2010年12月21日
「色鮮やかに」
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今年始めたベランダカーデニングで元気に咲いていたハイビスカスに代わり、
この花が色鮮やかに咲いております。
今年ももうじき終わりますが、この花には来春も頑張って咲いてもらいたいものです。
2010年12月14日
「冬の暖色」
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冬になると寒色の世界が広がり、暖色の花を見るとホットします。
2010年12月07日
「視角」
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ある著名な方が「歳をとってくると自分の年代のレンズの画角を選んでいくようだ」と言っていた記憶があります。
最近、その言葉が実感させられます。
20代た゜と20mmレンズ、30代だと30mmレンズ、私だと---。
2010年11月30日
「日々の花」
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明日からは12月、早いものですね。
今年を回顧するにはちょっと早いのでやめますが、毎年変わらぬものといえば季節ごとに咲く数々の
花々です。
時に季節を感じ、また去年の今頃は思い出にしたったりし、時の流れを感じるときもあり、
そんな時は些細な事を忘れ去ることができます。
2010年11月25日
「健気に」
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この花に限ったわけでもないですが、この寒さの中で健気に咲いています。
2010年11月16日
「カメラと遊ぶ-ボケ味」
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コンパクトデジカメやミラーレスカメラが小型軽量であり、安価と言う事で多くの人が親しまれていますが、
センサーサイズが小さい為、どうしてもボケ味などに制約があります。
写真を撮るという行為にある自分の意図を表現するという楽しさはやはりデジタル一眼レフが優れていると思います。
2010年10月25日
「判りますか?」-②
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この花はなんの花だか、判りますか?
多分、いろいろな種類があるとは思いますが、花そのものを見るより、その外観を見ればほとんどの人が
知っている筈です。暖かい気候で乾燥地帯に生殖する花--サボテンです。
地元のある住宅の庭先に咲いていました。
2010年10月21日
「クローズ・アップ」-②
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場所も、日時も違います。
勿論、薔薇の種類も違います。カメラの機種も違います。
唯一の共通点はどちらもクローズ・アップ・レンズを用いて撮影している事です。
パズルで“共通点捜し”をしている訳ではないのでこの辺で止めますが--。
一応、撮影者の意図は、薔薇の美を強調したかったのです。
結果はどうであれ。
2010年10月15日
「ちょっとお先に」
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寒さと共に椿の季節が到来するのですが、これは「ちょっとお先に」と咲いていました。
暑いのも厭ですが、寒さもこたえるものですね。
2010年10月07日
「菊の季節」
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あれ程暑かった夏の日々も秋に取って代わられ、菊の季節になりました。
自然の移り代わりは凄いものですが、これ以上人工的な弊害を出すべきではありません。
大国のエゴは決して許してはいけません。
2010年10月06日
「食欲の秋」-②
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秋になって、食欲が湧いてきたのか、ただいま食事中。
ちょっと無理があるコメントですが、大目にみて下さい。
別に悪い事した訳ではないのですから。
2010年09月16日
「夏の思い出」
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この夏の日課の一つが朝・花への水やりでした。
このハイビスカスも咲いたと思うと、すぐに萎んでしまうのですが、次から次へと新しい花が
咲いてくれました。
まだ、蕾が幾つかあるので新しい花を咲かせてくれるとは思うのですが、
気温も下がり、いつまで開花してくれるのか、ちょっと寂しい重いです。
「ありがとう」の気持ちを込めて、本日の写真にしました。
2010年09月10日
「毛糸のような--」
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まったく見た目のタイトルで芸がありません。
夏をすぎるとまた来年まで「さような~ら」の花です。
2010年08月30日
「蓮の花」
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下総中山の法華経寺に咲いていた蓮の花です。
朝早い時間だったので参拝者も少なく、この花を静かな環境でじっとり見つめることができました。
最近、知り合いの訃報に接した後だったので、亡き人がこの花と戯れ、微笑んでいるのでは
思い巡らした次第です。
2010年08月27日
「野ゆり」
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まだ30度を超える日々が続いていますが、季節は確実に秋に向かっています。
この野ユリはまだ、夏の盛りに撮影したものですが、撮影場所が多少なりとも都市部から離れていたので、どこか自然の爽やかさを感じた次第です。
2010年08月26日
「お疲れ様」
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昼間の暑さは相変わらずですが、朝晩の風は確実に秋近しを感じさせるものになってきています。
この花も日々の猛暑によく耐えてきましたが、そろそろお疲れ様といったところです。
2010年08月23日
「新宿育ち-?」
※写真を左クリックするとかくだいします。
東京の夢の島にある熱帯植物園ではこの夏、曜日限定で夜も開園し、
夜咲く花が見られました。
夜咲く花といっても、新宿育ちではないそうです-念の為。
夜咲く花の共通の特徴は匂いが強いと言うことで、このあたりも、新宿育ちではないかと思うのですが。
ただし、この写真の花は昼も咲いていますから、別に夜専用ではありません-念の為。
こちらの花は本物の夜行性の花で、一夜限りだそうです。
でも、ちょっと地味かな?
やはり新宿育ち、夜に咲く花と言えば、こちらかな?
そう思いませんか-ご同輩。
2010年08月04日
「夏の憩」
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私事ながら、朝,花々に水をやるのが日課になりつつあります。
この暑さですから、ちょっと水遣りを怠ると枯れてしまいそうで、そう思うと水遣りがプレッシャーに
なってしまいます。
まあ、美しい花を愛でているとプレッシャーも無くなるようで、Give and takeです。
※この朝顔は我が家のものではありません。
2010年08月03日
「清涼感」
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「暑いですな」がこの時期の定番の挨拶ですが、今年はちょっと違います。
すでに7月から猛暑が続き、そのうち身体の方がなれるだろうと思いきや、
猛暑などと言ってはいられぬほどの激しい暑さで、「激暑」、「裂暑」と言うべき昨今です。
ささやかな爽やかさを求めてこの写真掲載しました。
「あっい~よ」
2010年07月30日
「白色」
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人の眼では白色として認識されますが、印刷関係では白はあくまで無彩色とされ、
白のインクはありません。
2010年07月26日
「暑さゆえ」
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7月の暑さにしては、ちょっと度を越しているのではないかと思うほどで、
連日、くたくたです。
そんな暑さの中、健気に咲いている花をみるとホットするやら、励ましの言葉の一つもかけてやろうとシャッターを切ります。
2010年07月14日
「ベランダ・カーデニング」
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我が家のベランダ・ガーデンの花です。
どうやら、花も土に馴染んできたようです。
2010年07月08日
「ベランダのアロハ」
家人が突然、ベランダ・ガーデニングに狂い初め毎週、花鉢が増えています。
これもその一つ、名づけて「ベランダのアロハ」
2010年07月02日
「季節の花‐三景」
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いずれもこの時期を彩る花々です。
2010年06月24日
「クローズアップ」
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レンズはF2.2絞りでクローズアップレンズを装着。
開放近いレンズ絞りなので、被写界深度が浅く、また近接撮影の為、クローズアップレンズを使用しました。
どうしても手持ちだとピント合わせが難しく、どうにかピントが合ったと思われるのがこの1枚です。
※カメラに詳しくないと何を言ってるのか、判らないかも知れませんね。
2010年06月21日
「ユリの花」--Ⅱ
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黄色いゆりを引き立ててみたのですが---。
2010年06月17日
「異端なアジサイ」
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どこで、どう道を踏み外したのか、本来ならブルーの花が咲くはずなのにと、養育及び生活指導の
ご婦人が涙ながらに語っておられました。
とは言え、汚れを知らない私の瞳には「綺麗なあじさいでR」と写るのでした。
あなたにはどう見えるか知りませんが。
このような異端児アジサイを研究している多少異端なお方によると、同様なグレたあじさいは
箱根でも見られるとの事。
2010年06月14日
「いよいよです‐Ⅱ」
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「いよいよです」-World サッカー、日本の初戦
「いよいよです」‐参議院総選挙、はたしてその結果は。
「いよいよです」-私が6億円のサッカーくじの当選者になります。
「いよいよです」‐梅雨到来、
「いよいよです」‐ばかも頂点に達しました。(私ではありません、絶対に、他人が言うより、
確かです。自分が言ってるのだから)
2010年06月11日
「林檎の実」
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以前、掲載した林檎の花が、実を熟しました。
この大きさがどうやら限界のようで、とても食べる気にはなりません。
この樹の林檎訛りの方も、きっと故郷を懐かしくて育てているのでしょう。
2010年06月07日
「しもつけ(下野)草」
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友人のアート・ギャラリーて゜開催されている陶芸展にて、一輪のしもつけ草が添えられておりました。
2010年05月31日
「またまた花」
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この写真は全域F2.8のズームレンズで撮影。
さすがに単焦点マイクロレンズとは違い、どうもボケ味が綺麗ではありません。
まあ、ボケ味は好き好きですが。
2010年05月28日
「花、花」
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花、花、そして花、早朝散歩には付き物で、これからはいろいろな花が見られます。
2010年05月25日
「林檎の花」
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これは林檎の花で、浦安のようなところで林檎の実をつけるのは大変だそうです。
毎年、今年こそはとメンテをしている林檎訛りの方が教えてくれました。
※メンテが完了し、本日よりブログ再開となりましたが、近々全面リニューアルする予定です。
2010年05月12日
「淡きバラ」
※写真を左クリックすると拡大します。
事務所の近くに咲いている色鮮やかなバラの花です。
ちょこちょこと、レタッチしたのがこの写真です。
何をどうしたか、忘れました。
2010年05月10日
「早朝の牡丹」
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早朝、約6時半頃、下総中山の法華経寺に咲いていた牡丹の花。
紫の和傘にやさしく包み込まれておりました。
2010年04月21日
「春ーー花」
写真を左クリックすると拡大します。
春、と言いきっていいのか、否か、最近の気候変動では何か???が残ります。
時節としては春なので、春の花を掲載しました。
2010年04月16日
「アジサイ」
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何の花か、判りますか?
アジサイです。---タイトルに書いてあるから判りますよね。
しかし、今年の春は異常気象で、桜が散ったら冬の寒さと梅雨のような雨の日があったり、
どうなってんの???
2010年04月12日
「桜、終焉」
※写真を左クリックすると拡大しますむ。
例年にない妙な温度差で、桜の開花がずれたような体感の春、
毎年、春の桜を撮影していると、微妙な開花のずれを感じる事があります。
今年も地域によっては違うかも知れませんが、
私の桜はどうやら終焉を迎えました。
2010年04月07日
「ピンクの椿」
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椿の花は赤、白、さらに赤と白の色分けの花、ピンクの花もないわけでもないのですが、
この花の淡いピンク雨上がりで汚れもなく、は見事でした。
2010年04月01日
「いよいよです」
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どうやら、桜もほぼ満開に近くなり、この週末あたりはどこでも昼間から酔っ払いが
多く見られそうですね。
2010年03月29日
「春の花々」
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またまた、花の写真です。
しかし、この時期になると桜はもとより、梅や桃の花が咲き競い、どれがどれだか判らなくなります。
上の写真は源平桃ですが、下の花は梅なのか、ちょっと判りません。
2010年03月10日
「春らしく」
※写真を左クリックすると拡大します。
今年は春が遅い。
せめて、春らしい花でも見ながら、寒さに負けずに頑張りましょう。
2010年03月02日
「ボゥ~としないで」
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千葉の房総ではすでに咲き乱れている事でしょう。
いずれにしろ、近々この春を象徴する花が、あちこちに暖かい春を運んでくるでしょう。
ボ~ソゥとしていると、見逃しますぞ。
2010年02月24日
「咲きました」
淡いピンクの梅が目覚めてくれたようで、
ちょっとホッとしたような、春なんだから当然ですが。
2010年02月23日
「ローズ・アレンジメント」
※写真を左くりっくすると拡大します。
茅場町の路地裏に有名な天麩羅屋さんの前に、フラワーアレンジメントの教室に飾られた
薔薇のアレンジメントです。
2010年02月18日
「Rose in cold」
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気温2℃、「寒い!」なんてもんじゃない。
凍りそう。
健気じゃありませんか。
この寒さに健気に咲いてます。
2010年02月10日
「海老根」
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昔、昔、あるところで--と始まると民話になってしまいますが、
この2枚の写真は、昔、昔、某著名な海老根の栽培家の方をお訪ねした際に、
フィルムカメラで撮影したものです。
ご存知でしょうが、交配させた珍種になると、相当の高額で取引されるそうです。
私も一番安価ながら、可憐な野海老根を庭に栽培していた事がありました。
2010年02月09日
「早春なのだ」
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早春なのだ、下の写真は蝋梅(そうばい)だから、冬の花なのになど言う輩がいるだろうが、
「早春なんだかんんな!」
2010年01月29日
「春近し--かな?」
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ちょっと厳寒から開放されたかな?
