので、安価というのも
消費者にとっては、買いやすいというメリットがあるようで--。
ところで、昨今は版権について認識されてきたのは、とても喜ばしいことですが、まだまだ正しく理解されているとは思えません。
不当なものにはそれなりの対応をしていくべきではないでしょうか。
2008年07月03日
「安らかなれ(?)
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カレイさんか、ヒラメさんか?
この現場写真からは判読不明。
古畑任三郎の登場を待つまでもなく、鑑識が見れば死亡時間はさておき、
解体時間は判明するでしょう---。
それにつけても、このような悲惨な姿に接し、なんともはや、涙が止まりませんでした(?)
でも、彼らにも朗報があります。
もう残忍な漁師達に誘拐される機会も少なくなり、平和な日々がやってきそうです。
2008年06月20日
「戸締り」
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空き巣が狙ってるので、この扉、ちゃんと鍵が掛かっているようで。
几帳面な性格なのでしょう、このアパートの管理人は。
皆さんもくれぐれも戸締りを--。
2008年06月18日
「祭り」--また4年後
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「御魂入り」は無事終わり、明日も無事に、と
世話役が---.。
「祭り」を、さらにみんなの物にしていた「コンサート」でした。
屋台も「祭り」には付き物です。
そして、また4年後、
お疲れ様で~す。
2008年06月17日
「笑顔千両」--祭りだ
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みんな、いい顔してます。思いっきり楽しんでいます。
こちらはお祭り予備軍、楽しみです。
※肖像権についてはご連絡ください。
2008年06月12日
「夜の灯り」
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コメントなど要らない、つけられない。
夜の灯りに--。
2008年06月10日
「ジャズメン」
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聞こえませんか?
熟成されたジャズのトーンが--。
高原のホテルには、こういうジャズメンが似合うのです。
2008年06月06日
「異彩」
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某所・某レストラン・各種メニュー・
はっきりしているのは、日本食、中華・韓国料理とは
とてもお友達関係にある味ではないな--ということかな
中華が多少あるかな--?
それにつけても、この絵柄には--開いた口がNot Close--(.ルー語より)。
2008年06月05日
「勝どきの夕焼け」
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勝どき橋からの夕焼けの一刻です。
右側の橋元には勝どき橋の記念館があり、
ここから徒歩で約5~6分程で築地の魚市場があり、早朝の魚河岸は最近では
外国のツーリストの観光スポットになっているようです。
近くにある築地・本願寺も外国人には物珍しいのではないかな?
2008年06月04日
「失われし時」
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過って、この手摺に身を任せ多くの人々が、この階段を上り下りしたのだろう。
それぞれに、心にどんな思いを抱いていたのだろう--。
すべては、この階段と手摺のみが知るのみ。
2008年06月03日
「どこか?」
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どこか南欧風---、
どこか、判りますか?
非常に発音しにくい名前が付いています。
「イクスピアリ」--です。
意味--?
判りません。
ここにはたまに映画を観にいきます。
そして、たまにシャレた小物を手に入れることがあります。
「イクスピアリ」です。
2008年06月02日
「オブジェ」
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「いらっしやいませ」
昼食のセールス中。
2008年05月30日
「叱られて」
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きっと、お母さんに厳しく叱られたのだろうな。
お母さんに手をつながれトボトボと歩く姿が愛らしくて、
結局この子を追い抜くことなく、暫し後ろを歩いていました。
2008年05月21日
「親切なお医者さま」
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耳や鼻の事は任せなさい。
ちゃんと治しますよ。
眼、任せなさい。
勿論、治しますよ。
ご安心を、顔のことならなんでも任せなさい。
口(くち)--?
面倒見ません。
口は文句言うから、イヤだ。
2008年05月20日
「カッパ~さん」
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以前もこのブログにご登場いただきました合羽橋のカッパ~さんです。
相変わらず、誠にご健勝で、お客様各位のご来訪、変わらぬご愛顧を賜り、
身に余る光栄と、いたく感じ入っておるご様子で、身についた小芸をご披露いたしておられるお姿は、
まさに商人の鑑と申しても過言では御座いません。
何卒、「今後ともご支援・ご愛顧の程を--」と申されておられます。
ところで、ご存知でしたか-?
カッパ~さんのおん年を、---24歳になられます。
「カッパ--二十四」--なんちゃって。
「あ-石、投げないで下さい」
「大変、危険ですから石を投げないで下さい」
「石、投げんな !」て言ってるだろ!
「痛テ!」
2008年05月16日
「ファインダーの薔薇」
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薔薇、輝いていました。
撮ったのはシーウインドの造花、面白い写真になったかな?
何の気なしに覗いたファインダーの中に、面白い世界があったということです。
2008年05月14日
「Big wave」
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サーフィンの一種にボディー・サーフィンがありますが、
若かりし頃、碌なテクニックも知識もないのに勢いだけでトライし、
厭と言うほど波うちぎわに叩きつけられ、危うく背骨を損傷しそうになったことがありました。
この写真の青年はどんな思いでこの海に対峙しているのだろう。
2008年05月13日
「喚起」
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夏の北京オリンピックは意外な方向から関心を集めていますが、
都知事が躍起になって、誘致しようとしている東京オリンピック(?)は
まだまだ先の事。
とは言え、人々の関心を喚起しようとPRには余念がないようで。
このボード(?)のデザイン良いですね。
2008年05月09日
「on the table」
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夕日が長い影を落とす頃、テーブルの灯がともり、美食と談笑の宴の始まりです。
2008年05月08日
「ミニチュアシュナウザー」
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ミニチュアシュナウザー、飼主に従順で、人なつこいところもあり、番犬には不向きかもしれません。
基本的にはシュナウザーの血統を引き継ぎ、貴高さと強い意志を持っています。
軟弱なペット犬とは一線を画す為、女性好みの犬ではないでしょう。
過って、この犬種と時間を共有していました。
良いヤツでした。
2008年05月07日
「大洋へ」
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スモッグなし、汚水なし、これから大洋に向かって、
決して、順風満々とはいかないかもしれないが、旅発ちに相応しい時です。
2008年04月30日
「睡魔」
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皐月の風は睡魔を誘います。
陽光に身を任せるのもいいものです。
※5月7日(月)までプログを休みます。
2008年04月24日
「運河」
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水門によって水位のコントロールがされ、且つ漁業に従事することも殆どなく、
過っての漁師町・浦安の運河にただ停泊しているのみ。
いつか朽ち果てていく運命にあるのだろうか--。
2008年04月22日
「住み人それぞれ」
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満室20世帯の小綺麗なマンジョン。
どんな人が住んでいるのか?
独身、既婚者--それぞれ、どんな生活をし、どんな人生を送っているのだろうか?
それぞれが幸せであり、不幸であるかもしれない。
住み人それぞれが、今日から明日へと日々を生きていくのだろう。
2008年04月18日
「疲れたら--」
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疲れていると糖質のものが欲しくなるものです。
カロリーコントロールしている人やメタボの人には目の毒でしょうが--、
目に毒なら、いっそ身体全体に毒の方でもいいか(?)--と思いましょう。
「チョコレート・パフェ」--どうです、いい響きでしょ。
幾らだったか、忘れましたが撮影後に食べました--「チョコレート・パフェ」で~す。
2008年04月16日
「裸電球」
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寺院のとある処で、現役として働いています。
このような電球を作っている国内の弱電メーカーは松下(ナショナル)だけです。
人々の豊かな生活をサポートする電気製品をつくり、それを供給し続ける事、
(例え、その採算性が低くても)--という創業者・松下幸之助氏の教えをを大切にしてるということです。
2008年04月15日
「時代を語る」
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有楽町のカード下のレトロな飲食街に、時代の語り部として貼られていました。
2008年04月09日
「清龍神社」
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地元・浦安にある清龍神社、今年はこの神社を含め、4年に1度の三社祭りが6月に行われます。
地元民にとってのビック・イベントで、その盛り上がりは北京オリンピックなど比ではありません。
この清龍神社では祭りの前夜に祭りに参加する神輿が集まり、神聖な御霊入れの儀式が行われます。
2008年04月08日
「消えゆくのみ」
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使われなくなってから、もう何年も経っている自転車とリヤカー。
あと、どれほどの時間が残っているのだろうか、
昭和の時の足跡が、また一つ消え去るまで--。
2008年04月03日
「迷い」
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人生にはいくつかの分岐点があり、その都度選択に迫られるものです。
決めた道が正解だったか否か、言い切れないものです。
歩みながら、時としてまた迷う、そんなものではないでしょうか。
いま、この襞はまっすぐに行くべきだったのかと反推し、混乱と戸惑いの真っ最中なのかな?
2008年04月02日
「洒落者」
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このミニチュアの兜は一見し、仙台藩の伊達政宗の物を模したようです。
微妙な三日月の飾りの色を表現出来ませんでした。
加賀錦織りの紐がお洒落です。
伊達者と称された洒落っ気豊かな政宗にふさわしいと言うべきかな。
2008年04月01日
「竹」
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昨日も今日も、そして明日も下町の人々と共にさりげなく生きている小さな、小さな竹林が在りました。
幸い好天気に恵まれ、洗濯物と一緒に陽光の恵みを受けているかのようです。
2008年03月27日
「意味不明」
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合成写真ではありません。
銀座のショールームのモチーフを撮ってみました。
銀座・和光の別館です。
何ともコメントが出来ません。
不思議な写真になってしまいました。
2008年03月26日
「下町のモダンボーイ」
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この犬は
下町育ちなのです。-------何故なら、下町に居たから。
モダンボーイなのです。--- 何故なら、モダン(?)とおぼしき物を纏っていたから。
オスなのです。----------何故なら、そう見えるから。
どうです、鋭い洞察力でしょ。
過っては、FBIのプロファィラー(プロゴルファーではありませんよ)や
明智小五郎君などが教えを乞いに来たものです。
でも、小五郎君にはあまり詳しく教えませんでした。----何故なら、怪人二十面相君は友達だから。
2008年03月25日
「握手」
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「可愛い~!」とは言えないな。
なにか怒っているようなマスコット。
それでも子供は握手をしている。
私なら、断然、となりのお姉さんにします。
「よろしくお願いします~。」
2008年03月19日
「日々是好日」
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※撮影 By Mr.Miyago
「ひび これ こうじつ」と読むと思っていましたが、
「にちにち これ こうじつ」と読むようですね。
雨の日は是を良しとし、晴れの日は是を良しとし、辛いことあれば是を良しとし、
幸いなる事があれば是を良しとし、にちにちを平常なる心を以って過ごしていく。
心掛け次第なのですね。
2008年03月18日
「永久なる思い出を乗せて--」
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夜行列車のブルートレインが多くの人々に多くの思い出を残し、惜しまれながら引退しました。
このデコイチは、人々の思い出を蘇らせるという新しいお仕事の為、
ここで元気に、その雄姿を納めています。
いつか、どこかでブルートレインも新しい任務に就く事でしょうね。
いつでも思い出は永遠なるものです。
※撮影: 靖国神社、遊就館にて
2008年03月14日
「早朝の自転車」
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持ち主は何処に居るのだろう。
朝早くのお買い物?
台所の常備品の補充? それとも朝飯しか?
