2010年12月20日
「ニューキャラ-?」
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いつ頃デビューしたのか?なんのキャラなのか?
私にはワカリマセン。
上野のアメ横通りの手前で遭遇した光景です。
2010年12月13日
「ブルーX'mas」
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有楽町のマリオンです。
2010年12月06日
「新橋・SL前」
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待ち合わせ場所として有名な新橋駅前のSL広場、場所柄、サラリーマンの方々が多いようで。
この夜、何人の酩酊者がでたのでしょう。
2010年11月29日
「歳末デコレーション」
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気の性なのか、今年の歳末は昨年以上にパッしないと思いませんか。
長引く不況に耐えて、耐えての毎日では元気も出ませんよね。
2010年11月22日
「いい子のみんな」
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世界一有名なネズミの2匹が、いい子のみんなに素敵なプレゼンをあげるとという名目で、
おとうさんの財布の中身を狙ってます。
いや、お父さんはお金がないので、きっとお母さんの財布かな?
2010年11月15日
「ご活躍」
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本当に働き者で、こんなところでも安い時給で頑張っています。
くれぐれも悪ガキに自慢のひげを剥かれないように。
2010年11月08日
「寒椿」-②
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寒さ到来、寒椿が寒さを象徴しています。
2010年、冬
2010年11月01日
「秋のフクロウ」
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なんとも変なタイトルだと思いませんか?
「責任者出て来い! 」
フクロウは秋でなくても、春でも居るんだぞ。
「責任者出て来い!」
難い事は言わないで--「フクロウなんですから」--????
2010年10月25日
「判りますか?」-②
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この花はなんの花だか、判りますか?
多分、いろいろな種類があるとは思いますが、花そのものを見るより、その外観を見ればほとんどの人が
知っている筈です。暖かい気候で乾燥地帯に生殖する花--サボテンです。
地元のある住宅の庭先に咲いていました。
2010年10月18日
「秋色いろいろ」
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秋色と言うより、晩秋、はたまた冬近しの時期の色合いのスナップになっているかな??
意図的にこの様ない色を捉えたのではなく、撮影時のISO感度が間違いで異常に高く、
偽色がちなデータをちょっと弄くってみました。
どことなくうら寒い感じが、個人的には好きです。
2010年10月12日
「主役交代」
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我が家の500円BANKとして、その座を不動のものとして来たフランケン君に、
突然現れたライバルが、この歯並び剥き出しカボャです。
思わぬ主役交代で、唖然としているフランケン君の心中に去来するものは--。
頑張れ! フランケン!
2010年10月04日
「表裏」
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福島県・相馬駅前のメイン・ストリートは閑散とし、数件の店舗が営業しているのみです。
この店舗もすでに商いはなされておらず、裏に廻ってみたらすでに廃墟と化していました。
2010年09月27日
「秋の花」
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今年ほど秋が待ちどうしかった年はありません。
少しぐらいの寒さなど気になりません--と言って、すぐ「寒い、寒い」と文句ばかりになるでしょうが--。
2010年09月21日
「銀座の秋」
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銀座・和光のショーウインドーです。
昨日・敬老の日に撮りました。
心なしか、中国人観光客が少なかったように思われます。
商売をしている人には、多少なりともダメージがあるのでしょうが、
私個人としては、中国人観光客が少ない銀座の方が、ホッとします。
2010年09月13日
「季節移りて」
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どうやら、今日までが猛暑で、明日からは残暑の模様ですが、
暑さはもう少し続きそうです。
例年だと柿の実も色つき、秋の訪れを感じるものですが、今年はともかく異常な気候で、
つくづく降りました。
明日は民社党の代表選挙の投票日、混迷した政治にもつくづく嫌気がします。
2010年09月06日
「少しずつ秋」
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銀座通りのショーウィンド-の美女達です。
少しずつ、秋模様へ変身中です。
2010年08月30日
「蓮の花」
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下総中山の法華経寺に咲いていた蓮の花です。
朝早い時間だったので参拝者も少なく、この花を静かな環境でじっとり見つめることができました。
最近、知り合いの訃報に接した後だったので、亡き人がこの花と戯れ、微笑んでいるのでは
思い巡らした次第です。
2010年08月23日
「新宿育ち-?」
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東京の夢の島にある熱帯植物園ではこの夏、曜日限定で夜も開園し、
夜咲く花が見られました。
夜咲く花といっても、新宿育ちではないそうです-念の為。
夜咲く花の共通の特徴は匂いが強いと言うことで、このあたりも、新宿育ちではないかと思うのですが。
ただし、この写真の花は昼も咲いていますから、別に夜専用ではありません-念の為。
こちらの花は本物の夜行性の花で、一夜限りだそうです。
でも、ちょっと地味かな?
やはり新宿育ち、夜に咲く花と言えば、こちらかな?
そう思いませんか-ご同輩。
2010年08月17日
「森の小道」
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目黒にある旧迎賓館に隣接し、東京都の植物園があります。
ブラブラと歩くと、ほぼ1時間はかかる広大な森で、避暑にもってこいの場所です。
2010年08月09日
「灯篭流し」
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浦安の境川でボランティアによる灯篭流しが土・日の二日間催されました。
今年で2回目になります。
規模はまだまだ小さなのですが、今後大きくなっていくことを期待します。
2010年08月02日
「かえる・カエル・蛙・Frog」
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蛙と言えば青蛙を連想し、何か可愛らしいイメージがありますが、食用蛙もいますね。
人間は何でも食べてしまう貪欲な種族です。
蛙を食べたことあります?
2010年07月26日
「暑さゆえ」
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7月の暑さにしては、ちょっと度を越しているのではないかと思うほどで、
連日、くたくたです。
そんな暑さの中、健気に咲いている花をみるとホットするやら、励ましの言葉の一つもかけてやろうとシャッターを切ります。
2010年07月05日
「地物」
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昔の野菜の味に親しんだ世代の者には、昨今の野菜が野菜本来の味を失ってしまった事が、
残念でなりません。
きゅうりはただ水っぽいだけになり、トマトは酸味がなくなり、フルーツトマトと称された甘味の強いものが
もてはやされています。
地物のこのようなきゅりを、冷たい氷水い゛冷やし、味噌をつけて齧る、昔ながらの夏の風物詩ですよね。
ついでにキリリと冷えたビールもいいな。
2010年06月28日
「Last Lunch」
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新事務所に移転し、約2ヶ月弱になりました。
以前の事務所の近くとはいえ、ランチに行く店が若干違ってききました。
この店は大きめプレートにいっぱいのグリーン・サラダ+自家製のパン(2個)、そしてメインは肉または魚料理で900円と安く、味はOK、OKです。
ところがこの店が先週の金曜日で、The End。
やっとシェフとも知り合いになったのに。
どうやら、オーナーとの意見の相違が原因のようで、多くの顧客が付いていたのに--。
そして、Lastになった金曜日は、子羊が肉料理のメニューにあったので、食した次第です。
2010年06月21日
「ユリの花」--Ⅱ
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黄色いゆりを引き立ててみたのですが---。
2010年06月14日
「いよいよです‐Ⅱ」
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「いよいよです」-World サッカー、日本の初戦
「いよいよです」‐参議院総選挙、はたしてその結果は。
「いよいよです」-私が6億円のサッカーくじの当選者になります。
「いよいよです」‐梅雨到来、
「いよいよです」‐ばかも頂点に達しました。(私ではありません、絶対に、他人が言うより、
確かです。自分が言ってるのだから)
2010年06月07日
「しもつけ(下野)草」
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友人のアート・ギャラリーて゜開催されている陶芸展にて、一輪のしもつけ草が添えられておりました。
2010年05月31日
「またまた花」
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この写真は全域F2.8のズームレンズで撮影。
さすがに単焦点マイクロレンズとは違い、どうもボケ味が綺麗ではありません。
まあ、ボケ味は好き好きですが。
2010年05月25日
「林檎の花」
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これは林檎の花で、浦安のようなところで林檎の実をつけるのは大変だそうです。
毎年、今年こそはとメンテをしている林檎訛りの方が教えてくれました。
※メンテが完了し、本日よりブログ再開となりましたが、近々全面リニューアルする予定です。
2010年05月10日
「早朝の牡丹」
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早朝、約6時半頃、下総中山の法華経寺に咲いていた牡丹の花。
紫の和傘にやさしく包み込まれておりました。
2010年05月06日
「GWの日々」
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4月の気候が嘘のような好天気に恵まれたGWでしたね。
花々も活き活きとしています。
「5月1日」
「5月2日」
「5月3日」
「5月5日」
2010年04月26日
「ゆりカゴメ」
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BICサイトの展示会場から新橋への交通機関として、ゆりカゴメを利用する事があります。
意外と時間が掛かり。かつ高いというのが率直な印象ですが、まあ、この路線ならではの
景観が楽しめるのも事実で、たまにスナップしますが、どうも気にいったものがありません。
2010年04月19日
「ポク、ポク」
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訳あって、福島まで行ってきました。
この日は昨日までの雪模様が嘘のような天気となり、花見に多くの人が出ていました。
お坊さんがいらっしゃる前の時間に、この木魚を撮った次第です。
可哀想に、この後何も悪い事をしてないのに何度も頭をポク、ポクと叩かれていました。
2010年04月12日
「桜、終焉」
※写真を左クリックすると拡大しますむ。
例年にない妙な温度差で、桜の開花がずれたような体感の春、
毎年、春の桜を撮影していると、微妙な開花のずれを感じる事があります。
今年も地域によっては違うかも知れませんが、
私の桜はどうやら終焉を迎えました。
2010年04月05日
「エントランス」
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この時期になると桜の写真ばかりになりがちなので、
今回はNew Officeの紹介という事で。
事務所内は以前の所に比べて1/8以上も小さくなり、機能性を重視したと言えば、
聞こえがいいのですが、まったくの2人用で打ち合わせは会議室('予約制)か、近所のプロントという
コーヒーショップです。
ここにはビールもあるので、幸せの一言です。
ちなみに、事務所は禁煙なので、残念の一言。
どうやら、このような無駄を省いたOfficeはビジネス・センターと言うらしいですね。
2010年03月23日
「咲いた、咲いた」
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昨日、東京で開花宣言がありました。
本日、朝、茅場町の霊岸橋(会社の近く)の桜も開花しました。
2010年03月15日
「お気に入り」
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前後、見境なく発売日に購入し、すでに何百枚と記録を、記念を、そして多少は自己満足できる
写真を撮ってきた「お気に入りカメラ」です。
あまり不満はありませんが、Body本体が若干重い。(歳なので)
だから、あまりズームレンズは装着せず、単焦点レンズがメインとなってます。
ちなみに、このレンズはAFレンズではありません。
多少なりとも、写真を撮るとという行為を手動で楽しんでいます。
この写真を撮ったカメラのレンズのF値は1.4で、結構強烈なボケが表現できる為、
これも「お気に入りレンズ」の一つです。
2010年03月08日
「息抜き」
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本当に、寒い日が続きます。
相変わらず、と言うか、むきになって休日早朝散歩を続けてますが、辛い日の多いこと。
このカットは近所の玄関先の「元気な花」を撮りました。
2010年03月01日
「暖簾」-②
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藍色の暖簾の内では、開店に向けて仕込みの最中なのでしょう。
勿論、綺麗な女将さんはいる筈です-絶対に。
2010年02月22日
「春よ来い」
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今週から少し暖かくなると言ったのに、気象庁の嘘つきめ、
今日も寒い、早く来い、来い、春よ来い。
日本には素晴らしい四季があるのだから、もう冬は「ご苦労さん」とお礼を言って、
春よ、来い、来い。
2010年02月15日
「24時間営業」
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早朝、6時を廻った頃、この店には数人の人々がハンバーガーをほうばっていました。
朝帰りなのか、これから出掛けるのか、何はともあれ腹ごしらえをしているようです。
便利なものです、24時間営業は。
こちらは恒例の休日早朝散歩。
この日も冷え込んでおり、鼻水が--。
装着していたレンズは、久しぶりに使う20mm,パースペクトを楽しみながら撮影。
2010年02月08日
「一輪の木瓜の花」
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少しづづ、春が近づいて来ているような、そんな思いを感じるのは私だけなのかな。
一輪の木瓜の花が春を伝えているような--。
2010年02月01日
「ベンチ」
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1月最後の土曜日、朝の9時過ぎ、日比谷公園・噴水広場のベンチ群。
土曜日という事もあり、人では少い。
いつもは昼後にはベンチに腰掛け、ランチを食べる人々や休日には子供づれの幸せそうな人々で賑あうのだろうと思いながら、ドボトボと有楽町駅に向かった次第です。
2010年01月25日
「紅梅」
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早春に相応しい紅梅が早朝の澄み切った冬空に生き生きと咲いていました。
この春は私事ですが、初物続きで「こいつは春から縁起がいいわい」と言い切りたいところですが、
相変わらずの不景気はまだまだ、続きそうで、春を待つのみです。
2010年01月18日
「早春の訪れ」
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四季の移り変わり毎に、フトその時を感じ、自らに新たな季節の訪れを刻み込む事があります。
毎日の営みもまた四季に例えて、まるで「春のようだ」なとど意識する事もあります。
この花を見掛ると、早春の訪れを意識し、心の温かさを感じます。
2010年01月12日
「寒さに負けず」
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毎日、厳しい寒さが続きますね。
北の国の寒さにはとても及びませんが。
寒くても頑張って活きている花もあるので、何と人間が軟弱なものなのかと思ってしまいます。
2010年01月04日
「2010年」
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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
2009年12月28日
「よいお年を」
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弊社も明日より年末・年始のお休みに入ります。
いろいろと今年も有難うございました。
どうぞよいお年をお迎えください。
2009年12月21日
「夜明け」
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日曜日(20日)、午前6:15分、浦安の境川、やっと夜明けです。
冬の日の出はなんと遅い事か、この朝も厳寒に完全防寒で、カメラ散歩です。
2009年12月14日
「小菊」
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どこにでもある小さな菊の花。
よくよく見ると綺麗なもので、寒中に可憐に咲いています。
今年もあと15日余りになりました。
2009年12月07日
「エンジェルさん」
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どぅや、どぅや、ここは東京の銀座でっせ。
名古屋にある銀座や松本にある銀座、はたまた埼玉にある銀座じゃなえんだっぺ。
中央区にある正真正銘の銀座でっせ。
参ったか!