2010年01月19日
「食べられそう」
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何故、この実が食べられないのか?
綺麗な色で実もたわわなのに--。
今日、関東で梅の開花宣言が出たそうです。
こちらは食べられるのに--。
2010年01月18日
「早春の訪れ」
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四季の移り変わり毎に、フトその時を感じ、自らに新たな季節の訪れを刻み込む事があります。
毎日の営みもまた四季に例えて、まるで「春のようだ」なとど意識する事もあります。
この花を見掛ると、早春の訪れを意識し、心の温かさを感じます。
2009年12月14日
「小菊」
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どこにでもある小さな菊の花。
よくよく見ると綺麗なもので、寒中に可憐に咲いています。
今年もあと15日余りになりました。
2009年12月03日
「秋の温かみ」
青空に華やかに映えるこの花は、以前も深大寺植物園でで撮影した事がありましたが、
依然として名前は判りません。
11月中旬に撮影したもので、今は寒風に花は落ちてしまったとでしょうが、
秋の花としては、やさしい暖かさを感じます。
2009年11月19日
「ボ~と」
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ボ~としながら、ただシャッターを切っただけの写真なのに、何となく好きなのです。
まあ、「趣み」という括りで、片付けてください。
2009年11月17日
「去りし秋」
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過ぎ去りし、秋へのオマージュとして。
2009年11月13日
「落ち葉」
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2009年10月01日
「マニュアル遊び」
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市販されている、または市販されていた殆どの一眼レフカメラには、
露出計が内蔵されており、適正な光を捉えることが出来ます。
また、当然のことながらレンズを交換する事が出来ます。
さらに、多くのレンズがオートフォーカス化され、撮影しやすい機能が多彩に搭載されています。
そこで、たまにはオートフォーカス化されていない旧いレンズを装着しマニュアルでピントを決め、
露出もカメラが検出できない機種で単体露出計を使って撮影するという一見,
面倒なことをして遊んでみるのです。
これが、結構面白いわけで--。
使用機種: NIKON D40
使用レンズ:NIKON 50mm F1.4 (約30年以上前に生産されたもの)
ピントが甘いのは、ご愛嬌ということで。
レンズ及びカメラが悪いのではありません--念の為。
2009年09月25日
「猿すべり」
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本当にこの木に登ろうとすると猿は滑るのかな?
この花をみると、未だにつまらない疑問が浮かんでできてしまう。
真相は、--誰か知ってますか。
2009年09月15日
「曼珠紗華」
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この花は赤が多いですが、私は白が好きです。
姿は派手なのに白の曼珠紗華はとても清楚な雰囲気を持っていると思うのです。
2009年08月11日
「南の花」
2009年08月03日
「夏なもので---」
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以前、友人の奥様が一時停止違反をし、白バイに違反切符を切られそうになった時、
彼女、曰く「すいません、主婦なもので」---?
結局、切符は切られず、許してもらったそうです---。
「すみません、夏なもので---」この花の名前は判りません。
何回となく、ファインダーに捕らえていますが---。
まあ、名前も調べようともしてない訳で、名前が判るはずはありません。
散歩しながらのスナップなんてそんなものです。
それにしても暑いですね。
2009年07月30日
「朱の輝き」
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木漏れ陽に輝き、活き活きと咲き誇っています。
2009年07月22日
「3兄弟」
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団子三兄弟というのがありましたが、どれが兄貴か、弟か、よくわかりませんでしたね。
こちらの3兄弟も同様です。
2009年07月13日
「白、真っ白な白」
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じめじめしたこの季節だから、真っ白な花の爽やかさが一層引き立ちます。
今週辺りで、梅雨から開放されたらいいな。
2009年07月03日
「幽玄華」
2009年06月30日
「食べたい」
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食べられそうで、フト手を伸ばしてしまう。
食べたらいいのに、といつも思う。
2009年06月25日
「ゆり各種」
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ちよっと不思議なゆりです。
これらのゆりは同じ場所で撮りました。
よほど、ゆりの花が好きなお家なんでしょう。
2009年06月23日
「ニャ、ニャ」
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この花どもめ、何をニャついているんだ。
よくよく見ると軽薄なやつらだ。
心根のよくない管理人で~す。
2009年06月16日
「制作中」
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写真をひっくり返したのではありません。
天井から吊るされた花束で、ドライ・フラワーを制作している課程です。
2009年06月08日
「あ・じ・さ・い」
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アジサイはまさに千差万別で、種類も多種にわたり、その彩も実にさまざまに変化し、
この時期の被写体としては打ってづけです。
2009年06月01日
「雫」
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沖縄ではすでに入梅したそうですが、関東もそろそろ入梅の気配が--。
不景気だろうが、いろいろと社会を騒がせるような事件が起きようが、自然は嘘を付きません。
そんな自然を刻々と破壊していく事の無いようにしたいものです。
2009年05月29日
「花いろいろと」
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ゴールデン・ウィーク中に近所を散歩の合い間に撮影した花々です。
安上がりなゴールデン・ウィークでした。
見るのも疲れるでしょう。
ご苦労さんでした。
2009年05月26日
「黄色/朱色」
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陽気がよくなると、活き活きとした花々をバチリ、バチリと撮りまくり、
後で編集に時間ばかりかかってしまいます。
まあ、趣味でやっているので我慢も出来ますが。
2009年05月22日
「花ひとつ」
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花というものは、人の心を和ますものです。
ただ、見ているだけ、それだけなのに--。
2009年05月14日
「ひと時の時間」
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所用の合間、小さな自然公園で時間調整をした時に撮影したものです。
10人程の園児が小さな虫を捕まえたり、葉っぱを集めたり、若くて綺麗な保母さんと一緒に遊んでいました。
私も参加したかった。--You know why.
2009年05月12日
「洋蘭」
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洋花のキングというか、クイーンと言うべきか、確かに綺麗な花ですが、高価な花です。
栽培にも細かな心遣いが必要なのでしょう。
2009年04月09日
「ちょっと、ひと呼吸」
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:玄関先や壁添いに咲いている花々は、無機質な建物に潤いを与えているようで
いいものです。
2009年04月01日
「薔薇の微笑み」
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寒中、可憐な薔薇を見つけました。
綺麗です。
2009年03月16日
「陽光」
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どうやら、春を感じられる日差しを迎えることができるようになってきましたね。
日差しの恩恵をしみじみ感じます。
2009年03月12日
「桃かな??」
この時期は待ちわびたように、春を告げるように梅、桃、そして桜と目を楽しませてくれるのですが、
どうも、花によっては桃なのか梅なのか、よく判らないものがあります。(知識がないもので)
これも梅なのか、桃なのか--判りません。
2009年03月05日
「オフィスの華」
※写真を左クリックすると拡大します。
オフィスの華といえば、若きOLですが、これはオフィスに咲く花、造花ですが。
無機質な仕事場にちょっとした温もりを与えています。
それにしても最近のドライ・フラワーはよく出来ていますね。
「オフィスの華」
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オフィスの華といえば、若きOLですが、これはオフィスに咲く花、造花ですが。
無機質な仕事場にちょっとした温もりを与えています。
それにしても最近のドライ・フラワーはよく出来ていますね。
2009年03月02日
「菜の花」
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掲載する写真が選べない時、ついつい花の写真に逃げてしまいます。
これは先週、中目黒の公園に咲いていた菜の花です。
まさに春がそこまで来ているというのに、まだまだ寒い。
2009年02月17日
「河津桜」
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河津桜,満開です。
今年は例年より早いそうです。
※撮影場所:浦安市堀江
2009年02月16日
「待ちわびて」
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関東で春一番が吹きました。
これで一気に春到来とはいかないですが、確実に春が近づいています。
寒梅も満開で、早咲きの桜(河津桜)も春を督促している。
冬の次は春。
経済はどうなんだろうか?
何時になったら春が来るのだろう?
大変な年ですね。
2009年02月05日
「虚華」
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あるレストラン&バーのカウンターの隅に咲いていました。
華やかさより、何となく虚しさを感じたのは、照明の所為なのか、私の心根なのか--。
2009年02月02日
「ボケ--?」
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今週も先週と同じく、「早春の花」といういうことにしました。
先週と同じ場所に咲いていた、多分ボケの花でしょう。
「ピントがボケてる-?」
---「まあ、硬いこと言わない、ボケの花ですから。」
2009年01月23日
「白ゆり」
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ゆりは夏の花、強い日差しに燦燦と咲きほこるこの花は夏の花として、とても印象深いものです。
寒い昨今だからこそ、熱いけど、ワクワクする夏に思いを込めて、
ちょつと幻想的に、仕上げた白ゆりの写真です。
2009年01月20日
「ろう梅」
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デジタルカメラが急速な技術的進化を続けている。
画像を取り込むセンターは高画素化し、画像処理エンジンはより高精細かつ高品位の画像を生み出し、
今や、フィルム写真を凌駕し始めている。
最新のデジタルカメラは課題であった高感度でのノイズが少なくなり、
高感度域で、フイルム時代では撮れなかった写真(画像)を得ることができるようになった。
また画像処理のエンジンの進化に伴い、進化する画像処理のソフト・ウェアの存在がデジタル画像形成に大きく貢献している。
撮影したデータの画像をいろいろと処理し、自分のイメージに作っていくのは、
絵を描いていくのと似ているかもしれない。
デジタルカメラは撮影するというだけではなく、その他の楽しみ方もいろいろとあり、
仕事としてではなく、趣味として向かい合っている限り楽しいものです。
2008年12月11日
「菊」
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「オオ、寒い」の掛け声と共に肩をすくめる散歩中に、華やかな黄色い色に身を纏った菊を発見。
季節ながら花の発見も散歩の楽しみの一つです。
2008年12月05日
「寒さが増して」
寒さが厳しくなってくると、陽だまり咲く寒椿が、ほっと一息つかせてくれます。
「寒くなってきましたね」
2008年11月21日
「賑あう秋」
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秋色満載です。
一時、秋を愛でて、冬が真近かに、
光陰矢の如しです。
2008年11月07日
「鮮やかな日」
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鮮やかなカラーコントラストに魅せられました。
晴れた日に汚れを落としたこんな花に出会うと、うれしくなります。
四季それぞれに目を楽しませてくれる花々に、「ありがとう」の一言を。
2008年10月24日
「濡れる薔薇」
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薔薇という花が好きで、薔薇の写真だけでも数多く所有しています。
薔薇が好きといっても、薔薇の種類とか、薔薇に関する知識があるわけでもないのですが、
多少、薔薇についての想い出もあり、花というと薔薇が即座に頭に浮かびます。
2008年10月23日
「彩るとき」
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都心ではまだ彩りの便りが届いてないようですが、もうすぐ肌にひんやりとした風を感じ、
色づいた樹木が“日本の秋”を演出してくれます。
そこで、食欲に走る人、文学に触れる人、恋に心焦がす人、失恋に打ちひしがれる人、
勿論、熱燗に走る人もいますね。
いずれにしろ、趣のある季節です。
2008年09月29日
「白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)」
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これは珍しい白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)
秋の訪れと共に、目にすることが出来るマンジュシャゲ(曼珠沙華)ですが、
私は始めて白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)を見ました。
秋、本番です。
2008年09月09日
「黄色の蘭」
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赤でも青でも、はたまた黒でもなく、黄色いラン、蘭、らんらん、
どうぞ、ごらんくださ~い。-----一応、ギャグです。
「蘭」と「ごらん」を掛けてみました。
だから、ギャグなのです--ょ。ね、ね、
2008年08月05日
「熱さに負けず」
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熱い、熱い、ともかく熱い。
でも、熱さに負けず、輝きを放っています。
綺麗な薔薇です---。
2008年07月28日
「溶けます」
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「ト・ロ・ケます。」
きれいに晴れて、思いっきりア・ツ・クて、
快ちよく頭がカ・ラ・ッほで、ワハハと笑ってしまいそうです。
夏→晴れ→向日葵となった訳で、変な形容詞と読みにくいセンテンスで----。
いつもの事で、驚かない--冷たい人々よ。
2008年07月24日
「ちょっとスナップ」
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ほうずき市ではまともに撮影できなかったほうずきを地元で
撮ってみました。
またまた、ピンボケです、ワハハと笑ってごまかす。
これは何の実かな?