朝日に長い影を残し、時間を刻んでいる自転車。
2008年03月12日
「地元」
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地元の人が地元の野菜漬物などを少量生産し、露天販売をしている。
今話題の中国産野菜や食品とは無縁で、
販売しているおばあさんと話しながら納得して買う。
昔ながらの売買ですが、何かホッとするものを感じます。
2008年03月11日
「来襲」
※写真提供: MC企画
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米国はハワイ州から大挙して日本国に来られましたココナツ族の酋長以下、
その部族民の方々です。
今回の来日の目的はハワイ州の特産品のスイカ(?)のご紹介と拡販との事。
特に宮崎県の知事には、是非試食してもらいたいとの事です。
さて、このハワイ州のスイカを迎え撃つかっこうとなりました神奈川県の三浦市では
時ならぬスイカ拡販部族の来襲に、来たるスイカシーズンまでに、いかなる対策で対抗するか、
連日、緊急対策会議が行われている模様です。
2008年03月04日
「部屋」
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『対話』 『対峙』 『問答』
※Photo by Mr.Miyago
2008年02月29日
「祈念」
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願い事、尽きることがない程に多く、神仏に縋ることも有ります。
ただ、貪欲な欲望など願うべくもなく、少しだけの幸せを願うのみ。
願うことで、安らぎを得られるのではないのでしょうか。
2008年02月27日
「パッション」
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その微笑と血の色に染まった薔薇が一段と
心根の深層にある炎の如き情念を見せているように、私には見えてくるのです。
何を思い、何を誘い、何を伝えているのか、不思議な世界です。
2008年02月22日
「昭和の風」
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ここには昭和という時代の風が流れているようです。
戦争体験者または戦後生まれの年配の方は、
このような風景に懐かしさを感じるのではないでしようか。
これらの店は中野のブロードウェイに沿った飲食街にあります。
2008年02月18日
「性善説」
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ただ今、出かけてます。
普通、ちゃんと7人揃っているそうですが、みんな少しネジが弛んできているんで、
一人どこかに行ってても、気がつかないし、心配もしない。
みんな誰もが、決して迫害を受けるような事は有り得っこない。
だって、あなたも、あなたも、みんな良い人でしょ。
あの人も、お土産に人形焼きでも持ってそろそろ帰って来る頃です。
2008年02月08日
「大衆食堂」
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※ 撮影場所:お台場一丁目商店街
何処にでもありましたよね「大衆食堂」
今でも、こんな食堂を見つけると、ハッピ~ハッピ~の心持で入ることがあります。
壁にかかった「お品書き」にぐるっと首を回し見ながら、懐具合と胃袋にご意見を伺うのです。
アジフライ定食、とんかつ定食、コロッケ定食、肉じゃが定食、肉豆腐定食、焼き魚定食、
さば味噌定食、カレーライスなど、など、など、など-----。
また、定食ものではなく、単品を選べる食堂もありますね。
つい最近、そんな食堂に入りました。
マイ・チョイスは--メンチ(ウスターソースで)、シメサバそしてお新香付けて、ライスに味噌汁--
どうです、いいいでしょ?---千円で、らくらくお釣り付き。
その食堂は月島にあり、その筋(?)では有名です。
2008年02月07日
「茶器」
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茶道への造詣はありませんが、そんな私が見てもいいものだなと思わせる
茶器。
描かれた南天の花がこの季節を表しています。
茶道を嗜む人には、購買欲が湧くのではないですか。
2008年02月06日
「あれ?カエル」
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中野の謎のスナックの窓際にカエルの置物が--。
「-----」
※手抜きしています、ハイ。
2008年02月05日
「猫ですよ」
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猫と言えば、招き猫というのはこじつけですが、猫の置物には「招き猫」が多いようです。
これは一見すると、招き猫には見えないのですが、右手はちゃんと上げてます。
どうしても大きな目に視線が行ってしまいませんか。
ところで今年はネズミ年なので、この猫ちゃんはネズミとどう折り合いを付けていくのでしょうね。
ネズミに危害を加えようものなら、例え、招き猫でも居所が無くなりますし、
この際、先祖代々の関係に終止符が打てればいいのでしょうが、そう、簡単なこととは思えません。
猫にとってはつらい年になるのかな--???
ちょっとこの猫の心境を推察してみました。
2008年02月01日
「パートタイム・ジョブ」
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ディズニーもなかなか商売上手で、時間があればプーさんにも
このようなアルバイトをさせて、まさに「商売繁盛」のご様子で。
まったく、あやかりたいもので--。
2008年01月31日
「Shot Bar」
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中野で見かけた不思議と言うか、ユニークと言うか、マニアックと言うか、
大変興味深いショット・バーの看板です。
開店は9時と遅いのですが、どんな人が来るのだろう?
2008年01月30日
「Hard Drink」
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今どきの若者は40度以上のアルコール飲料を飲む人が少ないようでが、
代表的な飲料がウィスキーですね。
また外国ではこのようなアルコール飲料を「Hard Drink」という俗称で呼ぶと聞いたことがあります。
チョットかっこいい呼び方ですね。
私も若い頃はもう子供ではないのだ、と背伸びしてよくウィスキーを飲みました。
時にはちょっとハードボイルド風に、渋顔でショットグラスをあおったものでした。
さて、ここで問題です。
ここにあるウィスキーの中で、バーボンウィスキーはどれとどれでしょう。
左から、①ワイルドターキー、②オールドグランドダッド、③オールドフォレスター、④シーバスリガール、
⑤ジョニーウォーカー、⑥バレンタイン、⑦カティーシャーク、⑧ホワイトラベル
すべて判った方は相当の飲んべ~です。
すみません、全問正解でも景品は出ません。
※正解は①、②、③です。
2008年01月25日
「広角レンズ」
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ちょっとしたレンズの画角の違いで仕上がりの印象が違ってきます。
広角レンズでは特にその兆候が著しく表れます。
上は11mm側(35mmフィルムカメラ換算で16.5mm)で撮影、
下は14mm(35mmフィルムカメラカメラ換算で21mm)で撮ったものです。
どうです、違うでしょ。
ところで、広角レンズは面白い使い方が出来、思い切ったパースペクトを付けることも出来ます。
犬や猫の顔に近づいて撮ると、ユーモラスな写真になります。
でも、決して彼女をモデルにして撮らぬことです。
お分かりですよね。
2008年01月24日
「賢者達」
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新たな年を少しはまともに、人並みに生きて行こうと決意し、
先人の教えを乞うが如く、すこしは真面目に賢者の像を拝見したのですが、
どうなるでしょうね。
湯島聖堂・大成殿に鎮座する賢者達です。
2008年01月23日
「誘い(いざない)」
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魅せられて、惹きつけられてシャッターを押しました。
仔細に言うと、レンズの絞りを決め、アングルを模索しながら、ピントを手動で合わせ、じっくりと絞り込むようにシャッターを押しました。
この一連の動作を面倒と思うか、一つの流れを楽しむか、
人それぞれですが、わたしは嫌いではありません。
撮影という行為に必要とする課程を消化していく楽しさが好きです。
ついでに言いますと、一連の動作の中にシャッタースピードを決めるという課程もあるのですが、
これは自動露出機構を使ってもいいかな、と思っています。
撮影後は自分の好みにレタッチを掛けて現像し完成です。
この写真のタイトルは、さてどうしよう?
後付で「誘い(いざない)」にします。
2008年01月17日
「美への深き追求」
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美への追求は今年も年齢を問わず、女性にとって大きな関心事でしょうね。
それにしても、いろいろとやることがお有りのようで---。
頑張ってください。
2008年01月09日
「おしゃれなケーキ」
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300円のオプションです。
銀座で見つけたセンスのあるキャチフレーズです。
ちょっと、ついでに--「食べようかな?」--と思っちゃいますよね。
2008年01月08日
「ガンジスの夜明け」
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※撮影者: 旅人・宮後氏
聖なる大河とし、生きるも死すも、すべてを包み込むガンジス河の夜明け。
多くの人々が、ガンジス河に「生きる」という事の本質を求め、
そしてこの無限なる回答と共に、死するという現実に直面し、それを享受する。
ガンジス河がまた新たな時間を刻んでいく。
2007年12月27日
「至宝の刻」
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まさか、ガレの本物のガラス製のランプではないでしょうが、
重厚な革のソファと磨かれたテーブルに、ゆったりとした時間を
演出する空間がありました。
今年も残すところ、あと数日。
願わくば、過ぎ去っていった日々を、出来事を、回想するでなく、
ただ、時の流れをゆっくりと、こんな空間で過ごしたい。
2007年12月26日
「銀座のピエロ」
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人で混み合う表通りを避けて歩いてみると、思いがけないものに出くわすことがあります。
これもその一つで、あるブテックの店頭で活躍しているピエロです。
ピエロだけではありません。
ここにはゴジラがおりました。
さすが、International Town・Ginza---?????
※余談ですが、使用したレンズは9,000円で入手した数十年は経過している
外観がボロボロのレンズですが---お買い得でした。
2007年12月20日
「X'masだそうです」
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X'mas前に、グアム島で体力補強に努めていたサンタさんが、(12月6日にご登場のあの方です)風邪でダウンしてしまい、
私にお鉢が回ってきたのですが、なにぶん南の国生まれなので衣装も無いし、あの赤いガウンみたいなものを着るのは厭だし、
とは言ってもこの格好では子供には刺激的過ぎるし、
若いカレは彼女のコトしか目に入らないだろうし、X'masなんて「そんなの、関係ね♪」
目でも瞑って知らん顔しちゃお。
2007年12月18日
「飾りつけ」
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こんな感じのりースなら、オールシーズン、飾りっぱなしでもいいかな。
おしゃれですね。
唯、これを飾るに相応しい場所が我が家にあるかな--?
お宅はどうですか。
2007年12月14日
「刀剣」
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神田駅近くの飲食街を少し離れた路地裏に、
ひっそりと刀剣の商いをしている店のガラスケースに陳列されていた現代刀で、
重要文化財扱いされたいた逸品です。
見ていると、その美しさに吸い込まれそうで、言葉がありませんでした。
2007年12月13日
「冬日」
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この写真、モノクロで撮ったのではありません。
朝の8時近くというのに、この暗さです。
12月になると、なんと日の出か゛遅いことか。
寒さも実感する冬の一日でした。
風邪にはくれぐれも気をつけて。
2007年12月11日
「湯どころ」
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京都遊仙さん事、Mr.385の京都スナップです。
今時、めったにみることが無くなった、見るからに「湯場」というにふさわしい風呂やさんです。
いいですよね、入ってみたいな。
勿論、おとこ風呂の方ですよ。
昔ながらの文化が息づく京都ならでは一景です。
2007年12月07日
「New Spot」
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秋葉原の昭和通り側に従来からの電気街に対抗するが如く、
大型量販店が出現し、筑波エキスプレスも運行を開始して以来、
人の流れに変化が見られ、まさに更なる活性化を果たしたこの駅周辺に
またまた新たなビルが出現。
1階には各種モダンな飲食店の他、この上層部の居住者の為の
スーパー・マーケットもありました。
天皇家から嫁いでいったサーヤ夫婦が新居にしようとしたのが、このビルの一画だそうです。
2007年12月06日
「スクープ」
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発見しましたよ!
X'masの多忙の日を前にエネルギーを補填している陽気な『彼(サンタ)』を--。
なにぶん、プライベートな時間を過ごしている様子なので、細かな事は聞かなかったのですが--。
『あごひげ』は今、白洋社にデラックス・クリーニングをしてもらっているそうです。
『トナカイ達』は舞浜の『ディズニー・ランド』でアルバイト中で、結構いいギャラを貰っており、
彼らからの『X'masプレゼント』を楽しみにしているんだと言っておりました。
2007年11月30日
「歳おとこ」
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「オイ! 鬼太郎、ねずみ男のやつ、やたら張り切ってるぞ」
「おとうさん、12年に1回だなんだから、多めに見てやろうよ」
「しかし、なんだな、ねずみ男が主役だと、映画も観客が来ないんじゃないか?」
「でも、この間の映画じゃ、けっこう人気があったようだよ」
「そりゃ、役者が良かったからだ」
「よし、今度はワシが主役をやる」
「年寄りの冷や水と言われますよ――おとうさん」
2007年11月28日
「懐かしのマスコット」
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“オノデン坊や”が“坊や”のまま、こちらに向いてPRしています。
いつまで経っても、歳をとらないのは“さざえさん”並みです。
でも--いまどきの若者は“オノデン坊や”を知っているのだろうか?
昔はラジオから「♪オノデン坊やは~秋葉原♪」の歌が流れていました。
何年、いや何十年前だろう?
“オノデン坊や”は健在ですし、昭和レトロブームも今年も健在でしたね。
オジサンにとっては懐かしいかぎりです。
投稿者 soko : 07:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月26日
「連れ合い」
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※北條先生の旅のスナップ
この2枚の写真には、長年連れ添ってきた二人の時の流れが
芳醇の味わいとなり、滲み出ている様子が写し撮られています。
いいですね、この雰囲気が。
投稿者 soko : 07:32 | コメント (2) | トラックバック
2007年11月20日
「やっぱり早いよ」
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ハロイン(謝肉祭)が終わったら、すぐさまX'masですか?
本当に早すぎませんか。
季節感が狂ってます。
大体、ハロインなんて、どれ程の人がその意味を理解しているの?
X'masはさすがに殆どの人が理解しているとは思うけど、
日本は本来、仏教国ですよ。
キリスト教国の祭り事に、どうしてワイワイ騒ぐの?
お金儲けの商売人に踊らされて“買った、貰った”はやめようよ。
私など立派なもので、“貰う”事はすれど“買う”事はいたしません。---(?)