えら~銭かけてまっしゃろ。このエンジェルさん。
2009年11月30日
「いよいよです」
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11月も今日で終わり、いよいよ今年も後1ヶ月となります。
巷ではこんな飾り付けがあちこちで見かけられ、何かラスト・スパートへのカウント・ダウンの歩みが、
いつもに増して急いでいるように感じられます。
2009年11月24日
「当惑」
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※Photo by MC企画
せっかくの日向での毛づくろいに、突然の闖入者に当惑気味の猫。
逃げるには、あまりにも体制が悪すぎ、当惑するのみ。
2009年11月16日
「2009年 お会式」
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ご存知ですよね。
お会式とは、日蓮が池上本門寺で弘安5年、10月13日(大陰暦)に他界された命日に行われる行事で、
今年も10月12日(太陽暦)に日蓮門下の諸派で行われました。
浦安の正福寺でも、例年通り行列が練り歩き、地元の多くの人々が寒空の下、行列を見守っておりました。
2009年11月09日
「ホガシ」
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単焦点レンズで最短焦点距離まで寄って、絞りは開放値近くで、極力バックをボカシてみましたら、
ピントもボケてしまいました。
2009年11月02日
「みなと未来」
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横浜・みなと未来の夜景。
まだ6時前というのにすっかり暗くなり、かすかに月も見えています。
先週はここに4日も行きました。
2009年10月26日
「そうだ--京都」
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この写真はMC企画さんから提供いただき、多少レタッチさせていただきました。
そうだ,京都--秋が私を誘う。
と言いそうな--吉祥寺の居酒屋です。
2009年10月19日
「甲冑」
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この甲冑の現在の持ち主は亡父ですが、その前は父の兄貴(故人)で、その前は判りませんが、
一つはっきりしているのは戦国時代の武将が戦いの場で着用していたという事です。
よく見ると、確かに刀傷等が確認できます。
父や伯父はともかくとして、この甲冑の本来の持ち主はどんな人だったのか、タイムスリップして会ってみたいものです。
2009年10月13日
「白き花」
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大型台風が去り、秋らしい天気が戻り、ご近所散歩三昧の休日でした。
なにしろ先立つ物が無いもので、遠出は出来ません。
2009年10月05日
「影」
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2009年09月28日
「興味津々」
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浦安の魚市場の場内駐車場の前に、居酒屋が軒を並べる、居酒屋長屋があり、各店舗は
ほぼ同じ大きさで、店舗の二階が住居になっています。
そんな1画に新しいPUBが出現、店名は“FACE”。
岩田専太郎画伯の美人画そっくりというよりもそのままの女性が描かれており、
著作権はともかく、どんなママが居るんだろう?と興味津々です。
朝の早い魚河岸の男集が仕事を終え、夕方辺りから集まるのだろうか?
2009年09月24日
「荒ぶる海」
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MC企画さんの写真です。
福島・相馬・松川浦の海岸線です。
ここは日本百景に選ばれています。
2009年09月14日
「訪れし秋」
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ブログ、本日より再開いたします。
私にとって、今年の秋は忘れる事のない秋になりました。
願わくば 『日々是好日』 『一期一会』を胆に命じて毎日を過ごして行こう思うこの頃です。
2009年09月07日
「----」
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このブログを数日の間、休ませていただきます。
2009年08月30日
「唯一の時計」
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このMacの時計は世界で一つだけのものだそうです。
Macのノベルティーに応募し、この作家さんの別の物が採用され、これは残念ながら不採用になったもので、この店のご主人がそれを入手したそうです。
この店にはこれらのような面白い品々が揃っており、洋酒を飲みながら旧き良き時代を懐かしながら、
時間をすごす事が出来るのです。
横浜元町にあります。
Cafe Bar Charactors
http://www.players-jp.com/index.php
2009年08月24日
ショウ・ウインドーin Ginza
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今年の夏の暑さは湿気が多いと思いませんか?
その暑い中、何で散歩などするんだろう--?と自問自答する事もあります。
カメラのシャッターを押すのが好きなんでしょうね。
2009年08月17日
「踊りだ、祭りだ」
「8月16日 浦安盆踊り」
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「8月16日 門前仲町 水掛祭り」
「8月16日 浦安 屋台」
2009年08月03日
「夏なもので---」
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以前、友人の奥様が一時停止違反をし、白バイに違反切符を切られそうになった時、
彼女、曰く「すいません、主婦なもので」---?
結局、切符は切られず、許してもらったそうです---。
「すみません、夏なもので---」この花の名前は判りません。
何回となく、ファインダーに捕らえていますが---。
まあ、名前も調べようともしてない訳で、名前が判るはずはありません。
散歩しながらのスナップなんてそんなものです。
それにしても暑いですね。
2009年07月27日
「熱い街」
「三ノ輪の商店街 PM 12:50」
※写真を左クリックすると拡大します」
「山谷 AM 10:53」
「鳩の街 PM 2:16」
ほぼ無風、日陰すらオアシスにならず、汗をかくことは勿論の事、息苦しく、ほぼ熱中症のごとし、
熱い街。
2009年07月21日
「アメ横遊歩」
「楽しいところです」
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「亜流」
2009年07月13日
「白、真っ白な白」
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じめじめしたこの季節だから、真っ白な花の爽やかさが一層引き立ちます。
今週辺りで、梅雨から開放されたらいいな。
2009年07月06日
「元気いっぱい」
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梅雨の晴れ間、と言っても曇り空でしたが、思い切り空に向かって咲いているこの花は
通常は下に垂れるがごとく咲いているものですが、元気がいいのですね。
2009年06月29日
「花火」
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もうそろそろ、梅雨が明けるのではと期待しているのですが。
夏となれば花火、朝顔、蚊取り線香、そして西瓜にかき氷。
ただ、近年花火を観ていません。テレビで大きな花火大会を放映しますが、
やはり花火は実際に観るのが一番。
とはいえ、あの人混に出かけるのは嫌なので、結局観ずじまい。
暑いけど、やはり夏は好きな季節です。
2009年06月22日
「屋台」
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先般、近所の神社で「大祭」が催され、幾つもの屋台が軒を並べていました。
これからあちこちで、夏の風物詩が賑あうことでしょう。
相変わらず、男の子の人気の屋台です。
こんな屋台もあるんですね、知りませんでした。
2009年06月15日
「お散歩」
2009年06月08日
「あ・じ・さ・い」
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アジサイはまさに千差万別で、種類も多種にわたり、その彩も実にさまざまに変化し、
この時期の被写体としては打ってづけです。
2009年06月01日
「雫」
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沖縄ではすでに入梅したそうですが、関東もそろそろ入梅の気配が--。
不景気だろうが、いろいろと社会を騒がせるような事件が起きようが、自然は嘘を付きません。
そんな自然を刻々と破壊していく事の無いようにしたいものです。
2009年05月29日
「花いろいろと」
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ゴールデン・ウィーク中に近所を散歩の合い間に撮影した花々です。
安上がりなゴールデン・ウィークでした。
見るのも疲れるでしょう。
ご苦労さんでした。
2009年05月25日
「いざ、出陣」
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早朝、多くの太公望が我こそが名人だと勇みながら、竿を振り出しています。
そこに遅ればせながら、もう一人の迷人(失礼)が参上と相成りました。
2009年05月18日
「小さな大祭」
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地元、浦安の稲荷神社の大祭が土日の二日間行われました。
屋台の数が一桁台の小さなものですが、やはり「大祭」なのです。
2009年05月11日
「老人」
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2009年04月27日
「ドック」
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浦安が漁師町であった頃を偲ばせるこのドックは、今や小舟の老人ホーム化してしまい、
老舟はただ静かに佇み、思い出に慕っているかのようです。
2009年04月20日
「まだまだ桜咲く」
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まだまだ桜を愛でることが出来ます。
引越し先から約4分も歩くと、数百メートルに整備された桜の遊歩道があり染井吉野は葉桜になっていましたが、八重桜はいまだ咲き乱れておりました。
2009年04月13日
「あっと、という間に」
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咲いた、綺麗だな----もう散っている。
今年は満開の時間が短ったように感じる。
2009年04月06日
「桜が--」
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4月4日、北の丸公園、千鳥が淵、午前8時頃、この日は某マンモス大学の入学式が武道館で行われる
ということもあり、とにもかくにも多くの人の渦に揉まれながら、満開の桜を、春を満喫してきました。
2009年03月30日
「イベント」
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昔、青べか舟が漁場へ向かった境川に、この日は多くの人を喜ばせるイベントが行われていました。
2009年03月23日
「春うらら」
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陽春の日差しに、あくびを誘いそうな番犬になれそうもない犬。
2009年03月16日
「陽光」
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どうやら、春を感じられる日差しを迎えることができるようになってきましたね。
日差しの恩恵をしみじみ感じます。
2009年03月09日
「深夜」
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2009年03月02日
「菜の花」
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掲載する写真が選べない時、ついつい花の写真に逃げてしまいます。
これは先週、中目黒の公園に咲いていた菜の花です。
まさに春がそこまで来ているというのに、まだまだ寒い。
2009年02月23日
「DRY-UP」
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新宿、何でもあり、何もない街。
2009年02月16日
「待ちわびて」
※写真を左クリックすると拡大します。
関東で春一番が吹きました。
これで一気に春到来とはいかないですが、確実に春が近づいています。
寒梅も満開で、早咲きの桜(河津桜)も春を督促している。
冬の次は春。
経済はどうなんだろうか?
何時になったら春が来るのだろう?