ちょっと気に入って、撮ってみました。
ピントは---? どうでもいいか。
2008年07月22日
「輝き、本番」
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光り輝き、鮮やかな黄色が活き活きと、生きる幸せを謳歌してるのです。
大いなる自然の恵みを感じます。
2008年07月15日
「夏のゆり」
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まったく湿気を含んだこの暑さには参ってしまいます。
誰か、何とかして下さい。
スカッとした暑さ、例えそれが肌を刺す暑さでも、昨今の暑さよりましです。
強烈なほどにはっきりとした色をまとった自生のユリは夏の花と呼べるのでは。
顔の汗を拭いて、さあ、もう少しスナップ歩きを続けよう---。
そんな日がもうじきやってきます。
2008年06月27日
「斜光」
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陽が陰りはじめる頃、アジサイの彩りがまた違う色を見せています。
まさに、色とりどりのアジサイです。
2008年06月09日
「記憶色」
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レタッチに因って、画像の色調が違ってきますが、
もう一つ、大切なのはモニターの色再現性、そしてプリントする際のカラーマッチングです。
これらの画像があなたのモニターではどう見えているのだろう?
記憶色は私だけのものですが。
親しくしてもらっている方のギャラリーで、
陶器展示品の花瓶に活けられていた花。
2008年05月27日
「光と戯れて」
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天気の良い日は花も光を浴びてうれしそうです。
輝いている花は綺麗なものです。
ところで、この時、ご協力いただきましカメラとレンズはご年配なのですが、
特にレンズは技術の進歩のスピードから人間で言えば、ゆうに還暦過ぎているようなものですが、
まったく年を感じさせません。
それに、カメラの撮像素子も画素数が多ければいいというのではありませんね。
やはり写真には光が、とても大きな要素の一つと言えます。
2008年05月22日
「King of Flower」
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初夏、薔薇の季節、いろいろなバラ園で、“華”を競い合っています。
この薔薇はお隣さんの家の壁に寄り添うように咲いていました。
よく見ると、優しい彩と共に、気品を持ち合わせているような一輪です。
薔薇、「King of Flawer」と称しても言い過ぎではないのでは。
2008年05月12日
「まずはゆっくりと」
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どこでも見る気になれば、このように真っ赤な実が付いたものを見ることが出来ます。
いつもせわしなく前ばかり、狭い視野で、何かに急かれているように足早に歩いていると、
見えるものが見えなくなってくるものです。
人生に立ちはだかる大きな壁も、よく見てみると明日が見えてくる隙間を見つける事が出来るものです。
まずは、いま居るところをじっくりとよく見てみましょうよ。
2008年04月23日
「ぼたん」
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数年前の某デジタルカメラに最新のレンズで撮影。
照度の少ない所なので、高感度で撮りました。
最新のデジタルカメラと違い、ノイズの除去に一日の長があります。
2008年04月21日
「ハナミズキ」
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今週もまた「花」の写真になりました。
冬は「花」が撮れない--と言うより--花は特定の場所にしかない。
梅から始まり桜へ--春が「こんにちは」とやって来て、今週は「ハナミズキ」--。
2008年04月11日
「表現いろいろ」
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デジタルカメラで撮ったものを広義な意味で「写真」という言葉で括っても間違いではないでしょうが、
正確に、と言うより、詳しく言えば「デジタル写真」というべきなのかな?--と思います。
硬いことを言わず、写真という言葉でOKという事で--。
さて、デジタル写真はデジタル故に、安易に後加工処理が可能で、
やって見るとこれがなかなか面白い。
仕上がりがまったく違ってきます。
上の3枚の写真はその一例です。
2008年04月10日
「源平桃」--②
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カメラレンズには各種のフィルターがあり、レンズを保護する物や特殊な効果を
生み出すものなどあります。
デジタルカメラの時代になり、画像加工などがソフトウェアで可能になり、最近は特殊な効果を生み出す
フィルターの販売が減少しているようです。
この写真は、最近入手したクローズ・アップフィルターで被写体に近づき、
ボケ効果を作り出してみました。
結果は--ピント合わせがうまくいきませんでした---腕が悪いと言うことで、
フィルターのせいではありません。
2008年04月07日
「色とりどり」
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淡い色合いの桜を追うように、色とりどりの花が春の主役を競うように咲き始め、
人々の目を楽しませてくれています。
まさに、春真っ盛りといったところです。
2008年03月31日
「ひと時の輝き」
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短命な桜の散り際の潔さに、日本人の心は共感し、美学を感じるのではないでしょうか。
綺麗な桜を見るならば喧騒の宴が始まる前と、土曜日の早朝、下総中山に---。
2008年03月28日
「咲きました」
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この桜も満開です。
ここは毎年、と言うより毎日、通勤で通う茅場町の霊岸橋の桜です。
昨年も一昨年も、同様に撮影しました。
今年は何カット撮ることになるんだろう。
儚く、惜しまれながら散る桜。
日本の春が咲きました。
2008年02月28日
「高温多湿」
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このような花は日本で温室でみる限りでしょうが、
暑かろうと、湿気が多かろうと、このような花が咲き乱れている
南の国に行きたいよ、行きたいよ。
寒い日には、こんな花の写真で旅気分をどうぞ。
2008年02月26日
「紅梅」
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梅の花がちらほらと見ることが出来るようになりました。
まさに春の訪れを告げる先行隊のような花です。
日増しに寒さが和らいでくると、「春ですよ」と菜の花の開花便りが届きます。
もうじきです。春よ来い~♪早く来い~♪。
2008年02月14日
「ファインダーの春」
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今年の冬は何回聞いたことやら、
「明日はこの冬一番の寒さが--」
昨日は風が寒かった。
寒い風を避けるように、駅のコンコースで電車を待ちながら、
花にカメラを向け、ファインダーを覗くと、そこは春でした。
2008年01月28日
「寒椿」
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寒い日に思い切って陽光を思いっきり浴びている寒椿が
眩しいくもあり、心温まるひと時でした。
もう少し、もう少しですね。
優しい風が肌を撫でるのは--。
2008年01月21日
「冬のアジサイ&紅葉」
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寒くて、雨も降る冬、雪が降っても驚かない。
今がまさに冬のピークのようですね。
もう少しの我慢、我慢。
そんな冬のある日、アジサイが--、紅葉が--、咲いていたと言うのか、あったというのか、
そして、一気に時の流れが戻っていった--あの日まで。
2008年01月16日
「恋の花」
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綺麗な花に更なる輝きを演出したラメが付いた薔薇を見つけました。
確かに綺麗です。
こんな花を送られた彼女に恋の炎がメラメラと燃え盛るのか--。
恋にかかわる花の贈り物は常套手段ですが--。
果たして、その成功率はいかに--。
貴方の場合はどうでしたか--?
貴女の炎は燃え上がりましたか--?
2008年01月11日
「有名なお店」
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有名なパテシエさんの店が神保町に開店しました。
パイシエさんの名前は--? 英語です。
有名--? どうして判るか-?、ですか。
江守徹さんが胡蝶蘭を送っていたから--、きっと有名なパテシエさんなのでしょ。
それに--、なんといっても、値札を見れば「納得」でした。
なにはともあれ、開店に相応しい綺麗な花々が「写欲」(?)を刺激しました。
2007年12月22日
「進呈」
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よく頑張ってくれました。
ありがとう!
新たな人生に幸いあれ。 To K.M
2007年12月19日
「巨匠、彩りを撮る」
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※北條巨匠の写真を借用しました。
撮影日時: 2006年12月18日 場所:不明
撮影機材:NIKON D70 レンズ:NIKON VR 24-120mm F3.5-5.6G
焦点距離:120mm
測光モード:マルチパターン測光
1/200秒 F5.6 ISO200
撮影者:巨匠・Mr,4G
カメラをご存知の方は上のデータが何であるか、判りますよね。
レンズはブレ補正機能(VR)が付いたNIKON純正で、評判のいいものです。
レンズやカメラのおかげでいい写真が撮れたと言うわけではありません。
いい被写体をいい構図でフレームに収めているという事です。
今年は紅葉の時期がずれたり、彩りもイマイチだということですが--。
2007年12月04日
「Wedding Flower」
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『花嫁』-独白
幸せいっぱい、花いっぱい--もう言うことなし。
「私はお姫様、いえいえ、プリンセス」
もう何が何でも幸せいっぱい、夢いっぱい、永久に続くこの幸せ、
絶対続くはず、絶対に続けてみせるこの幸せ。
不幸が訪れたら、絶対許さない、絶対に。
不幸なんて、殺してやる--何が何でも殺してやる。
そう、私は幸せなプリンセス。
花達も祝福しています--多分?-いやいや。きっと!
「殺されたくないもん」
投稿者 soko : 07:01 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月22日
「なんとなく、こんな写真」
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最近、こんな写真の撮り方が妙に気に入っています。
厳密に言うと、撮影後、多少のボカシを後処理で施しています。
出来れば、自分なりの写真の撮り方を創ってみたいと思っているのですが、
道は遠いようです。
投稿者 soko : 07:42 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月14日
「深層なる輝き」
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菊という花は日本人の心の中の深層にある仏教的な意味合いを
呼び起こす秋の花です。
小さな頃から馴染んできたこの花に、いつもは特別の感情を持つわけではないのに、
「秋、そして菊の花」とイメージが連動すると、季節の遷り変わり以上に、
日本人としてのナショナリティーを喚起するのですが--。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月08日
「いっぱい、いっぱい、ありました」
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各種フルーツあり、レイもあり、旅行者が始めて訪ねた南国(シンガポール)の
マーケットをワクワクしながら、撮影しまくった「記念写真」です。--もう3年も前のことです。
「いっぱい、いっぱい、いろんなフルーツがありました。」
「とても美味しかったです。」----○○年☆組み HP管理人
投稿者 soko : 07:01 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月01日
「薔薇、薔薇」
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薔薇が嫌いと言う人は少ないのではないでしょうか。
いつでもどこでも薔薇を見る事が出来るような気がしませんか?
花屋さんにはシーズンによって価格は違え、品揃えしているようです。
恋人への贈り物には最適ですし、
ちょっと一輪買って帰るなんてのもたまにはいいし、
ただ、奥さんには「貴方、どうしたの?具合でも悪いの」なんて、言われるかもしれませんが。
下の薔薇は造花です。本物みたいでしょ。
投稿者 soko : 07:54 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月22日
「白き妖精」
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レンズの絞りを開放近くにし、ボケを意識して撮ってみました。
開放値(F1.8等)にするとピントの合う幅が狭く、時としてピンボケになります。
イメージ通りに撮れたかな?と思うのですが、一人でもいいから「いいね」と思ってくれたら、
「いいな」--と他人の評価が気になったりして--(ワハハハ)と虚しい笑い。
「白き妖精」などとポエムテックな題名をつけてしまったのですが、
題名に相応しいコメントが書けません(トホホホ)--これ、本音です。
投稿者 soko : 07:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月16日
「Black Rose」
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1947年にロス・アンジェルスで起きたショックキングな実話・ブラック・ダリア事件を
デ・パルマ監督によって映画化された「ブラック・ダリア」という作品が昨年公開されました。
作品の優劣はともかくして、「ブラック・ダリア」というミステリアスな響きが印象に残っています。
この写真は題して、「ブラック・ローズ」
「ブラック・ダリア」を模して見ました。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月11日
「花三種」
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日ごと、寒さがつのっていくと華麗な花々を見ることが出来なくなってきます。
これからは花屋さんの花が被写体になるのかな?