投稿者 soko : 07:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月16日
「ウルトラ・ワン」
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「円谷くんちのレトロな怪獣め!」
「この僕がやっつけてやる」
と、の賜っているか否か、判りませんが、
この‘ウルトラ・ワン’は力んでいるようでした。
こちらの訳の判らないやつも この昼間の激闘に参加ご希望のようです。
投稿者 soko : 07:37 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月13日
「白猫」
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氏・育ちは良かったようですが、華やかな往時の面影がその白い毛並みに見られるのみ。
歳も重ね、動きにも若かりし頃の敏捷性はなく、されとて老衰しているという様子でもなく、
人に対し若干の警戒心はあるものの、近寄ってもすぐに逃げることはしない、
とても気になる野良ネコでした。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月09日
「江戸前」
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江戸前と言えば、今で言う東京湾のことですが、
この海は実に魚介類が豊富で、まさに江戸の時代から多くの漁師が生活の糧を得ていました。
「江戸前の魚」の代表格はアジ・サバ・カレイ・イワシなどの大衆魚からタイ・ヒラメ・ホウボウなど、
とにもかくにも多くの魚種があります。
私は釣りを趣味の一つとしており、特に近場の魚釣りが好きで、
対象はキス・カレイ・カワハギ・ショウサイフグ・メバル・アイナメなど多種に亘ります。
腕前はたいしたもので、ともかく凄いのです。---信じなさい。
釣り道具もなかなの逸品揃いです。---これはホントです。
布袋竹にセミ鯨の穂先の特注物(カワハギ用とキス用)も所有しているのですぞ。---自慢です。
そうでした! 「江戸前」の話しでした。
写真は典型的な江戸前の漁師さんの家を再現したもので、旬の魚貝類を小船を操りながら、
投げ縄漁をやり、また、時にはアサリやアオヤギなど、江戸前の海で収穫していたのでしょう。
短気で、頑固で、粋がりで、そのくせ、面倒見のいい、
ちょっとオツチョコチョイな漁師の顔が浮かんできませんか。
さぞや、女将さんはご苦労なさったことでしょうな。
投稿者 soko : 07:17 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月07日
「レトロな物たち」
※写真を左クリックすると拡大します。
いずれの物もレトロな香りが漂う被写体の写真を選んでみました。
これはクリーニング屋さんの屋号です。
読めますか?
2007年11月06日
「ある日の出来事」
※写真を左クリックすると拡大します。
ちょつと声を掛けたら、おイチに、おイチに、と船着場から上がって来てくれたのですが、
誰も身支度をしてくれてはいないようで、“オメェ、キタネィナ”の一言に尽きました。
でも、人慣つこそうで、友達になろうかな、友達よりは子分にするかなどと思っていたら、
どことなく距離を置かれてしまいました。
浦安に住み始めた頃、銀塩フィルムカメラで撮ったものですが、ひどい仕上がりです。
でも、私には10年も前の頃を思い出す貴重な写真です。
投稿者 soko : 07:36 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月02日
「あれよ、あれよで、デビューです」
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“純ちゃん”が、あちこちで華々しいデビューをして先鞭をつけたら、
美しい国が大好きな“晋ちゃん”も“純ちゅん”の言いつけを聞くいい子でデビューしましたね。
でも、ちょっと脇をみたら“太郎ちゃん”がデビューを今か今かとスタンバイっていたのに、
あれよ、あれよで“福ちゃん”が兎にも角にもデビューと成りましたね。
なにかと大変なことばかりですが、まあ、頑張ってください。
投稿者 soko : 07:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月30日
「あ、傘が」
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「あ、」と言うまもなく風に傘を奪われ、川にかろうじて浮かんでいる有様。
小雨に濡れている枯れ葉を撮ろうと、神経が疎かに。
短い付き合いであったとは言え、失った傘にこの上ない愛着を感じ、
「記念写真」となりました。
「さよなら~♪さよなら~♪僕の傘」---(ホーク調で)
投稿者 soko : 20:36 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月26日
「望遠の世界」
※写真を左クリックすると拡大します。
高層マンションの上に、何やら物体が見えます。
始めは人が居るのかな?と思ったのですが、凝視しても動く気配はありません。
手持ちのカメラレンズの望遠系を最大[300mm相当(35mmカメラ換算)]にして見たら、
人ではないようで、避雷針代わりの物体のようでした。
エイリアンではありません--当たり前ですよね。
この時の装着レンズは非常に広領域のズームで、
通常、気をつけないと望遠域で手ブレを起こすのですが、
このレンズにはブレ防止機構が付いているので、何とかブレずに撮れました。
さて、この物体は結局、何だったんだろう?
PCモニターで拡大しても、よく判りませんでした。
さては、エイリアンかな????
投稿者 soko : 07:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月25日
「柴又」
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柴又と言えば、「寅さん」と殆どの人が連想するように、渥美清さん=寅さんは
心温まる下町の人情を見事に表現し、天国へ旅立ってしまいましたね。
そして、ここ葛飾柴又の駅前の寅さんは今日も人々の営みを優しく見守っています。
「さくら、叔父ちゃん・叔母ちゃん、今、帰った!」--いまにもあの声が聞こえてきそうです。
投稿者 soko : 07:29 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月24日
「なんともはや」
※写真を左クりックすると拡大します。
まったく、今日はオチオチ出来ません。
「こちらから、あちらから、なんと行き交う人間の多いこと」
「せっかくの昼寝の時間だというのに」
投稿者 soko : 07:19 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月23日
「帰港」
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推察するに、この小舟はアサリを捕りに行っていたのでしょう。
船橋の近海で獲れるアサリの[かき揚げ]は地元の名物料理の一つです。
この日の収穫はどうだったのだろう?
※撮影時間 AM 7:20
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月19日
「おかえりなさい」
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ヤング社会人君には不向きなエリアです。
オールド社会人は行く店をちゃんと判っているのです。
いわゆる常連さんが今夜も足を運ぶのです。
「おかえりなさい」の声が聞きたくて--。
投稿者 soko : 07:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月18日
「幕開けの時」
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何処だか、判りますか?
オリエンタル・ランドにあるディズニーワールドの裏側です。
千葉県の舞浜という地にあるのです。
道路の右側には幾つものホテルが並び、殆どの泊り客はディズニー・ランド目当ての人々で
満室状態が続いているようです。
この近辺にある新浦安の駅やイクスペアリでは、ディズニー・ランドで購入したミッキーマウスの
帽子を被った多くの若者の姿も目に留まります。
「わたしゃ、嫌だね、あんな格好」、「誰も彼も似合ってないんだな、これが !」
なんて、私は言いません(?)
写真のような状景はディズニーランドの開園前に見られるひと時で、
きっとミッキーも、まだ朝のテーブルに着いている頃です。
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月17日
「路地裏の秋」
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月島と言えば、もんじゃ焼きで有名な下町で、
多くの人が下町の味を求めてこの地を訪ねます。
人々が集まってくる商店街は別格とし、ここには未だ再開発の手が入らない
趣きのある空間が残っています。
一歩、路地に入ってみるとご覧のような佇まいが秋色に染まっていました。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月10日
「ミント・コンデション」
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ドイツのフォルクス・ワーゲンという自動車メーカーをご存知でしょ。
フォルクス・ワーゲンとは“国民車”という意味で、「自動車とは何たるものか」という
しっかりしたコンセプトを持った自動車メーカーです。(私見)
さて、この車はワーゲンのビートル(愛称)をベースとしたパーソナル・カーで、
カルマン・ギアと言い、今やクラッシック・カーとしての存在になっています。
実はこの車を一時所有したことがあり、この車に遭遇した時、
当時のハンドルを握った時の感触が甦ってきました。
「懐かしいな」の一言です。
それにしても、このクルマはいいコンデションに維持されており、
オーナーの愛情を感じます。
クラッシック・カーの世界では、このようにいいコンデションの事を
「ミント・コンデション」と言います。
投稿者 soko : 07:35 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月09日
「静かなる出会い」
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この花はハワイで撮ったものでも、真夏に撮ったものでもありません。
この三連休の中日の日曜日、朝の7時前、
葛飾・柴又のある一画に咲いていたものです。
カメラと共に、早朝の秋風を肌に感じながら帝釈天に歩を進めていた折り、
一瞬の出会いにカメラを構え、この花の“繊細さと清廉なる色合い”を
画像として留めてみたのですが---。
意思通りに撮れたか否かは別とし、
偶然の出会いがあるから、撮影は楽しいのです。
投稿者 soko : 07:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月05日
「何なんだろ?」
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何処にあるのか、何なのか、判りますか。
どんなテーマのモチーフなのか--。
全体として、なんとなく不気味で時代遅れな印象を持ってしまいました。
さて、このモチーフは新宿の西口・地下街にありました。
モチーフのテーマは--?
ご自分でこの場を見つけて調べてください。
まあ、何と不親切且ついい加減な事、
お詫びいたします。
被写体としての興味を持ったのですが、それ以上では無かったもので。
投稿者 soko : 07:00 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月04日
「備えあれば憂いなし」
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この消火栓が使われることが無いほうがいいわけで,
とは言え、たまに手入れをしないと使えなくならないのかな?とフト思ったのですが、
きっと、地元の青年消防隊などが消火訓練で使うことがあるのでしょうね。
有名な寺院の広い駐車場にしっかりと自己主張していた消火栓です。
投稿者 soko : 08:05 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月03日
「階段」
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青山に在った同潤会アパートは今はギャラリーに変身しています。
この同潤会についての詳しいことは下記のWebをご覧ください
このアパートがその周りの近代化された建物に対し、
異彩を放っていた事を昨日のように記憶しています。
この階段はレストラされたものですが、何か不思議と、
時の語り部のような雰囲気を感じ、シャッターを押しました。
※http://www.kajima.co.jp/news/digest/jul_1999/tokushu/toku2.htm
投稿者 soko : 07:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月02日
「東奔西走」
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腐れきった体制と慣習が横行する保守の地に小気味いい風穴を開けてくれました。
西に東に、ご活躍のこの方は今、高い好感度を維持しています。
そんなご多忙な中、なんと秋葉原でアルバイトをしているとは思いませんでした。
「客寄せ」が仕事らしいのですが、時間給はいくらなんだろ。
ホケットに入れていいのかな?
詳しく聞いておけばよかった。
お身体を大切に。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年09月28日
「割烹」
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神田・神保町にある老舗の割烹です。
粋な佇まいを感じます。
中ではそろそろ、下こしらえの準備に入っているのでしょう。
どうですか、今夜あたり。
ちょっと年増で小股の切れ上がった綺麗どころに声をかけて、
浮世の垢でも落としませんか?
もちろん、御愛想係はそちらということで。
では、5時にお待ちしてます~。
2007年09月26日
「蛙、三態」
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蛙と云えば雨が連想されますが、蛙は東南アジアの国々では信仰の対象になっているようです。
日本では可愛いマスコットになっているようでー。
これは「可愛い-」とは言えないな。
これもカエルでしょ?
2007年09月20日
「時の刻印」
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神田・神保町で時間を刻み込んできた喫茶店です。
赤い公衆電話は今も現役のようで、イエローページが置かれている。
トーテンポールがこの店のシンボルであり、食事の方も昔からのファンが多いとか。
何回かTVで紹介されたが、何であったかよく覚えていません。
多分、ホッドドックだったと思うのですが。
神保町のこのエリアには独特の空気が流れている。
この喫茶店も過ぎ行く時間を熟成しているかのようです。
2007年09月19日
「熟成された秀作」
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ご覧のとおりの広告ポスターですが、
実に見事なまでに計算しつくされた構図とカラーバランスに魅せられました。
まさしく秀作です。
2007年09月14日
「フルーツ2種」
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葡萄で有名な甲州では今が栽培の旬で、あちらこちらで、
この様な光景を見ることができます。
キューイは栽培が容易でここ、浦安の庭先でもしっかりと実をつけています。
フルーツとしてのキューイも美味しいですが、ビタミンCが豊富なこの果実は皮を剥き、
スライスし、サラダに入れると身体にもよく、旨いものです。
「わ・か・っ・て・る」と云われそうですね。
2007年09月13日
「活躍中」
※写真を左クリックすると拡大します。
悪を懲らしめるヒーロー達が正義を守る為、活躍する姿は子供たちの憧れであり、
その活躍ぶりに子供達は心躍らせるものです。
そんなファンタジーがこの駄菓子屋さんにはありました
ノスタルジーを感じるオジサン達にとっては
なつかしのヒーロー達の活躍ぶりを見ながら、口にする駄菓子は思い出の日々への
扉を開く魔法のお菓子なのです。
http://blog.goo.ne.jp/asabata/e/fc5de39b2f31b05e2420522b30c2be59
2007年09月11日
「USADAR」
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“USADAR”とネーミングされたオブジェが原宿にありました。
もう一度言います。
“USADAR”だそうです。
ちょっといたずらっぽくてユーモラスなので、安直ななネーミングも許せちゃうかな。
“USADAR”で~す。
2007年09月07日
「平静なる心」
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心和やかな時、心乱れる時、喜怒哀楽の日々の繰り返し。
石仏を眺め、求めるものは「平常心」。
2007年09月06日
「ここは原宿」
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原宿・竹下通り、今や世界的にも有名な場所ですが、
最近、行ったことありますか?--オジさん。
世界が違うのです。
「----」
このオジサンはナゼ、ここに居るの?