大変な年ですね。
2009年02月09日
「電気の事なら--AKIHABARA♪」
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2009年02月02日
「ボケ--?」
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今週も先週と同じく、「早春の花」といういうことにしました。
先週と同じ場所に咲いていた、多分ボケの花でしょう。
「ピントがボケてる-?」
---「まあ、硬いこと言わない、ボケの花ですから。」
2009年01月26日
「寒梅が」
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春の訪れの一遍を垣間見る如き寒梅が、なにかと殺伐とした時間の流れを和らげてくれます。
2009年01月19日
「しっかりせよ」
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今年も成人式での馬鹿騒ぎがニュースになったようだか、
若者よ、もう少し若者らしく、凛々しい気構えと気迫に満ちた面構えをしたらどうなんだ。
ボーと生きてると、この写真を撮っているボーとした元若者みたいになってしまうぞ。
再度、言う、「しっかりしろ、若者よ、ボケ、アホ、お疲れジジィになるなよ。」
2009年01月13日
「溶けない雪」
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最近、東京で初雪を観測されたと思ったら都市部では積雪はなく、銀世界はやはり、都会では期待できそうもないのかな?
1月末か、2月になっからになるのでしょうね。
その時まで、この溶けない雪でも見てるとします。
2009年01月05日
「いい年でありますように」
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新年、お決まりの富士山の写真ですが、正月に相応しい。
いろいろ有るでしょうが、何事も「日々是好日」が一番です。
2009年01月01日
「2009」
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今年どんな年になるのだろう。
今年は去年の続きであるだけではない筈、未知を切り開いてゆく、まさに新たなる歩みの日々の
積み重ねとなるはず。
いい年にしましょう。
2008年12月15日
「パイプ.・ライト」
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カラフルなX'masのサインが、歳末の商戦を盛り上げる例年と今年はだいぶ、趣が違うようです。
忘年会の最盛期ですが、今年は盛り上がっているのかな?
先般、ささやかな「忘年会」という名の時間を過ごしたのですが、
その店はカップルが多く、お付き合いの忘年会は少なかった様です。
この写真は「忘年会」や「飲み会」とはまったく関係ない場所に飾られていたX'masのサンタさんが
お使いになるトナカイのそりの一部です。
あまりにも綺麗なもので、清く聖なるお気持ちの持ち主である私が撮ったのです。
2008年12月08日
「流れる時」
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あと数週間で、End of 2008、今年幾つのENDがあったのだろうか、
こんな事思うには、まだちょっと早いかな?
寒いながら晴天に恵まれた休日、ファインダーに秋色を捉えながら、
時の流れに触れたような気がしました。
2008年12月01日
「竹細工」
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ひと時、心和む時間を過ごしました。
2008年11月25日
「新宿」
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11月22日、撮影
2008年11月10日
「その時まで--」
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若者の息吹が、活き活きし満ち溢れている下北沢。
幾つもの小劇場では、明日を夢見る劇団員。
安く、個性的でファッショナブルな洋品店などが多くの若者を集う町、
そして、駅の近くには今の下北沢を支えてきた小さな商店街が、
朽ち果てるのも、真近に迫りながらも、今もその姿を残しています。
2008年11月04日
「立ち飲み」
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新橋・烏森神社近辺、本日のお仕事は終わり、帰宅前にチョット一杯。
お疲れ様でした。燗でも常温でも、酒の旨い季節です。
2008年10月27日
鎌倉そして横須賀
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鎌倉で見かけた洋装店、朝も早く、店はまだやってません。
近くの通りには多くの人が歩いているのに、ここではたまにしか、人に遭いません。
早朝で、住宅エリアということもありますが--。
ここは時間の流れ方が違う。
鎌倉、住んでみたい。
そして、横須賀
竜童くんと一緒に、洋子を探しに来たのではないですが、
何故か、どぶ板通り近辺を徘徊してしまいました。
何かを求めて--。
2008年10月20日
「Fashion Bag」
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秋にはいろいろな装飾詞がありますが、“装いの秋”の演出のパートナーのひとつ、
ハンドバックの新作、ブランドは判りません。
ブランドのバックというと、訳のわからないガキのネイちゃん(どうだ、このキタネイ言葉、参ったか)が
ガムを噛みながら、歩きながら、携帯電話を使っているイメージを持っています。
まったく、個人的な事なのですがブランド・バックにはいいイメージが有りません。
いいブランド品にはそれに相応しい所有者がいるのではないですか。
実は私はバックが好きで、最近もついつい買ってしまいますが、
絶対にブランド名は購入動機にはなっていません。
最近もカメラ用の小さなバックを手に入れたのですが、使いかってがよく、満足・満足です。
2008年10月14日
「頑張る紫陽花」
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10月に入り、すっかり秋らしくなってきました。
あちらこちらから、紅葉の便りが聞こえ始めました。
「さて、関東の花便りは」--『彼岸花、キンモクセイ、処により疲れた紫陽花が咲いているでしょう』
「×××のスミ子でした」
疲れた皆様も紫陽花に負けないで、今日も明日も頑張っていきましょう。
2008年10月06日
「番犬」
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鳩の街通りにある喫茶店「こぐま」の店先で悪い人に睨みを利かせている番犬です。
私もちょいと職務質問を受けたのですが--、持ち合わせのアンパンで話をつけました。
この店、コーヒーもケーキも美味しく、それに各種美術等の書籍とか、オブジェがあり、
いい雰囲気にしたる事が出来ます。
アナタはこの番犬の検問をパス出来るかな?
「アンパンを忘れずに--」、マスターカードより効きますよ。
2008年09月29日
「白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)」
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これは珍しい白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)
秋の訪れと共に、目にすることが出来るマンジュシャゲ(曼珠沙華)ですが、
私は始めて白いマンジュシャゲ(曼珠沙華)を見ました。
秋、本番です。
2008年09月22日
「怒っているのだ」
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どういう事--???
『僕、お腹痛いの--だから辞める』---。
『僕の事、みんな嫌うの---だから辞める---(早く群馬帰るんだ--地元のみんなは「ボンボン」って言ってくれるもん)』
『任せなさい--私に! でも、僕嫌われるんだ、ついうっかり「お金いっぱい有るんだもん」って言うもんで。
でも、僕に任せて----!』
まったく怒り心頭です。日本国の馬鹿リーダー達に絶縁する。
我々は由緒ある琉球王朝の遠い、遠い、遠~い縁のある一族、アホどもが牛耳る日本から独立し、
民の国を創るのだ。
見るがいい、我が最強軍団を--。
日本にも我々に共感する助っ人がいるのだ。
キティ君にはご辞退してもらおうかな--と思ってる。
キティ君がいなくなったら、サンリオさんが困るもんで。
日本の自衛隊の戦力も無駄に税金を使っていて、武器をいっぱい持っているそうなので、
アメリカの兵隊さんに色目を使い、さらに泡盛をいっぱい(ラー油も少々)差し入れし、
いざとなったら、ミサイルを貸してくれることになってるのだ。(フ・フ・フ)
紹介しょう。
彼女がアメリカ軍の心を奪ってしまった我が軍の秘密兵器ちゃんだ。
覚悟しなさい。馬鹿な代議士・悪徳官僚どもめ。
2008年09月16日
「Last Daies in Summer」
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四季の中で夏はとても印象深く、幾つもの出来事が思い出として残るような気がします。
これはきっと、私が夏が好きで、何か期待をしているからなのかもしれない。
とは言え、毎年夏の暑さを乗り越えるのがきつくなって来ました。
ただ、今年も幾つもの思い出は残せたようです。
夏も終わり、この花達も夏の思い出とともに枯れ果てていくのです。
そして、秋が---。
2008年09月08日
「農家」
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日本民家園
http://www.city.kawasaki.jp/88/88minka/home/minka.htm
各地に現存する貴重な農家がここ、向ヶ丘にある日本民家園に保存去れています。
これはカマ神と呼ばれ、台所の釜の守り神です。
2008年09月01日
「暑かったけどょ--短かったよな、夏」
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映画「稲村ジェーン」の1シーンでの台詞--“暑かったけどょ--短かったよな、夏”
この台詞の後、名曲「真夏の果実」のイントロが始まります。
印象的なシーンで、私は大好きです。
映画「稲村ジェーン」の時代背景は、まさに私の青春とオーバーラップし、
青春の思い出がが詰まったようなこの歌も大好きです---。
(カラオケで歌いたいけど難しくて、---関係ないか)
「暑かったけどょ--短かったよな、夏」
2008年08月25日
「Last Concert」
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去り往く夏に、幾つもの思い出を懐かしむようにラスト・コンサート。
うるさい程に鳴いていた蝉も真夏を過ぎてからは夏への別れを惜しむかのように、
鳴いている。
夏、終わったのですね。
2008年08月18日
「深川八幡祭り」
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正式名称は「富岡八幡祭り」
江戸3大祭りの一つで、今年は3年に一度の大祭が15日、16日、
17日の3日間、催されました。
最終日の昨日は生憎の小雨模様でしたが、この祭りの俗称である「水かけ」が連なってくる神輿や
担ぎ手に思い切り良くかけられ、祭りを盛り上げていました。
「深川八幡祭り」
http://www.tomiokahachimangu.or.jp/htmls/maturih1.html
2008年08月11日
「残暑お見舞い」
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「残暑お見舞い申し上げます。
暑いですね。
夏モード真っ盛り、無理はせぬことです。
くれぐれも体調を崩さぬように---。
※写真の被写体はギャラリー“どんぐりころころ”様に帰属します。
http://members.jcom.home.ne.jp/donkoro/
2008年08月04日
「祝福の宴」
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真っ白なウエディングドレスと白のタキシード姿の主役が登場し,
この華やかな席に着席すると、「祝福の宴」が始まります。
「祝福の宴」の前、挙式を待つ白無垢の花嫁さん。
そうです、昨年まで当社に勤務していたK、Mです。
まあ、なんと幸せそうで--。
お世話になった皆様にくれぐれもよろしく、お伝えくださいとの事でした。
また、多くの祝電をありがとうございました。
そのように、申しておりましたです。
元上司の私からも、皆様のお心使いに御礼申し上げます。
2008年07月28日
「溶けます」
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「ト・ロ・ケます。」
きれいに晴れて、思いっきりア・ツ・クて、
快ちよく頭がカ・ラ・ッほで、ワハハと笑ってしまいそうです。
夏→晴れ→向日葵となった訳で、変な形容詞と読みにくいセンテンスで----。
いつもの事で、驚かない--冷たい人々よ。
2008年07月22日
「輝き、本番」
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光り輝き、鮮やかな黄色が活き活きと、生きる幸せを謳歌してるのです。
大いなる自然の恵みを感じます。
2008年07月14日
「猫の珈琲店--?」
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【地元民に告ぐ】
浦安市中央公民館館の前の通りの脇道を入ったところに、小さな猫の珈琲店がOpenしました。
その名を 猫実珈琲店
猫実(ねこざね)、 珈琲店(コーヒー店)
猫実は地名です。珈琲店とは--。
「なに? 説明は要らない---?」
「残念」
さて、その珈琲店ですが--、
猫好きのヤング・ミセスの店で、店内は心地よいジャズと
質のいいコーヒー豆の香りがシャレた雰囲気を醸しだしています。
いろいろな可愛い猫の置物が---お求めになれます--です。
(珈琲店なのに、何で、コーヒーの写真がないんだ?)---アワワ。
という訳で、この写真を--.。
『浦安珈琲店』
http://hananeko-kobo.com/nekozane-coffee.html
2008年07月07日
「Good Fellows」
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若き頃の時代を共有した良き友が集い、友のステージに耳を傾けながら、
「いま」という時を共有してきました。
歩んできた、そして歩んでいくそれぞれの道がなんと、輝いていることか、
悲しみも辛き出来事も、自然に語り合える良き友たちに、
極上のグラスになみなみと満たした友情を---。
2008年06月30日
「変身」
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子供にとって、縁日は楽しいもので、大きな玉手箱のようなものです。
縁日も大分、様変わりしましたが今も昔も時代を反映するお面を売る屋台があります。
大人も子供も、みんな変身願望があるのでしょうね。
子供なら、「変身」は可愛いものですが--。
ところで、お面がなくても変身できるとしたら、貴方(貴女)どう変身します。
「お金持ち」、「美人」、--なんと、なんと夢のない事--。
「私--?」
「--やっぱしお金持ち。だって、新しいカメラが出るんだもん」
「欲しいんだもん」
「お面は要らないから、カメラが欲しい!!」
脈略のないお話でした。
2008年06月23日
「105円のマジック」
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中古のレンズ・フィルターを中古品の入ったかごの中から発見。
金額はなんと、なんと105円、税込み価格です。
105円ですよ、もう一度言いますが、
「ヒャクゴエン」です。
「シャクゴエン」とも言います。
「---なんに使うの--????」
中心部分に丸い中が開いており、この部分でピントを合わせると、その他の部分がぼけたり、
角度によっては画像が二重になったり---。
購入後、いろいろな画角のレンズでいろいろな被写体を撮ってみました。
自分なりに、使い方を見い出しましたが、それは教えません。
「Know How」ですから--と言うより--ケチなもんで。
2008年06月16日
「浦安・三社祭り--宵宮」
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6月13日(金)は浦安・三社祭りの「宵宮」でした。
お神輿に命(みこと)がお入りになり、いよいよ、三社祭りの始まり、始まり。
2008年06月09日
「記憶色」
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レタッチに因って、画像の色調が違ってきますが、
もう一つ、大切なのはモニターの色再現性、そしてプリントする際のカラーマッチングです。
これらの画像があなたのモニターではどう見えているのだろう?