その節は「よろしくお願いします」
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月09日
「静かなる出会い」
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この花はハワイで撮ったものでも、真夏に撮ったものでもありません。
この三連休の中日の日曜日、朝の7時前、
葛飾・柴又のある一画に咲いていたものです。
カメラと共に、早朝の秋風を肌に感じながら帝釈天に歩を進めていた折り、
一瞬の出会いにカメラを構え、この花の“繊細さと清廉なる色合い”を
画像として留めてみたのですが---。
意思通りに撮れたか否かは別とし、
偶然の出会いがあるから、撮影は楽しいのです。
投稿者 soko : 07:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月01日
「Autumn Display」
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衣替え、オータムジャンボ宝くじ発売(?)、
あちらこちらで、「秋になりましたよ」と知らせてくれています。
率先してご商売筋では、ご覧のように秋の魅力を表現しています。
食事でも、ファッションでも、幾らでもお金を使うには困りません。
どうぞ皆様、思い思いに秋に親しんでください。
※今日から郵政民営化になったのですね。
どうなることやら--。
2007年09月12日
「猿すべり」
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早朝、まだ暑さが訪れる前、お坊様の朝のお勤めのお経が聞こえてくる
寺院につながる道に咲いていた可憐な猿すべりの花。
「猿すべり」ですよね--この花。
気持ちのよい朝の散策でした。
下総中山の法華経寺の経内にて。
2007年08月28日
「三色」
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♪赤・白~黄色、どの花見ても綺麗だな♪
でも、暑くて大変だね。
2007年08月24日
「時節の色」
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夏の空は限りなく蒼く、真っ白な入道雲を見ることが出来ますが、
夏のもう一つの色は、黄色が相応しいのでは。
このひまわりの色はまさしく夏の色と言えるのではないでしょうか。
2007年08月22日
「涼を眺めて」
友人の北条先生の写真です。
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涼を感じるいい写真です。
(いつも、ちゃんと撮ればいいのに。)--ひとり言。
2007年08月09日
「月下に咲く一輪の華」
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この時期になると、たった一夜の短い時間だけ、見事なまでの白い花を咲かせる「月下美人」
そうです--貴女のように美しいのです。
いやいや、貴女には負けていますが。
----ということで。
今年もこの花の写真を極楽蜻蛉さんが送ってくれましたので、
皆さんもご観賞のほどを。
花言葉は:儚い美、儚い恋、繊細、快楽
2007年08月02日
「胡蝶蘭」
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いつの頃からか、この花は新居祝いや昇進祝いなどによく使われます。
花言葉ではどちらかというとロマンチックな内容で、また色によって意味も違うようで、
仕事関係向きとはいいがたいのですが、
華やかさと豪華さ由に贈り物に使われるのでしょうね。
花言葉
1.幸福が飛んでくる
2.あなたを愛します
3.清純
4.機敏な人
胡蝶蘭(桃)→華やかさ
胡蝶蘭(白)→清純
胡蝶蘭(ギャランボー)→寂しがりや
胡蝶蘭(クリスタルベール)→厳粛な美しさ
胡蝶蘭(スイートワイン)→華やかさ
2007年08月01日
「開店、開店」
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最近、近所Openした美容院に「祝! 開店」と贈られた花輪です。
よくよく見ると、生花と造花が混在していました。
それにしてもよく出来ていて凝視しないと判らぬほどです。
これなら、日持ちもいいので、外に飾るのに都合がいいな、
と納得、納得。
2007年07月27日
「夏、こころの清涼水」
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朝顔は夏にお似合いです。
爽やかな色の朝顔が心の清涼水になるようで、
そんな朝顔を見た日は良い日が過ごせそうで、幸せを感じます。
2007年07月23日
「想いを込めて」
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某有名花壇はちょっとばかり値がはりますが、
さすがに選び抜かれた旬の花が手に入ります。
そう云えば、最近は花を贈る機会も少なくなりました。
心を奪われた愛しき人に、想いを込めて花を贈ったあの日が懐かしい!
ただ、某有名花壇では買えませんでしたが。
「下心が有ったからだろ?」と邪推してはいけませんよ。
あの頃は私だって若かったのですから。
誤解の無いように、歳を取った今でも下心はありません。
「本当かな?」と自問自答。
2007年07月19日
「カーネーション」
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母の日にカーネーションを贈った事、ありましたよね。
色は必ずと云っていい程、真紅色でしたよね。
父の日はシンボライズされたものはないけど、
母の日はカーネーションと決まっていました。
今はいろいろな色があるんですね。
赤いカーネーションではないので母の日のイメージが少なく、
装飾用にも使われるようになったのかな。
ゆりの花をあしらってみました(オホホ)?
2007年07月06日
「尾瀬,そして--」
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極楽蜻蛉さんの国内旅行(尾瀬)のスナップの数々です。
汚染されていない爽やかな自然の中、水芭蕉の花がとても似合います。
この旅の後、極楽蜻蛉さんは自然の良さに目覚め、生活態度も改め、ついには仏門に入ると言い出し、
尼寺に願書(?)を出したらしいのですが、丁重に断られ、
自棄を起こし、シルクロードに旅立ちました。
そして、やはり煩悩は捨てきれず、ご覧のような有様です。
2007年07月04日
「空梅雨(?)のアジサイ」
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まだ梅雨の季節なのに、関東では雨量が少ないですね。
夏の水不足の心配を心配しているわけではないのですが。
雨にアジサイは撮影被写体としてはペスト・マッチです。
とは云え、撮影には結構気を使います。
なにぶん今のデジカメは電子部品の固まりみたいなもので、
水には大変弱いのです。
2007年07月03日
「色管理」
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上の2枚の写真の色が若干違います。
上はsRGBで、下はAdobe RGBで現像しました。(元はRAWデータなので現像し、Jpgに変換しています)
Windowsでは、sRGBの色空間のモニターが多く出回っておりますが、
最近は、Adobe RGBに対応したモニターも増えたようです。
デジタル写真をモニター上で画像処理する場合、使用するソフトの色空間も
大切な要素となってきます。
PhotoshopはAdobe製なので、Adobe RGBで問題ないのですが、モニターはちゃんとAdobe RGBに
対応しているかが、正確な色再現には重要なこととなります。
その点、Macは以前よりAdobe RGBなので問題ないようですが、
ただし、安くAdobe RGBに対応していないのでは完全とはいえません。
モニターに関して云えば、色温度で合わせるという方法もあります。
自然光は6、500ケルビンとされていますので、これも一つの方法です。
プリントアウトする場合はプリンターの設定を正しく出来ているか否かが、
思い通りのプリントを作る際に必要になる訳です。
何とも難しいものです。
とは云え、最新のプレンターなら推奨モードで合わせておけば、
そこそこ、いい色を出してくれるとは思いますが。
プリントの規格として、採用されたExifというのも有りますね。
2007年06月26日
「--いいでしよ」
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「何がいいの?」
綺麗な色で絹糸のような花弁がいいじゃないですか。
「どうして?」
だから、綺麗だからいいの。
「何故?」
---殺したるぞ!
「ねぇ、何がいいの?」
---誰か助けて!
2007年06月22日
「エレムハムと云う名の花」
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呼びにくい名前の花です。
どうやら、いまがシーズンのようで、花屋さんで見かけました。
原産地はイラン・アフガン・ヒマラヤ等で、
英名ではDesert-candle(砂漠のキャンドル)又は、
Foxtail-lily(きつねのしっぽ百合)という名でよばれているそうです。
エレムレスという名前はギリシャ語の「砂漠(自生している場所)」と「尾(花の形)」
からきているそうです。=「砂漠の尾」
投稿者 soko : 07:33 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月15日
「枇杷(びわ)
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民家に実っていたビワですが、なんとみずみずしいことか。
出来れば、もぎってその場で食べてみたかった。
さぞや、旨かったでしょうね。
自然に優るものなし。
投稿者 soko : 07:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月04日
「今年も色とりどりに」
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まだ関東では梅雨には早いのですが、
アジサイの花を見るとすぐ“梅雨”が連想されます。
雨に映える花と言えば、まさにアジサイです。
またアジサイの花は本当に色とりどりです。
投稿者 soko : 08:16 | コメント (0) | トラックバック
2007年06月01日
「成田山へ参拝」
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先日、本厄の歳となり、成田山・新勝寺に厄払いに行ってきました。
仁王門をくぐり、急階段を息を切らしながら上がり、大本堂を参拝。
左方向にある釈迦堂へ歩を進めると綺麗な花壇が陽光に輝いていました。
写真の後方にあるのが釈迦堂です。
※豆知識
成田山新勝寺は、天慶3年(940年)寛朝大僧正によって、開山されました。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月31日
「黒いチューリップ」
※写真を左クリックすると拡大します。
私は始めてみました。
黒いチューリップもあるんですね。
皆さんは見たことがありましたか。
※お願い!
ピントが甘いので、皆さんの目に視度補正またはピンボケ・レスキューをかけてください。(?)
投稿者 soko : 07:28
2007年05月22日
「色、それぞれに活き活きと」
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常々、思うのですが花々が装っている色(色彩)というものは人が創り得るものとは
一線を画しているようiに思うのですが。
何故なのかな?
きっとそれは、素直に優しく活き活きとしている花々が、心地よくを感じられるからかも知れませんね。
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月21日
「東京タワーと薔薇」
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今、人気スポットになっている東京タワーには
5月の連休に多くの人でごった返していました。
展望台に行くのに何時間待たされたのだろう。
私は早々に諦めました。
この時期には東京タワーを囲むようにある金網のフェンスには
例年の如く、色とりどりの薔薇が咲いています。
今年の薔薇は多くの人に喜ばれ、嬉しそうでした。
この写真は上の写真をちょっといじって(ぼかし)みました。
芝の増上寺方面から見た東京タワーです。
2007年05月15日
「光を狙う」
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以前、あるカメラマンから「写真はいかに光を捉えるかだよ」と教えられたことがあります。
構図とか露出とか、写真を撮るにはいろいろな要素がありますが、
光をいかに捉えるか、これも写真を撮る際の大切な要素です。
投稿者 soko : 07:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月14日
「思い出を慈しみ」
※写真を左クリックすると拡大します。
石楠花が優しい光に満たされていました。
時の流れは本当に速いと感じるときがあります。
友と呼べる仲間と“永遠の友”に会いに行ってきました。
あれから一年が経ち、友について語り会う時、あの時の流れの非情を悔やみながら、
多くの思い出を作ってきた時に感謝し、時の流れというものを受け入れていました。
流れゆく時を大切にー。
投稿者 soko : 07:40 | コメント (1) | トラックバック
2007年05月10日
「ぶらりと散歩」
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梅雨もまただし、今が散歩にはとてもいい時期です。
カメラを共に、あちらこちらと歩く。
きっといい物が見つかります。
ご覧のような花も見ることが出来ます。
投稿者 soko : 07:35 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月07日
「色鮮やかに」
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ゴールデン・ウィークも終わりましたが、
いかがお過ごしでしたか。
さて、この時期、いろいろな色のチューリップの花を見ることが出来ます。
この住宅地では色鮮やかなチューリップが
あちこちに栽培されており、人々の目を楽しませてくれています。
投稿者 soko : 07:00 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月25日
「フェミニンな春」
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どう考えても私にこの花についてのフェミニンなコメントなど無理があるので、
「春ですな」の一言のみ。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月10日
「きれいだな」
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ブルーが映える小花。
名前は判らないので、勝手に「ブルー・エンジェルズ」と命名しました。
どこかで聞いたような名前ですが、なにぶん勝手に(いい加減に)
命名したもので。
撮影動機は「きれてだな」と単純なもので、
バチリとシャッターを切った次第です。
2007年04月05日
「レツドジンジヤー」
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南国でよく見かける花の一つで、強烈な色彩が南国の
空の色によく映えます。
「Aloha~」
投稿者 soko : 07:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月28日
「川辺の桜」
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いよいよ桜観賞にベストシーズンとなりました。
川辺に咲く桜を撮ってみました。
ところで夜桜観賞にもいいシーズンでもありますね。
でもちょっと肌寒さがつき物で、暖をとる為、酒がつき物で、
やはりいいシーズンですね。
投稿者 soko : 07:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月27日
「木瓜(ボケ)の花
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ボケの原種のほとんどが中国が原産のボケで、古くから日本に入っていたようです。
江戸時代には江戸(東京)小石川に薬草として植えられていました。
花を見るようになったのは、明治時代から大正時代にかけて一般に植物を楽しむブームが起こり、
ボケはそのころ育種が行われ品種に名前が付けられました。
現在の品種は、約150種ほど名前が付けられ紹介されていますが、
昔の品種はかなり見つけだすのが難しい品種もあります。
現在日本ボケ協会が新潟県にあり、新品種の展示や新しい品種の登録認証し、
ボケの普及につとめています。
※日本ボケ協会
あなたもボケ防止(?)の為,ボケの研究でも始めてみたらどうですか。
あなたより私の方が必要かな???