迷子になったオジサンに同情します。
2007年09月05日
「水晶」
※写真を左クリックすると拡大します。
これは透明水晶で、「水晶の王様」と賞賛されています。
山梨の特産品に水晶があります。
以前は昇仙峡で採掘され、匠の技を以て研磨加工されていましたが、
現在は昇仙峡では採れなくなりましたが、
その優れた研磨加工技術は世界に誇れるものです。
2007年09月04日
「いまどきのラムネ」
※写真を左クリックすると拡大します。
これはスーパーで売っていた最近のラムネです。
一応、ビンに詰められたものですが、昔ながらのラムネのビンとは微妙に違います。
それでも以前よりましで、一時はプラステック製が幅を利かせていました。
今は残念ながら、昔ながらのビンは作るところが無くなったそうです。
昔のオリジナルのガラスビンのラムネにはわざわざ「ラムネ」などという表示はありませんでした。
あの独特の形を見ればそれがナンなのか、判っていたからです。
中に入っている玉の音色も忘れがたいものでしたね。
最近は変り種のラムネも姿を見せ、味の方もいろいろ有るようです。
「飲んでみます-?」
私は厭です。
2007年08月30日
「夏のある時」
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JRの川崎駅の改札に行くには、市役所方面からは必ずこの階段かエレベーターを
使うことになります。
この夏、若い女性が事故にあったエスカレーターがあります。
私も川崎に所用がある時に利用します。
この写真は事故があった日とは別の日、
激暑の昼間の時間帯、光と影がいいコントラストを見せていました。
川崎駅に隣接するショッピング・エリアの夏ならではのディスプレイで,同じ日の撮影です。
どうやら、今年の夏も写真の中に「記録の一頁」として残りました。
2007年08月29日
「京都 袋小路」
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極楽蜻蛉さんの写真です。
約二年程に亘り、世界中を奥様と何回もの新婚旅行の旅に出かけていた
極楽蜻蛉さんですが、これからは約一年程、京都一人暮らしを計画しているそうです。
皆さん、どう思います?
「羨ましい」などと言ってはなりませんぞ。
内情は、きっと旅行で金を使い果たし、虚無僧の真似などして善良な人々から
金銭を巻き上げようとしているのではないでしょうかね。
はたまた、あの方の事だから綺麗な尼さんを口説こうとしているのかも知れません。
いや、きっとそうです。
首尾よくいったら、その時は是非、私も参加させてもらいます。
さて、これらの写真は最近、京都へ下見に行かれたときに撮られた写真だそうですが、
決して、このような袋小路の奥に佇む宿のみを探しているという訳ではないそうです。
やはり、京都は良いですね。
こんな京都に住めるなんて、羨ましい!
2007年08月21日
「早朝の釣り」
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浦安の境川は昔は青べか舟が漁に出る主要な川でしたが、
現在は水門で水位コントロールされており、
一部に朽ち果てた青べか舟が停留するのみです。
この時期は早朝に、のんびりとハゼを釣る地元の姿が見られます。
ちなみに、これは朝の6時過ぎの写真です。
ハゼも寝起きに、おいしい食事が目の前に有り、つい、つい顔を洗う前に
つまみ食いをしてしまうのです。
2007年08月10日
「三福神」
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いつ入手したか、覚えていませんが場所は覚えています。
もちろん、七福神のすべてが欲しかったのですが。
以来、旅行に、また定期検診などにと、いつも付き合ってくれます。
そんな時は連れ合いが必ず「3オジサン持った?」と声を掛けてくれます。
心使いは有難いのですが、「3オジサン」とは---。
今日は3オジサンと一緒です。(ア、人の事は言えないや)
2007年08月09日
「ここはどこでしょう?」
※写真を左クリックすると拡大します。
「判りますよね。」
パシフィコ横浜に展示会を見学に行ったり、アテンドとして参加した人には
見慣れた景色です。
クインズスクエアにあるオブジェです。
今年の前半も何回か、このオブジェを見る機会が有りました。
展示装飾を受注すると打ち合わせはともかく、装飾施工から撤去まで
パシフィコ横浜に行くことになります。
最近は私に代わりに、当社のウルトラ・ウーマンが取り仕切ってくれるので、
私は会期の初日に写真を撮りに行くだけですが。
2007年08月08日
「早く、早く」
「もう待てない」 嬉しさにを身体いっぱいに表して--。
向こうから来る犬とはLOVE・LOVEなのかな?
猫と違い、犬は感情を素直に表します。
そんな愛犬が飼い主にはたまらなく可愛いものなのです。
2007年08月06日
「懐かしのホウロウ看板」
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以前は至る所にこのような看板がありました。
今はレトロ看板として、コレクションをしている人も多いようです。
すべての看板を見たことがある人は“レトロな人”という事ですね。
誰かのコレクションになりますか?
すでに奥さんの骨董品になっているのかな、でも女性は飽きっぽいから気をつけて下さい。
2007年08月03日
「紳士のかっこよさ」
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革のヘルメット,ゴーグルにグローブというスタイルは昔のライダーが好んで着用していました。
今でもブリテッシュオープンスポーッカー、例えばモーガンとかケーターハムなどでドライブする時、
同じようなスタイルをしている紳士に出くわす事があります。
とてもおしゃれで、かっこいい。
手前にあるのは昔の二眼レフカメラ・ローライフレックスのミニチュア判で、
デジタル化されており、ちゃんと写真が取れます。
もう生産終了してしまいましたが、入手は難しくないようです。
こちらもおしゃれで、かっこいい。
2007年07月31日
「北条先生、旅の足跡」--奈良、吉野
※写真を左クリックすると拡大します。
友達の北條先生の旅のスナップです。
奈良・吉野の天河神社にて撮影されました。
『天の川 鏡にうかぶ神なれや 来る度ごとに 再拝しつつ』--円空上人
霊山大峯の緑深い山懐にいだかれ天河神社は
役行者や空海、天武天皇の太古より聖域として崇められながら
川の流れの如く星の瞬く如く、如何なる権力にも組せず
“ありのまま”で在り続けてきた場処。
古より多くの聖人達がこの地を求めたのは、きっと
“ありのままの本当の自分”に出会うためだったのでしょう。
五十鈴(いすず)は、天河大辨財天に古来より伝わる独自の神器で、
天照大御神が天岩屋戸にこもられたとき、天宇受売命(あめのうずめのみこと)が、
神代鈴をつけた矛をもって、岩屋戸の前にて舞を舞われ、
神の御神力と御稜威をこい願われたことによって、岩屋戸が開かれ、
天地とともに明るく照りかがやいたという伝承されています。
※本文は天河神社のホームページを参照させていただきました。--HP管理人
2007年07月25日
「都心の隠れ家-?」
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御茶ノ水駅の近くで見かけたカタカナの職業の方のお家です。
喧騒の都心の中で、その1画だけが避暑地のようなムードを漂わせていました。
モスグリーンのランドローバーが似合っています。
家主にちょっと興味が沸きました。
それほど若くはないと思うな。何故かそうあってほしい。
出来れば少しばかり白髪交じりの髭を生やしていて、
昔ながらのジャズ喫茶のマスターと交友がある。
そうしておきましょう。
2007年07月24日
「捌いて、捌いて」
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浦安の魚市場の対面にあるうなぎ屋さんの朝の仕事風景です。
一串、450円から大きさによって、何段階の価格が付いています。
朝食に一番小さいのがちょうどよく、たまに買うのですが、
味の方は折り紙付です。
この日(別の日)も各自、持ち場でしっかり仕事をしていました。
奈良漬と山椒はうなぎのベスト・フレンドで、山椒はうなぎと同行してくれますが、
奈良漬けは近くのスーパーで購入。
レオ・マークのスーパーは24時間営業なので、ハッピー・マークです。
それに、格安の見切り品がワゴンに山済みで、
3切れ入りのライ麦のパンは最近のマイ・ブームとなっています。(関係ないか)
“早起きは3切れパンのお得”--オヤジの駄じゃれ。
何故か、うなぎからパンの話しになってしまった。
2007年07月20日
「聖地」
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日比谷公園の中に小さなチャペルがあり、具体的には知りませんが、
有名なチャペルらしいです。
Webで検索したのですが、何が有名なのか判りませんでした。
息子は結婚しているし、今更チャペルに入る機会もあるわけでもなく、
撮影したときはあまり関心がなかったもので。
でも、もしかしたら、もしかしたらですが私がまた新郎になったら、
ここを使うことにします。
その時はご出席を--,またご祝儀はお忘れなく。
その前に、お相手を応募しなければ--。
妄想はさらに続きますが、ここら辺で。
2007年07月18日
「東京、瞬観」
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下町の路地、住居人が居るのか、居ないのか、
いずれにしろ、人が往き交う事はあるようだ。
この路地の近くでは再開発の響きがとどろき、新たに無機的な顔を生み出そうとしている。
往き交う人々は互いに個々の関心外にあるようだ。
都心の喧噪の中で、いつもと変わらぬように時間だけが過ぎていく。
すべてが混在する都会という名のモンスター。
2007年07月17日
「金魚といえば」
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金魚といえば、風鈴も欲しいですね。
夏は真近です。
今年は朝顔市もほうずき市も観に行けず、夏へのプロローグを
欠いてしまったのですが、デパートの金魚のディスプレイに、
メイン・イベントの夏の訪れを感じた次第です。
2007年07月13日
「色即是空」
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「色即是空」
色有るもの、これ即ち、色なし。
形(かたち)有る物、形(かたち)なし。
捉われてはいけません。
すべて、これ無常なり。
※千葉県市川市中山にある日蓮宗大本山の寺院・法華経寺(ほけきょうじ)にある大仏。
法華経寺は鎌倉時代の文応元年(1260年)創立。
日蓮の安らぎの地であり、説法の地でもある
2007年07月12日
「大漁旗」
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船橋港とおぼしき小さな港に多くの大漁旗がたなびいていました。
何か祭りと関連しているのか、船橋市の公式HPで調べてみましたが、
結局判らずじまいでした。
「まあ、いいか」--地方色豊かな港の歳時記の一つです。
2007年07月10日
「Hawaii,そろそろお病気が」
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最近、連れ合いがハワイ行きたい菌に汚染されたようで。
近所のディズニーランドからドナルドの彼女がフラダンス姿でホームスティーにきたり、
連れ合いの親友(人間)がハワイアン・キルト作りやフラダンスをはじめたり、
また、別の友人(人間)がある日、突然一人でハワイに遊びに行ったりで、
現在、我が家を取り巻く環境が憂しき状況にあるわけです。
確かに,ハワイはいいところです、時間とお金があれば--。
どこかにHawaiiに行くお仕事、有りませんか!
2007年07月05日
「早朝、ハゼ釣り」
※写真を左クリックすると拡大します。
早朝(6:30A.M)の江戸川でハゼを釣る二人。
多分、夫婦のようです。
これからの季節、ここ、江戸川はハゼ釣りのメッカとなり、陸から、はたまた貸しボートで
のんびりとハゼ釣りを楽しむ状景を見ることが出来ます。
実は週末になると何故か早起きになり、この日は車で江戸川まで来て、
何気なく写真を撮った次第です。
早朝から江戸川に行ったのには、別に訳があるではなく、どこでもよかったのです。
車を使うということが主な目的でした。
実は最近、車を使わなくなっており、先般、久しぶりに運転しようとキーを廻したら、
バッテリーが上がっており、以来、週に一回はエンジンを掛ける様にしている心掛けている次第で、
この日もバッテリー上がりを防ぐのが目的でした。
2007年06月29日
「朽ち果て往く記憶のオブジェ」
※写真を左クリックすると拡大します。
時の流れが人の生き方に否応なしの対応を迫り、そして昨日が過去になっていく。
廃墟となり、取り壊されるまでの僅かな時間、
往時を偲ぶかのように佇むオブジェに微かに人の温もりが。
2007年06月28日
「元気のない福ちゃん」
※写真を左クリックすると拡大します。
なんとなく不景気そうな福助君たちで、これでは“來福”の職を失いかねないな。
せめてこのカエルくんのように愛嬌が有ればいいのに。
2007年06月27日
「有楽町が変わっていく」
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駅前に在った立ち食い蕎麦の店。
有楽町駅前が変わろうとしています。
♪貴女を待てば、雨が降る。濡れて来ぬかと気にかかる。
あ~あ、ビルのほとりのティー・ルーム♪---。
フランク永井が唄って、一世を風靡したものでした。
若い人は知らないだろうな。
有楽町はいつの時代でも人々の熱気が溢れています。
※ご存知でしたか。
名曲「有楽町で逢いましょう」は1957年(昭和32年)は
‘有楽町そごう’のキャンペーンソングとして創られました。(作曲は吉田正)
‘有楽町そごう’は現在は‘BICカメラ’となっています。
2007年06月25日
「福というものは」
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人は“福”があろうとなかろうと、いつでも“福”を求めることによって、
万が一の“不幸”から逃れたいからなのでしょうね。
“福”は決して“富”の同義語ではありません。
2007年06月21日
「美味しさいっぱい」
※写真を左クリックすると拡大します。
美味しそうでしょ--美味しいのです。
日本の洋食という独特の呼び方で親しまれている洋食のひとつ「カニクリームコロッケ」。
私はジャガイモコロッケ派なので食する機会は少ないのですが、
女性に圧倒的な人気のあるメニューのひとつ--見るからに美味しそうでしょ。
この日は連れ合いが旨そうに食していました。
「日本の洋食」の老舗--新川・津々井で是非どうぞ。
TEL:03-3551-4759
2007年06月20日
「怒れるマスコット」
※写真を左クリックすると拡大します。
2006年11月27日に続いての登場です。
以前も紹介して貰いましたボクですが、相変わらすご主人様のストレス解消の
お手伝いで、眉間にシワを寄せる日々が続いています。
まったく疲れる毎日です。
ご主人様は仕事が終われば、アルコールとサッカーの話題で少しはハッピーな時間が持てるのに。
このボクはどこで、なにでストレスを解消すればいいんだろう。
見てくださいよ、ボクの居所だって、以前のパソコンの管理という立場から
プリンター係りに降格されてしまったんです。
いつか、ボクの全ストレスを○○○(伏字)にぶつけてやるんだ。
2007年06月19日
「ご一行様へ一言」
※写真を左クリックすると拡大します。
北島先生ご一行様の御なりです。--おっと,お二人様もご一行様で?