記憶色は私だけのものですが。
親しくしてもらっている方のギャラリーで、
陶器展示品の花瓶に活けられていた花。
2008年05月26日
「Saturday nigth」
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久しぶりに、映画を観に行きました。
ここ、イクスピアリに来るのも久しぶりです。
また、幾つかの店舗がなくなり、新たな店舗になっていました。
ここでのご商売もタイヘンなんでしょうね。
さて、映画鑑賞ですが、他もそうでしょうがシネマコンプレックス形式になってから、
Netでシート予約も出来るし、シート間も広く足も延ばせるし、
うっかりすると居眠りしてしまいます。
面白い映画なら、居眠りなどしませんが。
2008年05月19日
「三社祭りだ!」
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今年の三社祭りは、宮出しが禁じられたという事が話題になりました。
賛否はともかく、祭りに酒盛りは付き物で、昼間から憚ることなく、いい気持ちと言ったところです。
でも、ちゃんと山車も出ているし、勿論、御輿は「わっしょい、わっしょい」祭りだ、祭りだと
盛り上がってました。
撮影日:5月17日(土)
2008年05月12日
「まずはゆっくりと」
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どこでも見る気になれば、このように真っ赤な実が付いたものを見ることが出来ます。
いつもせわしなく前ばかり、狭い視野で、何かに急かれているように足早に歩いていると、
見えるものが見えなくなってくるものです。
人生に立ちはだかる大きな壁も、よく見てみると明日が見えてくる隙間を見つける事が出来るものです。
まずは、いま居るところをじっくりとよく見てみましょうよ。
2008年04月28日
「Welcome to green」
緑色が一番映えるシーズンの到来です。
ここらでちょっと一休みもいいですね。
今年もまだまだ長いことし、気持ちも身体もリフレッシュしましょう。
2008年04月21日
「ハナミズキ」
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今週もまた「花」の写真になりました。
冬は「花」が撮れない--と言うより--花は特定の場所にしかない。
梅から始まり桜へ--春が「こんにちは」とやって来て、今週は「ハナミズキ」--。
2008年04月14日
「彼の時」
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蕾が目覚め、微かな陽春の日差しが花々に息吹を与えと共に、春の訪れを楽しんだひと時。
降雨を境とし、新たな春の姿を迎えようとしている今、
遅咲きの源平桃が「彼の時」を惜しむかのように咲いていました。
2008年04月07日
「色とりどり」
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淡い色合いの桜を追うように、色とりどりの花が春の主役を競うように咲き始め、
人々の目を楽しませてくれています。
まさに、春真っ盛りといったところです。
2008年03月31日
「ひと時の輝き」
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短命な桜の散り際の潔さに、日本人の心は共感し、美学を感じるのではないでしょうか。
綺麗な桜を見るならば喧騒の宴が始まる前と、土曜日の早朝、下総中山に---。
2008年03月24日
「ひと時、三ノ輪」
極楽荘
路地にて
三ノ輪に行ってみました。
唯一の都電の発着駅・三ノ輪は昭和の名残りが今も、現役として息づいている町です。
火の用心
小さなお祈り
無視されました
脚光を浴びたがる洗濯機
2008年03月17日
「春の微笑み」
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爽やかな春は花々にも笑顔が見られます。
春の到来を祝福しているのでしょう。
2008年03月03日
「昨日、今日、そして--」
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「なんにする?」----------「今日は、ちょっと暖たけぃな」
「いいイカ有るよ」--------「貰おぅか」
「おはよう」-------------「おはようございます」
2008年02月25日
「長寿」
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ここは月島・週末となれば多くの人々が「もんじゃ」と「下町情緒」を楽しみに集まります。
未だに昔ながらの装いをそのままに、商いを営む店舗が在ります。
長い年月の思いを刻み込んだ風情に、しばしの時、幼年時代に戻った気がしました。
この日は味わいのあるこの街で、絶品の鮟鱇に舌堤を打ちながら、
先輩の「古希の祝い」に集い、仲間達と談笑した次第です。
それにしてもこの店舗も先輩もまだまだ健在です。
喜ばしいことです。
「交番」
2008年02月18日
「性善説」
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ただ今、出かけてます。
普通、ちゃんと7人揃っているそうですが、みんな少しネジが弛んできているんで、
一人どこかに行ってても、気がつかないし、心配もしない。
みんな誰もが、決して迫害を受けるような事は有り得っこない。
だって、あなたも、あなたも、みんな良い人でしょ。
あの人も、お土産に人形焼きでも持ってそろそろ帰って来る頃です。
2008年02月12日
「菊一輪」
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静かに、優しく、微笑むように、集いし人々を見守っているが如き一輪の菊。
2008年02月04日
「全天候的写真機と共に」
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「出かける前に忘れずに--」のCMではないですが、
昨日の久しぶりの雪に、ちょっとウキウキして完全防寒・防水の装備で、
カメラにもご覧のような装いを施し、浦安散歩に出かけた次第です。
散歩中はレンズ側に径の大きいレンズ・フードを逆向きに被せ、さらにキャップを付け、
雪の吹き込みを防いでいます。
すでに昼を過ぎているのに、まるで朝方のような明るさでした。
ここはよく撮影する場所で、馴染みの青べか舟が雪を装っています。
2008年01月28日
「寒椿」
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寒い日に思い切って陽光を思いっきり浴びている寒椿が
眩しいくもあり、心温まるひと時でした。
もう少し、もう少しですね。
優しい風が肌を撫でるのは--。
2008年01月21日
「冬のアジサイ&紅葉」
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寒くて、雨も降る冬、雪が降っても驚かない。
今がまさに冬のピークのようですね。
もう少しの我慢、我慢。
そんな冬のある日、アジサイが--、紅葉が--、咲いていたと言うのか、あったというのか、
そして、一気に時の流れが戻っていった--あの日まで。
2008年01月15日
「参拝」
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今年も無病息災で過ごせますように。
ありがたいお香で参拝の前に心身を清めて---。
まだまだ、新年の参拝で多くの人々で賑わっています。
1月13日、門前仲町の成田山・東京別院にて撮影。
2007年12月17日
「不変」
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今まで幾つかの一眼レフを購入し、そして売却してきましたが、
デジタルカメラを除き、未だに私の手元に残っててるのはこれだけです。
NIKON 「F」
このカメラより以前に国内外に名を馳せたカメラはありましたが、
このカメラの登場により、日本製の一眼レフの優秀性が広く世界に知れ渡ることになったのです。
以来、このカメラのマウントは、コロコロとマウント径を変える他のメーカーとは
一線を画し、最新のデジタル一眼レフにいたるまで不変のマウントとなっています。
マウント径が変わらないということは、最新のレンズもこのカメラに装着が出来るし、
また昔のレンズでも最新のデジカメ一眼レフカメラにも装着出来るという事です。
これは実に凄いことで、デジタル一眼レフカメラで昔のレンズの描写を楽しむと云う
喜びを得られるのです。
私の経験から云って、昔のレンズも決して侮れない描写力があるし、
レンズによっては面白い描写を見せます。
※マウントとは、レンズをボディーに付ける円形のところです。
因みに、このカメラのマウントは「ニコンFマウント」と称し、口径44mmです。
2007年12月10日
「日本橋」
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映画「夕日の三丁目」続編が公開され、日本橋の三越ではノスタルジックなこの映画に因んだ
展示会が開催され、映画も初日に観にいった私としては見逃せない催し物なので、
自分の子供の頃の思い出を紐解くように、展示品に見入ったものでした。
映画の舞台は昭和34年で、まだ日本橋の上に高速道路など在りませんでした。
このところ、各地で活性化が盛んですが日本橋もその例外ではなく、
その一環として、過っての日本橋を復活させようとの有志の働きにより
日本橋の上の高速道路の位置を移動させる事が認可されたそうで、
映画「続・夕日の三丁目」に登場する上空が仰げる日本橋が見られる日が来るそうです。
※昭和.34年は--。
http://ja.wikipedia.org/wiki/1959%E5%B9%B4
2007年11月26日
「連れ合い」
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※北條先生の旅のスナップ
この2枚の写真には、長年連れ添ってきた二人の時の流れが
芳醇の味わいとなり、滲み出ている様子が写し撮られています。
いいですね、この雰囲気が。
投稿者 soko : 07:32 | コメント (2) | トラックバック
2007年11月19日
「もう、疲れたよ」
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楽しい散歩だと思っていたのに、フリーマーケットの店巡りとは、
「まったく退屈で、もう家に帰って昼寝がしたい。」
判るよ、判る。君の気持ち。
この日(土曜日)、私は連れあいのお付き合いで久しぶりのフリマの出展にお手伝い。
まあ、連れ合いの出展品は飛ぶように売れ、笑顔がこぼれていたのでホッとしました。
時間を掛けて準備した甲斐があったようで。
昼ごろには友達も顔を出してくれ、午後早々に売るものも無くなりプリマ終了。
私はこの頃には「家に帰って昼寝がしたい」状態でした。
※どうでもいいことですが、ここは連れ合いの出展スペースではありません。
投稿者 soko : 07:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月12日
「BIG EVENT」
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国内外の自動車メーカー等による2年に一度のBIG EVENTが昨日、終了しました。
ご覧に行かれましたか?