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月22日
「デンドロビューム」
※写真を左クリックすると拡大します。
寒い時期に見られる花で、数多くの品種があります。
これはどうやら、これはダンシング・チャチャという品種の様です。
投稿者 soko : 07:10 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月15日
「なんとなくパチリと--」
※写真を左クリックすると拡大します。
またまた「この花、何の花?」
何気なく、レンズを近づけパチリ。
撮影画像をモニターで確認するでなし、取り直すこともなく、
またぶらぶらと近所を徘徊。
まるでボケ老人予備軍(?)のHP管理人
投稿者 soko : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月12日
「春到来」
※写真を左クリックすると拡大します。
まだ靖国神社の桜は開花宣言していますが、
あちこちで桜が春の到来を喜んでいます。
この桜は永代橋にあるは早咲きの“大寒桜”で、
すでに2~3週間前から目覚めておりました。
※撮影:3月6日(土)
投稿者 soko : 07:59 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月08日
「逆光」
※写真を左クリックすると拡大します。
逆光もこうして見るとなかなか好いものでしょう。
この光は自然光ですが、左上部が白トビ(露出オーバーで画像データが無い状態)を
していますが、それが幸いして花々がいい色を見せてくれました。
「春近し」と言いたいところです。
投稿者 soko : 07:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月23日
「梅、桃、桜?--梅ですよね」
※写真を左クリックすると拡大します。
どうも今年の冬は異常気象で、梅の開花は例年より早く、
場所によっては桜が目を覚ましたり、ついでに桃が咲いてもおかしくありません。
(静岡の河津桜は満開を迎えたそうですが。)
でもこれはやはり梅のようで。
ところで雪はどうしたのだろう。
昨年は2月に関東でも多量の降雪があったのにー。
※先程、ある女性から有線会話装置(Telephone)で「この写真はもしかしたら、桃かも知れませんね」と
セクシーな声でご指摘いただきました。
そうです、そうです。絶対、これは桃です。
そうします。ご一同、文句ありませんね。 (PM4:30 記)
投稿者 soko : 07:11 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月19日
「菊科の花」
青というよりも紺という色だと断定していいかな。
白と若干の黄色がアクセントになっています。
まあ、見たとおりですが。
姿、形から菊科の花でしょう。
結構、いい色ですよね
花屋さんで売っていた花です。名前は忘れてしまいました。
この時期、周りに咲いている花が少ないので、
ちょくちょく花屋さんの花を勝手に撮らせてもらってます。
毎度、ありがとうございます。
近々、花を買わせていただきます。(ホントですよ)
投稿者 soko : 07:41 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月16日
「白のコントラスト」
※写真を左クリックすると拡大します。
白という色(?)が一番栄えるのは黒とのコントラストでしよう。
白と黒の組み合わせは一見地味ですが、使い方や使う状況によっては
なかなか重厚な雰囲気を醸しだすものです。
ただこの写真の様に白黒だけでなく、他の色も混ざると重厚さなど感じられず、
単なるコントラストとしての配色になる様に感じられます。
2007年02月14日
「椿」-②
※写真を左クリックすると拡大します。
拡大してトリミングしてみました。
ピントが甘く、かつノイズが出現していますが、
どこか優しい色が気に入っています。
2007年02月07日
「紅梅」
※写真を左クリックすると拡大します。
暖冬であちらこちら梅満開の便りが伝えられています。
この梅の写真は実は白梅なのですが、モノクロに変換し、
紅梅を作ってみました。
2007年02月01日
「見つけました! 梅満開」
※写真を左クリックすると拡大します。
どうやら今年は暖冬模様で早々と満開になった梅を都心で発見。
とは言え、まだまだ油断は禁物。
風邪菌含みの北風寒寒軍団はいつでも出動体制が整っているようです。
まずは外出後はうがい、手洗いそしてお顔もきれきれしましょう。
「よい子のオジサン方、判りましたね?」
2007年01月26日
「陽光のバラ」
※写真を左クリックすると拡大します。
冬の日の晴れ間、可憐な色を纏った一輪の薔薇の花を発見。
北風に冷たくなった肌とは別に、心に暖かい風を感じた次第です。
2007年01月25日
「ジャックフルーツ」
※写真を左クリックすると拡大します。
世界で一番大きなフルーツで、時として人間の頭の2倍程になるものもあり、
50Kgの重さがあります。
味は薄甘で強いクセのあるパイナップルのようで、どうやら美味いと言える代物ではないようです。
腐敗した臭いを放つ為、室内に置いておくののもはばかれるそうです。
原産地はベトナムです。
2007年01月22日
「黄胡蝶(オウゴチョウ)」
※写真を左クリックすると拡大します。
ご無沙汰いたしました。
ブログ、再開させていただきます。
原産地 西インド諸島
黄~橙の花で沖縄など西南暖地に多い庭木です。
花の径は5cmほどで、茎頂や茎の上部の葉腋に、総状または円錐花序でたくさん咲きます。
高さ2~5mになり、葉は羽状複葉で長さ30cmほどになり、2cm以内の小さな小葉が多数つきます。
2007年01月09日
「エ! なに、これ」
※写真を左クリックすると拡大します。
はじめて観ました。
こんな葉、あるんですね。
なんとも形容しがたい葉っぱです。
なお、諸事情により、
当分の間、ブログの更新をお休みさせていただきます。
2006年12月21日
「コンペイトウ」
※写真を左クリックすると拡大します。
この花は「コンペイトウ」と申しますが、食べても甘くはありません。
是非、食べてみたいという方はどうぞご自由に。
食あたりしても、自己責任ということで。
食あたりしてもいいから、「食べたい!」という人がいましたら、
ご一報下さい。
奇特な方が多い場合、抽選で粗品進呈します。
2006年12月18日
「南国の花,ブーゲンビリア」
※写真をクリックすると拡大します。
いろいろな花があり、いろいろな色があるんですね。
これは南国でよく見られるブーゲンビリアですが、
やはりいろいろな色がありました。
2006年12月12日
「昼顔」
※写真を左クリックすると拡大します。
昼間に咲くから「昼顔」と理解してますが、
それが正しいのやら、判りません。
冬には珍しい日差しがやさしいある日の昼下がり。
散歩がてらに、民家の庭先に咲いていたのをバチリと撮りました。
2006年12月08日
「前ボケ」
※写真を左クリックすると拡大します。
写真が好きな人はよくレンズのボケ味がどうのこうの、とウンチクを述べます。
レンズが甘いとかしょっぱいとかじゃ、ありません。
(そんなことは判っている!)
ボケにも2種類あり、この写真は前ボケとなっています。
撮りたい対象物の前のものがボケているということです。
(そんなことは判っている!)
なんとなく不思議な雰囲気になってません。
(なってません!)
ところで、ボケ味てなんだろう??
2006年11月30日
「ぼたん」
※写真を左クリックすると拡大します。
暑かった夏の日々がもうすでに懐かしい。
やはり夏はいいな。
体力的には相当こたえるのに、一番好きな季節です。
2006年11月28日
「コスモス」
※写真を左クリックすると拡大します。
コスモスの咲く頃になるとよく公園に出かけていましたが、
今年はコスモスで有名な公園に行くことがありませんでした。
このコスモスは地元を散策した際、撮影したものです。
群生するコスモスもいいですが、一輪のコスモスもそれなりにいいものです。
2006年11月22日
「南アフリカの花」
※写真を左クリックすると拡大します。
極楽蜻蛉さんの写真です。
南アフリカのケープランドは世界でも屈指の植物多様性スポットとして有名で数千という種が
群生しているそうです。
この花は「レイコスベルムム・クネィフォルメ」という名前がついています。
概ね人の背丈ほどあるそうです。
2006年11月20日
「リタッチいろいろ」
※写真を左クリックすると拡大します。
写真にちょっとレタッチしたくなることがあります。
トーンカーブや露出をいじくっているうちはいいのですが--。
ここまでいじくってしまうとやりすぎです。
これはレッドカードものです。
※豆知識
デジタルカメラの写真はレタッチ処理や加工が出来る為、
その真正性が疑われがちですが、NIKONの上級デジタル一眼レフの中には、
画像真正性を検証するソフトウェアが別売されております。
商品名はずばり「画像真正性検証ソフトウェア」
2006年11月17日
「秋晴れ」
※写真を左クリックすると拡大します。
すがすがしい秋空に赤い実がきれいに咲いていました。
郊外ならではのきれいな空は実に気持ちのよいものです。
2006年11月15日
「黄昏」
※写真を左クリックすると拡大します。
春には見事な桜の花が咲き、散り際には花吹雪が水面を色染めて、
初夏には目に眩しいまでの新緑で装い、
そして秋、黄昏の表情を見せ、落葉になって逝く桜。
※茅場町の霊岸橋際にあるこの木を見ながら出勤する毎日です。
2006年11月13日
「紅葉の訪れ」
※写真を左クリックすると拡大します。
今年は寒さの訪れが遅かったのですが、やっと色づく葉が目に付く日々になりました。
風が寒く感じられるようでしたら、風邪に気をつけましょう。
2006年11月09日
「幻のブルーポピー」
※写真を左クリックすると拡大します。
「ヒマラヤの青いケシ」と呼ばれています。
ご本人の名誉の為、掲載します--?
とても栽培が難しいと言われ、日本でもごく限られたところで見られるだけです。
これはMr.385さんが中国の旅でスナップした一枚です。
Mr.385さんこと、極楽蜻蛉さんはこういう写真も撮るようです。
2006年11月02日
「ダリア」
※写真を左クリックすると拡大します。
街中のお花屋さんの店頭に咲いていたダリアです。
なにぶん売り物なので触れず、ありのままを撮ったので左に蕾が入っていますが、
まあ、いいかな。
2006年10月25日
「バラ咲く道」
※写真を左クリックすると拡大します。
どこにでもある車道とガードレールの付いた歩道の間に咲いていたバラの花。
「バラ咲く道」などと御大層なものではないですね。
2006年10月16日
「秋といえば--」
※写真を左クリックすると拡大します。
毎日が少しづづ、寒さを伴って秋になっている。
秋といえば「紅葉」。
でも近郊ではまだ紅葉の便りが聞かれないので、
「菊」は如何ですか。
今のところ、「食欲の秋」が先行しているようだ。
2006年10月11日
「なんという名前なのかな」
※写真を左クリックすると拡大します。
いつもの事ですが、この花もやはり私には名前が判りません。
判っているのは自然の花は綺麗でいろいろな色を織り成しているという事です。
2006年10月05日
「秋、彼岸花」
※写真を左クリックすると拡大します。
彼岸花と沈丁花、まさに秋の季節を代表す花ですね。
早いものです。もう10月(もう秋)なのです。
日々、いろいろな事に悩んだりせず、綺麗な赤い彼岸花と甘い香りの沈丁花で
少しはリラックスしたいものです。
2006年10月03日
「赤い花」
※写真を左クリックすると拡大します。
題して「赤い花」。黄色じゃないし、緑でもないし、はたまたピンクとは言い難く、
さりとてブルーなどとめちゃくちゃな事も言うつもりも無く、
白と断定すると「色盲」と言われるだろうし、
いや、待ってください、色の有る物が白く見えるのも「色盲」と言うのだろうか???
やはりこの花は「赤い花」です--納得。
2006年09月29日
「すすき」
※写真を左クリックすると拡大します。
天高く---、秋空に白い雲、すすきが風にたなびいて、Autum has come。
2006年09月27日
「ともかく綺麗、綺麗」
※写真を左クリックすると拡大します。
またまた、この花の登場です。
特別のコメントなど無し。
「綺麗、綺麗」のみ。
手抜きのコメントではありませんよ。ーー「信じてください。お願いだから」
やはり、駄目ですか??
2006年09月21日
「温室育ちーいろいろ」
※写真を左クリックすると拡大します。
初めて新宿御苑に行ってきました。
広大な敷地のをぐるりと、何とか一周し最後は冷たいビールでご休憩と相成りました。
そして、その新宿御苑内に温室があり、多くのアマチュアカメラマンがパチリ、パチリとやっていました。
私もその一人ですが。
2006年09月20日
「時の流れに、さりげなく咲き」
※写真を左クリックすると拡大します。
誰かに見られるではなく、さりげなく咲き、そして去っていく路地の花。
よく見てみると、とても美しいピンク色で装われています。
2006年09月15日
「秋の訪れ」
※写真を左クリックすると拡大します。
最近まで暑かったんだっけ?と思うほどに、
ここ数日は秋本番を思わせる日々、結構寒いです。
食欲の秋、芸術の秋、物思いにふける秋、なんとなくロマンチックな秋、
どれもこれも私の心肝に触れないなんて、「歳なのかな」と歳のせいにしよう。
誰だ、誰だ、「暴飲暴食、二日酔いの秋」などとほざく輩は。
2006年09月13日
「夏の終わりに」
※写真を左クリックすると拡大します。
どうやら、暑い夏が旅たったようで、また来年お会いしましょう。
それにつけても年々、暑さがこたえる歳になったようで。
このハイビスカスはまだ大気のきれいな朝の陽光を浴びて、
活き活きと、誇らしげに「美」を振りまいていました。
2006年09月12日
「なんだか、かんだか(?)」
※写真を左クリックすると拡大します。
ともかく、豊かな色彩に彩られ、綺麗、綺麗、素敵です。
華やかで、人目を引き、皆のため息が聞こえてくる。-そんな人(女性)どこかに
居ないかな。
「なんだ,かんだ」、「なんだか、かんだか(?)」
あれ、なに言いたいのかな??