浅草と云えば、下町のメッカ、なんでもありの気さくな町ですが、
大切にしていきたいのは、江戸っ子の粋。
北島先生には申し訳ありませんが、ご一行様と“下町の粋”はお似合いとは思えないのですが。
まあ、いいか、何でもありの浅草ですから。
そうですよね、そこのお二人様もそう思いますよね。
2007年06月14日
「横丁にお久しぶり」
※写真を左クリックすると拡大します。
吉祥寺の駅前には多くの店舗を取り込んだ商店街があり、
まさに華やかな商圏の顔があります。
この商店街の一角に、昔懐かしい横丁が現存し、「いらっしゃい」と私を誘っていました。
まさに、時代を超えた空間です。
投稿者 soko : 07:29 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月13日
「紳士の嗜好」
※写真を左クリックすると拡大します。
厳選したスコッチをバカラのグラスに注ぎ、
円熟したモルトの味と香りを楽しみながら口に含み、ゆっくりと喉に流し込む。
人生の酸いも甘いもわきまえた紳士が、ひと時、時計の針に身を任せる。
至宝の時と言えるのでは。
投稿者 soko : 07:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月08日
「紳士の身だしなみ」
※写真を左クリックすると拡大します。
最近の紳士は写真のようなハットを愛用する方が少なくなりましたね。
とは言え、ここ銀座では有名かつ老舗の帽子の専門店があります。
品の良い紳士が帽子を選んでいる姿が想像できます。
私の父は私と違って、とても帽子(ハット)が似合い、常々、ハットを愛用していました。
パナマ、ボルサリーノなどなど、いろいろな種類の帽子の使い方や扱い方を
教えてもらったものでしたが、すっかり忘れてしまいました。
写真のハットは、左側のものに7万台、右のものに4万台の値札が付いてしました。
なかなかの値段ですが、大切に使えばほぼ一生ものなので、
「高い」と言いきれませんね。
紳士の身だしなみにはお金が掛かるものなのでしょう。
私は大きくなったら、ハットを被り、パイプが似合う大人になりたかったのですが--。
どうやら、ハットに嫌われたようで。
投稿者 soko : 07:46 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月06日
「裏路地」
※写真を左クリックすると拡大します。
神田駅のレストラン街の裏手の細路地に飲食店に混じって
食材の店のあのサインだけが明かりを灯していました。
午後の4寺を回り、そろそろ夜の仕込みを始めているような、佇まいを垣間見ました。
投稿者 soko : 07:22 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月05日
「トトロ(?)がこんにちは」
※写真を左クリックすると拡大します。
吉祥寺の井の頭公園の近くにジブリの森が在るそうです。
ハイ、在ります。行ったことがありませんが。
公園近くのお店にはトトロ(?)が、「お家に連れてって」と言ってるみたいです。
ハイ、言ってました。言ってるようでした。
ホントかな??
※これ、トトロですよね? 私の周りの人は誰も判りません。
きっと、トトロですよね、まあ、そういう事にしておきましょう。
投稿者 soko : 07:39 | コメント (2) | トラックバック
2007年05月30日
「その人は?」
※写真を写真をクリックすると拡大します。
中央区新川、当社のすぐ近くにある霊岸橋沿いに区が管理する自転車置き場が
出来、結構利用されています。
その自転車群の中に一際、目をひく赤い自転車が置かれてました。
持ち主が気になります。
女性、それも若くてチャーミングで下唇の下に艶ほくろがあったりして--。
イメージは膨らみます。
そんな持ち主なら、私も自転車になりたい。
投稿者 soko : 07:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月25日
「ガラス細工の買主は」
※写真を左クリックすると拡大します。
綺麗なもんです。
手作りか否か、定かではないですが、いずれにしろ値頃感が
ないと売れないでしょうね。
こういうガラス細工を欲しがるのは概ね女性でしようが、
どの位の年代なんだろうかな?
きっと若いのだろうが、十代かな?
これは買主の年齢が判るような気がします。
投稿者 soko : 07:37 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月24日
「Take a wark-Ebisu」
※写真左クリックすると拡大します。
開放感豊かなオープンテラスでクロワッサンとエスプレッソの朝食に時間を過ごす人がいたり、
朝の爽やかな風の中をランニングしている人がいたり、愛犬に散歩をさせる人など
山の手のハイソサェティーな生活を垣間見る事の出来る恵比寿カーデン・プレイスに
地下鉄に乗って、さらにJRの山手線に乗り換え、行ってきました。
五月の連休の日のことですが。
結局、人気スポットの一つなので人出が多く、とてもハイソサェティーな生活を過ごされている
原住民の方々には、とんと遭遇することが出来ませんでした。
ガーテン・プレース側から撮ったビルの側面に居られるハイソサェティーなヤングレディです。
I want to be a her freind です。
(お友達になりたいわ。)
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月23日
「ケンタッキーの秘密基地」
※写真を左クリックすると拡大します。
この扉を明けると、白髪の謎の老人が白いマントを纏い、
多くの鶏さんたちに鋭い声で「早く生むのだ!」と怒号を浴びせ、
その隣では同じような衣出立ちをした老婆が「早く大きくなれ」と
卵から孵ったばかりの雛に、これまた激しく怒号を飛ばしているのです。
この秘密基地の内扉の彼方から「いらっしゃいませ、お決まりですか」と
妙に明るい声が聞こえてくる。
ここはあくまで秘密基地なのです、念の為。
投稿者 soko : 07:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月18日
「衣干し」
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春になると冬の衣装を衣干しする風景が見られたものです。
これは浦安の郷土館で見かけた“日本の懐かしき生活風景”です。
投稿者 soko : 07:13 | コメント (2) | トラックバック
2007年05月16日
「街のアート、ですよね」
※写真を左クリックすると拡大します。
神保町と言えば本屋街ですが、その一面でスポーツ専門店も多く、
はたまた楽器屋さんにも出会えます。
メイン通りを少し入った所にあるロック関連の楽器を扱っているこの店の壁面には
人目を引くアートが描かれていました。
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2007年05月15日
「光を狙う」
※写真を左クリックすると拡大します。
以前、あるカメラマンから「写真はいかに光を捉えるかだよ」と教えられたことがあります。
構図とか露出とか、写真を撮るにはいろいろな要素がありますが、
光をいかに捉えるか、これも写真を撮る際の大切な要素です。
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2007年05月14日
「お散歩-文京区」
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東大周辺には戦災を免れた大正・昭和初期の木造の家々が点在しています。
ここでは平成が無縁のよう感覚に陥りそうです。
※ちなみに、これらの写真はデジタル一眼のボディに約40年も前のレンズで撮りました。
絞りとシャッタースピードは自分で決め、ワクワクしながらシャッターを切り、
画像を残しました。
慣れると、こういう昔ながらの基本的な撮影方法は楽しいですよ。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月09日
「再開発」
※写真を左クリックすると拡大します。
下町が消えていく。
勝どきの一画が再開発ということで、取り壊されてしまう。
都知事選挙戦の最中、ひっそりと確実に人情豊かな下町が消えていこうとしてました。
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2007年05月08日
「謎の料理人」
※写真を左クリックすると拡大します。
私、遠いところから来た。
近所にゴマ油買いに行く途中、間違って地球に来てしまった。
そう、私、方向音痴、すぐ間違え起こす。
地球から帰れない、しかたない、料理教える。
これ、私の弟子。腕いい、でも酔っ払い。
お客さんの酒、飲んでしまう。
店長、いつも頭抱える。
この人、私の師匠。
この人もお酒好き。
私もお酒、好き。
みんな、お酒好き。
もう一人、弟子。
この人はお酒飲まない。
料理腕、悪い。 店潰した。
今、ラーメンのどんぶり回す仕事してる。
芸名“ラーメン亭クルクル”。
よろしくね。
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月02日
「勘違い」
※写真を左クリックすると拡大します。
ピンク・パンサー君、お勧めの一品。
色といい、サイズといい、勘違いしそうなパッケージです。
これは香水です。
ちょつと勘違い。
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2007年04月27日
「悪魔の囁き」
※写真を左クリックすると拡大します。
最近のTVのコマーシャルで非常に気に食わないものがあります。
寺尾聡が演じる中年の夫が連れ合いに宝石をプレゼントするというものですが、
曰く「セコンドプロポーズ」だそうです。
このCMを見ているときの連れ合いの表情がとても気になる訳です。
若い子には「エンゲージリングは給料の3ヶ月分が目安です」と何の根拠もないことを
宣伝しまくり、ウワバミの如く金を吸い上げておいて、今度のターゲットは中年か。
(言いすぎのイエローカードが出そうです)
まあ、私のように万年金欠病の重症患者は対象外でしようから安心ですが、
それにしても、連れ合いの表情が気になるな。
投稿者 soko : 07:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月26日
「お作法」
※写真を左クリックすると拡大します。
カメラ屋さんと遭遇すると、ちょっと時間を費やすことがあります。(内緒ですが)ー?
中古レンズに目が行った時は、ショーケースを訳あり顔で覗いて、
「ウムー」と思案し、意を決し店員さんにレンズを見せてもらい、一言、二言、質問をし、
ついでにカメラに装着し試し撮り、最後はレンズ本体を光にかざして、
何か欠点が無いか、再び「ウムー」と唸りながら数秒費やします。
価格は財布の合意を得ているし、買うと決めているのに、素直に「これ、ください!」と言えない。
この時もやはり、いつもの「中古レンズお買い物」のお作法をしてしまいました。
我がレンズファミリー一家に草鞋を脱いだのは
旧い、旧いマニュアルレンズで、福沢君を出せば野口君が何人か戻ってくる値頃感のある
とてもいいレンズです。
※レンズはNIKKOR-O Auto 1:2 f=35mm 早速撮ってみました。
投稿者 soko : 07:14 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月24日
「場違いかな?」
※写真を左クリックすると拡大します。
門前仲町の深川不動尊への参道沿いにあるメガネ・貴金属を扱うお店の側道に、
あたかも人目を忍ぶように貼られていたポスターのモデルさんです。
場所が場所なら、もっと堂々と自己主張出来たものを。
この写真からは想像できないでしょうね
かっこいいポスターでした。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月23日
「雨上がりのオアシス」
※写真を左クリックすると拡大します。
ちょつと肌寒い日でしたが、小雨も止み、しっとりとした雰囲気の中、樹木が映えていました。
芝の東京タワーを下ったところにある都会のオアシスです。
最近、旧いレンズに凝っており、
この時の使用レンズはオートニッコールという今から30年以上前のもので、
当然ながらAFではなく、ピントは自分で合わせなければなりません。
露出もレンズ絞りもカメラ任せではありません。
何でも便利な世の中、たまには不便さもいいものです。
投稿者 soko : 07:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月20日
「お腹いろいろ」
写真を左クリックすると拡大します。
なかなかうまい切り口の広告で感心してしまいました。
きっと企画会議で、フト思いついたアイデアではないのかな?
思考の柔軟性が感じられます。
東京駅の地下街にて撮影しました。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月19日
「灯火」
※写真を左クリックすると拡大します。
ちょっとアンテックな形状のランプのともし火が、カラス窓に写り込み、大人の時間を演出しています。
何が「大人の時間なのか?」などと探求せず、そうだと思ってください。
まあ、いい雰囲気でしょ。
こちらのランプは和紙が使われています。
※知り合いのブテックにて撮影しました。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月13日
「林檎の木(?)」
写真を左クリックすると拡大します。
以前は新年会やX'masパーティー、はたまた暑気払いなど、
皆様に集まってもらい、開催したものでした。
こういう催しが根っから好きなもので、いろいろと趣向を凝らし、
楽しんだものでしたたが、ここ数年は休会となっております。
社内の常備品が増えたのとお財布に依るところが
その大きな理由ですが、も一つには年のせいか、
準備するのが億劫になってしまっています。
でも「絶対にまたやるぞ!」と意気込んではいるのですが。
写真はパーティー用のデコレーションで、
いまもそのままに飾られている林檎です。
私とは違って、いつまで経っても新鮮そのものです。
投稿者 soko : 07:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月12日
「缶コーヒー」
※写真を左クリックすると拡大します。
寒いから寄り添っているのか、それとも“出来てるのかな?”