私は所用の為、開期早々に行ったのですが、話題の新車(GT-R)のブースは混雑しており、
よく観る事が出来ませんでした。
しかし普段見ることが出来ないクルマを見れて、それなりに満足したのですが、
ふと、「こんなクルマ、どんな人が買うんだろう?」と思ったクルマが何台もありました。
このベントレーもそのクルマの一台です。
こちらはロールス・ロイスの後部座席。
「だ・だ・だれが乗るんだ」
投稿者 soko : 07:24 | コメント (0) | トラックバック
2007年11月05日
「柿の木」
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秋の代表的な果実と言えば柿でしょうが、私には果実としてより、
柿そして柿の木に幾つもの思いを巡らすのです。
都会の民家で柿の木を見ることが少なくなりましたが、
田舎に行けばまだまだ庭に柿の木を見ることがあります。
以前は多くの農家で柿の木があり、この時期には柿が干されていたものでした。
少しの間でしたが、子供の頃、田舎暮らしをしていた私には、
この時期の光景が幾つもの忘れえぬ思い出と共に色強く残っています。
※田舎の柿の木は大きく、且つこの写真のように豊富に葉が付いたものは
少なく、柿の実も簡単に手の届くところには実っていなかったと憶えています。
投稿者 soko : 07:31 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月29日
「銀座、夜景」
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各地に“銀座”と称する所は数多くありますが、やはり本家・本元にはかないません。
洗練され、人々の物欲を刺激する魔性の香りが漂っています。
投稿者 soko : 09:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月22日
「白き妖精」
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レンズの絞りを開放近くにし、ボケを意識して撮ってみました。
開放値(F1.8等)にするとピントの合う幅が狭く、時としてピンボケになります。
イメージ通りに撮れたかな?と思うのですが、一人でもいいから「いいね」と思ってくれたら、
「いいな」--と他人の評価が気になったりして--(ワハハハ)と虚しい笑い。
「白き妖精」などとポエムテックな題名をつけてしまったのですが、
題名に相応しいコメントが書けません(トホホホ)--これ、本音です。
投稿者 soko : 07:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月15日
「ガラス細工」
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見事なガラス細工に見惚れ、そしてため息が出てしまいました。
日本には江戸切子羽をはじめとし各地に伝統的な切子があり、
それぞれが独自の持ち味があります。
このガラスは海外で作られたものですが、
洗練されたデザインと色使いで、きっと時代を越えて人々に大切にされていく事でしょう。
まったく、ため息が出ます。
投稿者 soko : 07:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月09日
「静かなる出会い」
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この花はハワイで撮ったものでも、真夏に撮ったものでもありません。
この三連休の中日の日曜日、朝の7時前、
葛飾・柴又のある一画に咲いていたものです。
カメラと共に、早朝の秋風を肌に感じながら帝釈天に歩を進めていた折り、
一瞬の出会いにカメラを構え、この花の“繊細さと清廉なる色合い”を
画像として留めてみたのですが---。
意思通りに撮れたか否かは別とし、
偶然の出会いがあるから、撮影は楽しいのです。
投稿者 soko : 07:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月01日
「Autumn Display」
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衣替え、オータムジャンボ宝くじ発売(?)、
あちらこちらで、「秋になりましたよ」と知らせてくれています。
率先してご商売筋では、ご覧のように秋の魅力を表現しています。
食事でも、ファッションでも、幾らでもお金を使うには困りません。
どうぞ皆様、思い思いに秋に親しんでください。
※今日から郵政民営化になったのですね。
どうなることやら--。
2007年09月25日
「Debut」
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ついに、デビュー!
N社から35mmフルサイズ撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラが発売されると
アナウンスがあり、巷のカメラファンの話題になっています。
先日、発表会が行われ、私も始めて“発表会”に行ってきました。
初日、一時間前にはすでに開会待ちの列が出来ており、新製品に対する期待の大きさが窺がえました。
新製品 D3(≒35mmFull size)そしてD300(APS-C size)の
2機種でのテスト撮影、実機に触れながらの説明員との質疑応答、
そしてセミナーなど、ワクワクするイベントでした。
目にする機会はあまり無いと思いますが、これは新製品、D3のマグネシュウム合金モデルです。
数々の精密部品が、この中に入り、外装が施されます。
云わば、精密部品の鎧のようなものです。
この発表会は「欲しい、欲しい」と財布の中身を無視した“物欲菌”が支配する異次元でした。
発売は11月の予定だそうです。
「どうしよう、どうしよう」の日々が続きます。
2007年09月18日
「そろそろ--」
写真を左クリックすると拡大します。
「-----」
「そろそろ---だから」
「秋。--だから」
それにしても、「まだかよ」
「待つのもつらいな」
「------」
2007年09月10日
「毎度、--いらっしゃい。」
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どうやら、暑い夏も終わったようですね。
それにしても、今年の夏は異常な夏さでした。
そんな暑い夏でも、木枯らしの吹き荒れる秋、そして身が縮むほどの寒い日でも
オイラ達は、皆さんのご来店をこうして待っているのです。
店の中で、片手を上げた猫や顔面にパンチを貰った獅子もどきより、
いかにオイラ達の働きが大変なのか、判ってもらえると嬉しいだけどな。
大変といえば、店の女将さんも大変です。
揚げ物は女将さんの担当なので、暑い夏の日は女将さん自身が
揚げ物になってしまうのではと、心配しました。
でも、女将さんは負けません。しっかり食べて、体力つけて、ビリープートキャンプにも入隊し、
(除隊したとの噂も聞きますが)毎日、お店で頑張っています。
http://homepage2.nifty.com/tentetu/
2007年09月03日
「Good matching」
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フランス政府の公用車として採用された名誉を有するクルマです。
銀座の側道、ガラス張りのビルに駐車するフランスの名車、エア・サスペンションを持つ、
ソフトな乗り心地のシトロエンのDCシリーズ(多分タイプ19か20)。
すでに30~40年前のクルマでしょう。
綺麗に、そしてしっかりと整備されているのでしょう。
驚くのはそのスタイルで、今の時代に、決して旧さを感じないばかりか、
見事に、そしてお洒落に存在感を主張しています。
※この方はクルマの持ち主に代わり、車中から品物を取り出していたようです。
この後、車の持ち主が姿を見せたのですが、
このクルマに相応しい雰囲気を醸しだしておられました。
2007年08月27日
「ケロ・ケロ コンサート,クライマックスへ」
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いよいよクライマックスです。
スタンデング・オーベーション期待しております。
「ケロ・ケロ」
2007年08月20日
「夏の思い出」
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浦安の夏、恒例の盆踊り大会に多くの屋台が出ていました。
この年頃までかな、屋台を見て歩くのが楽しいのは。
夏休み、厳暑の日々でしたが、お元気ですか。
お疲れの方、お金を使いすぎた方、仕事が恋しかった方(?)
何はともあれ、夏休みは終わりました。
みな~さん! チャンネルを切り替えましょう。(出来るかな?)
2007年08月06日
「懐かしのホウロウ看板」
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以前は至る所にこのような看板がありました。
今はレトロ看板として、コレクションをしている人も多いようです。
すべての看板を見たことがある人は“レトロな人”という事ですね。
誰かのコレクションになりますか?
すでに奥さんの骨董品になっているのかな、でも女性は飽きっぽいから気をつけて下さい。
2007年07月30日
「こんにちは、Snoopy」
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昨日、たまには変わった所に行ってみようと思いつき、原宿に行ってきました。
JRの原宿の駅に降り立って、まず目に入ったのがSnoopy Shopです。
いつ見ても、このキャラクターは好感が持てますね。
ちなみに、連れ合いののSnoopyは“Sno子”と申します。
また、連れ合いの友達も“Sno子”と名づけしているそうです--変だよね。
この後、Snoopy Shopから竹下通りに行ったのですが---。
2007年07月23日
「想いを込めて」
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某有名花壇はちょっとばかり値がはりますが、
さすがに選び抜かれた旬の花が手に入ります。
そう云えば、最近は花を贈る機会も少なくなりました。
心を奪われた愛しき人に、想いを込めて花を贈ったあの日が懐かしい!
ただ、某有名花壇では買えませんでしたが。
「下心が有ったからだろ?」と邪推してはいけませんよ。
あの頃は私だって若かったのですから。
誤解の無いように、歳を取った今でも下心はありません。
「本当かな?」と自問自答。
2007年07月17日
「金魚といえば」
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金魚といえば、風鈴も欲しいですね。
夏は真近です。
今年は朝顔市もほうずき市も観に行けず、夏へのプロローグを
欠いてしまったのですが、デパートの金魚のディスプレイに、
メイン・イベントの夏の訪れを感じた次第です。
2007年07月09日
「待ちわびて」
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年に一度だけの出会いとはどんなものだろう--。
きっと恋仲だけでなく、相手を想う気持ちは長い時間の流れを
恐れることなく、心の中に豊かな幸せを持つことが出来るのではないだろうか。
あなたは今、逢いたい人は居ますか?
2007年07月02日
「沖縄からこんにちは」
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遠い沖縄から、本土に連れられ来ました。
ここの人たちはとても優しくしてくれるので、来て良かったと皆で話しているのですが。
時々,カメラをぶら下げた変なオジサンが人の断りもなく僕らの写真を撮るのです。
それだけならまだ我慢できるのですが、勝手に写真を弄くってはこんな写真にしてしまいます。
今回は何とか、すっきりとした僕らの写真も載せてくれることになったので、チョットほっとしてます。
2007年06月18日
「この日だけは」
“父権復活”が叫ばれて久しいのですがいかがでしょう。
さて、父の日(17日)はいかがでしたか?
差し当たりがあるかもしれないので、曖昧に「いかがてしたか?」としたわけで-。
ところで私事ながら、父の日の一週間前に息子夫婦が自宅に招いてくれ、
自家製のローストビーフでもてなしてくれました。
この日ばかりは理解のある“父親像”を見せる為に、振る舞いやら、言葉使いやら、衣服までにも
神経を使いました。(冗談ですよ)
なにしろ“いい父親”なもんで-???。
身体に気遣ってくれた息子夫婦からのプレゼント
投稿者 soko : 07:24 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月28日
「ロケーション」
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殆んど一年ぶりのカテゴリー「work」の更新です。
HPやコンセプトワークの制作は写真にならないので、カタログ、会社案内の表紙やパネル等を
制作物として紹介すればいいのですが、私がルーズなのです。
さて、これはある日のある撮影風景です。
背を向けて被写体に対峙しているのはテレビのドキュメンタリー等のビデオカメラマンで、
かつ、スチール写真でも優れた腕の持ち主で、この日もビデオにスチールにと順調に
仕事をこなしてくれました。
この方とは偶然にも同じ浦安に住まいし、一眼レフカメラは共にNIKONを愛用しており、
たまに会うとカメラ談義が始まります。
この日は仕事なので、カメラ談義は浦安でお留守番。
この日の私の仕事はイスに座って、進行を見守るというとても、とても大切な(?)ものでした。
もう一度言います。
とても、とても大切な仕事でした。(エヘン)
投稿者 soko : 07:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月07日
「色鮮やかに」
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ゴールデン・ウィークも終わりましたが、
いかがお過ごしでしたか。
さて、この時期、いろいろな色のチューリップの花を見ることが出来ます。
この住宅地では色鮮やかなチューリップが
あちこちに栽培されており、人々の目を楽しませてくれています。
投稿者 soko : 07:00 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月01日
「鯉のぼり」
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今週はゴールデン・ウイークでお休みの人も多いでしょうね。
まあ、ゆっくり休んでください。
この鯉のぼりはある病院にありました。
やはり、鯉のぼりは外で見たいものです。
元気で、楽しく行きましょう。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月23日
「雨上がりのオアシス」
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ちょつと肌寒い日でしたが、小雨も止み、しっとりとした雰囲気の中、樹木が映えていました。
芝の東京タワーを下ったところにある都会のオアシスです。
最近、旧いレンズに凝っており、
この時の使用レンズはオートニッコールという今から30年以上前のもので、
当然ながらAFではなく、ピントは自分で合わせなければなりません。
露出もレンズ絞りもカメラ任せではありません。
何でも便利な世の中、たまには不便さもいいものです。
投稿者 soko : 07:23 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月16日
「お福さん」
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地下鉄・日本橋駅から地上へ出る通路沿いにあるショーケースに
いまは“お福さん人形”と“阿部慎之介選手”のラベルの日本酒が
ディスプレイされています。
今年の巨人軍の活躍と優勝を縁起物の“お福さん人形”に祈念しているのかな。
何故、お福さんと巨人軍の阿部選手なのか?
阿部選手の出身地は千葉の浦安なのですが、浦安には確かに“お福さん人形”があり、
福を呼ぶと親しまれていました。
でも“お福さん人形”決して浦安の専売特許ではないのですが。
ところで、お福さんの旦那さんは“福助さん”と言うことになっているのを知ってました。
これが浦安の“お福さん”です。
2007年04月09日
「無礼講」
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新年度に入りました。
前年度の業績はともかくとし、今年度も頑張るぞと
皆んな参集し、飲み会、飲み会。
時間と共に、無礼講と相成り、ワイワイ・ガヤガヤ。
最後は大切なお金の計算、幹事さんのお仕事です。
お疲れ様です。
皆さん、気をつけてお帰りください。
投稿者 soko : 07:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月02日
「源平桃いろいろ」
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今年の春は桜の開花の順がちょっと違って、静岡の高津桜より靖国の染井吉野の方が
先に咲いたりしましたが、桜の次は桃です。
これは紅白の花が混在して咲く源平桃です。
今は桜と桃が一緒に見られるいい日々ですね。
投稿者 soko : 07:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月26日
「あ、ポルシェが--。」
「写真を左クリックすると拡大します。
自宅近くの小道に、ポルシェが--。
別にここに停まっていても不思議がないのに。
ここ、浦安にはなんとなく、似つかわしくない様な気がしてしまった。
‘何故かな?’