まあ、ともかく「綺麗な花ですね」-ですよね。
2006年08月31日
「アンスリュウム」
この花はいつ見ても造花に見えてしまい、ついつい触って確認してしまいます。
この時もいつもと同じように、手で触れて生花であることを確認して撮影した次第です。
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2006年08月25日
「休日の過ごし方」
※写真を左クリックすると拡大します。
18~70mm(銀塩カメラ換算、27~105mm)のズームレンズをデジ一眼に装着し、
カメラ片手にぶらぶらと近所を散策。
昔ながらの民家が多く、庭にはいろいろな花が咲いています。
行きつけの蕎麦屋でビール飲み、飲み小休止。
また、ぶらぶらと散策。
わたしの休日の過ごし方です。
皆様は休日をどうお過ごしですか。
2006年08月23日
「夏に負けずに」
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暑い日が続いてます。
花々も暑さに負けず、頑張っています。
もう一息です。--秋は少しずつ近づいています。
暑さに負けず頑張りましょう。
2006年08月18日
「にぎやかな家族」
※写真を左クリックすると拡大します。
学名「カルミア」といい、スウェーデンの植物学者「カルム」の名に由来します。
原産地は北アメリカだそうです。
「にぎやかな家族」とは面白い花言葉ですね。
2006年08月08日
「ビーズもどき」
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まるでビーズ玉のような光沢を放っていました。
残念なことに食用ではないようです。
生け花として使われていた「ビーズもどき」です。
2006年08月07日
「コスモス」
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コロンブスのアメリカ大陸発見後、スペイン人がメキシコ高原から持ち帰ったそうです。
命名者はマドリッドの植物園長ガバニレスという人で、ギリシャ語の(kosmos),
調和、秩序、美を意味のコスモスと命名しました。
コスモスの種類は29種あり、これは「シーシェル」という品種です。
2006年08月04日
「サボテンの花」
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棘とげしい外観からは想像できないきれいな色をした花を咲かせるサボテン。
外見だけで判断してはいけないということですね。
人間も同様です。
2006年08月01日
「パンジー」
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花言葉は「物思いにふける」
原産地は欧州~アジア。
花壇を彩る代表的な草花といえるでしょう。
2006年07月27日
「佇まい-②」
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休日になると近所を徘徊するのが日課になってます。
昔ながらの浦安の佇まいが気に入っています。
顔見知りも増え、すっかり浦安の住民になりきってます。
夏祭りもあり、写真を撮る機会が増えそうです。
2006年07月26日
「ペチュニア」
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「ペチュニア」とはブラジル語で「たばこ」の意味です。
なぜ「たばこ」と命名したのか(?)わかりません。
2006年07月24日
「一輪」
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なんと言う花なのか、名前は判りませんが、
とても気に入りカメラを向けてみました。
室内にしてはわりと良く撮れたと自負しているのですが。
2006年07月19日
「笑顔」
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幸せいっぱいで笑顔がこぼれるツリガネソウ。
いつも笑顔でいたいですね。
2006年07月12日
「軒先」
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千葉・佐原の町の軒先をSnapしてみました。
昔はよく見られた風景です。
2006年07月10日
「マツカサギク」
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「ノギギク」とも呼ばれているこの花はこの季節、ちょっとした野原や裏庭などで
見かけることが出来ます。
見慣れている花なのに、名前を知らないひとも多いようで、
私も花図鑑で名前を知った次第です。
2006年06月27日
「近接撮影」
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このレンズは18~70ミリのズームレンズですが、
最大の特長はすべての領域で、被写体になんと、なんと20センチまで
近づいて撮影できることです。
とても使いやすく、汎用性に富んだマクロレンズです。
これでF値が全領域2.8だったら、大満足なのですが。
ただし、そうなると高価になるでしょうね。
欲を言ったらきりがない。
ちなみにこの花は「カレープラント」
茎葉にカレーに似た匂いがあります。
使用カメラ: NIKON D-200
使用レンズ: 18~70mm F2.8~4.5
撮影データ:1/125秒 F5.6
焦点距離:70mm
2006年06月21日
「ポエム的(?)」
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ポエムとは縁もゆかりもない私が偶然、ポエム的な写真を撮ってしまいました。
どうしたんだろう(?)
この写真、ポエム的ですよね。
2006年06月19日
「アジサイ-いろいろ」
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花色の変化が楽しめる梅雨の花、アジサイ。
2006年06月12日
「まだ食べられません」
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疲れ目にとてもよく効くブルーベリーですが、
これはまだまだ食べられません。
2006年06月07日
「何の花?」
※写真を左クリックすると拡大します。
なんと言う名前の花か、まったく判りません。
白くて、ちょっとピンクかかったお花ということです。
以上
2006年05月30日
「梅雨まじか」
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今年の5月は天候不順で晴れの日が少なく、この分だともう直ぐ梅雨入りになりそうですね。
雨上がりの花は汚れが落ち、実に綺麗です。
雨の日の唯一の利点かな。
2006年05月18日
「春です--チューリップ」
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別に春を代表する花が「チューリップ」という訳ではありません。
爽やかな春にふさわしい花の一つであることに間違いありませんが。
まず、この花の名称を知らない人は居ないでしょう。
“チューリップ=オランダ”も“桜=日本”と同様に自然な連想です。
この写真は行きつけのお蕎麦屋さんに咲いていたチューリップです。
2006年05月16日
「藤」-②
※写真を左クリックすると拡大します。
関東近郊では「藤」のシーズンが終わりました。
来年まで「再来」というわけですが、
ゴールデンウイークに千葉の佐原にいく電車の中から
森に咲く野生の藤の花を初めて見ました。
結構、大きく、しっかりした木になっているのが
ちょっとした驚きでした。
藤棚の「藤の繊細さは無かったかな。
写真の藤は八丁堀の床屋さんの店頭に咲いていました。
2006年05月15日
「咲いて、散っていくが-」
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春はいろいろな花が咲き乱れる季節。
咲いた花はいつか散っていきます。
でも必ずまた綺麗な花を咲かせます。
人の営みも同じで、いやな事ばかりではありません。
毎日、心穏やかに、正面を向いて歩いていきましょう。
2006年05月08日
「花水木」
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大正4年(1915年)当時の東京市長・尾崎行雄氏がワシントン市に桜を寄贈した
返礼として、日本にやってきました。
原産地は北アメリカです。
2006年05月02日
「藤」
※写真を左クリックすると拡大します。
今年は藤の開花が若干遅いようですが、
この連休中は見頃になるでしょう。
春は梅に始まり、桃、桜、この時期の藤、梅雨時のあやめ、アジサイ、
夏のひまわりと、季節を感じさせる花々が見ることが出来、
日本の四季が楽しめます。
2006年04月21日
「源平桃」
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この花の最大の特徴は赤と白の花が混在して咲くところにあります。
このシーズンにはあちこちでこの花が陽光の下、美しく咲いています。
2006年04月06日
「陽だまり」
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桜満開、春爛漫、これからは散歩が楽しい季節です。
陽だまりに赤い葉と影が面白いコントラストを見せていました。
2006年04月03日
「花見」
※写真を左クリックすると拡大します。
この時期の一大イベントに“花見”があります。
私も新入社員の頃、上野公園で陣取りをやらされたことがあります。
昼間はともかくとして、夜になると結構肌寒く、酒で暖を取るのですが
下手をすると風邪を引きかねません。
また必ずと言ってもいい程、二次会に繰り出し、深酒で翌日は二日酔いになったものです。
いまは近所の公園を散歩して、のんびりと桜観賞がこの時期の慣わしになっています。
春満開です。
2006年03月29日
「名前わからず」
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なんという名称なのか、分かりません。
紫の実が妙に気に入って撮影した一枚です。
2006年03月27日
「ベコニア」
※写真を左クリックすると拡大します。
箱根に行ってきました。
まだ桜は満開にはなっていませんでしたが、梅は綺麗な花を見せていました。
かの「箱根ベコニア園」では600種のベコニアが満開で艶やかさを競っていました。
2006年03月24日
「スナップ」
米写真を左クリックすると拡大します。
ふらふら歩きながら“フト”目にとまった花、
“バシャ”とシャッターを切った。
昨夜、ある方と会い、カメラ談義に花を咲かせました。
とてもすばらしい写真を撮る方で、楽しい会話ができました。
写真を撮る、瞬間を記録する、その時の自分が表現されいてるのでしようね。
“スナップ”ていいものですよ
2006年03月22日
「梅と菜の花」
※写真を左クリックすると拡大します。
先般、新聞で紹介された浜離宮の梅と菜の花です。
期間限定でライトアップされ、夜の8時3まで入園出来るそうです。
浜離宮恩賜庭園
http://www.tokyo-park.or.jp/kouen/park.cgi?id=53
※勝ちました、ニッポン、世界一です。
さあ、明日からまた私たちも頑張りましょう!
2006年03月16日
「F1.4」
※写真を左クリックすると拡大します。
花屋さんとか公園以外でチューリップを見ることは稀なのですが、
日本橋の裏路地の古い民家の玄関先に、鉢植えの見事なチューリップが
咲いていました。
入手したばかりのレンズでパチリ。
このレンズ、30mmの単眼で、なんとF値は開放で1.4です。
(自慢しているのです)
この写真はF1.4で撮りました。
※レンズ絞りが小さいほど、明るいレンズということで、
メリットとしはファインダー像が見易く、ピントあわせがしやすい。
また、暗いところでも速いシャッタースピードで撮影が出来ます。
2006年03月14日
「心遣い」
※写真を左クリックすると拡大します。
地元で行き付けの蕎麦やさんには、
いつも季節の花を生けてあり、心和みます。
小さな心遣いがとてもうれしい次第です。
これは早咲きの桜ですね。
余談ですが、ここで出される日本酒はばつぐんに美味しいので、
ついつい飲みすぎてしまうのです。
2006年03月09日
「春の訪れ」
※写真を左クリックすると拡大します。
今年は先般の大雪のせいか、梅の開花が遅れていましたが、
うちの近所でもやっと梅が咲きました。
これから春到来ということです。
「やっと来た、来た、春が来た」とちょつぴり浮かれてます。
梅の花言葉はいろいろありまして、
「高潔」、「上品」、「忍耐」、「忠実」、「独立」、「厳しい美しさ」、
「あでやかさ」(白)、「気品」---まったく欲張りです。
2006年03月06日
「早咲き」
※写真を左クリックすると拡大します。
本州一早咲きの「河津桜」です。
静岡の河津町の桜はもう充分に綺麗な花を咲かせているようですが、
浦安でも「河津桜」が一輪、咲き始めました。
2006年02月20日
「民家の華」
※写真を左クリックすると拡大します。
どこにでも咲いている花(?)ですが、
花の少ないこの季節にはよく目が行くものです。
2006年02月16日
「蝋梅」
※写真を左クリックすると拡大します。
正月頃から咲き始めるとてもよい香りのする花です。
蝋細工のような花なので、蝋梅と言われるようになったとされていますが、
語源はギリシャ語の「冬の花」という意味です。
日本には中国から17世紀頃、渡来したそうです。
2006年02月14日
「冬のぼたん」
※写真を左クリックすると拡大します。
上野の東照宮で2月末までぼたんを見ることが出来ます。
詳しくは下記をご覧ください。
2006年02月01日
「生命力」
※写真を左クリックすると拡大します。
寒さに負けず、生き生きと、華麗に彩られた菊の花です。
菊の花言葉は「生命力」。
2006年01月24日
「赤い花」
※写真を左クリックすると拡大します。
市の図書館の窓際に咲いていた赤い花。
朝の10時頃で、朝のさわやかな風が吹いていました。
オーストラリア、ケアンズにて。
2006年01月16日
「ユウゼンギク」
※写真を左クリックすると拡大します。
寒さに強く、色は紫色が多いか゛、友禅のように美しいという名にふさわしく、
赤、ピンク、藤青とさまざま。
2006年01月11日
「赤い実」
※写真を左クリックすると拡大します。
寒い日が続きます。
豪雪に悩まされている日本海側とは違い、寒いといっても関東はまだまだましです。
風さえ無ければ寒さは凌げます。
少ない日差しの中、懸命に咲いている冬の実です。
2005年12月27日
「寒さ忘れて」
※写真を左クリックすると拡大します。
この季節、華麗な色合いの花を見るなら温室が一番ですね。
外の寒さを忘れ、南国の暖かさを体感できます。
これは深大寺の植物園(温室)に咲いていた花です。
2005年12月14日
「睡蓮」
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クレオパトラも観賞していたようです。
彼女の友人から聞きました(?)
古代エジプトでは神聖な花として装飾や象徴などに用いられていたそうです。
朝咲いて午後4時ごろ閉じ、3~4日間咲き続けます。
夕方しぼむので「睡蓮」というそうです。
2005年12月08日
「ベコニア」
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冬になると咲いている花の種類が少ないので、
よく植物園に行って常夏系の花を撮ってきます。
カトレアであったり、胡蝶蘭であったり、見事な色合いの花を見ていると
そんな花が咲いている国に行ってみたくなるものです。
2005年12月01日
「たなびいて」
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神代植物公園に咲いてた花
名前が判りません。
ボタンの変種かなと思いますが、ボタンは本来、
5月頃に咲くので、違うのかな。
いずれにしても、風にたなびいて綺麗に咲いていました。
2005年11月25日
「おいしそう--」
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食べたら「おいしそう」ですが
果物ではないので食べられません。
見た目、口に入れると甘酸っぱい味覚が楽しめそうなのですが、
くどいですが食べられません。
誰も食べないか?