単に傾いているだけですよね。
言われなくてもお分かりですよね。
コメントがうまく出来ないので、下らん事を書きました。
ところで缶コーヒーの種類は幾つぐらいあるのだろう。
今度調べてみようかな。
「暇だね」と言われそうだから、やめよう。
誰か、教えて缶コーヒーの種類。
投稿者 soko : 07:39 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月11日
「不動明王」
※写真を左クリックすると拡大します。
父が描いた不動明王の模写です。
表面のガラスの影響で鮮明度がいまいちですが、明王の怒気が伝わってきます。
不動明王(ふどうみょうおう)は、仏教の信仰対象であり、密教特有の尊格である明王の一つ。
密教の根本尊である大日如来の化身、
或いはその内証(内心の決意)を表現したものであると見なされている。
サンスクリットではAcalanatha(アチャラナータ;古代インドではシヴァ神の異名)と言う。
「アチャラ」は「動かない」、「ナータ」は「守護者」を意味し、全体としては「不動の守護者」の意味である。
不動明王は大日如来の教令輪身※とされる。煩悩をかかえ、
もっとも救いがたい衆生をも力ずくで救うために、忿怒の姿をしている。
※教令輪身(きょうりょうりんじん)とは
金剛界五仏が教えを実行するために憤怒の形相である五大明王※に化身すること。
※5大明王とは
中央 大日如来→不動明王
東方 阿しゅく如来→降三世明王
西方 阿弥陀如来→大威徳明王
南方 宝生如来→軍茶利明王
北方 不空成就如来→金剛夜叉明王
※上記、記載文はフリー百科事典(Wikipedia)引用させて頂きました。
投稿者 soko : 07:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月06日
「元気印」
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高度成長の時代、オリンピックの日本開催が決まり、
日本中が元気だったこ頃、この人がちょび髭にステテコ姿で現れ、
「スイスイ、スイダラダッタ--」と明るい笑顔でサラリーマンを賛歌したものでした。
今の日本にこそ、この「元気印」が必要かもしれません。
植木等さま、ご冥福をお祈り申し上げます。
※門前仲町にて撮影。
投稿者 soko : 07:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月04日
「エビの看板」
※写真を左クリックすると拡大します。
伊勢海老のイラストがよく描かれていました。
このイラストを見て、「伊勢海老が食べたい」と思うほどに、
海老そのものに、それほどの食欲を私は持ち合わせていませんが、
人によっては、「伊勢海老」というだけで、涎をタラ・タラとたらす人もいるのだろうな。
そんな大げさな人は居ないか。
ところでこの店は老舗というより、創作料理ぽいと推察しましたが。
2007年04月03日
「空に、何か?」
※写真を左クリックすると拡大します。
「考えてるの? 何なの」
屋根の上の猫、野良猫ではありません。
日がな、こんなことばかりしているのかな。
食事の心配は要らないし、そこそこ健康そうだし、
何かやる事、有るんじゃない。
空を見上げることしか、ないのかな?
投稿者 soko : 07:37 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月29日
「エンジェル」
※写真を左クリックすると拡大します。
日本橋の高島屋デパートの正面入り口にあるエンジェルの像です。
高島屋といえば、赤いローズのショッピングバックがシンボルでしたが、
某デパートとの共有化以来、赤いローズの印象が薄くなったような気がします。
私は最近デパートで買い物するのはせいぜい食品か、弁当ぐらいかな。
投稿者 soko : 07:33 | コメント (3) | トラックバック
2007年03月23日
「熟睡」
※写真を左クリックすると拡大します。
なにも言うことなし、「熟睡中」。
ただただ、無防備に熟睡しています。
ところで猫も夢をるのかな?
どんな夢を見るのかな?
「?????」--。
いずれにしろ、この猫と夢が結びつかない。
投稿者 soko : 07:17 | コメント (2) | トラックバック
2007年03月14日
「アルバイト-?」
※写真を左クリックすると拡大します。
華麗なる一族の方が文旦売りのアルバイトをしていました?
生活にお困りなのでしょうか?
きっと何らかの理由があるのでしょうが、お訊ねしませんでした。
この方にお会いしたい方、この文旦をお買いになりたい方は、
勝浦の朝市まで--。
投稿者 soko : 07:29 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月13日
「胃下垂のイグアナ」
※写真を左クリックすると拡大します。
不思議な焼き物で、今は植木鉢に鎮座していますが、
以前は面白がられたり、可愛がられたりした事もあるんでしょうね。
私にはどう見ても胃下垂のイグアナとしか、言いようがないし、
可愛いとも思えません。
これを創った人には「ゴメンサイ」です。
投稿者 soko : 07:32 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月09日
「慈しみ」
※写真を左クリックすると拡大します。
仏様に対する慈しみか、仏様からの慈しみをお願いしているのか、
何人かによって、お金が奉られていました。
投稿者 soko : 07:36 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月07日
「親しみ」
2007年3月3日,撮影。
※写真を左クリックすると拡大します。
勝浦のひな祭りで見かけた、少し斜視気味な表情の人形さんです。
美人顔でないのが、とても親近感を醸し出していますね。
このひな人形を見ていたら、ある子を思い出しました。
数年前、地元・浦安を散歩中、男の子と遊んでいる女の子に、
声をかけたら、「虫を捕ってるの」と応えてくれました。
いっとき、一緒になって溝に居る虫を探し、帰りに記念として写真を撮ったのですが、
その子が最後に「また来てね」と言ってくれたのをよく憶えています。
とても素朴で、親しみのある子供でした。
2003年5月5日,撮影。
あれから約4年経ったので、この子も小学の低学年生になってますね。
投稿者 soko : 07:42 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月02日
「ご同輩」
※写真を左クリックすると拡大します。
新宿、おかず横丁です。
昼過ぎ、背広サン達ががちょっと一休み。(一杯)
つかの間とは言え、至福の時間でしょうと言いたいところですが、
何故か、背姿に哀愁を漂わせており、まさに「武士相身互い」です。
投稿者 soko : 07:22 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月28日
「なにを作りますか?」
写真を左クリックすると拡大します。
メロンやストロベリーなどのフルーツ等と共に、各種の野菜。
どれをとっても身体に大切なビタミンが多く含まれております。
これらの素材は動物質や脂質を過多に摂取している現在人には
必要不可欠なものですが、外食中心の方々はどうしても不足がちになってしまいます。
たまの休日には厨房に入り、野菜たっぷりの料理を作ってみませんか。
例えば、じゃがいも・にんじん・きのこ、それにキャベツと大ぶりのフランクフルトソーセージで
野菜たっぷりのポトフを粒マスタードでーー。
フランスパン、そしてちょつとだけワインも、まあいいでしょう。
お味の方はーー?。
作り続ければ、きっと調理名人になれる筈。
そのうち、MY包丁も欲しくなること、請け合いです。
では、cooking「スタート!」
投稿者 soko : 07:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月27日
「水子地蔵」
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水子とは、中絶、流産、早産、死産などで世の中を見ることもなく、親を知ることもなく、
生まれてこれなかった子供たちのことです。
その水子を供養する地蔵が幾つかのお寺で見られます。
東京都・港区の増上寺もそのひとつですが、
この写真は地元・浦安のお寺の
水子地蔵たちです。
あるWeに、それぞれの人生の一端を垣間見る書き込みがありました。
http://homepage1.nifty.com/eggs/sikou/mizuko.html
投稿者 soko : 08:16 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月20日
「走れ-Hoppy」
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今夜もどれほどのホッピーがお父さんのストレス解消に貢献したのだろう。
焼酎にホッピーという組み合わせは多少、ピールの味のする
安くて心地よくなる庶民派の飲み物です。
私も若い頃はよく愛飲したものでした。
明日もまたお疲れぎみのお父さんや懐のさびしい若人の為、
夜を徹して運ばれていくホッピーに、大いなるエールを送りましょう。
投稿者 soko : 07:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月15日
「何だ、なんだ」
※写真を左クリックすると拡大します。
「まったく何なんだろう」
牛が着物を着て、切腹とは。
やはり牛が切腹の介錯をーー。
地下鉄・日本橋駅の高島屋への地下通路脇のディスプレーです。
2007年02月09日
「熱燗で一杯」
※写真を左クリックすると拡大します。
当社の前に、この度開店した鳥料理の居酒屋さんの内装です。
土壁に添えられた一輪挿しとひょっとこのお面をなにげなく眺めながら、熱燗で一杯。
疲れた心身にはいい薬です。
どうですか、今夜あたり?
2007年02月08日
「ミシン」
※写真を左クリックすると拡大します。
1589年に英国のウイリアム・リーが妻の毛糸を編むのをみて、機械編みを考えたのが、
ミシンの研究の始まりです。
1790年にイギリスのトーマス・セントにより、ミシンの条件を備えた機械が発明されました。
ミシンが、日本へ伝わったのは、色々な説があります。
有力な説としては、1854年に、アメリカのペルー提督が、
第十三代将軍家定夫人の敬子(すみこ)に献上したのが最初と言われています。
年配の方々のお家には、写真のようなミシンがあったはずです。
2007年02月06日
「素敵! ステーキ&ビール」
※写真を左クリックすると拡大します。
旨いステーキ、マッシュポテトがこれまた旨い!
そして---。
しっかり冷えたビール。
どちらもいいでしょ。
どうぞお召し上がれ、支払いは気にせずに。
2007年02月05日
「レトロエリア」
※写真を左クリックすると拡大します。
JR有楽町駅のBICカメラの正面口先の高架線下に約10数m程の路地があり、
その一角がレトロな食堂になっています。
昔なつかしい電気ブランやトリスのウィスキーもあり、いろいろな定食と共に、
ひと時を楽しめるところです。
店の対向側に張ってあるポスターです。
2007年02月02日
「朝市」
※写真を左クリックすると拡大します。
グアムの朝市は毎週、土・日に開催されます。
何でもありの朝市には錆びたレンチなども売られいます。
ともかく、こんな物までと私には思う物まで、ON SALEになってます。
食べ物もいろいろ売られていますが、変わったところでは豆腐に黒蜜をかけたスナックがありました。
とてもとても食べる気にはなれません。
2007年01月30日
「飾り蝋燭」
※写真を左クリックすると拡大します。
この手のロウソクは確かに綺麗ではありますが、
灯りをつけるという本来の目的で使う人は少ないのではないですか。
私も以前、ある方から頂いた事がありますが、とうとう灯りをつけることなく、
折ってしまったことがありました。
2007年01月24日
「どっちがお好き」-②
※写真を左クリックすると拡大します。
サルとカエル、どっちがお好き?
なんの脈略もありませんね。
どうやら、サルの方がユーモラスな表情で、いいかな--。
カエルさんの間の抜けた表情もいいな。
どちらでもいいか。
タイトルを「どちらでも」に変えようかな?
どっちがお好き????
2006年12月27日
「釣行」
※写真を左クリックすると拡大します。
最近はすっかり釣りに行かなくなりました。
夏は暑いからと理由をつけて、冬は寒いからと理由をつけて、
さらに、釣り友達が亡くなったことも釣りから遠ざかっている一因かな。
自慢の竹竿もほこりをかぶっています。
ところで、この写真を見ると客が少ないように見えるでしょう。
寒い時はほとんど人がキャビンに入ってしまうからです。
2006年12月26日
「警戒から--」
左クリックすると拡大します。
野良猫は警戒心が強く、下手に近づくとすぐ逃げてしまいます。
どうやら、無害のようだな
完全無視
安心
2006年12月22日
「処刑」
※写真を左クリックすると拡大します。
なんとも残酷な処刑方法ですね。
ハワイ諸島ではこういう方法を採っていたのです。
ところでこの処刑される男は何の罪を犯したのだろう?
想像してみて下さい。
2006年12月15日
「待ってます」
※写真を左クリックすると拡大します。
この家の方がいつも餌をやっているのでしょうね。
食事時、玄関先でじっと、その時を待っている猫がいました。
2006年12月13日
「ひとり酒」
※写真を左クリックすると拡大します。
一人で侘しく飲んでいるのか、一人酒が好きなのか、いずれか判りませんが、
常連さんでしょう。
私は外でひとり酒は出来ません。
話し相手がいないと落ち着かないもので。
もっと正確に言えば、私の話しを聞いてくれる人と飲むのがいいですね。
つまり、おしゃべりということです。
※撮影場所:勝どき
2006年12月07日
「謎の扉」
※写真を左クリックすると拡大します。
JR京浜東北線の高架下のレンガ壁についている観音開きの扉。
何の為に、どんな時に、この扉が開くのでしょうか。
誰か!-教えて。
きっとこの扉を開けなくてすむ方がいいのでしょう。
まったく、不思議な扉です。
2006年12月06日
「発見!UFO」
※写真を左クリックすると拡大します。
ついに撮影に成功しました。
夜空に浮かぶ謎の物体、ご存知、UFOです(?)