ポルシェよりママチャリが似合うんだがな、この町は。
翌日、駅前でまたポルシェに遭遇。
こちらのポルシェは昔のハリウッド俳優・J・デーンが事故死した同型のポルシェのレプリカで、
滅多にお目にかかる事がないのですが、ここ、浦安でご対面とは。
ポルシェよりママチャリが似合うんだがな、この町は。
投稿者 soko : 07:01 | コメント (2) | トラックバック
2007年03月19日
「ガラス器の輝き」
※写真を左クリックすると拡大します。
窓を通してふりそそぐ陽光に輝くガラス器が、“清潔感”を醸し出していました。
ある日、ある所で出遭った1シーンです。
投稿者 soko : 07:42 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月12日
「春到来」
※写真を左クリックすると拡大します。
まだ靖国神社の桜は開花宣言していますが、
あちこちで桜が春の到来を喜んでいます。
この桜は永代橋にあるは早咲きの“大寒桜”で、
すでに2~3週間前から目覚めておりました。
※撮影:3月6日(土)
投稿者 soko : 07:59 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月05日
「ご存知、ひな祭り」
※覚翁寺山門前
※写真を左クリックすると拡大します。
千葉県の勝浦の「ひな祭り」に行ってまいりました。
昨日で終了したのです、私は土曜日の5時半に起床し、勝浦へ。
当地には9時頃に着き、まだそれほどの観光客が居ないうちに、朝市を見たり、
この写真の覚翁寺山門前や有名な遠見岬神社の雛飾りを感心しながら写真に収めました。
街をあげてのイベントで、あちらこちらに雛飾りが置かれていて、なかなかの見ものでした。
※遠見岬神社
投稿者 soko : 07:31 | コメント (2) | トラックバック
2007年02月26日
「大人の雛まつり(?)」
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人形町の割烹が並ぶ路地で見つけたちょっと色っぽい男女の石像。、
艶っぽい口説き文句が聞こえてきそうです。
大人の雛まつりと言ったところかな。
投稿者 soko : 08:09 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月19日
「菊科の花」
青というよりも紺という色だと断定していいかな。
白と若干の黄色がアクセントになっています。
まあ、見たとおりですが。
姿、形から菊科の花でしょう。
結構、いい色ですよね
花屋さんで売っていた花です。名前は忘れてしまいました。
この時期、周りに咲いている花が少ないので、
ちょくちょく花屋さんの花を勝手に撮らせてもらってます。
毎度、ありがとうございます。
近々、花を買わせていただきます。(ホントですよ)
投稿者 soko : 07:41 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月05日
「レトロエリア」
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JR有楽町駅のBICカメラの正面口先の高架線下に約10数m程の路地があり、
その一角がレトロな食堂になっています。
昔なつかしい電気ブランやトリスのウィスキーもあり、いろいろな定食と共に、
ひと時を楽しめるところです。
店の対向側に張ってあるポスターです。
2007年01月22日
「黄胡蝶(オウゴチョウ)」
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ご無沙汰いたしました。
ブログ、再開させていただきます。
原産地 西インド諸島
黄~橙の花で沖縄など西南暖地に多い庭木です。
花の径は5cmほどで、茎頂や茎の上部の葉腋に、総状または円錐花序でたくさん咲きます。
高さ2~5mになり、葉は羽状複葉で長さ30cmほどになり、2cm以内の小さな小葉が多数つきます。
2007年01月05日
「Start」
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2007年01月01日
「謹賀新年」
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今年がよい年でありますように。
2006年12月25日
「愛するハワイ」
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Peggy Chunというオクラホマ生まれの女流画家の描いたハワイです。
どの絵にもハワイに対する愛情が漲っています。
2006年12月18日
「南国の花,ブーゲンビリア」
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いろいろな花があり、いろいろな色があるんですね。
これは南国でよく見られるブーゲンビリアですが、
やはりいろいろな色がありました。
2006年12月11日
「茅場町」
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当社の近くにある霊岸橋の上から両岸をちょっとスナップしてみました。
毎日、通勤等で渡る橋なので、私には馴染み深い風景です。
2006年12月04日
「サンタの月」
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どこに行ってもサンタさんからプレゼントを貰えるようにと、華やかなツリーが目に付きます。
あなたにとって最後のプレゼントはいつでしたか。
いまだに貰っている人もいるんでしょうね。
私のことはどうでもいいのです。
貰ったらお返しが大変なので、欲しくはありません。(ツヨガリではありません)
2006年11月27日
「マスコット」
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当社の某社員の最近のマスコットです。
理不尽な上司の言いつけに、我慢を重ねる日々のストレスが
このマスコットの表情に親近感を感じるのでしょうか。
ところでこのキャラクターの事、ご存知ですか?
「東京タワー」の著者・リリー・フランキーさんのアニメ「おでんくん」の中に
登場する「ジャガー」というキャラクターです。
アニメのジャガーはいたずら坊主という設定です。
このアニメ「おでんくん」はNHKで放映されています。
2006年11月20日
「リタッチいろいろ」
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写真にちょっとレタッチしたくなることがあります。
トーンカーブや露出をいじくっているうちはいいのですが--。
ここまでいじくってしまうとやりすぎです。
これはレッドカードものです。
※豆知識
デジタルカメラの写真はレタッチ処理や加工が出来る為、
その真正性が疑われがちですが、NIKONの上級デジタル一眼レフの中には、
画像真正性を検証するソフトウェアが別売されております。
商品名はずばり「画像真正性検証ソフトウェア」
2006年11月13日
「紅葉の訪れ」
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今年は寒さの訪れが遅かったのですが、やっと色づく葉が目に付く日々になりました。
風が寒く感じられるようでしたら、風邪に気をつけましょう。
2006年11月06日
「お願い」
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これも当社にある各種祈念の為の置物です。
ともかく他力本願が得意のHP管理人の代行で「お願い、お願い」の毎日です。
2006年10月30日
「下町風情」
※写真を左クリックすると拡大します。
勝どき近くの交差点です。
いまだに下町が残っています。
近くには“もんじゃ”で有名な月島があります。
2006年10月23日
「銀座ブラブラ」
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秋晴れの銀座、ブラブラするにはちょうど良いお日和の一日でした。
さすがに銀座です。あちこちの店舗やデパートのディスプレイが華やかに、人の目をひきつけていました。
2006年10月16日
「秋といえば--」
※写真を左クリックすると拡大します。
毎日が少しづづ、寒さを伴って秋になっている。
秋といえば「紅葉」。
でも近郊ではまだ紅葉の便りが聞かれないので、
「菊」は如何ですか。
今のところ、「食欲の秋」が先行しているようだ。
2006年10月10日
「絵画風」
※写真を左クリックすると拡大します。
あたかも、山荘の1画を切取ったかのような写真ですが、ちょっと絵画風でしょ。
近所と言ってもいいかな(?)と思われるお風呂屋さんの裏庭です。
2006年10月02日
「真珠-その輝き」-①
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銀座・、ミキモト・本店のディスプレイ。
日本が誇る芸術品・真珠とそれを装う見事な飾りつけに
暫し、時間を奪われてしまいました。
数多くのカットを撮ったのですが、いずれ、其のうち。
2006年09月25日
「細路地の街」
※写真を左クリックすると拡大します。
浦安の猫実という地区には、自転車がやっと通行出来る程の細路地が数多く散在します。
そんな細路地をブラブラと歩いていると、時間がゆっくりと流れ、
のんびりした気分に没たる事が出来ます。
2006年09月19日
「石像」
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北条先生、ご提供写真
雨露に濡れてひっそりと無作為に置かれている石像の数々。
しっとりした佇まいで、心安らぐおもむきのあるこの写真は
私の知り合いの北條先生※からご提供していただきました。
この夏、奥様と行かれた東北旅行のスナップの1枚です。
※夜中に刀剣を研いだり、刀剣の鍔を嘗め回したり、
最近は、なめした鮫の皮で柄の飾りを作ったり、
すっかり日本刀に魅せられているあの方です。
2006年09月11日
「遥かなる時代の語り部」
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横浜の根岸の高台に森林公園があります。
戦前は日本初の様式競馬が行われた競馬場だった所で、戦後、進駐軍に接収され、
米軍関係者以外、立ち入りが出来ない場所でした。
その後、今から約20年近く前に一部の除き日本に返還されて公園となった次第です。
その近くに写真の建物が保管されています。
この建物は印刷所として使われていましたが、戦後GHQ(進駐軍)によって、
戦時中、日本軍に印刷で協力した事を理由に制裁を受け廃業に
追い込まれた軍事堂印刷(?)、文辞堂印刷(?)の建物跡です。※
私が小学校の低学年の頃、この建物の周りは雑草で覆われ、そこに人知れず、
あたかも獣道のような細い小道があり、そこが私の隠れた通学路になっていたものです。
この建物を見るたびに当時の事が思い出されます。
※この印刷所の事を詳しく知りたいのですが(名前さえ定かでなく)
Webでどこをどう検索しても見つかりません。
それにここには根岸の競馬場に関する説明の掲示板があるのに、
この建物を説明する掲示板はありません。―何故だ!横浜市
この建物の過去を忘れようとしているかのようで。
でも確実にこの建物は「遥かなる時代の語り部」なのです。
※訂正
上記の内容に一部、誤りがありました。
写真の建物は旧根岸競馬場の観覧席で、印刷所ではありませんでした。
お詫びし、訂正いたします。
尚、文中の印刷所が辿った進駐軍による強制廃業という事実は間違いではありません。
(2007年1月25日記)
2006年09月04日
「浦安の昔」
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江戸前の魚・貝類で生計を成していた東京に連接した漁師の街でした。
山本周五郎の「青べか物語」で有名になりました。
その浦安を好み、数年住み着いた山本周五郎がよく通った
天ぷらの「天鉄」
後に場所と屋号が変わり、現在は「天哲」という蕎麦屋さんですが、
昔ながらの伝統の味は三代目によって守られています。
山本周五郎の定席
昔の「エビスビール」
その後、浦安の海は工場からの廃水汚染や迫り来る開拓などで、
ついに多くの漁師が漁業権を手放すことになるのです。
悲喜こもごもの人間模様が有ったそうです。
※写真は浦安市郷土博物館で撮影。
ただし、最後の写真はフラワー通りにある旧大塚家です。
2006年08月28日
「一仕事終えて」
※写真を左クリックすると拡大します。
朝の畑仕事を終えて、気持ちいい汗を拭いているカバの若夫婦です。
2006年08月21日
「浴衣のきみ」
※写真を左クリックすると拡大します。
花火大会で多くの若い女性が浴衣を着ています。
この浴衣達をどんな女性が着るんだろう。
2006年08月07日
「レタッチ処理」
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またまたphotoshopで画像処理し遊んでみました。
これが原画です。
2006年07月31日
「野良猫一家」
鰻やさんの勝手口に住まいする野良猫の一家です。
いつも鰻やさんから餌を貰い、定休日には近所の人に面倒を見てもらい、
幸せな一家です。
餌がいいからか、よく子猫を生みます。
「まあ、今後ともよろしく」
2006年07月24日
「一輪」
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なんと言う花なのか、名前は判りませんが、
とても気に入りカメラを向けてみました。
室内にしてはわりと良く撮れたと自負しているのですが。
2006年07月18日
「赤富士もどき」
撮影時間は朝の4時47分、河口湖で「赤富士」を撮ってみようとトライしたのですが、
時間が遅かったのか、曇っていたせいか、旨く撮れませんでした。
この日は河口湖でも31度あり熱い一日でした。
2006年07月10日
「マツカサギク」
※写真を左クリックすると拡大します。
「ノギギク」とも呼ばれているこの花はこの季節、ちょっとした野原や裏庭などで
見かけることが出来ます。
見慣れている花なのに、名前を知らないひとも多いようで、
私も花図鑑で名前を知った次第です。
2006年07月03日
「美貌」
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芙蓉(フヨウ)、別名“コットンローズ”、花言葉は「妖艶」だそうですが、
この花は「妖艶」というよりは「美貌」といったほうが似合います。
2006年06月26日
「ボケボケ」
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「ボケ!」 ハイ、私自身です。
どうもスイマセン。
シャツターを押した瞬間、突然の風が「ボケボケ」を作りました。
どうもスミマセン(?)