2005年11月18日
「ヤブラン」
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見事なまでに黒い色に染まったヤブランの実です。
名前の通り、藪に生殖し、7~8月頃、紫色の花が咲き、
その後、黄緑色の実がなり、緑色から黒い色へと変色するのが
10月頃です。
花言葉は「謙遜」だそうです。
2005年11月16日
「朱色」
巣鴨にある六義園の紅葉です。
ご存知の通り、六義園は小石川後楽園と共に、江戸の二大庭園として有名です。
柳沢吉保が五代将軍・徳川綱吉から与えられた駒込の地に、
自ら設計、指揮し、7年の歳月をかけ造り上げた「回遊式築山泉水庭園」です
「六義園」の名称は中国の漢詩集「毛誌」の誌の六義、
すなわち風・賦・比・興・雅・頌から由来します
2005年11月14日
「ばら]
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昔の方言では「ウマラ/ウバラ(荊棘・茨)と言い、ウマラ→ウバラ
→バラと転化したとみられています。
漢字の[薔薇]は中国ではソービ/ショウビと読みます。
各地の方言では「バイラ(九州)」、「シロヒゲ(長崎)」、「グイ(四国)」、
「カタラ(中国)」、「バイタ(東北)」、「ナツツバキ(関東)」などがあります。
11月とは言え、小春日和の昨日、撮影しました。
2005年11月10日
「侘び、寂び」
あまりにも鮮やかに染まったような赤に魅せられて
撮影しましたが、
リタッチ処理を施してみると、
ちょっと侘び、寂びの世界に入り込んだような
仕上がりになりました-----よね(?)。
2005年11月08日
「菊花展」
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松本城内での「菊花展」で優秀賞を受賞した見事な菊です。
2005年11月01日
「菊」
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日本を代表する花のひとつです。
日本全土に分布しております。
原産地は中国で、7世紀頃、渡来したとされています。
多品種あり色も様々で、周年をとおして見ることが
出来る花でもあります。
2005年10月27日
「紅葉」
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自然が織り成す色は時として、神秘的な輝きを発するものです。
この一枚の葉も鮮やかに色付き、まるで生物のような身姿を見せていました。
2005年10月26日
「日焼けし過ぎました(?)」
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今年の猛暑に油断しすぎて、日焼けをし過ぎてしまいました。
本来なら白い肌が自慢なのに、色素が変化してしまい元に戻りません。
アフリカに行って旦那様を選ぼうかなと思案しているこの頃です
2005年10月24日
「官能と我執」---(?)
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“パフィオペディラム”ギリシャ語で「女神のスリッパ」と言い、
花言葉は「官能的」だそうです。
左下に見えているのは“チランドシア”で、こちらの名前の由来は
スエーデンの植物学者「ティルランツ」の名にちなんだます。
花言葉は「我執」
2005年10月17日
「Red Flower」
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ご覧ください。見事なまでの赤色で、とても日本では通常見られない花です。
亜熱帯の国々に咲き誇る原色の花です。
こんな花が咲いている常夏の国に行ってみたいです。
「秋のたそがれ」
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すっかり秋らしくなり、朝晩がすずしくなりました。
長袖で上着着用でないと風邪を引きかねません。
たそがれ時前の、ほんのちょっと日差しが残る時間帯に赤く色づいた
枝を撮影してみました。
2005年10月11日
「彼岸花」
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秋を代表する‘彼岸花’です。
猛暑だった今年の夏の日々の事が、この花が咲く秋になると思い出の小箱に収まるという
次第です。
日本酒が旨い季節です。
2005年10月07日
「画像処理」
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加工済の画像
加工前の画像
デジカメの画像データは画像処理ソフトでいろいろな後加工が出来ます。
私が特に使うのはNIKONのCaputeというものですが、オプションとして購入した
フィルターワーク中心のソフトを付加すると、簡単に違う世界が出来上がります。
まったく便利なものです、ハイ。
10月7日(木)東京タワーの入り口近くにて撮影。
撮影機材:NIKON D100
でした。
2005年10月05日
「チョコレートコスモス」
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原産地はメキシコでチョコレートに似たバニラの香りをほのかに漂わせた全長約30センチ程の
可愛らしいコスモスです。
どうやらインターネットでの通信販売も行われており、
某ショップでは20本で3,150円の値段が付いていました。
2005年10月03日
「コスモス競演」
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昭和記念公園の咲き誇るコスモスの数々です。
サニーイエロー・ヒノマル・アカツキ・シーシェル・センセーション・
ヒコティなどの種類のコスモスが見られます。
数ある種類のコスモスの中でも珍種といえるのがチョコレートコスモスですが、
今回は出し惜しみで、写真はいずれそのうちお見せします。
2005年09月27日
「シマオオタニワタリ」
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熱帯アジア、太平洋諸島に分布。
日本の暖地に生えるオオタニワタリより大きい原色の花。
2005年09月26日
「カトレア」
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熱帯アメリカ原産。
最も豪華なランのひとつ。
2005年09月22日
「陰影」
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残暑の残る日、神保町の脇道で、白い壁際で太陽の直射を浴びていた観葉樹。
2005年09月20日
「秋の装い」
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秋の花といえば、代表的なのがこの“コスモス”で、
この時期ですと赤とんぼが空を舞い、群生するコスモスの花園があちらこちらで見られます。
東京で代表的なところの一つは昭和記念公園です。
詳しい開花情報はこちらへ
http://www.ktr.mlit.go.jp/showa/
この写真は9月17日(土)に夢の島公園で撮りました。
2005年09月16日
「アロハの華」
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花の名前はわかりません。
はっきりしているのは常夏(古い言い方ですね)のアロハの国に咲いていた花ということです。
2005年09月14日
[夏に疲れて-」
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今年の夏は本当に猛暑でしたね。
猛暑という言い方はまだ手ぬるいな。
激暑、惨暑(?)、狂暑(?)と言っても足りない位の体感温度でした。
確実に世界規模の気象の変調が起きているのでしょうね。
この花も相当の疲労度です。――――「お疲れさん」
2005年09月13日
「ゴーヤ」
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行き付けの蕎麦やさんが栽培していたゴーヤです。
すでに過去形で、チャンプルにして食べてしまったそうです。
「合掌」。
さぞや旨かったんだろうな。
再度「合掌」。
2005年09月12日
「温室の花」
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夏が去ると路地に咲き誇っていた数々の花が暑さとともに“さよなら”を告げます。
秋は秋の花が季節を連れてきてくれるのですが、
華やかな花は温室で楽しむことになります。
2005年09月08日
「カラード バイ ムラサキ」
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紫という色はおおむね中年が好む色ですが、服装にしても持ち物にしても、一つ間違えると
アクドク、品がなくなってしまいます。
この花は実に上品な色合いで、好感が持てます。
ラン類・バンダ・“VARAVUTH”という名称の花です。
2005年09月06日
「夏去りて--」
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例年にない猛暑を記録した夏も去り、日一日ごとに秋を実感する9月に入りました。
涼しくなってきて、うっかり油断すると風邪を引いてしまいますのでご用心を。
2005年09月02日
「Black & White」
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散歩中、フム、フム、フムと興味を引かれ、バシャとシャッターを切った一枚です。
はっきりとした白・黒のコントラストが何か爽やかな印象を与えませんか
2005年08月29日
「色とりどり」
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老若男女泣いて喜ぶ総天然色・花の競演。
いずれ劣らぬ色の数々、まさに狂喜乱舞の立ち振る舞いに、ただただ感嘆と賞賛の声、絶える事なし--(?)
2005年08月25日
「熟女の花」
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なんとも濃厚な色を装った花で、例えて言えば、年の頃なら35歳から50歳位の、“熟女”といったところかな。
後ろの花が50歳前後でしょう。
2005年08月24日
「トロピカルな花」
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さしずめ、トロピカル・アイスキャンデーのような風貌の花です。
ハワイでは日系人が始めたレインボーアイスが有名ですが、この花の色はレインボーとまでは言い切れないので、トロピカルと命名しました。
以前、縁日のカキ氷で、シロップかけ放題というが気に入って、すべてのシロップ(レモン・イチゴ・ブルーハワイなどなど)をたっぷりかけたら、
ほとんど黒に近い色になり、食べられたものではなかった思い出があります。
何事もほどほどに、まあ、せめてトロピカルどまりで。
花とはまったく関係ない話でした。
2005年08月22日
「蓮」
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小石川後楽園の入り口に小さく「蓮咲きました」と張り紙があり、大きな庭園を一巡し、出口近くの池に
一輪咲いていた蓮の花です。
8月の20日(土)の事です。
2005年08月18日
「芙蓉」
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葯(やく)が濡れぬように花弁が守っているかのようでした。
2005年08月17日
「地物」
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今の子供たちが昔ながらのトマトを口にしたら、どんな反応をするだろう?
今ではいつでも食することが出来るトマトも以前は夏のものでした。
赤く熟したトマトを氷水で冷やし、ほうばるとトマト独特の青臭さがあり、
まさにトマトそのもので地物ならでの味覚でした。
もう一度、味わってみたい懐かしい味覚です。
2005年08月16日
「ヘチマの花」
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近所の中華屋さんの店先に咲いていたヘチマの花。
花が終わると実が成長するわけですね。
2005年08月11日
「トケイソウ」
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花が時計の文字盤に似ているのでつけられた名前です。
ちなみに花言葉は“奇妙”
2005年08月10日
「長い舌」
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夏の太陽の下、艶やかな色で咲き誇るゆりも、さすがにちょつとバテ気味で、
ハァハァと喘ぐように舌を出していました。
2005年08月09日
「名称不明」
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暑い国の公園に咲いていた名称不明な花です。
2005年08月05日
「ザクロ」
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まだ完熟までには時間がかかるザクロですが、おちょぼ口が開いて割れ始めたら食べごろす。
秋口になると、果物屋さんでたまに見かけますが結構高価なので驚かされます。
最後にザクロを口にしたのが、いつだったかすら憶えていないほどです。
皆さんはどうですか。
2005年08月04日
「健康優良児」
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ひまわりの健康優良児です。
綺麗な歯(?)並びをして、胸を張って太陽に向かってます。
2005年08月03日
「ヒペリクム」
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別名「ヒペリカム・キンシバイ・ビョウヤナギ」
黄色い雄しべが特徴
花言葉は「きらめき」
2005年08月02日
「早起きは三文の徳(?)」
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休日になると、何故か早起きになってしまい、この前の土・日も6時前に早朝散歩に出かけました。
朝の6時なのに、散歩をしていると汗ばむような状態でしたが、朝方、降った雨に濡れた可憐な花々を見つけ、Snapした一枚です。
2005年08月01日
「フウセンカズラ」
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花図鑑によると“果実が風船状になり、カズラはつる性を表す”との事です。
花言葉は「期待」。
2005年07月29日
「フヨウ」
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芙蓉・コットンローズ・モクフヨウなどいろいろな呼び名があり、
花色は赤・ピンク・白があります。
花言葉は「妖艶」だそうですが、あまり似つかわしくないように
思います。
2005年07月28日
「スコールの後」
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南国のスコールに汚れを落として、綺麗な色を取り戻した黄色い花。
なぜか、爽やかな汗をかいているようにも見えます。
2005年07月27日
[異端児」
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なぜか一枚だけ、緑ではなく黄色い葉が周囲に異彩を放っていました。
2005年07月26日
「ダズラ」
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花言葉は「素敵な恋人」
原産地は中南米で黄色、白、ピンクの色があります。
2005年07月25日
「立ち姿」
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下町の粋なお姉さんが行水を浴び、浴衣に着替えてた立ち姿。
またまた、オジサンの妄想です。
2005年07月22日
「White Flower」
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暑い日にこういう爽やかな白い花を眺めていると、キメの細やかなかき氷(氷水)を
連想するのですが、皆さんはどうですか。
2005年07月21日
「夏の花」
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「ジギタリス」という花のようです。
ラテン語で「指」という意味です。
花言葉は「誠心誠意」
2005年07月20日
「高原への想い」
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猛暑を逃れて高原に行けるなら、命の洗濯になるのでしょうが、
日帰りというのもせわしいし、結局計画倒れになり、
休日ははクーラーの効いた室内で、プログの写真を選んでいる近頃です。
写真の花(実)は「ようしゃやまごぼう」と言います。
2005年07月15日
「レタッチ」
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ちょっと遊んでみました。
「ひまわり」
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イタリアの映画に「ひまわり」という名画があります。
戦争によって引き裂かれた夫婦を描いた作品でした。
行方不明になった夫を探しにロシアに汽車で向かうシーンに登場するのが、
広大なひまわり畑で、カメラは車窓からワイドレンズで撮られていました。
広大なひまわり畑をバックに、不安と悲しみを漂わせた妻役のソフィア・ローレンの
美しい横顔がテーマソングと共に、
忘れえぬ1シーンとして私の記憶の中に残っています。
2005年07月14日
「陽光」
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これから夏本番。
照りつける陽光の下、白い色がすがすがしい夏の花。
2005年07月13日
「葡萄」
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夏の葡萄、秋の収穫前のまだ青く、熟成していない実が民家の庭先に連なっていました。
2005年07月12日
「ともえそう」
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自然教育園(目黒)水生植物園に咲いていた“ともえそう”です。
「武蔵野の森」
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JRの目黒駅から高輪方面に歩いて約7分の所に、旧迎賓館のに隣接して自然教育園という広い敷地の森があります。
園内には武蔵野の自然の森がそのまま残っており、散歩道を一周するのに30分以上かかります。
森林浴が楽しめます。
先週の土曜日に行って来ました。
お奨めスポットです。
2005年07月11日
「パキスタキス」
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なんとも奇妙な名前ですが、ギリシャ語で「厚い穂」という意味だそうです。
花言葉は「荘厳」
2005年07月08日
「カギの頃」
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ガキの頃、数年間、田舎に居ました。
学校から帰ると布カバンを放り出して、暗くなるまで遊んでいたもので、
夏は小川での水遊びが中心でした。
小腹が減ると、こっそりと農家の横穴式のトンネルの中に貯蔵しているさつまいもを拝借して、
噛り付いていた思い出があります。
山では野いちごがご馳走でした。
野いちごを見ると、今でもその甘酸っぱい味が口いっぱい広がります。
2005年07月07日
「エイリアン」
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遠めで見ると、睫毛が極端に長く、ツブラナ瞳でこちらを見ている
新手のエイリアンの顔に見えませんか?