このUFO、なかなかFrindlyなやつで、「季節のご挨拶」にやってきたようです。
スミマセン-某所、某ホテルのスカイラウンジを望遠で撮影した次第です。
例によって、ちょっとボケています。
2006年12月05日
「レトロなポスター」
ある飲食店の入り口のディスプレイです。
この写真ではよくわからないのですが、左上にある「赤球ホートワイン」のポスター(セミヌードの女性)は
戦前の作品で、パリの博覧会で受賞した有名な作品です。
この作品は現在サントリーが保存しているのですが、
そのレプリカを新橋にある東京広告美術館で見ることが出来ます。
実に精巧なもので、何色も使かい、高度な技術で再現されています。
それに驚くことに、横書きのキャッコピーが左から始まっているのです。
当時はこのような左書きは使われていなかったのに。
現在のような左書きは戦後2~3年たってからです。
※余談
モデルの女性は歌劇団の有名な女優さんですが、
このポスターのモデルになった事で、親から勘当されたそうです。
時代が違いますね。
2006年12月01日
「電気館」
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江戸から東京に大変貌を遂げていった足跡の貴重な資料が展示されている
両国の江戸・東京博物館で見かけた「電気館」のミニチュアモデルです。
「電気館」は1903年(明治36年)、浅草六区に日本初の映画封切館として誕生。
のち、松竹の経営となり、戦前は新興キネマ、戦後は大映の封切館となった。
大映倒産後は名画座となるが、1976年(昭和51年)に閉鎖され、
跡地は「蚤の市」として長らく更地となっていたが、
現在は飲食・住宅の複合施設の電気館ビルとなっている。
2006年11月29日
「写り込み?」
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ぶらり歩きの折り、銀座で撮った写真ですが、なにがどう写り込んでいるのか???
皆目検討がつきません。
シラフの状態でいた筈なのに。
ブレブレはご勘弁を。
2006年11月24日
「鰻や」
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鰻を食べるようになったのは、室町時代(15~16世紀)頃だそうです。
江戸(東京)で現在のような蒲焼を売るようになったのは、
元禄(17~18世紀初頭)の頃とされています。
腰掛式の店頭で食べる蒲焼を最初に売ったのは
下谷上野の「大和屋」というお店でした。
※写真のお店は「大和屋」とは関係ありません-念の為。
2006年11月21日
「歌舞伎町のゴリラ」
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新宿・歌舞伎町にいるアメリカから来たゴリラ君です。
繁華街だからゴリラ君がいてもおかしく見えないけど、
住宅地には御免こうむりたいですね。
2006年11月17日
「秋晴れ」
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すがすがしい秋空に赤い実がきれいに咲いていました。
郊外ならではのきれいな空は実に気持ちのよいものです。
2006年11月16日
「仕度中」
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人形町の料亭の玄関先、
すでにもてなしの準備は整い、
陽の暮れるのを待っています。
2006年11月10日
「老舗の鮨」
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築地にある創業○○年の老舗の鮨屋さんの電装看板です。
一部の人を除き、めったにお目にかかれない大トロをお目々で味わってみませんか。
ところで先般、とある所でブリトロを味わいましたが、
これがマグロのトロに負けない程の美味さでした。
マグロに比べ値段が安い寒ブリはお奨めです。
余談
以前、銀座のすし屋さんから電装看板の作成の依頼があり、にぎり寿司を撮影したことがありました。
撮影の為にすしネタにサラダ油を塗ったのですが、
撮影後、その店の主人がネタの油を洗い落としているので、そのネタをどうするのかと訊ねたら、
その日使うのだと言われてちょっと驚いたことがありました。
2006年10月30日
「下町風情」
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勝どき近くの交差点です。
いまだに下町が残っています。
近くには“もんじゃ”で有名な月島があります。
2006年10月27日
「映画ポスター」
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歳が判りますね。
これらの映画を見て、育った訳でして、当時チャンバラは子供達のメーンな遊びでした。
よく切られたものでした。
あなたはどの映画を知っていますか。
まったく知らないという人も居るのでしょうね。
2006年10月26日
「グリル」
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銀座にある老舗の洋食屋さんのネオン看板でする。
確かにここの洋食もウマイ!
私はとんかつと洋食(日本の洋食)が大好きなもので。
確か、この店が牛カツの元祖と聞いたことがあります。
私は牛カツよりとんかつの方がいいな。
ご馳走してくれるなら、どちらでもいいですが。
2006年10月23日
「銀座ブラブラ」
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秋晴れの銀座、ブラブラするにはちょうど良いお日和の一日でした。
さすがに銀座です。あちこちの店舗やデパートのディスプレイが華やかに、人の目をひきつけていました。
2006年10月20日
「真珠--その輝き」--②
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以前、紹介した銀座、ミキモト本店の真珠のディスプレイの一部です。
以前の写真に驚かれた方もいたようで、調子に乗って今回も「真珠」という訳です。
※前回は10月2日(月)、Top pageに掲載しました。
2006年10月13日
「抜け殻」
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今の都会の子供たちはこうしたセミの抜け殻に触ることが出来るのだろうか。
2006年09月28日
「四川省紀行」
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極楽蜻蛉こと世界放浪徘徊老人の作品です。
タイトル: 川劇三国志
知り合いのMr.385さんの旅行記でのスナップの一枚です。
今回は何故か、漢字の多い所への旅行で題して「九寨溝黄龍四姑娘山9日間 9/13-21 8泊9日
北京経由成都→楽山泊→成都(飛行機)→九寨溝2泊→黄龍→松藩泊→牟尼溝→臥龍泊→巴朗峠→日隆泊→海子溝→双橋溝→日隆泊→
映秀→都江堰→成都泊→北京経由帰国
文盲な私にはどこのことやら、
さっぱり判りませんでした。
面々と記載された旅行記を読んでみると、今回の旅での印象は
中国人旅行者のマナー無き傍若無人な振る舞いに憤慨。
怒りのあまり、油っぽい中華料理をヤケ食いし、下痢に悩まされたそうです。
見所は満載で、こちらは二重丸だったそうです。
2006年09月26日
「ネオン」
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現役で使われているカラオケ屋さんのネオンサインですが、
昼間は見れたものではありません。
ネオンに灯りが燈ったら、どんな感じなのか、見たいものです。
どうです。一緒に「銀・恋」でも唄いに行きませんか?
2006年09月14日
「サーカス」
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在って当然なのに、何か奇妙な感覚を覚えた「サーカス用品の店」。
あまり人目につかぬような所に在り、そのひっそりとした居住まいに
何故か納得もした次第です。
ところで、どんな物を売っているのだろう。
ピエロの鼻? --これぐらいしか検討がつきません。
ところで、あなたはサーカスを観たことが有りますか。
私は子供の頃、一度観たような気がするのですが。
2006年09月08日
「合格(?)」
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エ・エ・エ--「合格(?)」
ビデオを観て「合格(?)」。マジかよ、なんか変をオッサン、信じていいのかな(?)
昔の「笑うセールスマン」ていうマンガの人(キャラクター)みたいだな。
サングラスがキモイ。
もしかして、あっち系のビデオだったりして。
あっち系なら即、ゲットなんだけどな---。
と思案にくれるニギビ君がおりました。---ウソップの童話より
2006年09月07日
「竹林」-②
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今年の夏も暑かったですね。
竹林の一部の竹が夏ばてきみでした。
近ごろは、虫の音が心地よく、秋の訪れを感じられるようになりました。
さよなら--夏、いらっしゃい--秋
2006年09月05日
「非常ばしご」
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この非常梯子が使ないほうが、この家にとっていい事なので、
いつまでもこのままであることを切に、切に希望いたします。
教訓
「備えあれば憂いなし」「我が家は自分で守れ(?)」「階段は気をつけて降りましょう(?)」
2006年09月01日
「路地裏」-②
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上野の不忍池に隣接する「下町風俗資料館」に再現されている
下町の路地裏です。
昔が再現されています。
http://www.taitocity.net/taito/shitamachi/
2006年08月30日
「Wander Land」
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子供の頃、縁日だけは例外で、夜の屋台に行くことが許されたものでした。
僅かばかりのお小遣いをしっかり握りしめ、
心ワクワクしながら、何を買おうか、物色したものでした。
今も昔も子供にとって縁日は「Wander Land」なのです。
2006年08月29日
「かき氷器」
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昔はカキ氷はこの様な機器を使ってました。
今でも現役で使っている所が在るのですね。
この機器に誘われて、「おじさん、氷レモン」
2006年08月22日
「カブトムシ」
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お父さんの腕で遊んでいるオスのカブトムシ。
お父さんが言ってましたが、メスのカブトムシが少ないそうです。
嫁(?)を貰って、孫(?)の顔を見るのが夢だそうです。
まあ、頑張ってください(?)
2006年08月17日
「白猫」
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当社の留守電の上に、黒猫をお供に鎮座している白猫です。
クロネコヤマトの宅急便屋さんに貰いました。
もう5年以上、当社におります。
2006年08月10日
「レトロジオラマ」--②
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以前もご紹介した青梅の「レトロジオラマ」の続きです。
仁丹塔とおぼしき屋上からバルーンに乗り、逃亡を図るルパン。
縁日
チンドン屋さん
駄菓子屋
???
「嫌われもの」
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浅場の釣りをしていると、外道としてこの魚が釣れることがあるのですが、
殆んど例外なく多くの釣り人はがっかりします。
なにぶん、煮ても焼いても食えないとはこの魚の為にあるようなものです。
ただ、本来ならば、毒性を持った魚以外はどんな魚だって食べようと思えば
食べられるのですが。(河豚は例外)
この魚は小骨が多く、味がないと言われていますが、
私の知り合いの猛者はこの魚はうまいと主張して、ガンとして譲りません。
なにぶん、私も食したことがないので真偽の程は判りません。
この魚の本来の名称は知りませんが、通称「ギラ」と申します。
2006年08月09日
「夜景--いろいろ」
この写真を左クリックすると拡大します。
当社近くの霊岸橋からの夜景
浦安駅近くの居酒屋
同じく浦安のパチンコ屋
秋葉原の電気街
JR大井町駅
同じく大井町駅近の裏路地の居酒屋
新浦安のイクスピアリにあるティファニーの専門店
2006年08月02日
「ジェツトコースター」
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あちらこちらに、絶叫マシーンと呼ばれるジェットコースターがあり、
その絶叫度もエスカレートしています。
怖いのですがスリルを味あえるので、たまには乗ってみるかなと思い、
以前、ディズニーランドのインディ・ジョーンズの乗り物にトライしたことがありました。
最後のところで写真を撮られ、記念に購入したのですが、
自分の絶叫度に笑い出してしまいました。
もう乗りません。
※写真は横浜にあるジェットコースターです。
2006年07月26日
「レプリカ」
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常夏の陽を浴びて颯爽と走るシルビー・コブラ(レブリカ--?)。
シルビー・コブラは1961年にキャロル・シルビーによって少量生産された
アメリカンティスト一杯のスポーツカーで
フードV8のOHVの6,984CCのエンジンが搭載されており、
312馬力を有していました。
とても生半可な腕前のドライバーでは扱いきれないじゃじゃ馬でした。
写真の車はどのくらいのエンジンを搭載しているのでしょうね。
2006年07月25日
「石像」
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これから托鉢の旅に出かけるのかな。
托鉢といえば、以前外国人を使った偽托鉢がニュースになりましたが、
本当の托鉢にとっては迷惑なことですね。
この石像さんは温和な表情をしていました。
2006年07月24日
「暮れ馴染む頃」
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暮れ馴染む頃、お蕎麦やさんの店前に
柔らかな灯りが良い雰囲気を醸しだしていました。
2006年07月21日
「帰路」
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貸切の屋形船なので、羽目外しも並大抵ではなく、
タイク系のお兄さん達に混じって、おじさんも調子乗り・乗りでした。
そんな喧騒の時間も後数分で終わりになるのでした。
2006年07月20日
「招き猫の団体さん」
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これだけ招き猫がいたら鬼に金棒、宝くじ買いあさり、
「あっ」と言う間に億万長者になれる筈。
「間違いなし!」 「信じていいですよ」
とお店の人が言ってたような、言ってなかったような(?)