2006年06月19日
「アジサイ-いろいろ」
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花色の変化が楽しめる梅雨の花、アジサイ。
2006年06月12日
「まだ食べられません」
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疲れ目にとてもよく効くブルーベリーですが、
これはまだまだ食べられません。
2006年06月06日
「清水」
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公害のない上高地に流れる清水です。
6月のこの季節は水が冷たく、ちょっとしたハイキングの後、この流れに顔を付けると
リフレッシュした気分になります。
2006年05月30日
「梅雨まじか」
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今年の5月は天候不順で晴れの日が少なく、この分だともう直ぐ梅雨入りになりそうですね。
雨上がりの花は汚れが落ち、実に綺麗です。
雨の日の唯一の利点かな。
2006年05月26日
「旧古河庭園」
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東京都北区西ヶ原にある旧古河庭園は
常陸宗光が古河財閥の養子になった事から古河家の邸宅になりました。
戦後一時、米軍将校の住まいとして使われたこともあります。
現在は東京都の文化財年保存・公開され、
和洋折衷建物とし、また立派な薔薇の庭園として有名です。
2006年05月15日
「咲いて、散っていくが-」
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春はいろいろな花が咲き乱れる季節。
咲いた花はいつか散っていきます。
でも必ずまた綺麗な花を咲かせます。
人の営みも同じで、いやな事ばかりではありません。
毎日、心穏やかに、正面を向いて歩いていきましょう。
2006年05月08日
「花水木」
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大正4年(1915年)当時の東京市長・尾崎行雄氏がワシントン市に桜を寄贈した
返礼として、日本にやってきました。
原産地は北アメリカです。
2006年05月01日
「鯉のぼり」
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真近で見ると実に大きいのもで圧倒されます。
今年も新緑の下で、楽しそうに遊ぶ親子の笑顔があちこちで見かけられるでしょう。
2006年04月24日
「北巨摩郡」
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山梨県の北巨摩郡辺りではこの時期、
菜の花と桜が同時に咲いています。
五月になると、それに風にたなびく鯉のぼりが加わり、
都会では見られない光景に出くわすことがあります。
写真の山々は南アルプス連峰です。
2006年04月18日
「淡水魚」
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田舎では小川に必ずといっていい程、小魚が生殖していたものですが、
今でもきれいな小川は残っているのでしょうか。
2006年04月12日
「梅干の木(?)」
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見るからに梅干と見間違うような実のなっていた樹木です。
2006年04月03日
「花見」
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この時期の一大イベントに“花見”があります。
私も新入社員の頃、上野公園で陣取りをやらされたことがあります。
昼間はともかくとして、夜になると結構肌寒く、酒で暖を取るのですが
下手をすると風邪を引きかねません。
また必ずと言ってもいい程、二次会に繰り出し、深酒で翌日は二日酔いになったものです。
いまは近所の公園を散歩して、のんびりと桜観賞がこの時期の慣わしになっています。
春満開です。
2006年03月27日
「ベコニア」
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箱根に行ってきました。
まだ桜は満開にはなっていませんでしたが、梅は綺麗な花を見せていました。
かの「箱根ベコニア園」では600種のベコニアが満開で艶やかさを競っていました。
2006年03月20日
「強風」
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先般、春の嵐というも言える強風が吹き荒れましたが、
富士の冠雪もご覧のとおり、吹雪いていました。
強風のため、空気は澄んでおり望遠レンズでもクリアな写真が撮れました。
悲しきこと、辛いこと、生きているといろいろありますが
凛々しく雄大な富士山を見ていると、「頑張るぞ!」と励まされます。
2006年03月13日
「霞」
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多摩川の上流、小雨が降る寒い日、山々に霞がかかり、
モノトーンの風景が絵画的な味わいをかもし出しているでしょう。
これが元の写真です。
2006年03月08日
「望遠ズームレンズ」
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日本古来の野鳥を望遠レンズで捕らえました。
このレンズは手ぶれ防止の機能があり、スローシャッターでも
何とかピントがあったようです(?)
上野動物園にて
データ:プログラムオート 1/60秒 絞りF5.6 感度 ISO:1600
カメラ:NIKON D200
2006年03月01日
「ライトアップ」
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最近はクリスマスシーズンだけではなく、
あちこちでライトアップした樹木を見ることが出来ます。
これは東京駅の丸の内側の紀伊国屋書店が入っているビルです。
以前、国鉄の本社ビルがあったところです。
ちなみに東京駅の反対側、八重洲口には以前、
国鉄労組のビルがありました。
2006年02月21日
「参道」
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成田山の参道のスナップ(2月18日)です。
梅の花を撮影に行ったのですが、まったく咲いていませんでした。
写真の真ん中あたりの「川豊」という店は「うなぎ」で有名なところで、
私も食べてみましたが、満足のいくものでした。
2006年02月13日
「スーパーバード」
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ふくろうは人間の約100倍の視力を持ち、夜でも物を見ることが出来ます。
そして人間の約3倍の正確さで音が出ている位置を確認することが可能です。
首は270度回転し、広い範囲で物を察知することが出来るのです。
2006年02月06日
「珍魚」
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この魚、今まで見たことがありませんでした。
黄色い魚体からして、熱帯の魚なのでしょう。
子供たちがつぶらな瞳で水槽に張り付いていたのを、強引に押しのけて撮影したので、
ちょっと恥ずかしくなり、名前の確認をするのを忘れてしまいました。
2006年02月01日
「リムジン」
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ディズニーリゾート・アンバサダーホテルのエントランス前に鎮座しているリムジンです。
このホテルは人気が高く、一年中殆んど満室で、
宿泊するには相当前からの予約が必要との事です。
2006年01月23日
「Snow」
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よく降りましたね。
幸い土日と休みだったので、結構楽しめました。
完全防水・防寒で朝早くから、あちこち歩き回りました。
子供みたいですーーハイ。
2006年01月17日
「ゆらり、ゆらゆら」
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「くらげ」にあまりいいイメージを持っていない人が多いのではないでしょうか。
夏、海水浴で一度や二度は「くらげ」に刺され、痛いおもいをしたことがありませんか。
海水浴のシーズンが終わりに「くらげ」が発生し、夏の終わりを告げていたような思いでした。
しかし、このように水槽の中の「くらげ」を眺めいてると、ゆったりとした動きに「優雅さ」さえ感じ、
見ていて飽きません。
2006年01月11日
「お参り」
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1月8日(日)、浅草、多数の人々が長蛇の列を作り、参拝してました。
「よい一年でありますように」と心から願っているのですね。
2006年01月06日
「白波」
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見た目、綺麗ですが、遊泳は危険です。
若かりし頃、台風が接近している海に怖いもの知らずで入水し、
引き潮の強さに危うく沖に流されそうになったことがありました。
自然を甘く見てはいけません。
2005年12月22日
「座禅」
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座禅に相応しい石庭に霧を発生(レタッチ)させて見ました。
2005年12月12日
「朝焼け」
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早朝、5時過ぎのビンタン島の風景です。
手持ち撮影で、何とかブレずに撮れました。
さわやかな朝の風を思い出します。
2005年12月05日
「飾りつけ」
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12月になると街のあちこちで、X,masの飾りつけが見られます。
年々、豪華になっているように思われます。
この月は日本人がみんな、キリスト教徒になってしまうみたいです。
25日を過ぎる「松飾」の準備に追われ、イエス様のことなど忘れてしまうわけですが。
2005年11月30日
「文化財」
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見事な菊のバックの建物は
浦安市、フラワー通りにある市の有形文化財・旧宇田川家です。
明治2年に建てられたもので建築年代がはっきり分かるものとしては
浦安市最古のものです。
道路に面した店舗部分と裏の住宅部分からなり、米屋、油屋、雑貨屋、呉服屋などの
商家として使われてきました。
無料で見学ができます。
2005年11月22日
「蕎麦」
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新蕎麦が美味いです。
友人仲間で蕎麦好きのメンバーが時折集まり蕎麦を食べたり、
日本酒を楽しんだりすることがあります。
今年の初めには、蕎麦打ちの腕自慢が何人かで、蕎麦を打ってくれました。
美味かったこと、美味かったこと。
私は飲みと食いに徹しました。
とろろ蕎麦もいいですね。
2005年11月14日
「モーターショー」
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VWのブースでコンパニオン全員が外国人でした。
この車は2シーターのプロトスポーツカーです。
2005年11月09日
「お堀の紅葉」
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松本城のお堀の紅葉樹です。
東京はまだ紅葉には早いようですが、日増しに樹木の葉が色づいてきていますね。
秋本番と言ったところです。
2005年10月31日
「拙者(接写)レンズ」
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各カメラ・レンズメーカーさんによって、マイクロレンズと言ったり、マクロレンズと言ったり、
決まりきった言い方はないのですが、わたくし「接写レンズ」と申します。
ある日のことです。中野の隠居所で日がな、
何することもなく過ごしていた私のところに今の旦那が
立ち寄られたのです。
そして鏡胴の中からノロノロとせり出すラッパのようなレンズの
立ち振る舞いのわたくしをいたくお気に召され、
旦那のお供をすることになったのです。
まあ、やれシャープネスがどうの、解像度がどうの、
と言われれば、いまどきの若いエリートレンズ衆には負けるかもしれませんが、
巷の旦那衆がおっしゃる、言わば“レンズの味”というやつと
思っていただけると助かるのですがね。
それに、こう言っちゃ、なんですが、うちの旦那の腕前も
どんなもんなんでしょ。
ピンぼけとか、ブレとか、あるみたいで。
おっと、おしゃべりが過ぎたようで。
また機会がありましたらお会いしましょう。
そうそう、最近うちの旦那、「暇だ、暇だ」とこぼしております。
何かあったら、声掛けてやってください。
“撮影”どうかな??と思いますが。
2005年10月24日
「屋形船」
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毎日毎日、多くのお客様が来てくれるのはうれしいし、喜んでくれるのは
こちらともうれしいけど、一つだけ嫌なことがあるんです。
ほとんどのお客さんがカラオケで歌うのですが、ヘタな歌を聴かされるていると
どうしても体調(エンジン)がおかしくなってしまうのです。
特にオジサンが歌う「銀恋」にはヘキヘキしてしまいます。
付き合わされる若いOLさんには本当に同情します。
まあ、OLさんも相手が上司だから、我慢、我慢でしょうね。
願わくば、そこそこの飲酒で語らいながら航行を楽しくで
いただければいいのですが。
2005年10月17日
「秋のたそがれ」
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すっかり秋らしくなり、朝晩がすずしくなりました。
長袖で上着着用でないと風邪を引きかねません。
たそがれ時前の、ほんのちょっと日差しが残る時間帯に赤く色づいた
枝を撮影してみました。