このエイリアン君、どうやらまだ子供のようで、映画に出てくるエイリアンみたいに
悪さはしないようです。
ランの一種で学名“パフィオディラム”の中の“プリムヌム”という花のようです。
2005年07月06日
「名称不明」
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名称不明です。
花図鑑で調べても判りませんでした。
2005年07月01日
「寝起き」
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夏バテ気味の夜間勤務・中年婦人の「寝起き」のお姿です。
宵の闇に映える厚化粧の美貌も、一皮剥けば歳は隠せません。
小さな子供の為、今夜も笑顔でお酌をするのでしょう。
ちなみに、彼女の勤務地は亀戸です。
お店の名前は、たしか“百合”でした。
お近くにお寄りの際はお立ち寄り下さい-(?)
「ほうずき」
今年も半分が過ぎてしまいました。早いものです。
今日から7月。いよいよ本格的な夏の到来です。
7月の風物詩の一つに「ほうずき市」があります。
今年も7月9日(土)・10(日)の2日間浅草寺境内で開かれます。
夕方、浴衣を着て、ぶらぶら歩くものいいですね。
2005年06月29日
「黄色のゆり」
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とある所の横浜・鶴ヶ峰の、とあるヤマザキ・デイリーストアに飾られていた切花です。
黄色の鮮やかさに惹かれてシャッターを押しました。
よくよく見ると、本来あるべき花粉の付いたところがカットされており、
それが一層、黄色を引き立てているのです。
店の人曰く、花粉が服に付くと落ちにくいので、カットしたそうです。
2005年06月28日
「哀悼」
人の世の定めとは言え、訃報に接すると、惜別の念、ぬぐい難し。
2005年06月27日
「タンポポ」
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よく見てみると繊細な綿毛が幾何学的な文様を織り成していました。
2005年06月24日
「ガクアジサイ」
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花言葉は“冷たいあなた”だそうです。
そうアナタです。---こんな良い写真を掲載しているのに、ちっともお世辞を言ってくれないなんて。
2005年06月23日
「路地裏」
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路地に咲く小さな花。
素朴な美しいがありますね。
2005年06月22日
「つつじ」
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つつじもこの時期を代表する花ですが、もうそろそろ終わりですね。
2005年06月21日
「あくびをする花」
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じめじめする暑さは身体にけだるさをおぼえ、時としてあくびを誘うものです。
この花の気持ちもよくわかります。---(?)
2005年06月20日
「Conversation--(?)」
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「ペチャクチャ--。」
「ワイワイ、ガャガャ--。」
2005年06月17日
「スパティフィルム」
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「スパティフィルム」という名前の花だそうです。
もちろん、日本でも咲いていますが、熱帯の国では活き活きと咲き誇っています。
2005年06月16日
「昼顔」
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日本を代表する草花のひとつですが、原産地は熱帯アメリカだそうです。
日本には奈良時代の遣唐使が持ち帰ったとされています。
花言葉は「はかない恋」----身につまされる人もいるでしょう。
2005年06月14日
「装う色」
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花々が装う色には、本当に感心させられます。
2005年06月13日
「胡蝶蘭」
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街の花屋さんでこの花を購入しようとすると、この程の大きさでも、5,000円は下りません。
高価な花です。
左右の白・赤色の花も胡蝶蘭です。
http://www.tokyo-park.or.jp/yumenoshima/
2005年06月10日
「フジボタン」
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花言葉は「従順」
2005年06月08日
「バラ、薔薇」
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薔薇が好きな、おうちの庭先に咲いていた薔薇です。
バラバラではなく、まとまって咲いている薔薇(?)
「これまた、あじさい」
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紫陽花の写真、その③--です。
紫陽花に雨はお似合いです。
2005年06月07日
「蝶、舞い降りて」
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偶然、撮影できた1枚です。
「チョ~、ラッキー」
2005年06月06日
「はたまた、アジサイ」
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はたまた、「紫陽花」の写真です。
土曜日に撮りました。
場所は東京の下町・門前仲町です。
そうです。--「粋」な浅草とはちょいと違いますが、「下町の庶民」の生活を感じれる--
あの「門前仲町」です。
そして、この街には、「粋」とはほど遠いけれど、コロコロと色の変る「紫陽花」とは、まったく違い、
「一途な恋心」を持った○○さんが住まいしております。
オット---「だから、どうした!」はご勘弁を。
2005年06月03日
「睡蓮」
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熱帯スイレン‘エドワードホテイカー’
花言葉は「慎重」
2005年06月02日
「路地の花」
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花の名前がわからないと、つい、このようなタイトルを付けて、お茶を濁す困ったHP管理人です。
「深謝」
追記:この花は「ヘーベ」という名前だそうです。
花言葉は「甘い恋心」-----お父さんが忘れてしまった感情です。
○○さん情報有難うございました。
2005年06月01日
「桔梗」
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花言葉はHP管理人にふさわしい言葉、『品行方正』です。
間違いない!
絶対、間違いない!
誰が何と言おうと、間違いない!
「黒ゆり」
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山野草の一種で、冷涼地で育ちます。
ご覧になった事ありますか?
“月下美人”と同様、非常に目にするのがめずらしい、大げさに言えば“幻の花”です。
写真も“まぼろし”ぽいでしょ(?)
2005年05月31日
「お気に入り」
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複数の人から『とてもいいね』と誉められ、すっかり舞い上がり、その気になった記念すべき1枚です。
この後から、一気に“花”を撮るようになりました。
私の「お気に入り」の1枚です。
どうぞ皆様、遠慮せず誉めてください。ヨイショもお世辞も大好きなHP管理人です。
2005年05月30日
「ケシの花」
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「赤く咲くのはケシの花~♪」ではなく、
「白いケシの花~♪」です。
どうも「ケシの花」というといいイメージがなく、=麻薬という言葉を連想してしまうのは、
私だけでしょうか。
綺麗な花なのに--。
2005年05月27日
「紫陽花」
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これから、梅雨に入り、紫陽花が日々、色を変えて咲き誇る季節です。
ころころと日々、気分が変わる彼女をお持ちの貴方の季節です(?)
2005年05月26日
「紫の花」
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まったく、花の名前は判りません。
この花の名前は「紫の花」(?)です。
2005年05月25日
「雨の朝顔」
以前もお話したように、雨がふっても気が向けばカメラ持参で散歩に出かけます。
釣りを趣味としているので、雨具にはこと欠きません。
雨は大気の汚れをまさに洗い流してくれるので、花々が一層綺麗に見えるのです。
2005年05月24日
「○○の功名」
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ちょっとピンボケとレンズの絞り具合がうまくマッチした1枚。
まさに“○○の功名”
2005年05月23日
「活き活きと咲き誇る」
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この時期、花々はまさに活き活きと咲き誇り、
カメラを向けると撮って、撮ってと言っているような気がします。
2005年05月18日
「ひと足、お先に」
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ゴールデンウィークも終わり、次の楽しみは[夏休み]。
ひと足、お先に[夏の花]。
「ハマキク」
世の中のすべての草花には名前があり、
亡き昭和天皇はほとんどの草花の名前を知っておられたそうです。
特に雑草は詳しかったようです。
2005年05月17日
「牡丹」
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任侠の人の「背で泣いている唐獅子牡丹」は、高倉健さんで有名になりましたが、
これはお寺で咲いてる「牡丹」で、健さんとは関係ございません。--ゴメンなすって。
2005年05月16日
「ミルトニア」
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洋ランの一種で、ランの栽培家「ミルトン」の名前にちなんで「ミルトニア」と名づけられています。
別名でパンジーオーキッどとも呼ばれ、赤、紫、オレンジ、黄色、さらに白と色は多彩です。
http://www.necsoft.com/kiba/nettai/
2005年05月13日
「秋海棠」
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秋海棠(ヨウラクソウ)という花だそうです。
17世紀に長崎に渡来した花です。
原産地は中国、マレー半島。
花言葉は「素朴」---以上。
2005年05月12日
「藤棚」
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千葉の市川に藤の花で有名な高園寺というお寺さんがあり、
今年も写真入りで新聞(地方版)に紹介されました。
私が訪ねた日は牡丹の花も綺麗に咲き誇っていました。
2005年05月11日
「ひつそりと」
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どこでも咲いてる花なのに、何故か印象が薄いので見過ごしてしまう。
「ひつそりと慎ましく」がお似合いなのかな。
2005年05月09日
「Bule SunFlower」
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今年の夏はまたまた猛暑になるとの予想が出ています。
ここ数年、異常気象現象が多く、どうやら今まで苛められてきた地球が自然の自浄機能を失いつつあるようです。
京都議定書を批准しない国の牛肉など食べるもんか---?
涼しそうな夏の華は好きですか。
2005年05月06日
「----」
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連休の最中、撮影した花なのですが、これも名前がわかりません。
ゴメンナサイ。
2005年04月28日
「八重桜」
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まだ「銀塩カメラ」を使用していた頃に撮影した桜のカットです。
最近、フィルムを発見し、スキャナーでデジタル化したものです。
よく見るとフィルムの劣化やゴミがありますが、これはこれで「よし」としています。
2005年04月26日
「花菖蒲」
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日本の代表的な草花で江戸花菖蒲、熊本花菖蒲、伊勢花菖蒲など多くの品種があり、5月~7月頃が見ごろです。
-----と文献からの知識をご披露しました。(?)
ちなみに花ことばは「雅」。
2005年04月22日
「朝顔」
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暑すぎるのはイヤだけど、「朝顔」の似合う夏の朝はいいものです。
2005年04月20日
Rose
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またまたバラです。
2005年04月18日
「寒椿」
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椿の花言葉は「女性らしさ」だそうです。
200種以上の椿があり、その中でもこれは「オトメツバキ」と思われます。
2005年04月15日
「薔薇」
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ご存知,「バラ」です。
2005年04月14日
濡れる花
だいたい雨の日には写真など撮らないものなのですが、
なぜかその日はカメラを持って、フト、思いついたまま、
シャッターを押した一枚です。
花の名前も判りません。自分では妙に気に入ってます。
雨で汚れを綺麗に洗い落とした清真な白い色が好きなのかな?
カメラは水に弱いもの、取り扱いに注意が必要ですが、
簡易な防水方法としてはサランラップがお奨めです。
雨の日の撮影を試してみたらいかがですか。
なにか新しい発見があるかもしれません。
ご自分の防水もお忘れなく。
ただしサランラップは止めたほうがいいでしょう。
撮影場所: 浦安