2006年07月12日
「軒先」
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千葉・佐原の町の軒先をSnapしてみました。
昔はよく見られた風景です。
2006年07月11日
「レインボー」
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かの地、ハワイでは季節によりますが、スコールがよくあります。
ただ、日本のような雨ではなく、すぐあがり、濡れた服も乾きが早く、それほど不快ではありません。
スコールの後は綺麗なレインボーを見ることがあります。
ハワイ・オアフ島でレンボーと言えば「レインボーアイス」が有名ですが、
お味の方は???。
アイス(かき氷)は日本のが一番。
※写真の後方の山はダイヤモンドヘッドです。
2006年07月07日
「DINNER」
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アメリカン・ポップス全盛の頃のヤングの溜まり場といえばDINNERです。
もちろん、アメリカの話ですが。
そんな懐かしい(?)のDINNERを装った店には
アル・パチーノ主演の「スカーフェイス」が放映されていたり、
マリリン・モンローの写真が飾られていたり、
時代考証などお構えなしの楽しい空間でした。
ハワイ・オアフ島で見かけたお店です。
2006年07月05日
「駄菓子」
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「ALWAYS 三丁目の夕日」の世界です。
これらの駄菓子の中にはいまだ現役の物がたくさんあります。
浦安にはまだ駄菓子屋さんがあり、私もたまに、子供になって買いに行くことがあります。
当然ながら、店番はおばあちゃんです。(まあ、おじいちゃんでもいいのですが)
2006年06月30日
「珍車」
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この車は“イセッタ”と申します。
1955年当時、モーターサイクルに代わる安価な乗り物として、
イタリアのイソ社から生産設備と生産権利をドイツのBMW社が入手し、
1962年まで生産されました。
この車は前面のドアから乗り降りするというユニークな機構を持っていました。
スタイルはイソ社で生産されていた頃の殆どを世襲し、エンジン排気量は約300CC
から、後に500CCまでボアアップされました。
一度、運転してみたい車です。
2006年06月26日
「誰だ!」
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大型のトラックの運転手さん、こういうことは止めましょう。
お母さんに叱られますよ。
渋滞中での暇つぶしのつもりでしょうが、美観を損ねます。
2006年06月22日
「メテオラ修道院」
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極楽蜻蛉さんのギリシャ旅行のSnapです。
14世紀に迫害を逃れた修道僧が岩石の上に建てた修道院で
現存するのは6箇所だそうです。
※メテオラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%86%E3%82%AA%E3%83%A9
2006年06月20日
「千両役者」
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いました、いました。
まだ元気に活躍しているのですね。
それにしても大胆に昼間からお仕事しているとは。
幸いアイコンタクト出来たので、住所を教えたのですが
まだお土産持参で遊びに来てくれてません。
「お待ちしております」
2006年06月16日
「ベンチ」
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以前は公園だったとおぼしき原っぱにポツンと取り残されたベンチが
ひとつ、寂しげに日向ぼっこしていました。
往時を懐かしんでいるのかもしれません。
2006年06月15日
「How match?」
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これだけのイクラ、いくら?
お粗末すぎ!
2006年06月13日
「閻魔堂」
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私のように善行の人は今後、この人とはお会いしないでしょうが、
私のような人ではない方々は、今のうちからこの人に会って
護摩でもすったり、付け届けしておいたほうがいいかもしれませんね。
場合によったら、私がお預かりし、届けてもいいですよ。
この人は門前仲町の法乗院に居られます。
2006年06月09日
「どっちなの?」
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浦安にあるクリニックですが、フト、ネオンサインを見てみたら不思議なことに、
「Men's Clinic」と「Wemen`s Clinic」が混在します。
「どうなっているんや?」
「ちゃんとネオンサイン直したら」
2006年06月05日
「戦艦 三笠」
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日露戦争で雌雄を決するきっかけとなった日本海会戦での
旗艦となった戦艦三笠のレプリカです。
明治38年5月27日未明、会戦の火蓋がきられ、2日間に渡る
決戦は日本側の大勝に終わりました。
2006年06月02日
「アアア」
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「アアア」、まずい、どうする、逃げるか、
この男、何をしようとしてるのかな、変なヤツだ。
2006年06月01日
「CAT」
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知人の奥様のギャラリーで展示・販売されている猫の人形。
残念ながら、お財布が風邪を引いていた為、写真を撮るのみでした。
2006年05月31日
「赤い屋根」
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実に珍しい赤い屋根のおウチです。
このおウチの持ち主はどんな意図を持って屋根を赤にしたんだろう???
出来たら、今度は黄色い屋根のおウチに出くわしたいものです。
その次は―「ピンク」もいいな。
撮影場所: 横浜・野毛近郊
2006年05月29日
「8時過ぎ」
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浦安のフラワー通りにある文化財です。
散歩カメラ君が何気なく撮った1枚です。もちろん私も同行していました。
ブレを起こしていますが、なんとなく不思議な味のある物になっています。
そう思いませんか?
2006年05月25日
「鯔(ぼら)」
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関東では食卓に上がることが無いですが、
関西では好まれているようです。
回遊魚で塩水の交ざった河川で釣ることが出来ます。
橋の上から釣竿を出している光景に出くわしたことがあるでしょう。
あれは「ぼら」を狙っているのです。
2006年05月24日
「洗濯旗(?)」
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シンガポールのマンションの窓に干された洗濯物が風にはためいていました。
ご存知のようにシンガポールの街はゴミ一つないきれいな所ですが、
日本人の私にはこの光景が美観を損なうように思えるのですが。
2006年05月23日
「定価表」
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子供の頃、祖父の煙草を買いに行かされたことがありましたが、
これは昭和26年(1952年)の煙草の定価表です。
この中で現在でも現役でいるのはピースと霧島、ゴールデンバットぐらいかな。
ちなみにピースは現在、10本入れで140円です
身体に良くない煙草。
「煙草はやめない!」と強い意志(?)を持っていましたが、
そろそろ、止めどきかな。
出来るかな?
2006年05月11日
「観光遊覧」
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港、横浜の観光船です。
ゴールデンウィーク期間中は大変な混みようだったようで。
爽やかな季節、潮風を浴びながらの遊覧は気持ちのいいものです。
港町・横浜ならではのレジャーです。
ちなみに、美空ひばりさんが唄った「港町、13番地」は実在いたしません。
2006年05月10日
「おかず横丁」
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JR新宿駅の西口近くに、昔ながらの小さな食堂が集まっている
「おかず横丁」と呼ばれる所があります。
以前、懐かしさに誘われてある店に入ったところ、
懐かしい鯨カツがあり、そのノスタルジックな味を堪能したものでした。
2006年05月09日
「旨いぜ-!」
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極楽蜻蛉さんの写真です。
今回の極楽蜻蛉さんの旅は
オランダ・ベルギー・ルクセンブルグへの10日間の長旅でした。
この写真はどこで撮られたのか知りませんが、なかなかユーモラスなカットになっています。
写真は撮る人によって、各自、味合いが違いますね。
2006年04月28日
「釣り船」
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昨年の5月に釣りに行った時のスナップです。
この日は天気も良く,なかなかの釣果に恵まれ楽しい一日でした。
(以前、このプログに掲載)
船宿は千葉県の飯岡港にある隆正丸で、
実はここからいただいた今年のお年玉くじつき年賀状の特等が当たりました。
ペアでハワイ旅行です。
ラッキーな出来事で、周囲の人から羨ましがれました。
年賀状を郵便局に持参したら、
「特等当選者に会ったのは初めてです」とビックリされました。
"隆正丸"さん,有難う!
2006年04月26日
「岩崎邸」
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明治29年 ,三菱財閥の創始者・岩崎弥太郎の長男・岩崎久弥によって建てられた別邸で、
当時は15、000坪の敷地面積を誇り、20棟以上の建物が有ったそうです。
※旧岩崎邸庭園
http://burari2161.fc2web.com/kyuuiwasakiteiteien.htm
2006年04月25日
「凝視」
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ヤマメ(?)を物珍しく凝視している子供がいました。
子供と動植物園に行くときは、親が事前に動植物の絵本とかを見せてから行くと、
子供はよく興味を持って観察し、それらに親しみを覚えるそうです。
この子もきっとそうした子供なのかな。
2006年04月19日
「栄光の名車」
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以前は2シーターのオープンカーと言えば英国が世界をリードしていました。
MGやトライアンフなど60年代を代表する名車が多くの若者の憧れでした。
この黒い色の車はトライアンフ スピットファイアです。
さて面白いWebサイトを見つけました。
多くの旧車が紹介されています。
車好きにはお勧めです。
http://gazoo.com/meishakan/meisha/tokushu04/2sheater_01.asp
2006年04月14日
「スタンバイ」
※写真を左クリックすると拡大します。
釣りをしていて、外道(本命の魚以外)の小魚が釣れ、海に投げるとよくカモメがその小魚目当てに、
船に寄ってきます。
このカモメも長い間、我々と同行していました。
2006年04月12日
「ハシビロコウ」
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最初見たとき、動かないので置物かと思った程、じっとしている鳥です。
その内、風が吹いて羽が動いたので生き物だと分かった次第です。
2006年04月11日
「昼下がり」
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爽やかな春風が緩やかに流れ、枝垂桜が満開のある日の昼下がりです。
2006年04月07日
「銀座の柳」
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銀座に柳が植えられたのは明治の頃で、当初は日本を代表する桜、楓、松などが
候補に挙がったのですが、銀座は元々、埋立地で土中の水気が多く、
潮風もあり、枯れてしまう懸念から柳が選ばれたそうです。
そんな柳も大きくなりすぎ、大正10年に撤去されてしまいました。
この写真の柳はそんな柳の子孫で、四代目にあたります。
2006年04月06日
「陽だまり」
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桜満開、春爛漫、これからは散歩が楽しい季節です。
陽だまりに赤い葉と影が面白いコントラストを見せていました。
2006年04月05日
「地下鉄博物館」
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地下鉄東西線の葛西駅に「地下鉄博物館」があります。
このポスターはご存知、日本最古の銀座線の開通を告知する何枚かのポスターの一枚です。
※地下鉄博物館
http://www.chikahaku.jp/
2006年03月31日
「ハゼ」
※写真を左クリックすると拡大します。
初夏の頃になるとあちらこちらの塩水が入り込んでいる河川や
海の浅瀬で、いとも簡単に釣れるハゼ。
ちょっと早めに起きて2~3時間も釣れば、日によってはバケツ一杯のハゼが捕れます。
捕り立てのハゼの天麩羅は絶品です。
2006年03月30日
「合羽橋」
※写真を左クリックすると拡大します。
合羽橋の道具街には河童のユーモラスな置物が多く見られます。
合羽橋の由来については諸説があるようで、
詳しくお知りになりたい方は下のhttpをクリックしてみて下さい。
http://www.kappabashi.or.jp/home/history.html
2006年03月24日
「スナップ」
米写真を左クリックすると拡大します。
ふらふら歩きながら“フト”目にとまった花、
“バシャ”とシャッターを切った。
昨夜、ある方と会い、カメラ談義に花を咲かせました。
とてもすばらしい写真を撮る方で、楽しい会話ができました。
写真を撮る、瞬間を記録する、その時の自分が表現されいてるのでしようね。
“スナップ”ていいものですよ
2006年03月17日
「食事中」
※写真を左クリックすると拡大します。
忙しい昼飯時が過ぎて、やっと自分の昼飯にありついたようです。
この後、午後の休みを取り、夕方から仕込みを初め、
夜はお酒をだして、何時まで働くのだろう。
本当におば様方は働き者です。
「ご苦労様です」
※この店は地下鉄「浅草駅」の地下街なので、
昼でも提灯に灯りがともっています。
2006年03月13日
「春のエンジェル」
※写真を左クリックすると拡大します。
題して「春のエンジェル」だそうです。
結構なお値段で、容易く買える訳じゃないです。
女性の気を引くときなどに思い切って“清水の舞台から飛び降りる”金額です。
それで恋人、ゲットなら安いもんですが。
現実にはそんなに簡単に恋人は作れないか。
2006年03月10日
「ご隠居さん(?)」
※写真を左クリックすると拡大します。
あるウィークデイの昼下がり、中野駅の東西線の車中で、
熱心に国産レンジファインダーカメラのファインダーを何回も
覗き込んでいる方がおりました。
これは想像ですが、修理があがったカメラを引き取りにこられ、
自分の満足のいく出来ばえか、チェックしていたのでは。
定年退職後、趣味のカメラといいお付き合いをしているかのようでした。
2006年03月02日
「食堂」
※写真を左クリックすると拡大します。
ともかく「何でも有り」の大食堂です。
老若男女、どなたの胃袋でも満足させて見せます。
「何でもOK」の気合の入ったおメニューに圧倒されました。
2006年02月28日
「なんなの?」
※写真を左クリックすると拡大します。
写真を撮る直前までうるさく吼えていたのに、カメラを向けたらこのポーズ。
何をされるか解らなかったようで。
2006年02月24日
「アンデスイワドリ」
※写真を左クリックすると拡大します。
奇妙な鳥です。
どこまでが顔なのか、首はどこなのか、よくわかりません。
でもどことなくユーモラスで憎めません。
2006年02月22日
「大正浪漫」
※写真を左クリックすると拡大します。
お狸さんの隣に空になった電気ブランのビンがあります。
浅草の神谷バーで有名な電気ブランは大正浪漫の味として
今でも多くの人に愛されています。
ブランデーをベースとしてキューラソやジンなどがブレンドされているそうで、
口当たりはやや甘口で、なんとも不思議な味です。
今ではどこでも手に入りやすくなったようですが、やはり浅草の神谷バーで飲むのが
ベストでしょう。