2005年10月11日
「彼岸花」
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秋を代表する‘彼岸花’です。
猛暑だった今年の夏の日々の事が、この花が咲く秋になると思い出の小箱に収まるという
次第です。
日本酒が旨い季節です。
2005年10月04日
「竹林」
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昭和記念公園の中にある日本庭園を取り囲む竹林です。
2005年09月28日
「ベストセラー」
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今でも販売されているものもあるベストセラー商品ですが、
さすがにデザインは今は変わっていますね。
私にとって、この中でも特に懐かしく、今でも欲しいのは大塚のボンカレーです。
このパッケージのカレーが食べてみたい。
今のものとは味がたいぶ違っているはずです。
2005年09月21日
[氷川丸」
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日本郵船の社船として、三菱造船所で建造され1930年(昭和5年)4月25日に
シアトルに向け、処女航海されました。
この豪華客船も戦時中には南太平洋海域に於いて、病院船として使われました。
戦後、1953年に改装され、太平洋を横断する唯一の本格的客船としてシアトル航路に復帰し、母港・横浜から出港。
1960年(昭和35年)が最後の航海となりました。
戦前・戦後を通して延べ238回の航海で25,000人余りの乗客を数えたのですが、
写真の特別室には各国の賓客はじめ、昭和7年には秩父宮両妃・殿下、昭和12年には秩父宮両妃、殿下を迎えました。
最後の航海の1960(昭和35年)の時のこの特別室の運賃は一人、1,000ドルでした。
この頃は固定レート(1ドル/360円)だったので、36万円ですから、一見高くは思えないですが、なにぶん今から35年前のこの金額ですから、
スゴイの一言です。
では昭和35年とはどんな年だったのでしょう。
ちょっと紐解いてみましょう。
1960年(昭和35年)
大きな出来事としては
1. 安保条約反対闘争
2. 浅沼社会党委員長刺殺
3. チリ地震津波で死者139人
4. 三井三池闘争
ケネディー大統領が誕生したのもこの年です。
この年の一般的な物価は
コーヒーが60円、銭湯の入浴料が17円、
この年、発売をされた丸美やの“のりたま”20gが30円、
グリコの“ワンタッチカレー”が30円、タバコ・ハイライトが70円、
おもちゃではタカラの“だっこちゃん(170円)”がベストセラーとなりました。
歌謡曲では松尾和子・マヒナスターズ“誰よりも君を愛す”、西田佐知子“アカシアの雨が止むとき”、
映画はアラン・ドロン“太陽がいっぱい”、ヒッチコック監督の“サイコ”、“荒野の七人”など。
TVシリーズ“ララミー牧場”、“ライフルマン”、“サンセット77”がスタート。
小説の分野では井上靖の“敦煌”、北杜夫“どくとるマンボウ航海記”、松本清張“ゼロの焦点”があります。
今はもう見かけることがほとんどなくなってしまったピンク電話(特殊簡易公衆電話)もこの年から始まりました。
ちなみにHP管理人は中学一年生でした。
2005年09月12日
「帰り道」
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子供の頃、田舎に居たことがあり、記憶の中の家とは違うのですが、
この写真を見ると田舎を思い出します。
緩やかな坂道を下りきると“お帰り”の声が聞こえるような気がするのです。
2005年09月06日
「夏去りて--」
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例年にない猛暑を記録した夏も去り、日一日ごとに秋を実感する9月に入りました。
涼しくなってきて、うっかり油断すると風邪を引いてしまいますのでご用心を。
2005年08月30日
ホウヅキ」
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神楽坂商店街にある有名な鳥料理屋さんに飾ってあったほうずきの鉢です。
この日も暑い一日で、ほうずきもだいぶ疲れていました。
2005年08月22日
「日差し」
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徳川御三家の水戸藩の江戸上屋敷の庭園、現在“小石川後楽園”として都会のオアシスになっている所です。
この日も暑い日ざしが照り付けていましたが、さすがに樹木が豊富なこの庭園では、時に流れる風が爽やかに感じられました。
蝉の鳴き声と赤とんぼの乱舞が夏の終焉の真近さを告げるかのようでした。
2005年08月17日
「熱い日の始まり」
写真を左クリックすると拡大します。
旭日が昇るまでは、当然ながら暗いのですが、空が明るくなると同時に温度も上昇し、
熱い一日が始まります。
でも何故か南国の熱さはまだ我慢できますが、
今の東京の暑さはコンクリートの照り返しやクーラーの掃き出す熱風が温度上昇の
一因になっており、まったく耐え難いものになってますね。
2005年08月08日
「銀ブラ」
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真夏、真昼の銀座・和光のショーケース越しの風景です。
8日の日曜日、高島屋で開催されている写真家・三好和義氏の写真展を見て、
汗だくになりながらの銀ブラでした。
2005年08月02日
「ビンタン島の海」
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蒼く、どこまでも浅瀬が続くビンタン島のビーチです。
強烈な太陽で、海自体がまるで温水プール状態になっており、
プールの方が水が冷たく快適でした。
暇とお金があったら、また行きたい自然が多く残っている島です。
2005年07月25日
「亜熱帯」
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これは植物園にある喫茶室から撮ったアジアの亜熱帯地区の自然を模した池ですが、
水場は暑さを凌ぐにはもってこいですね。
2005年07月19日
「涼を求めて」
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いよいよ梅雨明けで、これから本格的な夏の到来。
毎日、まったく暑いこと、暑い事。
クールビズでノーネクタイだから少しは暑さをしのげますが、私には室温28度はこたえます。
皆さんはどうですか。
2005年07月11日
「お化け屋敷」
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今でも遊園地に行くとと、この手の「お化け屋敷」があるようですが、
これは昨年の平塚の「七夕祭り」で見かけた臨時・脅かしどころです。
ここに入ってアルバイト君のお化けに遭遇しなくても、現実の方がはるかに多くのお化けがおりますね。
2005年07月04日
「Sunrise」
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最近のサイパン島の「日の出」だそうです。
提供写真なので、「---そうです」としか言えません。
コンパクトデジカメで撮ったそうです。
よく撮れてます。
2005年06月27日
「海は広いな、大きいな」
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水満載の鑑賞用プールから先に見える3本のマストは、この場所より低い所にある大きなテントのマストです。
その先に見えるのが東京湾で、広い広い大きな太平洋につながっています。
2005年06月23日
「夏みかん」
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「すっぱぃ-」というイメージがすぐ浮かぶ夏みかん。
輪切りにして砂糖をいっぱいかけても、やっぱり「すつぱぃ-」夏みかん。
2005年06月14日
「梅雨」
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「梅雨」を好きな人は少ないでしょうが、雨は汚れを洗い流してくれて、見るものが綺麗に見えるもの。
「なが梅雨」は困りものですが、多少の雨は許しちゃいましょう。
2005年06月07日
「water-front」
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ビンタン島のコーテージタイプのお部屋に宿泊すると、このプールが独占できるそうで、
貧乏人の私の泊まった所とは、だいぶ環境が違いました。
2005年05月30日
「福よ、来い、来い、福よ、請い」
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招き猫でも風水でもだるまでも、何でもいいから「福よ、来い!」と叫びたい。
何回、買っても当たらない「宝くじ」。
当たらない「宝くじ」を買わないで、招き猫を「団体さん」で買おうかな(?)
私は心が広いから、福が「団体さん」で来ても「Welcome」なのに。
2005年05月25日
「雨の朝顔」
以前もお話したように、雨がふっても気が向けばカメラ持参で散歩に出かけます。
釣りを趣味としているので、雨具にはこと欠きません。
雨は大気の汚れをまさに洗い流してくれるので、花々が一層綺麗に見えるのです。
2005年05月16日
「Fresh-green&Blue-sky
いまの季節ならではの自然が織り成す緑と青のコントラスト。
今回の写真の撮影者はOJIMA MICHIYOさんです。
自分の写真を掲載したい奇特な方はお知らせください。
2005年05月06日
「皐月」
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白とグレーの世界から若草色へと移り変わり、緑の世界が広がる「皐月」。
「日々是好日」---。
2005年04月25日
「ワイキキ」
※写真を左クリツクすると拡大します。
日本人にとって最も人気のある観光地。
それは“ハワイ”と言っても過言ではないでしょう。
最近は“韓流ブーム”でお隣の国に行かれる元(?)ご婦人達が多いようですが、全体としては南国、特にハワイは好感度バツグンで
「どこか行こうか」と考える際に、“気候・利便性・観光スポツト・食事・ショッピング”などの総合点が高いのではないでしょうか。
「ハワイといえばオワフ、オワフといえばワイキキ」と考えるのが定番です。
そのワイキキに数あるHOTELの中でも長い歴史と伝統をいまに伝える『ローヤルハワイアン・ホテル』。その異彩を放つピンクの外壁は有名で、ワイキキのシンボル的存在です。
貧乏人の私にとって、旧館の『オーシャンサイド・スイートルーム』は羨望の的です。
ここのベランダに立っていると、ハイビスカスの甘い香りを含んだ風が優しく頬をなぜてゆき、
木々の間を通り過ぎていく風の音色がサラサラと耳に心地よく、時として肌に痛いほどの陽光に、右手でヒサシを作り、
藍色の海と白い雲をながめ、
「いいな、ハワイは」と呟くのです。
「そんな時間がほしい!」------。
追記: 当然ですが、私の左手には“ブルーハワイ”で満たされたカクテルグラスが揺らいでいます。
オット、彼女が「ねぇ~早く」と呼んでいるので。
それでは「失礼」。
※この連休にハワイに行かれる人もいるんじゃないかな?
羨ましい限りです。
2005年04月21日
青梅「レトロ看板の町」
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中央線、青梅駅近の約300m程の商店街の古い店並みに昔の名画の看板を見ることが出来ます。
商店街の中心辺りに「昭和レトロ博物館」があり、館内の2階には最後の映画館版絵師・久保板観氏が画いた三千枚とも四千枚とも言われる作品の一部を見ることが出来ます。
隣接するレトロな喫茶店でコーヒーを飲みながら古き名画の時代の思い出に浸るのもまた一興です。
この日はハワイからフラダンスの踊り子さんが見学にいらしておりました。
「カサブランカ」「望郷」「真昼の決闘」「シエーン」はたまた「大菩薩峠」「宮本武蔵」「鞍馬天狗」「紅の翼」「生きる」「羅生門」などなど多数の看板があり、きっと映画ファンにとっては懐かしいひと時にタイムスリップが出来、楽しい散策の時間が過ごせること請け合です。
2005年04月18日
「子猫」
※写真を左クリックすると拡大します。
生後、何ヶ月か判りませんが無垢で可憐な瞳を持つノラの子猫です。
この子猫も大きく成長する過程で“ノラ”という宿命の中で幾多の試練を経て、そのうち
このつぶらな瞳も失われていくのでしょう。
数ヶ月後、早朝の散歩の折り、同じ場所でこの猫とおぼしきノラを見かけたのですが、すでにすっかり大きくなり、瞳には周りを警戒する色が宿り、“ノラ”として生きていく知恵を身に付けていました。
餌の持ち合わせがなかったので、せめての思いで“しっかり生きていくんだぞ”と心の中でエールを送った次第です。
2005年04月14日
濡れる花
だいたい雨の日には写真など撮らないものなのですが、
なぜかその日はカメラを持って、フト、思いついたまま、
シャッターを押した一枚です。
花の名前も判りません。自分では妙に気に入ってます。
雨で汚れを綺麗に洗い落とした清真な白い色が好きなのかな?
カメラは水に弱いもの、取り扱いに注意が必要ですが、
簡易な防水方法としてはサランラップがお奨めです。
雨の日の撮影を試してみたらいかがですか。
なにか新しい発見があるかもしれません。
ご自分の防水もお忘れなく。
ただしサランラップは止めたほうがいいでしょう。
撮影場所: 浦安
2005年04月13日
「出船前---釣ってくるぞ!」と勇ましく。
※写真を左クリックすると拡大します。
釣り人にとって、魚が釣れたときの喜びは何にも増して
うれしいものですが、出船を待つこの時間がまたよいのです。
連れ合いに、「明日は○○で一杯」などとほざくものですから、
責任は重大なのですが、敵もさるもの、ひっかくもの。
フンと鼻で笑いながら、「お肉でも買って待ってるわ」などと
ほざくのです。
出船前というのは釣り人にとって、“今日の竿頭はオレ様だ、
翌朝のスポーツ新聞の釣り欄にオレの名前が載るのだ、”と
夢を見る楽しい、楽しいひと時なのです。
※竿頭:その日の釣り物を一番釣った人に与えられる名称
ちなみに一匹も釣れなかった人を「坊主」と言います。


